茶道のタグまとめ

茶道」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには茶道に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「茶道」タグの記事(470)

  1. 月曜日の動静/週末はお茶ごっこ - 別冊 社内報

    月曜日の動静/週末はお茶ごっこ

    【土曜日】夕方、お茶ごっこ。【日曜日】午後、ハトコが実家へ訪問。午前幼馴染から手術の話。業務推進部長。営業部長。午後札幌建設管理部。帰社。空間計測部。来客、営業部長と応接。夕方夜

  2. 2月28日 「草木萌え動く」・「利休忌」「利休に纏わる人、物について」 - 煎茶道方円流~東京東支部~

    2月28日 「草木萌え動く」・「利休忌」「利休に纏わる...

    今日は七十二候の第6候目、「草木萌え動く」という日。いよいよ、草木が芽吹き始めました。この頃に降る雨は、木の芽を膨らませ、植物の開花を助ける為の雨で、「木の芽起こし」、「木の芽萌やし」、「催花雨(さいかう)」等と呼ばれます。3月は「弥生」、これは「草木弥生月(くさきいやおいつき)」の略だそうで、これから益々成長する草木を思うと、まさに「弥生」と言えるのかも知れません。ひと雨ごとに春が近づき、...

  3. 仕覆教室 - よしのクラフトルーム

    仕覆教室

    今日は滴翠美術館の仕覆教室。数寄屋袋終了とお休みの方とで人数は少なく4名。でも、帰ってビール飲んだらどっと疲れが、いつもだけど教室は疲れます。でもでも、嬉しいことに次回5月からの教室はすでに6名、もうひとクラス増やす必要あるかもです。月2回だと生徒さんはどちらかかに出席でいけるので便利でしょうが。考えます。

  4. 仕覆教室 - よしのクラフトルーム

    仕覆教室

    滴翠美術館の仕覆教室、3日目でした。1人欠席で7名。数寄屋袋の方は3名でしたが、6回中3回来ていただくことにしたので、お一人は今回で終了。もう一人は2回目。もうお一人は後2回。バラバラになってしまったけど順調です。仕覆の方は表地に取りかかり。やっぱり底付けが難しいですかね。

  5. 仕覆教室 - よしのクラフトルーム

    仕覆教室

    今年は寒いですねー、滴翠美術館の仕覆教室でした。福岡からの方は雪と新コロナが心配でお休みです。ほんとどんどん大変になる、困ったもんだ。それでも8名、みなさん真剣です。

  6. 日日是好日 - アンのように生きる・・・(老育)

    日日是好日

    穏やかな気候の2021年の正月2日叔母が電話をくれました。一人住まいで頑張っていらっしゃる。年賀状は今年で終わりにと2年ほど前にありましたが、お返事はいりませんという意味でこちらからは差し上げました。そうしたらとても嬉しかったと声を聴かせてくださいました。一人で頑張る高齢者は増えています。ご近所付き合いはあるそうでまたお子さんお孫さんも来るそうでよかった。今年はこの地域も実家を尋ねる方が減っ...

  7. 「女ひとり、70歳の茶事行脚」 - 山登り系 KADHAL

    「女ひとり、70歳の茶事行脚」

    NHK「女ひとり、70歳の茶事行脚」という番組をみた。ずいぶん前の番組の再放送。おもてなしの原点と言われる「茶事」に人生をかけ、全国行脚を決意した女性がいる。日本で数少ない茶事の出張料理人、半澤鶴子さん。茶事とは千利休が確立した4時間ほどの茶会だ。懐石から始まり酒を振るまい、最後にお茶でもてなす。70歳を機に茶事の神髄を極めようと、鍋釜と茶道具をバンに積み、着物姿で車を運転。全国各地で出あっ...

  8. 月曜日の動静/週末はお茶ごっこ - 別冊 社内報

    月曜日の動静/週末はお茶ごっこ

    火曜日の講義で課した小レポートが出揃いました(リモート授業なのでWordかメール直打ちで提出)。今回のお題は、私にボーナスくれるとしたら、なんぼ出してくれる?というもの。この授業直前に賞与を支給したもので、ボーナス出すばかりで貰えない~とさんざん嘆いた後で。例によって妄想だから、金額よりも、何を評価するかが大切です。とは説明しましたが、わかりづらいテーマ。大まかにしないと回答が似てきてつまら...

