街の風景のタグまとめ

街の風景」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには街の風景に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「街の風景」タグの記事(81)

  1. 後志自動車道新しい高速道路ができた - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    後志自動車道新しい高速道路ができた

    先日12月8日に小樽から余市方面に行く新しい高速道路「後志自動車道」が開通しました。さっそく気になるのは国土地理院の地形図です。今ではウェブサイトで地形図を簡単に見ることができますが、こうした大きなインフラの変化があるときに、地形図のアップデートは実に早い!最近では留萌本線の留萌〜増毛間が廃線になったとき、翌朝に確認したら、すでに地形図から線路がきれいさっぱり消えていました。今回、後志自動車...

  2. 15年も過ぎるとジャマ・エル・フナ広場は変わるのだろうか? - せっかく行く海外旅行のために

    15年も過ぎるとジャマ・エル・フナ広場は変わるのだろうか?

    ジャマ・エル・フナ広場の印象は、混とんとした、何やらボッタクリされそうな感じしか覚えていない。そして食べても大丈夫なんだろうかと思った屋台の食事。そう言えば、蛇つかいやアクロバットの芸も見た。いや確かに見ている。モロッコも相当の経済発展を遂げたはずだ。それが15年も過ぎるとどうのように変わったのか。いや変わらないのかもしれない。明確な記憶は残っていないが、見れば変ったぐらい分かるように気がす...

  3. 何を目的に旅に出るのか?! - せっかく行く海外旅行のために

    何を目的に旅に出るのか?!

    年末の旅が決まりました。旅のルートは、車を使い、モロッコ、西サハラ、モーリタニア、セネガルと南下します。まるで昔のダ・カラール・ラリーのようなルートです。それで「何を見に行きますか?」って聞かれても、分かりません。4つの国があるから行くだけなんです。誰でも知っているような世界遺産はないと思います。旅の準備をするにも、ガイドブックがありません。ネットで古い情報(変わっていないから役に立つでしょ...

  4. 道東への旅【2】 - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    道東への旅【2】

    釧路湿原を通り抜け、釧路の街にやってきました。2年ぶりくらいか。河口に近い釧路川のほとりには漁船がたくさん。イカ?それともサンマだろうか。以前、根室の花咲港で早朝にサンマの水揚げを取材したことがありましたが、それと同じタイプの船が、岸壁にびっしり。接岸できるスペースが限られているので、三重になって係留されています。さて、釧路での食事は「泉屋」。老舗のレストランです。看板メニューのひとつである...

  5. ブロツワフの散策に出掛けます! - せっかく行く海外旅行のために

    ブロツワフの散策に出掛けます!

    ブロツワフ(ヴロツワフ)の観光は、シチトゥニツキ公園にある百年記念会館からスタートします。ライプツィヒの戦いの戦勝記念だそうです。残念ながら、まだオープンしておらず、外観を見ただけです。でもこれが2006年に世界遺産に登録されています。そして外観を見るだけらしいです。まったく理解できません。この百年記念会館の正面に、なんか工事中の尖塔があります。外国人のパーティーも説明を受けているようですが...

  6. 残念ながらガイドブックには詳しい情報があまり載っていません。ポーランド建国の都市ポズナンを散策します! - せっかく行く海外旅行のために

    残念ながらガイドブックには詳しい情報があまり載っていま...

    ポズナンは、ポーランドの初代君主ミェシコⅠ世がポーランドをおこした街で、ポーランドの最初の首都です。よく晴れているのですが、半袖ではちょっと寒いくらいの気温です。こじんまりしていますが、街はとってもかわいいです。まさに中世の街にタイムスリップしかたかのようなところです。こちらは街のシンボル、旧市庁舎です。こちらも残念ながら第二次世界大戦で焼失しているようですポズナンの街の情報はほとんどガイド...

  7. 世界遺産の街トルンを散策します! - せっかく行く海外旅行のために

    世界遺産の街トルンを散策します!

