街の風景のタグまとめ

街の風景」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには街の風景に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「街の風景」タグの記事(114)

  1. 天狗桜が咲いた - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    天狗桜が咲いた

    街なかの桜がほぼ終わったところで、天狗山のロープウェイ山頂駅付近にある桜が開花を迎えます。天狗山の標高は532.5mですが、桜の木があるのは470mあたり。周辺にはヤマザクラの木が10本あまりありますが、そのなかの1本が特に有名です。桜の木の傍には大きな雪山が。わざと残してあるようです。登りたくなります。この日は空気がクリアーで、増毛の山並みもくっきりと見えました。

  2. 客船〈コスタ・セレーナ〉 - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    客船〈コスタ・セレーナ〉

    今年もクルーズ船が来るシーズンになりました。5月9日、イタリア船籍のCosta Serenaが来航。11万4500トンという大型船で勝納埠頭に入ります。17:00の出港を見に行きました。定刻、もやい綱が放たれます。ところで17:00といえば、新潟へ定期運航のフェリーが出港する時刻です。何かおもしろいツーショットになるか、と思いましたが、ゆ〜〜っくりと離岸を始めたセレーナを尻目に、フェリー「あ...

  3. 2019小樽、「令和の桜」は - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    2019小樽、「令和の桜」は

    2019年、10連休となったゴールデンウィーク。その間には平成から令和へ、元号の移り変わりというイベントもありました。5月3日まで“本州遠征”で小樽を離れていましたが、帰ってすぐの4日、晴天に恵まれたこともあり、ちょうど見頃の桜を求めて、市内をひとまわりしました。▲まずは潮見台浄水場。ここは桜の名所というわけではなく、敷地周辺に数本の木があるだけです。しかし古風な建物の取り合わせがおもしろく...

  4. カモメの大群!? - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    カモメの大群!?

    この春は小樽周辺の海岸で、カモメの大群が見られることが話題になっています。3月中旬あたりから増えてきたようで、小樽港内でも防波堤の上などにカモメがぎっしり集まっている様子がSNSなどにも載っています。小樽築港マリーナ近くの群れを見てきました。なるほど、けっこういますね。防波堤上に大群がいました。この日は晴天で、増毛方面の雪山がくっきり。▲なぜか局地的に密集しているのがフシギ。そもそもカモメの...

  5. 桜町から潮見台へ - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    桜町から潮見台へ

    桜町から潮見台方面へ歩いてみた。自動車は通れません。お地蔵さん、といっていいのだろうか。小さな石仏と石碑が建ってました。高台の細い道から、こんな風景が見られます。なんだかほのぼのする眺めです。この場所は数年前に見つけましたが、青い屋根の小さな家は、ずっと変わらないまま。あ、広い土地に建っているので「小さな家」との印象がありますが、実際はけっこう大きいですね。古風だけど、よく手入れされている感...

  6. 勝納川の鯉のぼり生みの苦労も…… - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    勝納川の鯉のぼり生みの苦労も……

    毎年5月の節句が近付く頃、若松町、新富町にかけての勝納川で川の上に架けられるたくさんの鯉のぼりが風物詩となっています。この日は街なかを歩いていましたが、ちょうど、鯉のぼりを設置しているところに遭遇。架けられた状態は毎年目にしますが、作業を見るのは初めてです。町会の方に聞いたところ、「今年でもう17年目。正直やめたいけど、やめるにやめられない……」と苦笑気味。始めた頃はまだ若かったけど、みんな...

  7. ダカールでの最後のディナーの前に、何とも言えない物を見学します! - せっかく行く海外旅行のために

    ダカールでの最後のディナーの前に、何とも言えない物を見...

    最後のディナーまでに時間があるので、ダカールの海岸線をドライブします。そしてイイ感じで日が落ちそうです。ドライブしたところは、各国の大使館や高級マンションがあるところで、治安がいいところのようです。多分若者ですが、サッカーなどのスポーツにしていました。どうも丘の上にある公園に向かったようです。こんな何とも言えないモニュメントがあります。人の嵯峨についてのモニュメントですかね。人々は、子連れで...

