虫のタグまとめ

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「虫」タグの記事(48)

  1. rechoice 2017 *5 - M2_pictlog

    rechoice 2017 *5

    【 ヒメジョオンとヒラタアブ:2017.5.撮影 】 OLYMPUS E-M5 Mark II OM ZUIKO 135mm F4.5 MACRO Auto Extension Tube 65-116良い練習相手...ではあるのですが、かと言って上手く撮れた事はあっただろうかと自問。飛翔シーンの撮影中の飛翔中ではない、ひとコマより。***飛翔といえば、平昌での高梨選手は良かった。前回が17の...

  2. ■■ 頭隠して・・・ ■■ - Sippo☆のネイチャー探索記 2

    ■■ 頭隠して・・・ ■■

    ・・・なんか いる・・・これは、虫さんの翅に違いないカゲロウさん・・越冬中ちょっと、ごめんねあなたは アミメクサカゲロウさん・・・かな!?これもまた 擬態というのか瑞々しく輝く常緑の葉上に天使が舞い下りたような繊細な緑の翅・・・でも やっぱり、寒いよね><ほどなく この子は潜る、潜るやっぱり 潜りきれない・・・・・仕方ないよ あなたの翅はとても大きくて 立派なんだもの。もう少しで 春だからあ...

  3. ■■ 様々な越冬 ■■ - Sippo☆のネイチャー探索記 2

    ■■ 様々な越冬 ■■

    お散歩するにも 寒過ぎる東京。でも、家にこもってばかりもつまらないから運動がてら、チャリで近所の河原へ行ってみた。枯れ野原であることは行く前からわかっていたから、カメラは置いていった。到着。想い描いた通りの、枯れ野原。ん・・・??何やら いるスマホ持ってて良かった(笑)あのねぇ   バッタさんあなた、思いきり この枯れ野原の主役になってるよ!?普通、越冬はね、 周りに溶け込むように外敵に見つ...

  4. カマキリ - Tangled with・・・・・

    カマキリ

    Day of two hundred and fortyキア オラ季節を分けた途端、陽が当たってるとこはええけど、家の中、日陰が寒い。一番、暑い時間で20度。夜中は数度下がるから和多志にはきつい。なので、今日は1枚だけ出してあった薄手メリノセーターを着てる。ここ数日、庭のベリーの葉っぱのとこに居てる小さいカマキリを見続けてる。同じとこに陣取って、スケバハゴロモを狙てるんや、カメラが移動したら...

  5. この日の鳥 - いや、だから 姉ちゃん じゃなくて ネイチャー・・・

    この日の鳥

    ルリビタキ ♀ (多分)シジュウカラアオジシロハラハクセキレイホオジロツグミ私的備忘録です失礼しました Camera : E-620Lens : ZD 70-300/4.0-5.6撮影日 : 2018.01.28撮影地 : 市川市 里見公園

  6. ものさしはどこに? - 自然の力で元気になる

    ものさしはどこに?

    植物・生物の姿形というのは、生きる知恵だなぁ。。。と、思います。それは、例え、嫌われている虫であっても。です。台所にカサコソ出てくるアレも生きていくための姿ですからね。そこは、すごいな。と思います。(問答無用で、スプレーですけど。)ジャポニカ学習帳。私も散々お世話になったノートです。ジャポニカと言えば、花と虫の写真の表紙!です。それが、虫の写真は使われなくなったそうですね。昆虫より、花の写真...

  7. 1/8 卵が少ない冬 - 「あなたに似た花。」

    1/8 卵が少ない冬

    何度もここで言ったことがある 「カマキリ」が好きなことなのに今年はカマキリの卵が少ないオオカマキリもハラビロカマキリも木々やバラの剪定のときに 誤って切り落としてしまわないように卵が産みつけられた枝は事前に切っておき 雨風そして外敵に狙われないようなところへ非難させておく初夏 半透明の小さな赤ちゃんに沢山出会うために できるだけのことはしてあげたいただし 自然に逆らうことがないように気を付け...

  8. カマキリの卵、発見!! - Pollyの菜園日和♪

    カマキリの卵、発見!!

    庭の片隅で、カマキリの卵を発見しました!!(因みに、ガジュマルの鉢植えです)おそらく、代々、家で生まれているカマキリの子孫でしょう。無事に、今年の春も会えそうです

  9. よいお年を - 一寸の虫にも五分の魂

    よいお年を

    旧年中は大変お世話になりましたよいお年をお迎え下さい

  10. ■■ 2017 〆もハッチーで ■■ - Sippo☆のネイチャー探索記 2

    ■■ 2017 〆もハッチーで ■■

    フタモンアシナガバチを未練がましく探していたらとても不思議な光景に出会った名前すらわからないけれどこのハッチーが集まっていたのはセンダングサの・・・あの、とげとげしい実の中だったテントウムシが越冬前に暖かい場所に群がることは知っていて見たこともあったけれど・・・このハッチーたちは、一体なぜ?こんな居心地の悪そうなとげとげの中に集まっていたのだろうか。未だに、答えが出ない。そんな宿題を 頭の片...

  11. ■■ ハッチー 一期一会 ■■ - Sippo☆のネイチャー探索記 2

    ■■ ハッチー 一期一会 ■■

    ハッチーたちと遊んだ時間があまりにも楽しくて。再び出向いたのは4日後。予想に反してあんなにたくさんいたハッチーは1匹もいなかった。従って、今回お届けする画像がこの出逢いの全て男の子だと思うと、こんなお手入れ仕草も、別の意味で可愛かったり。あの。。。あなた方も、男の子「同士」ですかアナタタチ ナニシテルデスカSippo☆のこと カラカッテイルンデスカフタモンアシナガバチは越冬できるのはメスだけ...

