芸術のタグまとめ

芸術」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには芸術に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「芸術」タグの記事(218)

  1. 【お知らせ】KFPアーティストバンクについて - 公益財団法人川越市施設管理公社blog

    【お知らせ】KFPアーティストバンクについて

    川越市施設管理公社では、川越市の文化芸術にかかわる個人・団体の皆さまにKFPアーツ(アーティストバンク)にご登録いただき、その人材情報を市民の皆さまに周知しています。→公社HP「KFPアーツ」ご紹介ページ※随時更新中!イベントやサークル活動などに、アーティストをお呼びしたい、指導してもらいたい、一緒に表現活動を行いたい…そんな市民の皆さまとの橋渡し役になれたらと思っております。身近な文化活動...

  2. 聖母子像  オーバル額入り   /E654 - Glicinia 古道具店

    聖母子像 オーバル額入り /E654

    ●サイズ:41cm×35cm×5.2cm 内径21.5cm×28cm 額幅6.5cm●材質:木●価格: 63000 円●送料: 2900円(欧州から東京経由で発送2~6週間かかりますヨーロッパのアンティーク市にて入手。1910年前後。板に描かれた聖母子の肖像。素朴な顔立ちの若々しい聖母マリア 底板あり、底板を外しての掃除はしてありません。絵に傷、額にも装飾の欠け、剥がれ、傷あり。裏面上の丸型...

  3. バレエレッスン - SwanLake

    バレエレッスン

    お裁縫は大の苦手で、今まで先生に甘えてポアントをかがってもらっていましたがいい加減自分で覚えようと 先生に教えてもらいながらチクチク。ポアントは固くてなかなか針が通らないのでぶっとい針とペンチを使ってかがっていきます。5月は2日に1度のペースでレッスン。今月も頑張っています♪

  4. ムリーリョ 模写画 聖母子 アンティーク/G388 - Glicinia 古道具店

    ムリーリョ 模写画 聖母子 アンティーク/G388

    ●サイズ:48cm×72cm×1.5cm ●材質:キャンバスに油彩●価格: 50000円●送料: 2800円(欧州から東京経由で発送2~5週間かかります ヨーロッパのアンティーク市にて入手。油彩、印刷物ではありません。バルトロメ・エステバン・ペレス・ムリーリョ(1617年 - 1682年)バロック期のスペインの画家の1655-60頃の作品「聖母子」の模写画。右上角に「模写画〜」とのサイ...

  5. 田舎への行楽 - 日々のしをり

    田舎への行楽

    ロートレック「田舎への行楽」1887年(クリックで拡大)ゴッホと同様に、私はロートレックも好きだ。この絵は元はリトグラフ(石版)だが、実は15年ほど前に額縁店を覗いていた時、額縁入りのオフセット印刷の手頃な複製が目に入り、ひと目で気に入って、すぐに買い、今も部屋に飾っているものである。●高い買い物でもないので、衝動買いしてしまったこの絵だが、家に持ち帰ってさっそく壁に掛けて、更めてややしば...

  6. 画家は、なぜヌードを描くのか? - ダンスシーン絵画~アートヌード肖像画

    画家は、なぜヌードを描くのか?

    古代からヌードの作品があります。ギリシャ彫刻では、男性の隆々しい筋肉、女性の柔らかい曲線美などが表現されています。ルネサンス期の絵画でも、美しい訳ではないけど、ふくよかな裸婦が描かれていたりします。ここで思うのが、なぜ、芸術家は作品にヌードを選ぶのか?という疑問です。決して、裸が好きで、描いているのではないのですよ。ヌードは『誤魔化しが、一切きかない』からなんです。画家が肉体(ヌード)を描く...

