芋焼酎のタグまとめ

芋焼酎」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには芋焼酎に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「芋焼酎」タグの記事(49)

  1. 2021芋新焼酎 - はい、みのせいです。

    2021芋新焼酎

    ご覧いただきありがとうございます。急に寒くなりました。そんな時にお湯割りで美味しい宮崎県小林市、すき酒造さんの芋・新焼酎「そげんわけもん」ご案内です。芋焼酎は通常、蒸留後、濾過や油取りなどの工程を経て半年ほど熟成ののち出荷されますが、「そげんわけもん」は2~3週間ほどの蒸留したての芋焼酎を「無濾過」で出荷します。今の時期だけ、蒸留したてならではの、甘く、しっかりした味わい、フルーティーな焼酎...

  2. 薩摩の薫純黒という酒 - ジェンマとおっちゃんの日記3

    薩摩の薫純黒という酒

    柿の葉寿司が手に入りました新しい酒を開けましょう♪選んだのは“薩摩の薫純黒”先日、鹿児島から送られてきた名酒「村尾」との抱き合わせボトルです(当方に選択権は無く取扱酒店の都合で決められます)寿司の酢の影響でしょうか?いつもより焼酎が甘く感じます(最初だけですけど).※柿の葉を外して撮影.比較用として少し残しておいた「赤兎馬」、「不被下候」と比べます..赤兎馬どろっとして甘いですね♪これはハマ...

  3. 不被下不候(くらさらずそうろう) - ジェンマとおっちゃんの日記3

    不被下不候(くらさらずそうろう)

    これは読めません^^;赤塚屋が出水酒造にOEMで限定生産してもらった焼酎のようです赤兎馬(赤兎馬)と飲み比べてみます赤兎馬甕仙人との比較の中で芋らしい焼酎と書いてきましたが、甕仙人がなくなったいま赤兎馬を飲み続けているとなかなか良いのではないかと思うようになってきました薫り、甘さ、芋らしさは強め(甕仙人との比較)ながら美味しいです限定品不被下不候(くらさらずそうろう)は?コレは芋ですね!でも...

  4. 醬油ではなく芋焼酎です。 - はい、みのせいです。

    醬油ではなく芋焼酎です。

    ご覧いただきありがとうございます。季節限定出荷、鹿児島県志布志市、丸西酒造さん「マルニシベニハルカ」ご案内です。トンネルの中で100日以上熟成させた“紅ハルカ”を原料に、黒麹、常圧蒸留で仕込みました。芋の旨み・香りたっぷりです。1.8L¥2,700-

  5. 今週もしっかり呑んでます。 - カメラとワインと時々・・・・

    今週もしっかり呑んでます。

    最近ワインネタが滞っております。この2週間吞まなかったわけではなくネタに乏しい、偏った内容であったのでなんとなく出すのもおこがましいと感じた次第。フレシネ4本と島美人フレシネは4本の内3本は正規輸入品?でサミットで998円(税抜き)残り一本は並行輸入もの?高円寺のOKストアで699円(税抜き)この暑さの中、赤ワインや白ワインを呑む気にならず専ら泡で。芋焼酎の島美人は、炭酸で割って飲んでます。...

  6. あかん、飲めるんか? - ジェンマとおっちゃんの日記3

    あかん、飲めるんか?

    あかん!飲めももせんと焼酎収集癖になってしもうたんか?厚生労働省では大人ひとりあたり準アルコール摂取量は20gと決めていますこれはビール🍺換算では一日当たり500ml一本までですそれまで「飲みたいだけ」「飲めるだけ」飲んできましたしかし、体重や血圧を気にし始めて…現在はこの基準以内に収まるように努めていますつまり、多くは飲まない生活をしておりますそれなのに…またまた買...

