落語のタグまとめ

落語」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには落語に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「落語」タグの記事(604)

  1. 春風亭一之輔独演会@川崎市麻生区市民館大ホール♪ - コグマの気持ち

    春風亭一之輔独演会@川崎市麻生区市民館大ホール♪

    昨日はね。。。こ~んなところに行ってきました♪春風亭一之輔さんの独演会♪場所はっていうと。。。小田急線・新百合ヶ丘駅近くの。。。麻生市民会館大ホール♪ええ。。。公共の建物ですしね。。。1985年に開業とのことで。。。前近代的な感じは否めない施設ですワ。。。だぁって。。。お手洗いなんて“和風”の方が多いんだから。。。(≧△≦)ま。それはそれとして。。。【演目】一、粗忽長屋春風一刀(弟 弟子さん...

  2. 久しぶりに柏落語会へ行ってきました。 - 柴まみママの大多喜便り

    久しぶりに柏落語会へ行ってきました。

    大多喜は雨、柏は曇り柏落語会は雨が降らないのジンクスは今日も健在でした3年前の8月から毎月のように行っていた柏落語会でしたが、2月から5月は中止になり、6月以降再開されていたものの用心のため行かないでいました。それでも今日は古今亭志ん橋師匠がお出になるので行ってきました。3月に大多喜に来てくださる予定だったのですが、中止になってしまい、改めて来年1月に来ていただくことになったのでご挨拶してお...

  3. 10月上席 - 菊龍演芸館

    10月上席

    台風のせいでしょうか、急に寒くなりましたね。体調をお崩しにならない様、お気を付け下さい。今月最初の噺は、夏の噺ではありますが、宮戸川をアップさせて戴きました。平成27年4月11日、横浜古今亭菊龍の会にて収録しました。第10回記念として、杉田劇場にてお囃子さんをお願いしての高座ですので、宮戸川の後半まで演らせて戴いております。宮戸川(上)https://youtu.be/1TOF3NFTgIY...

  4. 創作落語「長っちり」 - 魚亭ペン太(旧 物書きkumaさんの創作日和)

    創作落語「長っちり」

    「長っちり」長く腰を下ろしたままの尻つき、転じて他人の家を訪れてなかなか帰らない人のこと。なんて言葉がありまして。今も昔も飲み屋というものがありますが、私この前少しばかり飲み屋の店員になった事がありまして、よく行く飲み屋のマスターがなんでも話の五割は聞いていないなんて風に冗談めいていましたが、作業をしながら話をするというのはなかなか難しいものでした。そんななかチップをくれる気前のいいありがた...

  5. たっぷり駒治!第4回 古今亭駒治独演会♪ - コグマの気持ち

    たっぷり駒治!第4回 古今亭駒治独演会♪

    先日はね。。。こぉんな落語会に行ってきました♪鉄道ネタが多いと言われる古今亭駒治さん♪(お初です~♪←←←た。たぶん。。。w)場所は???っていうと。。。日本橋社会教育会館ホール♪地下鉄人形町駅からすぐ近くでした♪日本橋小学校の上にあるんですね♪建物の感じがちょっと。懐かしいなぁ♪(↑↑↑同じ区内の小学校に通っていたので。。。)ホールは三密を避けるため。。。こちらでも一席おき。。。前後の列と...

  6. 根津という町を歩くその1 - いわんや(=引退したイ課長)ブログ

    根津という町を歩くその1

    都内マイクロツーリズムシリーズ。根岸の次に根津さんぽネタいっちゃうか。字が似てるし(笑)・根津は根岸より若いご婦人に人気があるエリアと言えるかな。谷中・千駄木と並んでおしゃれな下町情緒あふれる「谷根千(やねせん)」として知られる。しかしどうせいわんやだから若いご婦人向けのトコには行かんが。例によって落語の話で恐縮だが、根津というと二つの有名な怪談噺が浮かんでくる。根津って地名はどっちも噺の冒...

