街の風景のタグまとめ

街の風景」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには街の風景に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「街の風景」タグの記事(42)

  1. 本日は二度目の大移動日となり、アンボセリを離れ、ナイロビを通り、ナクル湖を目指します! - せっかく行く海外旅行のために

    本日は二度目の大移動日となり、アンボセリを離れ、ナイロ...

    オル・トカイロッジの最大のウリであるキリマンジャロの眺望です。モヤが掛かった状態ですが、全容を見ることができました。標高5895m、アフリカ最高峰の山です。そして朝焼け。アンボセリの動物たちともお別れです。少し出発は遅れましたが、大きな問題ではありません。まず、国境の町ナマンガまで、約50km。これからアフリカンマッサージを1時間ぐらい受けます。くれぐれも朝食は軽めにしてください。こんな風に...

  2. マサイ族の男性は、高く跳べるものが尊敬され、結婚の第一条件となる??? - せっかく行く海外旅行のために

    マサイ族の男性は、高く跳べるものが尊敬され、結婚の第一...

    オル・トカイロッジから30分ぐらいのところにあるマサイ村へ訪問します。まず村のリーダー(中央の青い服)にごあいさつし(英語が話せるんです)、何らかの儀式(お祈りを捧げていたいような?)があります。その後写真を撮ってもいいし、村への立ち入りが許されます。そして、村の大人による歓迎です。こちらは女性陣です。そして、男性陣も女性陣も歌を歌いながらジャンプをします。男性陣はとても足が細くて長いです。...

  3. 動物を撮るため、見るために必要な装備について - せっかく行く海外旅行のために

    動物を撮るため、見るために必要な装備について

    今回、タンザニアとケニアで、サファリをして感じたことは、ライオンとか、チーターは意外と近くで見ることができることです。多分5mぐらい。この距離まで近づければ、肉眼で何でも見えます。例えば、ライオンが顔の周りに寄ってくるハエを嫌がっている表情まで、はっきりと確認できます。しかし、チーターが狩りを始めようとしている光景は、多分100m以上です。この場合、8倍の双眼鏡も、300mmの望遠レンズもま...

  4. 幸・りんご通り - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”

    幸・りんご通り

    小樽市街、西側にある幸(さいわい)は、昭和40年代に宅地開発が行われた市内では比較的新しい町です。一帯は明治時代からの農地で、榎本武揚が所有した土地でもありました。榎本は現在の市街中心部、稲穂界隈の土地ももっていましたが、その時代の幸は山奥の僻地。何でこんな土地を所有したのかフシギです。ともあれ一帯は農地として開発され、「常春園」という農場が造られました。畑や果樹園があったらしい。現在の幸の...

  5. コーヒープランテーションが続く街道沿いに、素敵なレストランShangaがあります! - せっかく行く海外旅行のために

    コーヒープランテーションが続く街道沿いに、素敵なレスト...

    コーヒー畑を突如曲がると、Shangaはあります。タンザニアとは決して思えないくらい、手入れをした、モダンなお庭に、レストランやワークショップ、ホテルが広がります。Shangaとは、身体に障害がある人を雇用し、ガラス細工などを製造、販売している団体です。下記リンクを参照ください。SHANGA WORKSHOP & SHOPArusha Coffee LodgeDodoma Road ...

  6. 朝里駅のあたり 『新・ねっとわーく小樽』の取材 - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”

    朝里駅のあたり 『新・ねっとわーく小樽』の取材

    少し前のことですが、朝里駅のあたり。北海道新聞小樽市内の別刷り情報紙、「新ねっとわーく小樽」の取材でした。毎回、小樽市内の1地域を取り上げ、街のことをいろいろ掘り下げます。対象となる地域だけは年間計画で決まっています。しかし内容については、ある程度決まっていることもあればほとんど白紙のことも。実際には後者の方が多いです。この日はまったく当てがないまま、駅のあたりをぶらぶら歩いていました。漠然...

  7. アフリカンマッサージと赤バナナって、ご存知ですか? - せっかく行く海外旅行のために

    アフリカンマッサージと赤バナナって、ご存知ですか?

    タンザニアでお世話になる旅行社が所有する4WDです。ご存知だと思いますが、自動車は通常前輪2輪(F.F.)が回転し前進するか、後輪2輪(F.R.)かとなります。舗装された道の場合、このような前輪か後輪の推進力だけで車は進みます。でも悪路になると、例えば前輪2輪が地面に設置しない現象が起きます。するとタイヤは回るが、車が進まない状態となります。そこで4輪が回転する車であれば、タイヤのいずれかは...

