蒸気機関車のタグまとめ

蒸気機関車」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには蒸気機関車に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「蒸気機関車」タグの記事(938)

  1. 釧路川 - HIROのフォトアルバム

    釧路川

    朝夕のSL通過時は釧路川に多くの撮り鉄が集積しますが、釧路川から見る夕日が綺麗ということで一般の観光客も多く訪れます。

  2. 7270 テンダー26 - バイオ・鉄道模型・酒・80年代の旅 etc...

    7270 テンダー26

    後部ライトの受けの形状は、「北のOld American」やとれいん誌の旧号を参考に決めました。リベッテングしてL型に曲げた0.25ミリ燐青銅板にリムを付け、それに洋白片をロウ付けしてリベッテングした洋白帯板を組み合わせます。テンダーへの半田付けでリムがずれて苦労しました。ここもロウ付けにすべきでした。でも、まぁ結果オーライということでさて最終工程の、電線管を作ります。材料は、ハンガー部に0...

  3. 還暦夫婦SLに乗る - 卒婚しました

    還暦夫婦SLに乗る

    高崎からSLに乗って水上に着いた〜(なぜか演歌調)群馬ディスティネーションの企画で特定日のみ運行しているSLに乗りました。夫婦共に60過過ぎて初めて乗るSLに大興奮乗るのはもちろん、動いているSLを目の前で見るのも初めてで蒸気を吹きながら大きな汽笛が聞こえただけでテンションがあがる機関士さん達は当時のコスチュームでテキパキと仕事をこなして機関車とともに花形ですねカッコイイ!と思いました。懐か...

  4. 7270 テンダー25 - バイオ・鉄道模型・酒・80年代の旅 etc...

    7270 テンダー25

    テンダー キャブ寄りの手摺を作ります。手摺の支えは0.4ミリ線を割りピン状にして済ましてしまうかナッブを作るか迷ったのですが、ナッブにしてしまいました。面倒ですが作り方は簡単。1ミリの真鍮線に0.4ミリの穴を開けドリルレースです。穴開けは、ワークを真鍮や燐青銅板の端切れに半田付けしてピンバイスで。細いキリを使う時には一段小さいチャックをピンバイスに咥えてやってます。ドリルレースは、回転ツール...

  5. 大井川鉄道のSLと桜 - 気まぐれカメラ散歩

    大井川鉄道のSLと桜

    大井川鉄道のこの季節は桜の中を駆け抜けるSLの雄姿が素晴らしくて多くのカメラマンが訪れます。残念ながら例によってこの写真は2014年4月2日に撮影した思い出の写真です。

  6. 秩父鉄道SL秩父しだれ桜号 - Salamの鉄道趣味ブログ

    秩父鉄道SL秩父しだれ桜号

    今年3度目の秩父鉄道です。桜は満開には少し早いようでしたが、日曜日は雨ということで行ってきました。まずは大麻生の桜並木で。一昨年と異なり、土手側にはほとんど菜の花が咲いていません。ひろせ野鳥の森から大麻生まで、土手沿いに1往復しましたが良いと思えるポイントは見つからず。反対側はもろ逆光なので晴天向けではないのですが、線路側に菜の花の群生を見つけたのでそちらで撮ることにしました。300mmで。...

  7. 茅沼 - HIROのフォトアルバム

    茅沼

    飛び立つタンチョウとSL釧路湿原号とのツーショットを撮るため、上り釧路行き通過時は多くの撮り鉄が集結する茅沼駅。さて今回は理想のツーショットを撮ることが出来たのでしょうか。今回は珍しくSL通過時に飛び立ちました。

  8. サルボ - HIROのフォトアルバム

    サルボ

    サルルン展望台の横にあるサルボ展望台。この日は北海道中穏やかな天気で釧路地方も雲一つない快晴。雌阿寒岳をバックに雄大な釧路湿原を走るSL釧路湿原号を捉えることが出来ました。サルボとはアイヌ語でサル(葦原、湿原)、ボ(子)、つまり小さい葦原(あしはら)という意味だそうです。

  9. ルルラン - HIROのフォトアルバム

    ルルラン

    サルルン展望台では体力と根性がないと撮影できませんが、ここルルラン踏切付近は老若男女問わずどなたでも撮影できるお気軽撮影地です。地元の方々により踏切付近の私有地を除雪していただき無料駐車場として開放されています。ルルランとは標茶付近で今も残っている地名で、アイヌ語で「路が・そこから・降っている・所」の意味だそうです。

  10. サルルン - HIROのフォトアルバム

    サルルン

    一度登ってみたかったサルルン展望台。手前にサルルン沼、奥に塘路湖、そして正面には釧路湿原を見渡すことが出来ます。撮影ポイントは鹿の通り道ですので足元は鹿の糞がぎっしり。数時間雪の斜面で立ち続けるのは非常に大変でした。

  11. 再び秩父鉄道 - Salamの鉄道趣味ブログ

    再び秩父鉄道

    実際に出撃してから時間が経ってしまいましたが、今年二度目の秩父鉄道の撮影へ行ってきました。晴天で気温が低いとなれば、白煙がきれいなので楽しみです。まずは広瀬川原車両基地で。黒デキはなかなか格好良いです。続いてC58の出区を眺めます。大麻生駅まで歩いて、明戸まで乗車。明戸はなかなか良い写真が撮れるように思います。ここではあまり失敗したことがない。ロッド位置がここに来るならば、もう少し広角で構え...

