蒼穹の昴のタグまとめ

蒼穹の昴」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには蒼穹の昴に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「蒼穹の昴」タグの記事(52)

  1. 「乳母が絵解き」崇徳院はどうなる? - 憂き世忘れ

    「乳母が絵解き」崇徳院はどうなる?

    西行さんと崇徳院は双子ネタ、続きです。「乳母が絵解き」はコレ。コジツケ、やり直しました。橋が「裏返し」だと思うのね。横木があったら、絶対につまずくでしょ。「川蛇行」川=かわ=代下九=代作蛇=へび=下ひ=西行=行代作西行 \(^_^ )「中間に嫗が居」中間=中下六=中宮に嫗=二おう=双生二=双生児が居=かい=海=産み中宮双生児産み\(^_^ )「橋の裏が表に」橋=けい=兄の=下ひ=西裏=うらう...

  2. 「乳母が絵解き」と「蒼穹の昴」の小倉山~ - 憂き世忘れ

    「乳母が絵解き」と「蒼穹の昴」の小倉山~

    ジブリ脳になっていたら、北斎さんの感覚忘れてしまった。気をとりなおして、26番・貞信公880–949藤原忠平小倉山峰のもみじ葉心あらば今ひとたびのみゆき待たなむ清原重文さんの代作。この絵です。細かいことはパス。この部分だけヨミます。青紅葉です。超矛盾した言葉。調べたら「夏」のものだって。ですよね、青々してますから。青紅葉=夏「時節早い、青紅葉」時=じ=し=四=代節=ふし=富士=八=下九=作早...

  3. 「乳母が絵解き」31番、七人の男達 - 憂き世忘れ

    「乳母が絵解き」31番、七人の男達

    この絵です。深養父さんが拉致されて「担ぎ込まれた」男が七人。「七」という数はラッキーとかおめでたいとか言われますが、「夢読み」の世界では、七=四三=代作。「七人の侍」の「七」とか。「七男が○○担ぎ込み」七=四三=代作男が=をとこが=をと清原*こ=小=清が=下=もと=元=原○○=?担ぎ込み=そのまま○○=担いでいるもの=深養父丸太ではなく「材木」「木材」「角材」など色々考えました。「柱」と読む...

  4. 「蒼穹の昴」万歳爺万歳爺~♪( ´θ`)ノ - 憂き世忘れ

    「蒼穹の昴」万歳爺万歳爺~♪( ´θ`)ノ

    つづきです。第三十六章に春児が歌うこんな歌。万歳爺万歳爺哀れな奴才をお許し下さい広大無辺のめぐみは天に轟き地にあまねき~♪万歳爺は西太后のことね。婆なのに爺とはこれいかに。爺の老婆心みたいなもの?これが、おじいさんおじいさん~♪の曲とピッタシ。うーん、偶然?と、ググってみた。怖いですねーネット社会は。「ねえねえおじいさん」はフランス民謡だって。でも、中田喜直作曲という表記もあり。中田喜直って...

  5. 「乳母が絵解き」朝ぼらけ~の「蒼穹の昴」 - 憂き世忘れ

    「乳母が絵解き」朝ぼらけ~の「蒼穹の昴」

    前記事のつづきです。この絵。注目はココ。馬子の手つきが「狐」を表している。馬に乗っている奴、チョー狐っぽいでしょ。前は、狐か=稲か=田舎表の歌の意味は、田舎を表している。これで満足していた。まさかココまで代作だらけとは!!「化け狐馬に乗る」ばけ=八下=よさ=代作狐馬に乗る=小馬二三四(良)=小馬七二=小馬命(名)婦代作、小馬命婦 \(^_^ )「馬が下を向き」馬が=馬鹿が下=かか=に歌を=子...

  6. 「乳母が絵解き」ちはやふる~再考?(ーー゛)?? - 憂き世忘れ

    「乳母が絵解き」ちはやふる~再考?(ーー゛)??

    つづきでーす。17番在原業平ちはやぶる神代も聞かず竜田川からくれないに水くくるとはが、この絵。何度目だよって感じ。この橋。欄干もないし歪んで見えるし。よくこんな「危ない橋」を渡るよね。「危ない橋」です。あぶ=奥羽ない=七一=八=あ=悪=白はし=八し=三五し=下いし=河石=河関🍁 奥羽白河関そしてコレ。「紅葉見な」と指し。紅=もみ=毛み=下み=かみ=上=長葉=幼見な=皆...

  7. 「蒼穹の昴」メヌエットは「アルルの女」? - 憂き世忘れ

    「蒼穹の昴」メヌエットは「アルルの女」?