  9. お茶の稽古 - よしのクラフトルーム

    お茶の稽古

    今日はお茶の稽古日。木津家では年末最後の稽古では善哉釜といってお汁粉が出ます。これがすごく美味しい。そしてここ数年は稽古もグレードアップしてお茶事風。今日は口切りの茶事そのままに進みました。待合の白湯からはじまり、席入、茶壷の拝見、炭手前、濃茶手前、薄茶点前と懐石を除いて全部です。改めてお茶ってすごいなーと思いました。来年もよろしくお願いいたします。

  10. 12月14日  「赤穂浪士討入り」の日・松について - 煎茶道方円流~東京東支部~

    12月14日 「赤穂浪士討入り」の日・松について

    1702年(元禄15年)の今日は、赤穂浪士による吉良邸討ち入りの日。江戸本所松坂町(両国)にあった2500坪余りの吉良邸の一部は、現在は松坂公園となり、毎年この日は「元禄市」で賑わいます。午前中は「義士祭」、午後は「吉良祭」が行われるそうです今日の誕生花は、「松」冬でも青々とした葉をつける松は、不老長寿の象徴とされ、同じく冬でも青い竹、そして冬に美しい花を咲かせる梅と合わせて、中国では「歳寒...

  11. 仕覆教室 - よしのクラフトルーム

    仕覆教室

    第2金曜は滴翠美術館の仕覆教室。今日は裏地の縫いです。順調なんですが、難しい底付け、時間が足りなくてかかれなかった方も多数。わからない方は来週の土曜もやりますので来てください。

  12. 月曜日の動静は市長要望/週末はお茶ごっこ - 別冊 社内報

    月曜日の動静は市長要望/週末はお茶ごっこ

    【土曜日】夜、お茶ごっこ。【日曜日】夕方、実家。午後測友会市長要望。夕方夜

  13. 仕覆教室 - よしのクラフトルーム

    仕覆教室

    滴翠美術館の仕覆教室、今月は13回と14回どちらも初日が。今日は14回の初日でした。参加は10名、仕覆7名と数寄屋袋3名、結構忙しい。特に仕覆は採寸、計算、作図と慣れない作業、でも、皆さん順調でした。順調だと疲れも少ない、夜は泳ぎに行きます。そうそう、冬、寒くなるけど換気に窓開けてるので厚着して来てくださいね。

  14. 仕覆の緒 - よしのクラフトルーム

    仕覆の緒

    コツコツと緒を組んでます、常緒。今回の仕覆教室、申し込みが多くて緒は10本以上必要になる。取り合わせる色を考えるともっと沢山用意しとかんといけません。なのでコツコツと、必要になるのはだいぶ先ですけどね。最近仕覆の緒はちょっと濃い目が良いのではと思うように。地の色より濃い方が締まってみえると思えて。で、薄い色は少なくなってきてます。

  15. 仕覆教室 - よしのクラフトルーム

    仕覆教室

    今日は滴翠美術館の13回仕覆教室初日でした。2名お休みで5名。このお二人、次の28日参加とのことでなんと10人、今日の倍だわ。これはちょっと忙しい、スイスイといけるよう準備しておかなくては。席もほぼ満杯だからおしゃべり禁止ですねー。

  16. サッチーネの棗 - よしのクラフトルーム

    サッチーネの棗

    サッチーネの棗、轢き終わり。直径60mm、高さ61mm、重さ46g、比重1に近い重い木材だから結構うまく轢けた方か。この木材、削ると甘い良い香りがする。ローズウッドもバラのような香りがするというからそれに近いのかな。仕上げはガラス塗料の予定、ピカピカに。

  17. 月曜日の動静は測友会バースデー/週末はお茶ごっこ - 別冊 社内報

    月曜日の動静は測友会バースデー/週末はお茶ごっこ

    【土曜日】夜、お茶ごっこ。【日曜日】夕方、実家。午前道庁。お昼測友会事務局スタッフのバースデーを大穴子天丼でお祝い(天ぷら弥平)。午後帰社。来客。夕方夜中国鍼。※【コロナ】日曜日の月釜は中止

  18. 茶籠の内張り完了 - よしのクラフトルーム

    茶籠の内張り完了

    側面も貼って内張り完了。籠の材質はアタだそうです。調べてみるとインドネシアのシダで茎を割いて利用するとか。内張りした籠、なかなか良い感じになりました。少し大きめなので色々入れることが出来そう。茶碗や棗、どんな組み合わせになるのでしょうかね?

  19. 茶籠の内張り - よしのクラフトルーム

    茶籠の内張り

    編籠の内張りしてます。茶籠に丁度いい大きさの編籠、籐よりずっと細い蔓状のもので編んであるんだけど材質は何なんでしょうね?更紗模様の帯を使ったけどなかなか良い感じ。あと側面を張ったら出来上りです。

  20. 茶道 - ワタシ流 暮らし方   ☆アトリエきらら一級建築士事務所☆

    茶道

    休憩時間を利用して、茶道の練習モミジを模った練りきり。美味しくいただきました。母がお点前をしましたので、ここまでは問題なかったのですが、私がお点前するにあたって、ジーンズは失敗でした。所作がぎこちなくなってしまいますし、脚か痺れて立てなくなったり。母が呆れていました。今年に入り、母の茶道友達も来ていませんので、母娘でしていますが、高校生の姪が週末模擬テスト終わりますので、お点前をしてもらおう...

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