  7. 根岸 御行の松というところ - いわんや(=引退したイ課長)ブログ

    根岸 御行の松というところ

    さて四都物語が終わったら、こんどはこの夏の都内マイクロツーリズムネタだ。けっこうたまってんだよねコレが。何せ海外はもちろん地方にも行けないんだから。ドレもコレも地獄のように暑かった頃の話。まず根岸に行った話からいってみるか。前に書いたようにいわんやは7月の終わりに初めてスマホ=iPhoneを買った。中に入ってた「マップ」って地図アプリを試してみようとしたんだけど、「府中」なんて検索しても当た...

  8. 落語「搗屋幸兵衛」久保田万太郎のこと? - 憂き世忘れ

    落語「搗屋幸兵衛」久保田万太郎のこと?

    つづきです。「搗米屋」が行商だということに気づかない幸兵衛。さらによく読むと、「ご飯が焦げ臭い」とかオセッカイ。釜でご飯を炊くときは「おこげ」ができるように「香ばしい匂い」がするまで火を止めない。自分でご飯を炊いたことがないんでしょう。で、この仕掛けは「何のためか」推理しました。批評家へのイヤミだと思いまーす。かすかな記憶ですが、師匠が嫌っていた批評家が久保田万太郎だった気が……。搗屋=とう...

  9. 落語「搗屋幸兵衛」搗米屋は行商でしょ(;゚0゚)ハッ! - 憂き世忘れ

    落語「搗屋幸兵衛」搗米屋は行商でしょ(;゚0゚)ハッ!

    昨夜、「ダンス・ダンス・ダンス」の第1章に戻って考えていた。「首を傾ける」から「長屋もの」と睨んだ。ゴーストさんの集いだから「お化け長屋」が最有力候補。だったんだけど「月に帰れ」で「搗屋幸兵衛」に傾いた。落語の方をチェックしていたら、この噺、変じゃん!!帰る雁 米つきも古里やおもふ其角「搗米屋」について、どうゆう商売か知っていたのに……私だけじゃないと思う。もっと歴史に詳しい人はいっぱいいる...

  10. 9月4日(金曜日)笑う門には福来る - NPO あおぞら

    9月4日(金曜日)笑う門には福来る

    毎月第1金曜日は、恒例の落語会「笑う門には福来る」参遊亭一遊参遊亭 遊平初登場!三葉亭冷奴

  11. らくごDE全国ツアーvol.8春風亭一之輔のドッサリまわるぜ2020♪ - コグマの気持ち

    らくごDE全国ツアーvol.8春風亭一之輔のドッサリま...

    一昨日のおハナシです・・・♪またまた。落語会に行ってきましたYO♪場所は???って言うと。。。横浜・関内ホール♪あれ?!ココって。なんか見覚えある。。。って思ったら・・・♪上原理生さん(と。仲間たち♪w)のコンサートに来たんだったわ♪2017年のことです。。。なんとも前近代的昭和感満載なホールだったけど。。。(ヲイっw)その後。2018年にリニューアルしたみたいです♪ヨカッタね♪(≧▽≦)感...

  12. 落語「麻のれん」フツーは掻き分けて入らない? - 憂き世忘れ

    落語「麻のれん」フツーは掻き分けて入らない?

    「麻のれん」という噺。盲人のアンマさんが、蚊帳を吊った部屋でお泊りすることに。「一人で大丈夫」と、案内なしで部屋へ。入り口の「麻のれん」を蚊帳と間違えて、たくしあげて入り、そこに寝る。「のれん」と蚊帳の間です。蚊に食われてしまう。しばらくして、また同じようにお泊り。家の人は、こんどは間違えないように「のれん」を外しておいた。アンマさんは知らないから、蚊帳を「のれん」と思って、くぐって、さらに...

  13. 9月下席 - 菊龍演芸館

    9月下席

    七月に再開した東北沢稽古会から、動画を収録する事にしたのですが、初めての事で不手際が多く、又、久しぶりの観客の前での高座で、満足のいく収録にはなりませんでした。ですが、折角の一席ですので、今回アップさせて戴きます。これからも稽古会での高座収録は続けて参りますので、どうぞ宜しくお願い致します。『たらちね』https://youtu.be/D9E2MP15IsUもう一席は、平成29年6月17日 ...