    続きです。「蒼穹の昴」七十七章に「メヌエット」が出てくる。超悩んだ。小馬命婦さんのネタだから、競走馬の名前かなとか。1800年代のヨーロッパにいるんだなあ、ウィキによると「絵画」で残っている。うーむ、ここまでレアなものは使わない気がするし……。で、やっぱり音楽に戻って、コレに一票。アルルの女 メヌエットhttps://www.youtube.com/watch?v=mRK4nIbUuX0アル...

  8. 「蒼穹の昴」尹廷高の詩はウソだーっ! - 憂き世忘れ

    「蒼穹の昴」尹廷高の詩はウソだーっ!

    前記事の続きで。39番の歌のポイントはいくつかあるんだけど、私がもっとも興味があるのは「遣隋使・小野妹子」の真偽。「羊をめぐる冒険」8-15のラスト。午砲の描写が、アヤシイ。正午に二発。三分後に「一筋の黒い煙」。この煙が30分間も見え続けた。私では判断できない。煙は白い気もするし、すぐ消える気もする。「煙」=「けむ」って読むじゃん。「けむ」=遣隋使の「遣」たとえば「煙吹時ウソ」と読めば「遣隋...

  9. 「乳母が絵解き」瀬をはやみ~ - 憂き世忘れ

    「乳母が絵解き」瀬をはやみ~

    この絵です。前の解釈は、西行さんの代作とは夢にも。全然違ってた。そして、重要なことに気づいてなかった ( ;゚д゚)アーアップいきます。よーく見てください。こういうものだろうと、見ていた。歌を解読して、西行=北面ってワードが脳内クルクル。気づいた。橋にご注目!!解った?裏返しだって。横木が表に出てたら、蹴つまずくでしょ。「橋面裏がえし」と読んで、橋=けい=下亥=子=北面=面裏=心=真がえ=下...

  10. 「乳母が絵解き」どうぞ、腕 💪 - 憂き世忘れ

    「乳母が絵解き」どうぞ、腕 💪

    この絵です。前の解釈は大間違い。やっぱ、一番気になるのが、外れているでしょ。極めて危険。ではコジツケまーす。「落ちそう」と読んじゃう。落=お=下=け=芥ち=稚==じ=子落ちそう=芥子草\(^_^ )このシーンは、公家のお兄ちゃんが「どうぞ、腕」どう=東ぞ=鼠=子=五=ぐ腕=うで「どうぞ、腕」=東宮で\(^_^ )裏から二人の官女が見ている。悩んだけどテキトーに、「二官女見」=不正を皆見\(^...

  11. 「蒼穹の昴」で思い出した「天城山心中」 - 憂き世忘れ

    「蒼穹の昴」で思い出した「天城山心中」

    「乳母が絵解き」を解くために「蒼穹の昴」を読んでいるんだけど、愛新覚羅って名前。思い出したので〜す。高校生の時、先生から聞かされた。この事件のこと。私は北東北出身で、相手の男性が地元近くの人だった。天城山心中https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A9%E5%9F%8E%E5%B1%B1%E5%BF%83%E4%B8%AD「あいしんかくら」ってヘンテコな名前...

  12. 「乳母が絵解き」名にしおはば - 憂き世忘れ

    「乳母が絵解き」名にしおはば

    前記事の続き。25番・三条右大臣(業平の代作)名にしおはば逢坂山のさねかづら人に知られでくるよしもがなこの絵です。とても見づらい。前に書きましたが、色の付いていない絵は、フランス人の芸術家が銅版画で復刻したもの。感謝感謝です。前の解釈は、自分でも呆れ返るくらいテキトー。自覚してますが、凡人代表だなあ。これを「見よ小鳥」→都鳥よし、OK!こんだけ。再チェックしました。まずこれ。重ね着しすぎーー...

  13. 「蒼穹の昴」=「風の中の昴」Σ(°Д°; - 憂き世忘れ

    「蒼穹の昴」=「風の中の昴」Σ(°Д°;

    「風の中のマリア」ってタイトルね。この本を読もうと思ったキッカケは、中島みゆきさんの「風の中の昴」の「昴」ないじゃん!こうゆうのが、意味深。「風」=「下せ」=「そ」待てよ。「中」=宙=そら=穹なんかアヤシげでしょ。そうなんです。こうなるんです。「蒼穹の昴」そ=下せ=風う=ふ=下ひ=の穹=そら=宙=中の昴「蒼穹の昴」=「風の中の昴」何が言いたんだ??「中島みゆき」ってことか?ナルヘソ。中「トウ...