  7. 十字架を抱く幼子イエス 56cm  聖人像 木彫 /F787 - Glicinia 古道具店

    十字架を抱く幼子イエス 56cm 聖人像 木彫 /F787

    ●サイズ:H:56cm (51cm光輪無) 台座:17cm×17cm×8cm 光輪12cm , 2100g●材質: 主原料:木、その他: 真鍮、グラスアイ、金箔、石膏等●価格: 231000円●送料: 2400円(欧州から東京経由で発送2~6週間かかります 十字架を抱く幼子イエスの像。顔を色々な角度から撮影しました、よくご覧下さい。1920年代ぐらい。凛々しい顔立ちのキリスト。本体は木彫で、...

  8. ゴッホの句を、またまた - 日々のしをり

    ゴッホの句を、またまた

    ゴッホ「ローヌ川の星月夜」1889年9月 (クリックで拡大) 星月夜深くて暗き川で逢ふ子瞳ちょっと前のことになるけれど、井上陽水がテレビで、最近は外国に行きたいという気がすっかりなくなって、温泉なんかでのんびりするのがいいなぁと思うようになったと語っていた。●それって、私もまったく同感で、稀に、ベトナムなんて行ってみたいなぁ・・・と、ちょっと思うことはあっても、それほど行っているわけでもな...

  9. ゴッホの句を、もうひとつ - 日々のしをり

    ゴッホの句を、もうひとつ

    ゴッホ「種まく人」1888年6月種蒔いている背に祝福の射している子瞳私はこの絵がとても好きだが、実を言うと、この絵のことをほとんど何も知らないに等しい。(これに限らず、詳しくは知らない)だから、これから述べることは、あくまでも直感的に感じたことなので、どうか寛容の心でお読みいただきたい。●「種蒔」というのは、俳句では晩春の季語で、米の種、すなわち稲の籾を苗代に蒔くことを言うそうだ。この絵の場...

  10. ALLFREEグラス - ★お気楽にょろちゃん★

    ALLFREEグラス

    にょろ友から貰った!慎吾君デザインのグラスさすがに前回の応募のビールを飲まなければってことでこのグラスは我慢だったのにーさんきゅにょろ友☆

  11. 最後の秘境東京藝大 - ニットの着樂

    最後の秘境東京藝大

    今日読み終わったこの本。面白かったです。世の中、ほどほど、そこそこな人はごまんとおられる。アートの東大と言われる藝大に入学して、勉強している方々はどんな人達なんだろうと思っていたらばなかなか面白い、変人と言われてしまうような方々も多くて天才、奇才と呼ばれる方の日常がとても興味深かったです。藝大って音校と美校に別れているみたいです。音楽は音大だと思っていました。こちらもなかなか厳しい世界ですね...

  12. バレエレッスン - SwanLake

    バレエレッスン

    少し前に次回の発表会で踊らせていただくパドドゥの初合わせがありました演目も衣装も相手のダンサーも、私の希望を聞いてくださるという、なんつー贅沢初回は振り確認をして、アダージオを2回通し、さらに「コーダもやってみましょうか」と。「え?!初回からコーダも?」やると思ってなかったから焦った けれど、ちょうど数日前のPDDクラスでショルダーリフトを練習していたのでちゃんと出来てホッ。とっても細かいと...

  13. ゴッホでまた一句 - 日々のしをり

    ゴッホでまた一句

    ゴッホ「糸杉と星の見える道」(クリックで拡大)先日、小林秀雄についての話の中で、こんなことを述べた。氏の著作のゴッホについての一節が、私の中で、アンデルセンの怖い童話「赤い靴」の少女が自ら望んで首切り役人に切ってもらった両足首のイメージを喚起したと。そして、その「赤い靴」を履いたままで踊り続ける足首が、ゴッホの遺作となった「カラスのいる麦畑」の不吉なカラスたちと呼応して、一句が浮かんだ。●そ...