  8. 西サハラの旅は、奴隷貿易の拠点であったゴレ島観光で終了です。セネガルの世界遺産の一つです! - せっかく行く海外旅行のために

    西サハラの旅は、奴隷貿易の拠点であったゴレ島観光で終了...

    本日はダカールの沖、3kmぐらいにある奴隷貿易の基地であったゴレ島と見学します。同じ基地は、サンルイにもありましたが、こちらの方が観光客に見せる、保存状態のいい施設になっています。これに乗ると思ったら、違うフェリーでした。まず、目に入ってくるのが、ダカール港です。こちらは大きなコンテナ船などが停泊しており、物資に輸出入の中心であることがわかります。フェリーは、ほとんど揺れませんので、船酔いの...

  9. 残雪の候、手宮富士に登る - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    残雪の候、手宮富士に登る

    小樽市街の北側にある小高い山。中心部と手宮地区との境にあることから「手宮富士」と通称されます。また岩がちな山であることから「石山」とも呼ばれ、それが町名にもなっています。また山の東側では地主の名から「荒巻山」とも。(この荒巻家はSF作家として高名な荒巻義雄氏の生家でもあります)と、通称はいくつかありますが、国土地理院の地形図に名前は記されていなく、公的な呼称はない、ということになります。名前...

  10. 孤独の聖母教会、カマグエイ - Yin Yang 陰陽(アジアンフォトエッセイ)

    孤独の聖母教会、カマグエイ

    キューバ中部の都市カマグエイは、碁盤の目のように広がるハバナの町並みとは違い、教会と広場を中心に石畳の道が放射状に広がる迷路のような構造だ。写真は夕方の美しい光を受けるイグレシア・デ・ヌエストラ・セニョーラ・デ・ラ・ソレダ(孤独の聖母教会)。この後、日が沈むと街全体が急激に暗くなるため、位置関係を把握出来ないうちは迷子にならないためにもあまり出歩かない方が無難である。Moto g3

  11. 春めいた忍路忍路窯・不悉洞のことなど - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    春めいた忍路忍路窯・不悉洞のことなど

    所用で忍路まで行ってきました。忍路に工房〈不悉洞〉(ふしつどう)を構える陶芸家の高田義一さんに先日、取材でお世話になったので、そのとき話題になった昔の忍路の写真などもってご挨拶に。工房の隣に民家を改装したギャラリーがあり、たくさんの作品が並んでいます。高台にあって海を望むロケーション。例の有名なパン屋さんの並びです。というか、高田さんとの縁をきっかけに、パン屋さんがこの地に店を構えたそうです...

  12. パリ・ダカールラリーの終着点でもあり、塩が採掘されるラック・ローズを見学し、究極のラリー体験をします! - せっかく行く海外旅行のために

    パリ・ダカールラリーの終着点でもあり、塩が採掘されるラ...

    本日、こちらのボロトラックにて、ラリ―体験を行います。日本なら、とっくに廃車になっているトラックです。ギシギシ言って、今にも故障しそうです。多分、パリ・ダカールラリーの終着点とでも書いてあるはずです。見えてきました!塩を採掘している!あんまり綺麗ではないかも?それもこのまま麻袋のようなものに詰めています。どこで精製するんですかね?どうも湖から運び出すようです。これは大変な重労働です。やはり働...

  13. 2018年の最終日は、サンルイからセネガルの首都ダカールを目指します! - せっかく行く海外旅行のために

    2018年の最終日は、サンルイからセネガルの首都ダカー...

    また砂漠地帯かと思ったら、どちらかと言えば、こんな、所々に木々がある景色が多いです。ケニアのサバンナのような光景です。多分アカシアの木と思います。本日は、260kmを走破します。これで3000km走破することになります。車を止めて、バオバブの木を見学します。ちゃんと見るのは初めてです。よく見ると空洞になっています。枯れそうなんですかね。でも緑の葉をたくさん付けています。青空トイレ休憩です。少...

  14. 夕方のセスペデス公園、トリニダー - Yin Yang 陰陽(アジアンフォトエッセイ)

    夕方のセスペデス公園、トリニダー

    普段使っているデジタルカメラでは有り得ないが、スマートフォンだと自動的にHDR(High Dynamic Range)処理が行われることがある。ちなみにHDR(High Dynamic Range)というのは、明暗差のある被写体に於いて、それぞれ明るい部分と暗い部分に露出を合わせた二つの画像を合成し、明暗差の少ない画像を生成する技術で、見た目に近い印象の画像になる。この写真を撮影したとき、公...

