芭蕉のタグまとめ

芭蕉」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには芭蕉に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「芭蕉」タグの記事(61)

  1. 朝の上江津湖 - チャレンジ! 日々の散歩道

    朝の上江津湖

    いつも通っている病院の先生から、当ブログの更新を促されました。私にとっては、とても有り難いことなので老体に鞭(むち)打って大奮起!でも、当面は昨秋、江津湖を散歩時に撮った風景を掲載致します。 ※写真をクリックすると、大きくなります▼撮影:2017年9月23日朝芭蕉の林に射す朝陽がとても爽やかで眩しく、散歩中の光景にしては勿体ない!こんなにも水や樹木の豊かな公園が、熊本の市中に存在している。軌...

  2. 千住と言えば芭蕉でしょ。少し手ブレ。 - 設計事務所 arkilab

    千住と言えば芭蕉でしょ。少し手ブレ。

  3. フォト575zrt2805『下闇や芭蕉も神となってをる』 - 老仁のハッピーライフ

    フォト575zrt2805『下闇や芭蕉も神となってをる』

    ★。・。・゜♪゜・。・。★物真似575夏zrt28★。・。・゜♪゜・。・。★★物真似575夏zrt2805――♪♪♪♪―――――――――――――♪♪♪♪――下闇や芭蕉も神となってをる――♪♪♪♪―――――――――――――♪♪♪♪――★★★ ★★★♪♪♪https://smcb.jp/diaries/7722914♪♪♪https://plaza.rakuten.co.jp/rakujin2...

  4. フォト575zrt2805『下闇や芭蕉も神となってをる』 - 老仁のハッピーライフ

    フォト575zrt2805『下闇や芭蕉も神となってをる』

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  5. 「芭蕉と雀の羽織」 - 中村かをる創作帯屋

    「芭蕉と雀の羽織」

    「芭蕉と雀の羽織」お天気も良いので単衣、夏羽織の整理をし風に通した。芭蕉にかたつむり、蛙柄はこれからの梅雨にかけ良く見られる柄ですが芭蕉と雀は珍しい組み合わせですね!雨の中、チチチッと雀達の声が聞こえて来そうです!

  6. 芭蕉「さまざまの〜」の謎 - 憂き世忘れ

    芭蕉「さまざまの〜」の謎

    芭蕉の句、さまざまの事おもひ出す桜かな本当に素直な、ひねりも含みもなさそうな句です。こんなのでいいなら、私も俳句を作ってみようかしら。と思わせる、山頭火の句みたいな、ほのぼの系。ま、山頭火も大変なことを詠んでいるわけですが、この句も裏があるでしょう。「国境の南、太陽の西」第8章と一致すると思われます。やたらと「洋服」についての話題なのね。アルマーニだとか。さまざま=様様。「様」が複数=様複=...

  7. 芭蕉「たけのこや〜」は「雪舟の鼠」 - 憂き世忘れ

    芭蕉「たけのこや〜」は「雪舟の鼠」

    「国境の南、太陽の西」の第1章はこの句と一致でしょう。たけのこや稚き(おさなき)時の絵のすさびこの句は「雪舟」のことだと村上春樹さんの小説に教えられました。稚き時の=長なき時の=和尚の留守に絵のすさび=退屈しのぎに描いた絵こうなりますと「たけのこ」は「雪舟」のことでなければなりません。どうすれば、雪舟が「たけのこ」になるのか。悩みました。ン十年前、コピーライター講座に通っていたとき「風が吹け...

  8. 「国境の南、太陽の西」 最終章は「蛸壺や」 - 憂き世忘れ

    「国境の南、太陽の西」 最終章は「蛸壺や」

    ということで最終章は、蛸壺やはかなき夢を夏の月これも意味不明な句です。でも、解りました。村上春樹さんのおかげです。蛸壷=タココタを七夕の夕と読む。七の下で六。タココ=655=足すと16。蛸壺や=十六夜はかなき=若菜・記。「源氏」の「若菜」は「我が名」で「光」。すなわち「太陽・日」を表しています。はかなき=日記夢=「いろは歌」で「み」の上=身の上・身性夏の月=夏の次=秋/秋がくる。飽きがくる。...