  7. おすすめ芋焼酎 - はい、みのせいです。

    おすすめ芋焼酎

    ご覧いただきありがとうございます。当店の看板芋焼酎、鹿児島県垂水市、八千代伝酒造さん「八千代伝黒こうじ、白こうじ」ご案内です。黒こうじは、芳醇でコクのある味わい、白こうじはキレがあってコクもあります。共に1.8L¥2,530-税込

  8. 2021 夏の芋焼酎 - はい、みのせいです。

    2021 夏の芋焼酎

    ご覧いただきありがとうございます。宮崎県小林市、すき酒造さん夏季限定「山雀(やますずめ)」ご案内です。白麹とシロユタカ芋の組み合わせに、二次仕込みの際に添え麹として黄麹を加えて仕上げました。甘く、やさしく、すっきりとした味わいです。これからの時期、炭酸割りがおすすめです。1.8l ¥2,505-税込

  9. 今宵の酒は楽しめます。 - 自由空間の間取り

    今宵の酒は楽しめます。

    飲み比べ。こんな詰め合わせは嬉しいです。酒類豊富!それも、名の通った銘柄ばかりが揃っております。全て数回飲みました。はい!美味しかった記憶がありますね。ブーム時の自分だったら、間違いなくコレクションに回していたことでしょうねぇ。しかし。今の自分。余程の銘柄以外は、「全て!飲み!」にしております。飲んで美味しい焼酎は再び入手します。酒は何でもそうだとは思いますが。「たまには飲まれてもいいんでは...

  10. 2021/05/12 休肝日明け - 太鼓持の「続・呑めばのむほど日記」

    2021/05/12 休肝日明け

    先週は大型連休だったので昨日の休肝日は二週間振り。このように休肝日に強い執着があるわけではなく、医学的にも肝臓を一日休ませることに特段の効果はない(アルコール摂取総量が減ることには意義あり)とされる。ワタクシにとっては48時間アルコール無接種でも異常がないのを確かめる行為、有体に申せばアルコール依存ではないことの確認だ。昨日は一滴のアルコールも取らずに終えたが、特に呑みたいという渇望は起こら...

  11. 晩酌にて。 - 自由空間の間取り

    晩酌にて。

    霧島酒造さん。定番の「黒霧島」。個人的に旨いと思う「白霧島」。数年前までは、年に2回の季節限定発売で。ブーム時にはお一人様 1本。それでも購入しにくくて、あちこちの酒屋さんを回った思い出。そうです。「赤霧島」なんですが。今では一升瓶はある。紙パックでも売っているし。普通に商品棚に並べられているのですよねぇ。あの頃の焼酎ブームを知る自分としては、悲しいかな・・。焼酎ですが。もしも 「 対 :人...

  12. 2021/03/05 さつま寿 28度 - 太鼓持の「続・呑めばのむほど日記」

    2021/03/05 さつま寿 28度

    昨日を休肝日としたのは通夜があったから。一般参列者の焼香は19時からであった。コロナの影響で、今の弔事はいろいろと変則的だ。帰宅が遅くなるとて、さっと食べて終わりの休肝日をもってきて、炒飯を食べた。呑まずにこういうものを食べると、ものの十分で完了である。それはそれで夜の時間が長く感じられ、比較的ゆったりとできる。呑んでないからアタマも冴えているし、新聞や読書なども捗る。かといってそんな時間と...

  13. 或る意味寂しいです。 - 自由空間の間取り

    或る意味寂しいです。

    ブーム。これまでに星の数?程たくさんのブームが生まれて来たち思いますが。ブームは何れ必ず去っていく。そうなんです。間違いないです。あの凄かった焼酎ブーム。プレミアム価格の高騰が凄かった・・・。(;^_^A蔵元も競って、新しい銘柄を発売」していましたね。しかし。ブーム時に於いても、売れない銘柄も多く存在していましたが。(笑)飲んで旨い。確かに、酒造会社の、販売店もしかりで。消費されなければ収入...

  14. 2021/02/18 大和桜 匠 - 太鼓持の「続・呑めばのむほど日記」

    2021/02/18 大和桜 匠

    休肝日明けの宅呑み。新しい一升瓶の封を切ったのは鹿児島県いちき串木野市、大和桜酒造の限定品「大和桜 匠(たくみ)」。初めて呑む芋焼酎ではない。一年に一度、冬季のみに出荷される限定品だが、時々買っている。まずはラベルが好きである。珍しい切り抜き。これは型で抜いてるのだろうが、手貼りかしらん。上手く貼らないとグチャグチャになりそうだ。そしてモダンなモノトーン。とにかくカッコいい。もともとは鹿児島...

