花器のタグまとめ

花器」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには花器に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「花器」タグの記事(23)

  1. お盆ですが - エゾノコ手作り帳

    お盆ですが

    本日もカフェNAJAさんでのエゾノコ陶器展、14時まで在廊しています。遠くからも足を運んでくださる方がちらほらと。ありがたい限りです。お盆でカフェはのんびりモード。ゆっくりとくつろぎにいらしてください。・写真は春に一度作って好評だったドーナツ型の花器。・やっぱり、いいなあ。・・#花器 #一輪挿し #環#キキョウ #花 #個展 #陶器展#陶展 #exibit ・・《出展予定》◎エゾノコ陶器展8...

  2. Ⅲー7 窯開け - 冬青窯八ヶ岳便り

    Ⅲー7 窯開け

     窯を開けました。 火の回りは良かったようです。 融けすぎて、棚板を汚した薬もありました。 磁土によるものを、いくつか。            青絵埋め込み面取り花器              垣文壺              魚文カップ              ウミガメカップ              そば猪口 3種 コバルトを陶石の粉と混ぜたものを埋め込んだ青絵がくっきり出ました。筆で...

  3. 丸い花器(削り) - 陶房・煉neruの日々

    丸い花器(削り)

    丸いような・・ 丸くないような・・自称・・まあるい花器の粗削りを終えました。ご依頼いただいているものもありますが・・ほぼ練習のようなもの真円に近いほうが綺麗とか楕円の方が可愛いとか穴の大きさはどれくらいが良いとか手探り感、満載の丸花器です。ランキングに参加しています・・・ ポチッっとお願いします ^^    にほんブログ村 陶芸http://art.blogmura.com/ceramics...

  4. 丸い花器を水挽き - 陶房・煉neruの日々

    丸い花器を水挽き

    いくつか丸花器を作ってみます。口が歪んでいるものもありますが・・黒土を使って少しずつ大きさを変えて水挽きしました。指の感覚だけで水挽きしていますのでまあるく 作ることが なかなか 難しい・・・削りで調整します。ランキングに参加しています・・・ ポチッっとお願いします ^^    にほんブログ村 陶芸http://art.blogmura.com/ceramics/陶芸ブログランキングhttp...

  5. 鬼灯とルイザ - 陶房・煉neruの日々

    鬼灯とルイザ

    青空に映えます!窓辺の花器とほおずきです。ルイザとは花器の側面にある突起物のこと!この小さな花器のルイザは亀です。ほおずき(鬼灯)はナス科ホオズキ属の多年草でカガチ、ヌカヅキとも言う。原産地は東南アジアで主に観賞用や食用として栽培されるが、野生のものもあるとか・・久しぶりに自宅からの映像でした。ランキングに参加しています・・・ ポチッっとお願いします ^^    にほんブログ村 陶芸http...

  6. 会期前半終えました - warble22ya

    会期前半終えました

    「李慶子ガラスの器」悪天候の中スタート、雨あがったと思ったら猛暑。。。そんな中お越しくださるお客様に有り難いなぁとしみじみ。交通機関がストップしていたので、予定していたけど動けず、お店も大変でしょうけどとお気遣いのメールいただいたり。ほんと、ありがとうございます。李さんには作品補充にこまめに対応していただいて頼もしい限り。水曜日には、ご紹介した作品全てご覧いただけるよう追加納品してくれます。...

  7. 陶見本(花器) - 陶房・煉neruの日々

    陶見本(花器)

    陶芸見本(角皿)に続いて・・タタラの花器を作ってみました。<以下、制作手順です>丸い棒を利用してRをつけた板を作ります。底の部分に置いて雰囲気を見ます。底の部分も切って組み立てます。接着面には傷を入れてドべ(ドロドロの粘土)で接着します。陶芸見本ですからシンプルな形状にするはずが・・余った粘土を使って上部に蓋をしていまったばかりに見た目、難しいものとなってしまいました。反省、、、、です。ラン...

  8. 小さな花器 - サンカクバシ 土と私の日記

    小さな花器

     毎日気温30℃越えで、今日も暑かったです。随分前に制作した小さな花の為の小さな花器も焼けましたよ。白い花器なのでこの季節涼しげに感じられます。制作方法はまず轆轤で引いて、その後に下底を残して切り離します。。切り取った上の円柱部分を横長にして少し乾いてきたら、下底と接着します。この方法だと色んな形に変形出来ます。面白い形が自分の手から生み出されていくのです。手が作ってくれる形はあまり計算され...

  9. どくだみの花器 - 虫と

    どくだみの花器

    前回端材で花器を作った時に、何の躊躇も無く「水根栽培のカバーにしよう」と思った色気のない自分にがっかりして、ちゃんと花器を作ってみました。庭のどくだみがとっても綺麗だったと思って、どくだみの花を活けるイメージで作ったのだけど、庭に摘みに行ったら花が終わっていた。だけど、どくだみは葉っぱだけでもとてもかっこいい。姿かたちがかっこいい。花の後に残る丸い形もかっこいい。赤に緑に銀色の、斑の葉っぱの...

