蝶類のタグまとめ

蝶類」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには蝶類に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「蝶類」タグの記事(119)

  1. ルーティーン - M2_pictlog

    ルーティーン

    【 キマダラセセリ 】OLYMPUS E-M1 Mark IIZUIKO DIGITAL 50mm F2 MACROキマダラセセリ、春先に出ている分はそろそろ最後かも。私の撮影分としては今季初でしたが。***撮影できないままに、いつもの公園の脇を通っていると、ついに夏本番前の草刈りが行われていました。こうなると、一旦草地の昆虫たちは消えてしまいます。今季は長く観察できたラミーカミキリもついに...

  2. 何度目かの推し - M2_pictlog

    何度目かの推し

    【 ベニシジミ 】OLYMPUS E-M1 Mark IIOM ZUIKO 135mm F4.5 MACROAuto Extension Tube 65-116春型もそろそろ終わりかと思いましたが、まだ多いかも。夏型の力強さに対し、どことなく柔らかい雰囲気があります。***このレンズは「なんでこんな企画が通ったのか?」と悩むくらいに特殊なレンズ。F値が暗いのは時代もありますが、コレをOM-1...

  3. 「風」にお願い - M2_pictlog

    「風」にお願い

    【 ヒメジョオンとベニシジミ 】OLYMPUS E-M1 Mark IICarl Zeiss S-Planar 60mm F2.8定番中の定番ですが、やはり良い組み合わせ。なかなか暑い日が続いてますが、梅雨はこれからのようです。この春は自粛がらみで撮影のチャンスが激減していただけに、雨が降っても積極的に撮影しようと思っているので、是非とも「風」様は大人しめにしていただくと助かります...。

  4. 嬉し味 - M2_pictlog

    嬉し味

    【 ベニシジミ、アタック! 】OLYMPUS E-M1 Mark II ZUIKO 90mm F2 MACRO 梅雨の晴れ間、ありふれた被写体。ありふれている分、活動が活発な時期にはこうしたシーンに出会う率も高くなります。初期のミラーレスのEVFだと、こうしたシーンは本当に辛かったのですが、最近のものだと、割と違和感少なく捉える事ができるようになりました。もちろん光学式ファインダーの方は遅延...

  5. モデル上手 - M2_pictlog

    モデル上手

    【 ベニシジミ 】OLYMPUS E-M1 Mark IIM.ZUIKO DIGITAL 40-150mm F2.8 PRO / MC-14この時期の蝶は活発な印象で、花にとまっても次から次へと飛び移ります。そんな中、ベニシジミは割りにこうして撮らせてくれるモデル上手。ありがたくありがたく撮らせてもらうのです。背景にはコバンソウやニワゼキショウ、シロツメクサなどが見えます。望遠レンズではフラ...

  6. 快哉と不満 - M2_pictlog

    快哉と不満

    【 アザミに来たキアゲハ 】OLYMPUS E-M1 Mark IIM.ZUIKO DIGITAL 40-150mm F2.8 PRO / MC-14アザミは結構咲いているのだけど、きれいなものを探そうとするとなかなか。蝶も同じで、決して痛みのない美しい個体と出会うのは限られる。ただまあ、そこは二の次、まずは捉えるところから。***E-M1 Mark II と M.ZD 40-150mm P...

  7. 梅雨入り前に - M2_pictlog

    梅雨入り前に

    【 ベニシジミ 】OLYMPUS E-M1 Mark IIM.ZUIKO DIGITAL 40-150mm F2.8 PRO / MC-14昨日は九州南部が梅雨入りとか。北部も、雨こそまだパラパラながら、なかなかの湿気と暑さで、もう「梅雨」でもイイですと言いたいくらい。実際梅雨に入ってしまうと、防塵防滴のカメラを使う人間にあるまじき脆弱さを発揮する私には少し厳しい季節でもあります。少々重苦し...

  8. ずんぐり? - M2_pictlog

    ずんぐり?

    【 モンキチョウ 】OLYMPUS E-M1 Mark IIM.ZUIKO DIGITAL 40-150mm F2.8 PRO / MC-14モンキチョウは、よく見かける蝶の割りに撮っていない蝶。感覚的にはモンシロチョウに近い感じですが、比較して数が少ない分撮れていない。あんまりじっとしてくれない、忙しない蝶という認識です。ちょっとずんぐり、目玉(複眼)もギョロっとしているでしょうか。愛嬌と...

  9. 思い込み - M2_pictlog

    思い込み

    【 花壇にて:アカタテハ 】OLYMPUS E-M1 Mark IIM.ZUIKO DIGITAL 40-150mm F2.8 PRO / MC-14アカタテハはヒメアカタテハと似ています。詳細を見比べればもちろんハッキリと違うのですが、撮影中は「なんとなく」です。全体に少し黒っぽく色も強め、そのせいかどことなく力強く男性的、な思い込み。

  10. 間違い? - M2_pictlog

    間違い?