  15. 自分が1番好きな芋焼酎です。 - 自由空間の間取り

    自分が1番好きな芋焼酎です。

    焼酎ブーム時。景気が良かった時期でもありました。結構頻繁に通った、少し高級な居酒屋さん。その店のボードには、たくさんの焼酎が並べられておりましたね。自分はアルコールは下戸でして・・・。ビールはまったく苦手。サワーを飲んで吐きまくった過去もあるし。ウイスキーは、コークハイを薄くして2杯程度。だけど、ブランデー。贅沢にも、ヘネシーだけは美味しく飲めましたが。(;^ω^)たくさんの銘柄が並んでいま...

  16. 再び出会えました~(^^~♪ - 自由空間の間取り

    再び出会えました~(^^~♪

    以前。それは凄かった・・。有り得ないプレミアム価格で取引されていたあの頃。そんな時代が現実にありました。ブーム。確かに、ブームを生むもの。それは商品。品物。グッズもあれば、スポーツのように、体を動かしたりするものも生まれます。そうなんですよね。現在のブームと言えば、間違いなく言えるのは「鬼滅の刃」関連物。子供達よりも大人の方々が大ハマリ。所謂、「毀滅の刃貧乏」の大人が増えて来ているのだとか。...

  17. 2020/12/04 八千代伝 熟柿 - 太鼓持の「続・呑めばのむほど日記」

    2020/12/04 八千代伝 熟柿

    そうこうしているうちに週末金曜となり、今週の仕事は終えた。気が付けば年内、仕事に就くのはあと三週間余りである。その実感は、まだない。晩酌には新しい芋焼酎の一升瓶を開けた。鹿児島県垂水市、八千代伝酒造株式会社の製品「八千代伝 熟柿(じゅくし)」。かねてより自社で原材料のサツマイモを栽培している同蔵だが、「農地所有適格法人」として認可され、農業法人となっているのが面白い。農地所有適格法人の要件と...

  18. 焼酎ブーム過ぎ去れど。 - 自由空間の間取り

    焼酎ブーム過ぎ去れど。

    焼酎ブームは去れど、自分。やはり焼酎が好きでしてね。しかし。底値迄落ちた感がありますが。ブーム時と比べれば有り得ない価格で入手出来ることも!ヤフオクを見ていても、コレクターが自慢の銘柄を手放すことが多く見られます。ブーム時では出品すらされなくて、ヤキモキさせられた銘柄・・。特に、「透明瓶」の出品が多く見られるようになりました。透明瓶の弱点は、「直射日光を通しやすい・・。」所謂、保存が難しいん...

  19. 芋焼酎「安田」をご予約くださっている皆様へ - 大阪酒屋日記 かどや酒店 パート2

    芋焼酎「安田」をご予約くださっている皆様へ

    芋焼酎「安田」をご予約くださっている皆様へ大変長らくお待たせしております。鹿児島・国分酒造さんの限定芋焼酎「安田」。まもなく入荷してくる予定でございます!だいたいの時期ですが、早くて11月の第1週目、遅くても第2週目にはご予約くださっている皆様のお手元にお届け、または店頭お渡し出来る予定となっております。ご予約くださっている皆様には順番にメール等でご連絡いたしますのであと少しお時間をください...

  20. 2020/10/06 new classic imo shochu - 太鼓持の「続・呑めばのむほど日記」

    2020/10/06 new classic imo ...

    鹿児島県いちき串木野市、大和桜酒造株式会社の芋焼酎が好きだ。フローラル系の香り、辛口でドライでありながら芋の旨味を感じられる味わい。実に好みであり、常備していたい銘柄である。今宵の宅呑み晩酌には先日求めた、その大和桜の新商品を開けた。「new classic imo shochu」という。その名の由来は、この酒が若い原酒と2012年製の8年古酒をブレンドしていることによる。狙いとしては、若い...

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