茶道教室のタグまとめ

茶道教室」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには茶道教室に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「茶道教室」タグの記事(52)

  1. 中毒? - メダカと過ごす一日

    中毒?

    台湾旅行やら実家の面倒やらでバタバタしていて、2月と3月があっという間に過ぎてしまった感じがする。おかげさまで実家の両親は回復傾向で、春に向けて気力も体力も戻ってきたのでホッとしている。そんな中でも茶道教室には定期的に通っていて、2月は大炉・3月は釣釜のお稽古をさせていただいた。大炉は逆勝手で、足の運びから袱紗の扱い、その他お点前の細かい部分が普段と逆もしくは異なる手順になるので、頭も体も大...

  2. また長襦袢が破れかけてる… - メダカと過ごす一日

    また長襦袢が破れかけてる…

    数年前になんとなく仕立てておいた、礼装向きの長襦袢がある。なんとなく勿体無くて使っていなかったのが、茶道のお稽古を始めてから急に重宝するようになり、この秋からの3ヶ月で立て続けに5回ほど着用した。先生宅での炉開きに初釜、支部の大寄せのお手伝いが2回とお稽古にも着用。お手伝いがひと段落してしばらく礼装の出番がなさそうなので手入れに出そうとその襦袢を点検してみたら。うわ〜、もう背縫いのお尻部分の...

  3. 茶会の手伝い刺繍付け下げ - メダカと過ごす一日

    茶会の手伝い刺繍付け下げ

    茶会のお手伝い。刺繍付け下げ市松模様の袋帯帯揚げと帯締めの色使いはまだまだ工夫の余地があると思うのだが、まだ礼装系の色合わせがピンとこないので、手元にあるものをあれこれ合わせながら勉強中。今回は帯締めはこれでいいとして、帯揚げの色に工夫が足りなかったかな。どうしても帯揚げの色を無難にしてしまいがち…。当日の会場では皆様の帯締めを見ているだけでも素晴らしく見応えがあり、もちろん着物や帯も初釜と...

  4. 初釜 - メダカと過ごす一日

    初釜

    今年最初のお稽古・最初の着物は、先生のお宅でのお初釜。私にとっては初めての初釜であり平成最後の初釜でもある。私のような初心者にまで先生が心を込めたおもてなしをしてくださること、本当に感謝の一言だ。私はマンション暮らしで正月らしい飾りといえば鏡餅とお花だけ。だから先生のお宅で、門を入った瞬間から感じる華やかで清々しい正月・初釜の設えを心ゆくまで味わわせていただいた。茶道具も初めて拝見するものば...

  5. 衿のあわせ具合 - メダカと過ごす一日

    衿のあわせ具合

    茶道のお稽古。前回に続き黒地の小紋。お稽古の時にやわらかものを着たい気分が続いているのだが、選択肢が少ないのと黒地は汚れが目立ちづらいので連続で着てしまった。お気に入りだったグレー無地の紬に最近少し飽きているように、この小紋もこればかり着ると飽きてしまうのが怖いから気をつけなくては!帯は真綿入りの名古屋帯。薄く緑が入った銀糸のアラベスク文様?でクリスマスっぽいのでこの時期に締めてみた。帯揚げ...

  6. お運びのときの着物 - メダカと過ごす一日

    お運びのときの着物

    先日、茶会でお運びをした時の着物。帰宅後の撮影なので大分くたびれた感じになっている。刺繍の無紋の付け下げに、白地に銀糸の菊菱文様袋帯。できれば華やかなものを着て欲しいとの先生からのリクエストで、私の手持ちだとピンクの色無地かこの刺繍付け下げの2択になってしまうので、先生に写真をお見せしてこちらを選んでいただいた。白地に銀糸の帯は、買うつもりもなかったのにふらっと買ってしまったもの。先日「お茶...

  7. 初めてのお運び - メダカと過ごす一日

    初めてのお運び

    先日初めて茶会のお運びをさせていただいた。お菓子を運ぶ練習は毎回のお稽古でしているが客はせいぜい5人まで。それが40人規模の席になるとどなたに菓子器を出せばいいのか一気にわからなくなる。自分の前のお運びさんの菓子器に5つの菓子が入っていたら私はそのお運びさんが菓子器を出した客から6人目の客に出すことになるが、両手に菓子鉢を捧げて足運びに気をつけて歩きながら客の数を数えるというのが結構難しく、...

  8. 太ももを鍛えなくては! - メダカと過ごす一日

    太ももを鍛えなくては!

    茶道教室へ。前回に引き続き小紋で。最近は茶道教室で着る着物として、やわらかものの感触が気に入っている。紬よりも体に沿うので動きが綺麗に見えることもあるし、袖や裾が道具に触れた時に多少でも倒したり傷つける危険が少ない気がする。それと、長年ヘビロテで着続けているグレーの無地紬に少々飽きが来ているせいもありそうだ。このまましばらく着ないでいればいずれまた着たくなると思うので、しばらくはこの小紋でお...

  9. 初の、炉開き - メダカと過ごす一日

    初の、炉開き

    茶道教室での炉開き。事前にお聞きしていたのは先生が善哉をふるまってくださるということで、その後に生徒たちがいつも通りのお稽古をするのか、最後まで先生が接待してくださるのかまではわからない。もちろん先生に伺えば教えてくださるのだろうが、お招き頂く立場で一から十まであれこれ質問するのも気が引けて。当日の着物は、先生は「小紋でいい」とおっしゃったのだが私の小紋はこんな感じ。新人だしこの小紋でも問題...

  10. 雨?の大寄せ茶会 - メダカと過ごす一日

    雨?の大寄せ茶会

    茶道の先生に、大寄せの茶会にお誘いいただいた。先生には「洋服でいいわよ」と言われたけれど、この夏に単衣の一ツ紋色無地をシルックで仕立てたばかりなので「早速出番が来た!」と張り切ってコーディネイトを考える。だが単衣の色無地に合わせて程よくドレスダウンできる帯がなく、考えるまでもなく一張羅の袋帯しか選択肢がない。早速着物と帯を合わせてみたら、色のトーンが近いのでしっくり落ち着いた組み合わせになっ...

  11. 10月の予定 - 滴々庵~茶道・懐石料理教室~

    10月の予定

    3日新宿白蓮華堂教室10時-14時5日岐阜教室午前の部9時-14時午後の部17時-216日岐阜教室午後の部17時-21時7日小金井教室午後の部のみ18時-21時8日小金井教室午前の部9時-14時午後の部18時-21時9日淡交社花月教室午前の部10時-午後の部13時-10日京都細見美術館教室15時-20時12、13日岐阜教室午前の部9時-14時午後の部17時-2115日小金井教室午前の部のみ9...

  12. 夏のお稽古着物麻 - メダカと過ごす一日

    夏のお稽古着物麻

    茶道を習い始めて初めての盛夏。何を着て行こうかな。お稽古場ではほとんどの生徒さんが洋服なので、私も洋服で行けばいいのだが、やっぱり夏も着物を着たい!それに着物のほうが、帛紗や扇子などお稽古に必要なものを身につけられるのでお稽古場であれこれ動くのに便利だし。でも「何を着て行こうか」と言っても麻と紗小紋しか持っていないので、まずは麻の着物に麻の襦袢でいくことにした。茶道の稽古に麻の着物を着ること...

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