蜷川実花のタグまとめ

蜷川実花」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには蜷川実花に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「蜷川実花」タグの記事(10)

  1. 物語の果て銀河に辿り着く - スズキヨシカズ幻燈画室

    物語の果て銀河に辿り着く

    青のプリウス君、本日の走行距離は往復 199.1 km でした。 いわき市立美術館へ、、『蜷川実花展ー虚構と現実の間にー』を観に行ってきたのです。(〜26日・日曜日まで)写真が導くままに物語の世界を旅して辿り着いた先は銀河宇宙の中心でした。薄暗い部屋の楕円形の光に浮かび上がった銀河(ほんとうは水面に浮かぶ桜の花びらたち)の部屋のまん中で、僕は静かに涙を流していました。「僕は感動したのだ」と思...

  2. 蜷川実花展-虚構と現実の間に- @いわき市立美術館。 - カメラ小僧ぷーちゃんのGRフォトダイアリー。

    蜷川実花展-虚構と現実の間に- @いわき市立美術館。

    先日テレビで語られていた「見る人のことを考えたりせず、シンプルにシャッターを押すだけ」という言葉に共感して、蜷川実花さんの写真展にも立ち寄ってみました。この展覧会は一部エリアを除き、大半の作品が撮影可能でした。しかしネタバレになるので、詳しい解説はしないでおきます。特にこの写真は、私の中のいちばん深い部分をチクチクと突き刺し、そして大きく揺さぶってくる最も印象的な作品でした。インスタ映えなん...

  3. 現美新幹線 - 追分日乗

    現美新幹線

    上越新幹線越後湯沢・新潟間で運転されている「世界最速の美術鑑賞」現美新幹線に乗りました。外装は蜷川実花さん、内部は車両ごとにギャラリーになっています。カフェと子供がプラレールなどで遊べるスペースもあります。六両編成のうち、五両が自由席で、私は大事を取って指定席を取りましたがガラガラでまったく必要ありませんでした。結論から言うと、わざわざ乗りに行くほどのものではありません。「越後妻有トリエンナ...

  4. 六本木アートナイト2017 - 羊毛フェルトでプチ・ボヌール

    六本木アートナイト2017

    ひと月ほど前になりますが…衝撃的だった落合陽一ワークショップ。「アートとテクノロジーとテクノロジーは資本主義とどうつきあっているのか〜愛と憎」にふらっと参加。最初は、「落合陽一ってあの魔女みたいなカッコしてる人?」「落合信彦の息子だよね?」レベルの認識度。。。今日見たアートが記憶に残らんほど刺激を受けました。本人写ってない写真であれですが。ヨージヤマモトの黒の長めのお召しものの背中にインパク...

  5. みんなの手帳2018~その四 - 自分カルテRで思考の整理を~整理収納レッスン in 三重

    みんなの手帳2018~その四

    「違う手帳を買おうかと思っていたけど、これ1冊でやってみます」とSさん。これは、私が10月から使っている蜷川実花さんの手帳の柄違い。こちらも、鮮やかな中表紙です。この手帳、A5サイズは、ガントチャートがついていますが、ガントチャートのついていないB6サイズもあります。中の罫線は、A5サイズはピンク系で、B6サイズはオレンジ系になっています。初めての手帳選びは、ただ写真が好き!だけで選んでええ...

  6. 2018年は、蜷川実花さんの手帳が仲間入り - 自分カルテRで思考の整理を~整理収納レッスン in 三重

    2018年は、蜷川実花さんの手帳が仲間入り

    昨日書いた蜷川実花さんの手帳。1番決め手になったのは、この鮮やかな中表紙。開くたびに、うっとりします。最初に年間スケジュールがついていて。次に、マンスリー。この色使いがええよねー♪そして、もう1つの決め手。ガントチャートがついています。最後に方眼のメモ。自分に必要なものが揃っていて、写真や色も好みで、テンション上がります♪私は、仕事専用の手帳として使いますが、いろいろな使い方が出来るんじゃな...

  7. 手帳と運動会とオトナの遠足&カルチャー - 自分カルテRで思考の整理を~整理収納レッスン in 三重

    手帳と運動会とオトナの遠足&カルチャー

    風、反対方向が良かったなー。先日の「手帳をとことん楽しむ会」にお越しくださったお片づけ倶楽部メンバーNさんからのメールです。こんばんは。昨日の手帳講座、参加させてもらいありがとうございました。今まで、ほぼ日手帳、5年日記、A5サイズリング手帳、なかなか棲み分けができず、頭がモヤモヤしていましたが、昨日の講座でクリアーになったので私のための手帳を作りたいと思います。昨日の蜷川実花さんの手帳買っ...

  8. utukushii hibi 2 - IL EST TROP TARD     時は過ぎゆく ...

    utukushii hibi 2

    亡くなった日の空のなんと青いことかと 観るものはこの作品の前で自分の想いとリンクする家族を見送ったその日へと体ごとワープするだろう・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・...

  9. うつくしい日々@原美術館 - FELICE

    うつくしい日々@原美術館

    ロベルト・ドアノーの映画を観たあと、その足で御殿山の「原美術館」へ。急きょ決定した蜷川実花氏の「うつくしい日々」は1週間の限定展示なので、ちょっとハードなはしごになりました。彼女の父、「蜷川幸雄氏」が亡くなったのは昨年の5月12日。桜の写真が多いのも予感というか、覚悟はできていたのでしょう。普段の彼女の作風と異なった写真はどこか涙で滲んだような、眩しい日の光でとんだような。 こんな写真を撮れ...

  10. 蜷川実花展 - 花、書、音楽、旅、人、、、日常で出会う美しごとを

    蜷川実花展

    県立美術館へ初めて蜷川実花さんの写真展を見るあまり興味はなかったが、新しい夢見るつもりで👁。通常、美術館での撮影は禁止だがここの部分は撮影してインスタグラムなどで宣伝してくれとのこと。

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