  14. 「乳母が絵解き」「蒼穹の昴」の慈円 - 憂き世忘れ

    「乳母が絵解き」「蒼穹の昴」の慈円

    前に、自信満々でこんな解釈。あーあ。北斎が描いた「おほけなく〜」の真実https://tamegoro.exblog.jp/28204787/👹 ほとんどの歌は代作で、選者は定家でない。👹 真の選者の目的は「表の歴史はウソ」を後世に残すこと。だと、やっと気づいた。苦節三年。この歌のポイントは「鴨長明が代作」ってこと以上に「藤原氏をカモにした」っ...

  15. 「乳母が絵解き」「蒼穹の昴」の「吹くからに」 - 憂き世忘れ

    「乳母が絵解き」「蒼穹の昴」の「吹くからに」

    前記事の続きで。「乳母が絵解き」はこの絵。「ちぎれたのぼり」ちぎ=稚児れ=下た=沙汰た=田=殿のぼ=上り=離=はな=花=荷=に稚児沙汰殿上に \(^_^ )「笠上空に飛ぶ」笠=かさ=代作上=清空=そら=子ら=歯ら=原に=ふと=下て=か手=か子==か矢=かやぶ=父代作、清原深養父 φ(; ̄3 ̄)~♪「蒼穹の昴」は四十三章と読んでいる。根拠が、「文屋」=ブンヤ=新聞記者。こんだけ。この歌の大事な...

  16. 「乳母が絵解き」と「蒼穹の昴」の菅公 - 憂き世忘れ

    「乳母が絵解き」と「蒼穹の昴」の菅公

    「蒼穹の昴」は、六十二章と読んでいる。自爆テロのシーン。根拠は「雷」「祟り」のみ。朱雀院(宇多天皇)の頃は、いろいろ事件があったんですね。道真さんが太宰府に左遷は「自爆」なのでしょうか。歴史に疎いので解りません。「乳母が絵解き」はこの絵。こんなヨミ、どうでしょう。「道狭し。鳳輦立ち往生」道狭し=道さ子=道真鳳輦=ほうれんほう=方=歌た *た=手=す=酢=さく=作れん=れん立ち往生たち=代知...

  17. 「蒼穹の昴」第一章が喜撰法師 - 憂き世忘れ

    「蒼穹の昴」第一章が喜撰法師

    冒頭が、8番・喜撰法師「わが庵は」と読んでいる。アホのフリをして世間から「不良」「与太者」と呼ばれている文秀が、兄を差し置いて科挙に通る。これが、業平・行平とカブる。あらためて、ナリっちは天才だと思う。前後の縦読みと、同音拾いで、「同音だけ」とさらに「残り」を読ませる。表もかなりヒネッた表現。こんなこと、できる??たった31文字なのに情報量がスゴい。これが俳句になると17文字で、其角センセー...

  18. 「蒼穹の昴」一一一十十十乙乙乙を解読 \(^_^ ) - 憂き世忘れ

    「蒼穹の昴」一一一十十十乙乙乙を解読 \(^_^ )

    前記事の続きです。「蒼穹の昴」九章が「花の色は~」と読んでいる。中の人が業平さんということは解っていた。でも、この歌のポイントは「代作歌を見破る目を養え」ってことの方。「小倉百人一首」のテーマの一つで、かなり重要な歌。そうなると、〈半紙の上に「一」の字を三つ、「十」の字を三つ、「乙」の字を三つ丁寧に書いて筆先を整える〉これの意味。前に解いているけど、全然ダメダメ。では、再チャレンジ。「一一一...

  19. 「蒼穹の昴」「乳母が絵解き」わたの原~ - 憂き世忘れ

    「蒼穹の昴」「乳母が絵解き」わたの原~

    西行さんの代作を疑っていないときの記事。「蒼穹の昴」保元の乱は兄弟喧嘩かhttps://tamegoro.exblog.jp/30170166/第六章、再読。〈老仏爺様は観音の生まれ変わりだから〉江口の君のことでしょ。普賢菩薩の生まれ変わり。胡蝶の髪飾りは落語の「西行」かなあ。それと「泥棒」して処刑されるのは「白波」=泥棒だからなんだけど、白=しろし=四=代ろ=下い=さ五=さぐ=作波=なみな...

  20. 「羊をめぐる冒険」能因法師(橘氏)の謎 - 憂き世忘れ

    「羊をめぐる冒険」能因法師(橘氏)の謎

    前記事の続きですが、超悩ましい。6-3の気になるキーワードは「クリスチャン」ともう一つ意味深なのが「円周率」。運転手さん、32桁言える。「蒼穹の昴」は十七章と読んでいる。「遠めがね」が出てくるんだけど、円周率と望遠鏡はアルキメデスつながり。「乳母が絵解き」はこの絵。歌の内容からキリスト教のイメージ。十字架ができている。藤原氏は白人種が起源と読める章があったけど、橘氏も白人系なのか。橘は柑橘系...

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