  12. カバシタムクゲエダシャク交尾 - 一寸の虫にも五分の魂

    カバシタムクゲエダシャク交尾

    2017年で最も印象的だった出会いは、UMA的フユシャクのカバシタムクゲエダシャク。既に学会に発表され、市販本にも掲載された様なので、リリースさせて頂く。◆カバシタムクゲエダシャク交尾(春・栃木)♂は45年以上、♀は20年以上見つかっていなかった種。昨年♂・♀共に確認され、改めてその存在が明確になった。いつまでも命を繋いで行って欲しい。↑カバシタムクゲエダシャク♀チャバネフユエダシャク♀の様...

  13. ■■ 睦まじき3兄弟 ■■ - Sippo☆のネイチャー探索記 2

    ■■ 睦まじき3兄弟 ■■

    触角がくるんとカールしているのは男の子らしい。彼女は何処へ・・・??男同士、普通なら「敵」だけどこの子たちはすでに「パパ」なのだろうか!?ねぇ。。。何がそんなに楽しいの!?教えてってば

  14. 透き通った翅のクサカゲロウ - マリカの野草画帖

    透き通った翅のクサカゲロウ

    朝、珈琲カップに緑の翅虫がいた。どうもクサカゲロウのようだ。クサカゲロウの卵はウドンゲと呼ばれ孵化した幼虫はアブラムシを食べる益虫。ということで裏庭に放虫(^^)

  15. ジョロウグモ♀産卵 - 一寸の虫にも五分の魂

    ジョロウグモ♀産卵

    「絡新婦(じょろうぐも)」という、美女に化けて襲う妖怪が日本各地に伝わっているという。 実際のジョロウグモ(女郎蜘蛛)は害の無い美しい普通種のクモ。◆ジョロウグモ♀産卵(11月 神奈川)ジョロウグモは卵で越冬する。晩秋は樹皮に卵を産む♀が見られ、卵は糸やゴミで上手に隠されている。一方で遅くまで網を張る♀も見られる。 ↑ジョロウグモ♂(上)はとても小さい↑ジョロウグモ♀の腹部には赤い斑紋がある...

  16. 越冬蝶 - 一寸の虫にも五分の魂

    越冬蝶

    チョウは種により異なる姿で冬を越す。ゼフィルスの様に卵で越す種。ベニシジミの様に幼虫で越す種。アゲハ類の様に蛹で越す種。成虫で冬を越す種もいる。 ◆ウラギンシジミ♂(11月 神奈川)シジミチョウ科。成虫で越冬する。年2~3化。食餌はマメ科。◆キタテハ(同上)タテハチョウ科。成虫で越冬する。年数化。食餌はカナムグラ。↑テングチョウ(同上)成虫越冬↑ルリタテハ成虫越冬↑キタキチョウ成虫越冬 →ホ...

  17. ■■ ハッチーとの1day ■■ - Sippo☆のネイチャー探索記 2

    ■■ ハッチーとの1day ■■

    「晩秋ハッチー」で続けようと思っていたら、冬になってしまいました(笑)そんなわけで、少しタイトルを変えて、続編。やはり、ここ本当に暖かくて気持ちが良いみたい。とっかえひっかえいろんな子がやってきて、この子たちやがてもっと寒くなることを 知っているのだろうか今のこの温もりを 存分に 楽しんでいるようにも見えた~ to be continued ~

  18. 12/10 さよならカマキリ - 「あなたに似た花。」

    12/10 さよならカマキリ

    お腹の重たそうなカマキリはこの後卵を産みつけていたこれは2週間くらい前の写真 大好きな虫 カマキリなぜ好きか理由はわからないけれど好きこの2週間の間には何度も震え上がるほどの寒さがあったあれからカマキリを目にすることはない落ち葉を整理していると 時々亡骸に出会うことがあるそんなときはシャベルで穴を掘って そっと静かに埋めて小さな花をたてるまた来年会おうあなたの子供たちににほんブログ村

  19. ミノウスバ - 一寸の虫にも五分の魂

    ミノウスバ

    ミノウスバはマダラガ科の蛾。関東平地では6月頃に幼虫が現れ、11月頃に羽化して成虫が現れる。年1化。卵越冬。翅は透明で、昼に活動する。◆ミノウスバのペア(11月 神奈川)左側の♀は枝に産卵中。卵に尾毛を被せて保護している。♂はガード中。◆ミノウスバ♂(同上)♂の触角は櫛状になっている。♀のフェロモンを探知する為だろう。↑マユミミノウスバの食餌はマユミ等のニシキギ科。→ホームページ・フユシャク...

  20. 越冬をひかえたヨコヅナサシガメ幼虫 - 一寸の虫にも五分の魂

    越冬をひかえたヨコヅナサシガメ幼虫

    ヨコヅナサシガメはカメムシ目サシガメ科。外来種で、昭和初期に九州に移入したらしい。徐々に北上して、既に関東でも普通種の状態。5齢(終齢)幼虫で越冬し、春に羽化して成虫になる。◆ヨコヅナサシガメ5齢幼虫(11月 神奈川)ヨコヅナサシガメの幼虫はよく集団で狩りをする。クヌギの幹で同じく外来種のアオマツムシ♂を捕食中。◆ヨコヅナサシガメ5齢幼虫(同上)クヌギの幹でイラガの幼虫を捕食中。樹木の立場か...

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