  14. 落語家二人に客三人 - いわんや(=引退したイ課長)ブログ

    落語家二人に客三人

    マニラネタをあと一つ続けようと思ってたんだけど、本日は落語でいこう。日暮里でステキな落語会に行ってきたんですよ。いや落語会というのは正確ではない。どこかのホールを借りた普通の落語会とは違う。落語をするための場所で落語を聞いたんだから、寄席に行ったというべきかもしれないが末広亭とか鈴本みたいな定席の寄席ともまた全然違う。その寄席というか、会場は二人の落語家によって開設・運営されている(んだと思...

  15. 【来場御礼】桂花團治の落語講座 - フレイムハウス通信

    【来場御礼】桂花團治の落語講座

    フレイムハウスでは月に一度平日夜19:00~落語講座を開催しています。講師は上方落語のベテラン桂花団治師匠。まだウイルス感染も心配ななか、今週もご参加下さいました皆さまありがとうございました。感染防止対策にご協力として消毒、マスク着用、透明シート越しの公演となりましたが最後までお楽しみいただきありがとうございました。受講者は落語をやりたいといった方はあまりおられず、落語ファン、お笑い好き、文...

  16. 9月上席 - 菊龍演芸館

    9月上席

    9月に入っても、ちっとも涼しくなりませんね。コロナも落ち着かないし、毎日だらけてしまいます。でも、噺の稽古はちゃんとやっていますよ。先月上げた死神が、オチの手前で終わっていましたので、今月東北沢稽古会で収録しました。何年ぶりかなァ~。一度この稽古会でも演った事が有るみたいですが、記憶も記録も有りません。https://youtu.be/emtG4Jx5BzQもう一席は、秋刀魚火事です。こちら...

  17. 落語と浪曲・講談の違いに(;゚0゚)ハッ! - 憂き世忘れ

    落語と浪曲・講談の違いに(;゚0゚)ハッ!

    前の記事で「抜け雀」を取り上げました。「海賊とよばれた男」では第四章「八」というヨミだった。こんときは、絵師の父親が息子の大酒を心配して「このままでは死ぬ」という警告の意味でカゴを描いたという、超ツマンナイ解釈。根拠は「飛ぶ鳥を落とす勢い」の国岡商店。こんだけ。これはたぶん間違い。最後の「81歳」「喧嘩」がキーワードかなあ。後で再考。この章がどの噺かは置いときまして。「中村仲蔵」は、歌舞伎に...

  18. まだ始まってもいなかったブーム - トカチェフとカングーとフットボール

    まだ始まってもいなかったブーム

    そう終わったどころか、まだ始まってもいなかったんだよ。ずっと前に書いてあった下書きがあったのです。埋もれていたものをいくつかくっつけました。何度目かの例の映画、観ました?キッズ・リターンの続編。ぼくはながら観で済ませました。随分と前のことだったと思います。キャストが代わったことはどうでもよくって、やっぱり時代を取り逃がしていることが気になりました。やるならすぐにやるべきだったし、そうでなけれ...

  19. 今戸神社というところ - いわんや(=引退したイ課長)ブログ

    今戸神社というところ

    すごーく短いモノレール?を降りていわんやが向かった先は今戸神社ってところなのである。待乳山聖天からは歩いて数分の近さ。前回載せた山谷堀公園に残る橋が「いまどばし」って書いてあったくらいで、待乳山聖天の裏が今戸と呼ばれてたエリアと考えられる。「今戸」という地名のついた落語に「今戸の狐」っていうのがある。その落語の中で極めて重要なアイテムとして登場するのが「彩色した今戸焼の狐」。もう一つそのもの...

  20. 落語「駒長」騙されたのは誰? - 憂き世忘れ

    落語「駒長」騙されたのは誰?

    「ダンス・ダンス・ダンス」が、志ん生師匠の落語と「掌の小説」のトレプルパラレルという推理で読んでるんだけど、難しい!!落語も小説も「裏オチ」だらけ。それを解かないと歯が立たない。志ん生師匠の噺は、マジやばい。裏の裏がある。で、「駒長」ご存知「騙すつもりが騙された」話。長兵衛がお駒と組んで、損料屋の丈八をハメる計画。お駒が裏切って、丈八と駆け落ち。長兵衛、地団駄!客は「長兵衛はアホだなあ、ワッ...

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