  15. 本日は、馬車を使って、サンルイの街並みを見学です!ゆったりとした時間が流れます! - せっかく行く海外旅行のために

    本日は、馬車を使って、サンルイの街並みを見学です!ゆっ...

    サンルイの街は、宿泊しているホテルとは、川を挟んで対岸(中州)にあります。ホテル側の岸辺は、漁港となっております。漁から戻ってきて、魚の取引をしているようです。大漁であったかどうかは不明ですが、市は活気があります。魚は直ぐに傷んでしまうので、氷とかあれば、いいのにと思います。多分鯖ですね。おすそ分けでも貰うのでしょうね。女性陣がたくさん待機しています。男は勇ましい。本日は馬車に乗って、サンル...

  16. 朝の聖堂、サンティアゴ・デ・クーバ - Yin Yang 陰陽(アジアンフォトエッセイ)

    朝の聖堂、サンティアゴ・デ・クーバ

    スマートフォンでも、このくらい明るくなるとデジタルカメラとほとんど変わらないレベルである。写真はキューバ島東部にあるキューバ第二の都市サンティアゴ・デ・クーバのアスンシオン聖堂。外壁は以前のくすんだ黄色から淡いブルーに塗り替えられ、同時にドームの屋根も茶色からグレーになっている。滞在中はセスペデス広場でwifiをしながらいつもこの聖堂をばんやり眺めていた。Moto g3

  17. モーリタニアとセネガルの国境は、20分ぐらいで手続き完了です! - せっかく行く海外旅行のために

    モーリタニアとセネガルの国境は、20分ぐらいで手続き完...

    先ほどラクダが歩いていた公園と似たような景色です。相変わらず道は、舗装されていないです。そろそろモーリタニアともお別れです。国境越えは、あっさり終了です。20分ぐらいだったと思います。そこから車を走らすと、明らかに木々が増えてます。国境から50kmぐらいで、サンルイに到着です。中国資本の会社が、工事を請け負っています。それらが目に付きます始めます。すると街に入り、ホテル到着です。(2018年...

  18. 本日は国境を超えてセネガルのサンルイを目指し、さらに南下をします! - せっかく行く海外旅行のために

    本日は国境を超えてセネガルのサンルイを目指し、さらに南...

    ヌアクショットの中心地から郊外へ抜けて行きます。なんか出勤している人が目に付きます。本日は、250kmしか走らないので、かなり楽です。そしておんぼろ車が多いです。パンを売る人も目に付きます。相変わらずプラスチックゴミが散乱しています。本日のランチは、BBQなので、その食料を買い込みます。走っている車は、メルセデスの中古が半分以上です。所々に村があり、人が住んでいます。ヌアクショットまでは、ほ...

  19. 食後も激走(多分スピード違反)して首都ヌアクショットを目指します! - せっかく行く海外旅行のために

    食後も激走(多分スピード違反)して首都ヌアクショットを...

    モーリタニアの首都ヌアクショット!ホテルに入る前にグランマルシェ(中央市場のようなもの)を見学です。これは想像以上に汚い!はっきり言って、中国の奥地と同じレベルだ。サッと素通りする感じです。それとカメラを向けられることをかなり嫌がります。どうも写真と撮った訪米人がそれで金もうけをしているとの噂が広がっているそうです。小さな子供も露骨に嫌な顔をします。写真には相当気を付けてください。メイン通り...

  20. モーリタニアこそ砂漠の国かもしれない! - せっかく行く海外旅行のために

    モーリタニアこそ砂漠の国かもしれない!

    本日はブラン岬へ行き、アザラシを見るようです。空気が綺麗なことがわかる写真です。本日は、480kmの移動だそうです。そろそろサンライズです。何か工場みたいなものがありますね。日本人は、太陽とかに、何らかの信仰を持っています。思わず拝みます。モーリタニアでの移動には4WDが使われ、その運転手さんたちです。わざわざ確認してくれたのですが、ブラン岬にはアザラシはいませんでした。東京の冬と変わらない...

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