  12. 釧路湿原駅 - HIROのフォトアルバム

    釧路湿原駅

    インバウンド需要が消滅し、コロナ禍で厳しい経営状態が続くJR北海道ですが、観光の目玉となるSL釧路湿原号は今年も力強く走っていました。

  13. 7270 テンダー24 - バイオ・鉄道模型・酒・80年代の旅 etc...

    7270 テンダー24

    取水口です。本体は0.3ミリ真鍮板から帯を切り出して鈍して曲げたもの。上下に0.2ミリ燐青銅板を半田付けして整形(テンダー取り付け部にはリベットを)。次にハッチ蝶番のヒンジを、0.7x0.2ミリ真鍮帯に0.3ミリの穴を開け、厚みを0.7ミリに調整した真鍮の端切れを利用して曲げました。蝶番も0.7x0.2から。0.3ミリステンレス線に巻きつけ、ヒンジに差し込み、整形後線をカットしてハッチに半田...

  14. D&RGW C-25 by Westside Model/Nakamuraの車高を下げる - バイオ・鉄道模型・酒・80年代の旅 etc...

    D&RGW C-25 by Westside ...

    中村精密製のC-25は、日本製ブラスHOn3輸出モデルの中でもトップクラスの品質ではないかと思いますが、いかんせん、かつて古い「とれいん」誌で松本謙一氏が「あまり似ていない」と評したように、車高が高すぎます。実物下回りを見ると、動輪可動用のスプリングが軸箱を下にグッと押さえつけており、これで車高が高くなっているのがわかります。で、車高を下げるため、これらを全部取り去って軸箱を上限に合わせるこ...

  15. 7270 テンダー23 - バイオ・鉄道模型・酒・80年代の旅 etc...

    7270 テンダー23

    梯子は実物の頼りない感じを表現したく、両側部分を0.2ミリ厚の燐青銅板にしました。横木は0.3ミリステンレス線です。板を、Pカッターで1.2ミリ幅に長く切り出し2つ折りにして半田付け、そのあとで穴を開け上部を鈍してジワジワ曲げました。2枚重ねにしないと左右揃わないのは当然ですが、0.2ミリの燐青銅板を幅方向にうまく曲げることはできません。横木は、まず一番上を水平・直角に気を付けて半田付けして...

  16. 7270 テンダー22 - バイオ・鉄道模型・酒・80年代の旅 etc...

    7270 テンダー22

    テンダーのディテイルを作っていきます。先ず取り掛かったのはブレーキテコ受け(特に理由はなく、ただ気分で)。大きさと、カプラーとの位置関係を見るために簡単に図にしてみます。まぁこんな感じでしょうか。資料があるわけではないので、全て想像です。なお、左側はちょっと凝った形の物にしてみました。向かって右側のテコ受けは単純な、ネス湖の恐竜の首のような形なので08x0.3ミリ洋白板を曲げたり削ったりして...

  17. 秩父鉄道SLパレオエクスプレス2021ファーストラン - Salamの鉄道趣味ブログ

    秩父鉄道SLパレオエクスプレス2021ファーストラン

    1年2カ月ぶりにSLパレオエクスプレスが走りました。2019年のラストラン以来、久々のパレオエクスプレスの撮影に行ってきました。全般検査明けのC58 363は美しいです。永田ー武川荒川鉄橋を渡るパレオエクスプレス。今回はグラウンド前から撮影してみました。上長瀞ー親鼻浦山口ー武州中川12系客車もきれいになったような気がしました。道の駅あらかわで昼食。返しは久しぶりに影森登りへ行くことにしました...

  18. 7270 テンダー21 - バイオ・鉄道模型・酒・80年代の旅 etc...

    7270 テンダー21

    テンダー部品もろもろ付けていきます。先ず前面から。仕切り板の上辺はアングルで補強しているようなので、1x1ミリアングルを半田付け。石炭取り出し部分とステップは一体で作り、前面に半田付けした後に更に0.1ミリ燐青銅板でカバーしました。前面には手すりや、ブレーキハンドルと取水コックを付けるのですが、それは後回しにして、後面に、自動連結器に被さるようにステップを取り付けました。この形状は、横からの...

  19. ギリギリの冬の湿原号… - 根室線の四季*

    ギリギリの冬の湿原号…

    家を出るのが遅くなって、釧路に到着したのは「冬の湿原号」の出発ギリギリでした。駆け足で跨線橋に向かっている間に、黒煙を吐いて湿原号が迫ってきます。急いで駆けあがり、カメラの設定などする間もなくシャッターをきりました。構図がどうとか、電線が邪魔だとか言ってられませんでした。でもこれはこれで、ハラハラドキドキの思い出の一枚となりました。

  20. 7270 テンダー20 - バイオ・鉄道模型・酒・80年代の旅 etc...

    7270 テンダー20

    コーナーを整形して、上辺の縁どりを。定石通り、曲げる部分はあらかじめ鈍しました。キサゲをして完了、上回りの難関突破です。さて次に待ち構えてしはこれまた難関、テンダー上回りと床板を止める、リベットされたアングルの表現です。初めはリベットの帯だと思っていたのですが、鉄道讃歌の写真(右側)をよく見ると、テンダーの周りにぐるっとアングルを廻してリベットで止めているようですね。ブルックスは色々凝ってま...

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