  14. バレエレッスン - SwanLake

    バレエレッスン

    4月に発表会が終わりましたが、次回のプチ発表会に向けて練習に励む日々ですお教室がお休みのGW中も自主練!GWあけからのレッスンも可能な限り受けて、レッスン後は自主練!今週は5日連続レッスンに行き、レッスン後は先生&留学が決まっている上手なキッズと毎日「甲の形」「筋肉の使い方」「私が苦戦しているプロムナード」等々、じっくり研究。とても楽しい時間です自宅でこれだけは毎日絶対やる筋トレメニューは「...

  15. 名古屋の芸術祭 - Quelque Chose de Beau

    名古屋の芸術祭

    アッセンブリッジ・ナゴヤは2016年よりスタートし、名古屋の港まちを舞台にした音楽と現代美術のフェスティバルです。音楽やアートが架け橋となり、 まちと人が出会い、つながりが生まれ、新たな文化が育まれていくことを目指しています。コンサートホールや美術館ではなく、 いつものまちが会場となり、名古屋の港まちの日常に音楽やアートが溶け込み、創造性溢れる場所から風景が動き出していきます。 名古屋とその...

  16. 坂口安吾で思い出したこと - 日々のしをり

    坂口安吾で思い出したこと

    坂口安吾。部屋の散らかりぶりと、ご本人の面相とが相俟って迫力がある。いつ頃だったろう、少なくとも5年以上は前のことだと思うが、俳句という文芸には戦後間もなく、その存在そのものを揺るがすような大激震が走ったことがあるのを知った。それは、著名な仏文学者で評論家の、私も名前くらいは知っていた桑原武夫が著した「第二芸術」という評論が惹き起こしたものである。●ちょっと興味を覚えて、さっそくAmazon...

  17. 芽吹き - 好い加減に過ごす2

    芽吹き

    ソフトな命の輝き森で出合った芸術品寒い北国の生まれが 似合いそうだ新葉1オオカメノキの新葉冬芽はウサギ顔のようにも見え面白いがこの時期の葉芽も個性的で思いがけない姿に見入ってしまう

  18. 洗礼者ヨハネの頭 70.5cm×54.5cm  / F597 - Glicinia 古道具店

    洗礼者ヨハネの頭 70.5cm×54.5cm / F597

    ●サイズ:65cm×54.5cm×5cm/ 絵:48.5cm×38cm ●材質:キャンバスに油彩、額装●価格: 5600●送料: 3200 円(欧州から東京経由で発送2~5週間かかります ヨーロッパのアンティーク市にて入手。油彩、印刷物ではありません。18世紀、19世紀またはもっと古いかも知れません。カラバッジオの絵画で有名なサロメの所望により斬首された洗礼者ヨハネの首。下にラテン語が記され...

  19. 油彩 1892年 サイン有 悲しみの聖母マリア    /E759 - Glicinia 古道具店

    油彩 1892年 サイン有 悲しみの聖母マリア ...

    ●サイズ:53.5cm×64cm×5cm/内径40cm×50cm ●材質:キャンバスに油彩、木製フレーム付●価格: 75200 円●送料: 3800 円(欧州から東京経由で発送2~6週間かかります ヨーロッパのアンティーク市にて入手。油彩、印刷物ではありません。1892年F.TAPIAのサイン有り。作家については不明。キャンバス40cm×50cm。裏にも鉛筆で何か書かれています、額の指定につ...

  20. シャルル=フランソワ・ドービニー展 - Something Impressive(KYOKOⅢ)

    シャルル=フランソワ・ドービニー展

    先日10日(金)、母の、病院での耳鼻咽喉科で補聴器関連の相談、検査に行ったついでに、近隣の損保ジャパン日本興亜美術館でやってるドービニー展へ。この画家は初耳、画風は地味そうだけれど、「モネも愛した”水の画家”国内初の展覧会」の謳い文句にそそられ、折あれば、と思っていたイベント。<↓チラシ>5章に分けて、初期から晩年にかけての約60点+親交あったりした関連の画家達、コロー、クールベなどの約20...

総件数:218 件

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