    【 ツマグロヒョウモンの産卵? 】OLYMPUS E-M1 Mark IIM.ZUIKO DIGITAL 40-150mm F2.8 PROいきなり在庫っぽい1枚となってしまいました。3月の撮影。産卵行動中かと思ったのですが、すべき食草が違うようなのですが、さて。

  11. 長期戦 - M2_pictlog

    長期戦

    【 ベニシジミ 】OLYMPUS E-M1 Mark IIM.ZUIKO DIGITAL 40-150mm F2.8 PRO定番ですが、好きな組み合わせ。もうちょっと撮りたいのだけど、花が終わってしまうかな。というか、今年は仕事のピークがズレたのは良かったのですが、その分だらだらと忙しいのが続いていて。それでも、あるだけ良いと...こんな台詞、ちょっと前もありましたか。長期戦、必至ですね。

  12. 春に鮮やか - M2_pictlog

    春に鮮やか

    【 シバザクラとキアゲハ 】OLYMPUS E-M1 Mark IIM.ZUIKO DIGITAL 40-150mm F2.8 PRO蝶が出てるのはわかっていましたが、キアゲハまでとは。春の日差しに鮮やかなシバザクラとの組み合わせが、目に眩しくて。

  13. シーズンインですね - M2_pictlog

    シーズンインですね

    【 菜の花の中のベニシジミ 】OLYMPUS E-M1 Mark IIM.ZUIKO DIGITAL 40-150mm F2.8 PRO桜の花も開きはじめている中、蝶もずいぶん飛ぶようになってきました。蝶撮りもシーズンインでいいでしょうか。

  14. 秋深い頃 - M2_pictlog

    秋深い頃

    【 ヒメアカタテハ 】OLYMPUS E-M1 Mark II S-Planar 60mm F2.8 11月末の撮影分から。12月も半ば過ぎましたが、まだポカポカと暖かければ出てくるかと思いますけど。私の方が引きこもりかも。

  15. 秋ですが - M2_pictlog

    秋ですが

    【 ツマグロヒョウモンとホトケノザ 】OLYMPUS E-M1 Mark IIOM ZUIKO 90mm F2 MACRO ツマグロヒョウモンとホトケノザ。春をも想わせるような組み合わせですが、もちろんこの秋の画です。この野草はこの頃にはもう結構花をつけます。

  16. プロキャプチャ(違 - M2_pictlog

    プロキャプチャ(違

    【 モンシロチョウ羽ばたく 】OLYMPUS E-M1 Mark IIOM ZUIKO 90mm F2 MACRO E-M1 Mark II と言えば「プロキャプチャーモード」でしょうか。オールドデジカメから入ったオリユーザーにとっては意外と古くから馴染みのある機能とも言えるかも知れません。あの海野氏が使いこなし、蝶の飛翔写真が簡単になったと(いやいや...)評判でした。で、私ですらコレです...

  17. 後での感想 - M2_pictlog

    後での感想

    【 ミゾソバとタテハモドキ 】OLYMPUS E-M1 Mark IIOM ZUIKO 90mm F2 MACRO いつものパタンに戻ります。この日はついにカマキリに出会えず。新しく卵を2箇所で発見したものの、かなり寂しい。蝶はタテハモドキがミゾソバの咲いているところで複数。なかなか寄れなかったのですが、相手が慣れた感じになったところでのまとめて撮った中の1枚です。最初はしゃがんで撮っていま...

  18. 手が回らない - M2_pictlog

    手が回らない

    【 逆光のクロマダラソテツシジミ 】OLYMPUS E-M5 Mark IIM.ZD 60mm F2.8 MACRO 今年は先にウラナミシジミを撮れたものだから、いつもは少し恨みがましく見てしまうクロマダラソテツシジミも、なんだか素敵に見えるという我が身のいい加減さ。***そう、背中には孫の手が欲しくなるお年頃...。ではなくて、E-M1 Mark II の初撮りはやってきたものの、いっぺん...

  19. 懐の深さと捉えようの無さ - M2_pictlog

    懐の深さと捉えようの無さ

    【 秋のタテハモドキ 】OLYMPUS E-M5 Mark IIM.ZD 60mm F2.8 MACRO 秋のタテハモドキは夏型と比較してグッと深みを増す感じで。表の派手さと裏の擬態の妙のコントラストが楽しい。***全然外へと持ち出せないM1M2ですが、訳のわからない迷宮のカスタマイズも一応の決着へと向かいつつあります。無論暫定に過ぎないのですが、ここを追い込むと、なるほど素敵な操作性を感じ...

  20. という事で - M2_pictlog

    という事で

    【 コスモスとヒメアカタテハ 】OLYMPUS E-M5 Mark IIM.ZUIKO DIGITAL 40-150mm F2.8 PRO / MC-20やーらかい感じはMC-20と組んだからこそ?ものは言いよう?

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