  10. 一輪挿しに - 長女Yのつれづれ記

    一輪挿しに

    愛知のブロガーさんからいただいたお手製花器です。面を六角に削り落し力強さと素朴な雰囲気が同居する一輪挿しです。早速、庭のお花を挿してみました。赤、緑、紫・・・どんな色も調和します。kimaさん、ありがとう。^^秋田も梅雨入りしました。

  11. タタラの花器(仕上げ) - 陶房・煉neruの日々

    タタラの花器(仕上げ)

    表面を綺麗に整えて完成!完成といっても・・まだ素焼き前です。ピラミッド型の先は、尖ったままだと危ないのでやや丸みをつけています。今回の黒土のタタラの花器シリーズ、装飾なしでシンプルに仕上げます。ランキングに参加しています・・・ ポチッっとお願いします ^^    にほんブログ村 陶芸http://art.blogmura.com/ceramics/陶芸ブログランキングhttp://blog....

  12. タタラの花器(さらに追加) - 陶房・煉neruの日々

    タタラの花器(さらに追加)

    余り材料で・・小看板用に用意したタタラ(粘土板)が余りましたので、思いつくまま一輪挿しを作ってみました。まずは・・ パーツを切り出して・・組み立てます。必要かどうか分かりませんが、一応各段に活けるための穴を空けています。そして壁にもかけられるように汎用性も高めています。こちらは、さらに余った粘土でピラミッド型の一輪挿しを作ってみました。一応、2つとも形にはなっていますが歪みもありますので、も...

  13. タタラの花器(乾燥中) - 陶房・煉neruの日々

    タタラの花器(乾燥中)

    乾 燥 中 の 花 器 !黒土のタタラで作った一輪挿し8点です。私の場合、事前にデザインや構想を練らずに、安易に作品を作ってしまうところがあります。日頃からその悪い癖を何とかしよう・・と思うばかりで今のところ実行に移せていません。仕事は丁寧をモットーにしているのですが作品性を高める努力が足りないことに反省です。何とかしなきゃ・・ランキングに参加しています・・・ ポチッっとお願いします ^^ ...

  14. タタラの花器(つづき) - 陶房・煉neruの日々

    タタラの花器(つづき)

    結果的に4個追加となりました。小さめのタタラの花器です。手前の黒い4個が組み立て直後のものです。組み立て直後にも面を削って整えていますが明日、表面がある程度乾いたところで後ろの4個のように表面を綺麗に整えます。今回は、装飾なしで焼き上げる予定!焼き締めでも面白いかもしれません。ランキングに参加しています・・・ ポチッっとお願いします ^^    にほんブログ村 陶芸http://art.bl...

  15. バラしかない - 幸福な時間

    バラしかない

    ガーデニング初心者、いきなりバラ栽培を始めたので余裕がなく、バラ以外に目ぼしい植物がありません(爆)とりあえず3年目に突入したので、他の植物も育ててみよう♪世間では今アジサイが目につくので、友人にアナベルをお願いしました(単純)挿し木なので来年にしかお目にかかれないけど・・そういえば「オオデマリ挿しといたよ」と別の友が言っていた。なんとなく見た目がかぶるなあ(笑)まあいいか・・庭のバラは一段...

  16. 花を入れてみる - 冬青窯八ヶ岳便り

    花を入れてみる

     一夜明けて、窯の温度は600度くらいあって、それでも中を覗き穴から覗いてみました。 懐中電灯で照らしても、器の肌が湿っているような感じで、今ひとつわかりません。 なおよく見ようと懐中電灯を穴に近づけて、びっくり、懐中電灯に巻いてあった補修テープが焦げ出しました。600度は怖いですね。 先ほど400度越えくらいまで下がったので、同じように覗くと、今度は艶がある感じでした。 それでも、というこ...

  17. 花器に釉掛け - 陶房・煉neruの日々

    花器に釉掛け

    テストピースと一緒に素焼きしたものですが・・釉掛けを済ませました。粗目の赤土へザックリと釉掛けしました。そして何枚かテストピースにも釉をかけてみました。素焼き時の花器です。かなりザラザラとしています。普段、磁土のように微粒子ものを使うことが多いので、土ものを触ると土の粘り気とザラつきで陶芸をやってるなぁ・・と陶芸を始めたころの感覚が戻ってきます。そして気持ちも大らかに・・・なります。ランキン...

  18. ヤクシマシャクナゲ - 冬青窯八ヶ岳便り

    ヤクシマシャクナゲ

     今年植えたヤクシマシャクナゲが咲きました。 清楚という言葉がふさわしい花の雰囲気です。 テッセンも咲きました。 あかつめくさの後ろでは麦の穂が出揃いました。 焼締めてみようと、信楽の土で花瓶?を作りました。 彫りを入れたら土器っぽい雰囲気になりました。

  19. 美しいグラデーションの花入れ - g's style day by day ー京都嵐山から、季節を楽しむ日々をお届けしますー

    美しいグラデーションの花入れ

    美しいグラデーションの岩崎龍二さんの花入れが、届きました。特に初夏からのお花に爽やかでピッタリですね。今回の窯から選ばせて頂いたアイスブルーと紫匂、そして環流しというブルーと紫のグラデーションが柄になった花器達。どれもインテリアのオブジェとしてもきれいですね。お花もやさしい色合いなので、似合うお花は、いっぱいありそうです。

  20. 黒檀のオブジェ - よしのクラフトルーム

    黒檀のオブジェ

    黒檀の瓶作りました。前に作った振出しの流用です。高さの違った瓶ふうのものを3本用意してなんとなくオブジェ。一輪挿しにも使えるよう、中にアルミのパイプを埋め込みました。底もしっかり詰めたので水を入れても大丈夫。まだ実際には使ってはいませんけどね。

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