  9. 芭蕉のこれも「スゴ技」 - 憂き世忘れ

    芭蕉のこれも「スゴ技」

    其角もすごいと思ったけど、師匠の芭蕉はやっぱ格上ですね。「国境の南、太陽の西」第9章はこの句でしょう。塩鯛の歯ぐきも寒し魚の店ざっと解釈しますと、演台(題)の悪戯も寒し(いやし)……で、残るは「魚の店」。これの「魚」が曲者でした。百人一首を思い出してやっと解けました。「閨のひまさえ」の歌です。圭=トト=魚でした。逆をいくと「魚」=トト=トド。イソギンチャクのテクと一緒です。「トドのつまり」と...

  10. 「国境の南、太陽の西」の第6章が「秋深き」 - 憂き世忘れ

    「国境の南、太陽の西」の第6章が「秋深き」

    「国境の南、太陽の西」の第6章で、やっと出ました!秋深き隣は何をする人ぞ裏の意味はこちら。http://tamegoro.exblog.jp/27062734/ついでに、こちらもどうぞ。http://tamegoro.exblog.jp/28001196/http://tamegoro.exblog.jp/27093201/小説の方では「気になって」尾行、喫茶店で様子をうかがいます。最後、ど...

  11. 「国境の南、太陽の西」は「秋深し」か - 憂き世忘れ

    「国境の南、太陽の西」は「秋深し」か

    尾崎放哉も、芭蕉や其角のお仲間だとしたら、村上春樹大先生、放哉も小説にしちゃっているかもなあと、「国境の南、太陽の西」あたりが怪しいとウィキを見たら、「ねじまき鳥クロニクル」の続きであるみたいなことが書いてある。ちょっと待ってください。「奥の細道」は完結したはず。しかーし、芭蕉がアレだけで終るわけはないとは思っていました。有名な句がまだまだありますから。今まで同様、タイトルに絶対答えがあるは...

  12. 「古池や」に見る名人のスゴさ - 憂き世忘れ

    「古池や」に見る名人のスゴさ

    今頃気づきました。「古池や」の句です。ドブッという音から入って、道風を表していると解釈しましたが、「跳び込む」が、大げさだなあと思っておりました。「跳ぶ」=ドブッのヒントだったのですね。「何やらゆかし」も「にやり」をイメージさせている。一字一句にムダがないのです。百人一首の「わが庵は〜」も、真意は「馬鹿」でした。冒頭の「わが」=馬鹿と読めるのね。写楽の絵を見るのと同じように「鑑識課」の目、「...

  13. 男はなぜさすらうのか - 憂き世忘れ

    男はなぜさすらうのか

    「山頭火」についての本の表紙です。男はなぜさすらうのか。ウイスキーのCMみたいな、キザなフレーズでございます。こうゆうの、流行ったなあ。男は黙って……とかね。答えは、誰も解ってくれないから山頭火は研究者やファンがたくさんいるようで。本が何冊も出ているのね。それで、芭蕉の句と比較されたりしています。荒海や佐渡に横たふ天の河芭蕉荒海や脚投げ出して旅のあとさき山頭火研究者の、芭蕉の解釈が「正しい」...

  14. 芭蕉一門はキリシタンか - 憂き世忘れ

    芭蕉一門はキリシタンか

    昔、芭蕉が幕府の隠密説という本を読んだ気がします。「奥の細道」のコースが、隠れキリシタンがいそうな所だとか書いてありました。読んだとき、逆に、自分たちがキリシタンだから、そういうコースになったのかもと、ちょっと思った記憶があります。其角の句を解読していたら、ずいぶんキリシタンの事情に詳しいなあという感じです。そして、気になったのがこの句。行年や壁に耻(はじ)たる覚書年末になって、壁に貼ってあ...