  8. 函館旅行-3 - 写真その日その日(My Life with Photo)

    函館旅行-3

    北海道新幹線の現在の終点である新函館北斗駅と、その駅前で観光客のお迎えをしている「ずーしーほっきー」です。北斗市の公式キャラクターとして平成25年にデビューした「ずーしーほっきー」は、ゆるキャラというより、キモカワイイ感じです。モデルはホッキ貝の握り寿司とのことですが、その特異な風貌ゆえに注目を浴びているようです。はこだて未来大学の学生さんたちが主となって考案したデザインとのことですが、まさ...

  9. 函館旅行-2 - 写真その日その日(My Life with Photo)

    函館旅行-2

    五稜郭公園へ行って見ました。ほぼ、7年ぶりです。当時よりも賑やかで、観光客も増えているようです。新幹線の効果でしょうか?子どもに五稜郭の全体像を見せたくて、五稜郭タワーに上りました。東京スカイツリーよりもずっと低いけれど、展望台での気分は同じです。お天気が良かったので、五稜郭の全体をはっきりと見ることが出来ました。公園の中を歩いている人が、ゴマ粒のようです。

  10. 170917 - PASSAGE

    170917

    昨日今日と写真展をいくつか見て思うのは、意外と額装が雑だなぁ〜と感じた。まぁ、どうでもいい事か。

  11. 170916 - PASSAGE

    170916

    トクニナシ

  12. 旅 サンフランシスコ - 四季のいろ

    旅 サンフランシスコ

    久々のアップです。抜けるような青空、これぞサンフランシスコの空です。滞在先の家の近所。 ショア沿いの家々、家からボートでレストランへ🚤近所の公園、土日には子供、中高校生のクラブチームの試合で大にぎわい。ランチパーテイも🍴☕🍔🍩

  13. 函館旅行ー1 - 写真その日その日(My Life with Photo)

    函館旅行ー1

    先週末の9日から10日に函館へ行ってきました。道央高速道を走って途中、有珠SAで昼食をとった時間も入れて約4時間半のドライブで函館に到着しました。昔の一般道だけを走って6時間余りもかかっていたことを思えば、時代の変化を実感しました。二日間ともとても良く晴れて、お天気に恵まれた旅行でした。翌朝、函館駅横の連絡線埠頭から函館山がきれいに見えました。

  14. 170913 - PASSAGE

    170913

    草臥れてきたV70ですが高速安定性、横風などは940と比べるとかなり良い。しかし台風の中では、、、、、^^;;正確には台風に向かうように高知に向かった。

  15. 170912 - PASSAGE

    170912

    頑張りましたが見事にドシャ降り朝一の外宮ではまだそうでも無かったですが内宮ではもう大変。カメラを持って行こうなんて思える状態じゃない、スマホで撮るのが精一杯。なんとか参拝は出来ましたが3人とも全身ズブ濡れ^^;;

  16. 170911 - PASSAGE

    170911

    「一生に一度はお伊勢参り」「自分の足で歩いて行けるうちに行ってみたい」という彼女の夢を叶えてあげたい。そんな気持ちで入念に計画した私にとっての2度目のお伊勢参りでしたが、8月の蛇行する台風に直撃され彼女にとっては試練のお伊勢参りだったか?!^^;;前日に伊勢市に入り準備万端でしたが翌朝から台風状態。もう一泊するか、また出直して来ればいいかと思っていたけど彼女たちは決意しましたよ。しかしこの大...

  17. 瞑想と沈黙の向こうに - ヨハネの日記 “天運到来”

    瞑想と沈黙の向こうに

    今日は青空の中太陽の光を浴びてオレンジ色の鮮やかな黄花コスモスが咲いていた沿線を歩いていたらすうっくとまっすぐ立っていたオレンジ色が自分の存在を主張しているかのようだったその姿は凛々しいいつもの通り道なのに今まで気づかなかったオレンジ色に胸が詰まる思いになって苦しくなるのは消せない記憶のせいかな薄紅色のコスモスは少し冷たい秋の風に吹かれてやわらかく揺れ哀愁を帯びて微笑するかなしいからみんなと...

  18. 170909 - PASSAGE

    170909

    この夏はよく大雨に遭った。短い夏だった。

  19. 170906 - PASSAGE

    170906

    意外とそうでもない鬼瓦?!^^

  20. 170905 - PASSAGE

    170905

    ガイドさんが強く押していたので、この白い所のデザインが高知城ならではなのだそうです。言われてみるとそうなのかもなぁ〜という感じ^^;;

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