  15. 芭蕉「塩鯛の歯茎ぐきも寒し魚の店」 - 憂き世忘れ

    芭蕉「塩鯛の歯茎ぐきも寒し魚の店」

    其角の、声かれて猿の歯白し岑の月芭蕉の、塩鯛の歯茎ぐきも寒し魚の店「句兄弟」だそうです。其角の句を解釈しましたから、兄さんの方もやってみます。塩鯛=えんちょう=円頂。頭が丸い、お坊さんのことです。歯=詩ぐき=句義寒し=「いやし」とも読みます。魚の店=生臭し。または「味(鯵)はなし」。坊主ゆえ。坊主の詩句義はいやし味はなし

  16. 「初しぐれ」って何よ? - 憂き世忘れ

    「初しぐれ」って何よ?

    昨夜「ノルウェイの森」=「細雪」として解読しておりました。終りの方で「破傷風」を「芭蕉風」で表現していた。絶対あるなとは思っていました。ちなみに、美大生の伊東は其角ですね。伊東=イとウ。五十音表で「エのもと(上)」其角の名字は「榎本」です。でね、「猿蓑」関連で「猿」が出てきた。中学生をたとえています。ここを読んだ瞬間、アレッとなりました。「猿蓑」といえば、この句です。初しぐれ猿も小簑をほしげ...

  17. 続「奥の細道」物書て - 憂き世忘れ

    続「奥の細道」物書て

    「ねじまき鳥クロニクル」の続き解読のために、「奥の細道」の、残りの句の解釈をしています。当然、裏の。「天竜寺・永平寺」物書て扇引さく余波哉(なごりかな)物書て=ものかきて=物が来て。物は「人でない」、物の怪、鬼のたぐいです。扇引きさく=戸と羽に裂く。子と母ですね。母は乳母の「ば」=羽余波=夜半。干支の図では午前零時が北。北の刻=北国物の怪が子を連れて行く北の国瓜子姫のような伝説があるのでしょ...

  18. 続「奥の細道」有難や - 憂き世忘れ

    続「奥の細道」有難や

    「ねじまき鳥クロニクル」の続き解読のために、「奥の細道」の、残りの句の解釈をしています。当然、裏の。「南谷」有難や(ありがたや)雪をかほらす南谷「雪」は曲者です。「吹雪」のブキで、武器になる。そして、浮蟻=ふぎ=酒。つまり、雪=酒にも化ける。この句がそうです。雪をかほらす=酒(上戸)ほかおらず南谷=みなみ也=皆水(粋)なりありがたや上戸ばかりでみな粋なり

  19. 続「奥の細道」あやめ草 - 憂き世忘れ

    続「奥の細道」あやめ草

    「ねじまき鳥クロニクル」の続き解読のために、「奥の細道」の、残りの句の解釈をしています。当然、裏の。「宮城野」あやめ草足に結ん草鞋の緒紺の染緒を貰ったんですね。紺の香は、毒虫やマムシが嫌うと書いてある。ふむふむ。「源氏」入ってますね。あやめ草=殺め草。「源氏物語」の「竹河」が菖蒲のことで、毒草です。「竹河」の次が「橋姫」。足=はし。草鞋の緒=圭。トトと読む。殺め草橋に結ん魚獲り「毒もみ」とい...

  20. 続「奥の細道」桜より - 憂き世忘れ

    続「奥の細道」桜より

    「ねじまき鳥クロニクル」の続き解読のために、「奥の細道」の、残りの句の解釈をしています。当然、裏の。桜より松は二木(ふたき)を三月越(みつきごし)二木=ふぎ=浮蟻。松島のところで出てきました。酒に浮かぶ油。または酒そのもの。花よりまづは酒三月越し(三月ごぶさた)三ヶ月も飲んでいないはウソだ、とか考えないでね。「奥の細道」は、だいたいがフィクションでしょう。

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