    朝起きた時はホテルの窓から曇り空が見えてちょっと残念でした。でも旧市街地の散策に出掛ける時には、晴れてきて、Tシャツ一枚で気持ちのいい天気です。街の端から端まで歩いても5分も掛からない行けてしまうコンパクトなトルン。現地ガイドさんの情報によると、戦争の時に、たった1発の爆弾しか落ちなかったそうです。神様に感謝しているそうです。だから綺麗な街並みが残されています。でも第二次大戦前はたくさんの戦...

  8. 2日目の朝は、グダンスクの散策へ出掛けます! - せっかく行く海外旅行のために

    2日目の朝は、グダンスクの散策へ出掛けます!

    グダンスク(グダニスク)の観光は、グダンスク造船所の見学からスタートします。こちらは当初の予定に入っておりませんが、現地ガイドがわざわざ連れて行ってくれました。時間に余裕があれば、このようにしてほしいですね。7mmぐらいの鉄板で、覆い被された要塞のようです。元々はレーニン造船所と呼んだようです。一労働者だったレフ・ワレサが労働組合を結成し、それがポーランドの民主化に繋がった。歴史的な場所です...

  9. ポーランドは、比較的雨が多いの?! - せっかく行く海外旅行のために

    ポーランドは、比較的雨が多いの?!

    口癖のようになっていますが、ヨーロッパの旅は、夏に限る(場合によっては、冬にしか見れないものもあります。一般的な話です)。それは光の量が多く、そして青空、青い海と写真が綺麗に撮れるからです。もちろん湿度も低く、とても気持ちもいいです。それが、どうもポーランドは雨の比較的多い国かもしれません。かもです。これも旅には、重要な要素であり、街歩きがいっぺんに楽しくないものになります。何度も訪れている...

  10. 旅人が知って置くべき、残念な知らせがあります(クラクフ編) - せっかく行く海外旅行のために

    旅人が知って置くべき、残念な知らせがあります(クラクフ編)

    クラクフ観光の超メインである聖マリヤ教会。ポーランドでもっとも美しい教会と言われ、正面の祭壇、これは絶対見なければならないものですが、修復に入るため、見学できません。2018年の9月と10月に作業が予定されています。私はバッチリこのタイミングのため、聖マリヤ教会の中に入れません。非常に残念です。もしポーランドへの旅を考えている方は、11月以降(状況はご自身で確認ください。)に行かれた方がいい...

  11. 終戦記念日を前に、思うこと! - せっかく行く海外旅行のために

    終戦記念日を前に、思うこと!

    ポーランドのガイドブックを読み進めると、当たり前ですがその壮絶な歴史に触れることになります。ポーランドという国は、ヨーロッパ一の大国であった。そしてその後、度重なる割譲により国が亡くなったなど・・・そして隣国ドイツに起こされた悲劇。冷静に、2018年を生きている人にとっては、ナチスの大虐殺については、なぜ?そんなことを起こしたか?となります。大虐殺された数さえ、不明なようです。数百万人らしい...

  12. 旭山記念公園 - 写真その日その日(My Life with Photo)

    旭山記念公園

    先日、所用のために自家用車で赴く途中に、まだ時間があったので寄り道をして旭山記念公園へ行きました。1970年に札幌市創建100周年を記念して開園した公園で、かなりのお金をかけて整備されています。標高137.5mに位置する展望台から見る景色はとても広々として、札幌市内が一望できます。中央にあるのは噴水のある水遊び場のようです。この日は30℃を超える真夏日で、照りつける日射しが突き刺さるようでし...

  13. 原爆が投下された長崎。目標地から除外された京都。同じようなことがクラクフでもありました! - せっかく行く海外旅行のために

    原爆が投下された長崎。目標地から除外された京都。同じよ...

    本日は長崎に原爆が投下された日です。お亡くなりになった方のご冥福と、まだ放射線の後遺症等に悩まされている方に心より寄り添いと思います。実は当日の原爆の目標は、長崎ではなく、小倉だった。それより以前に検討していた有力目標は、京都だった。そして目標と定めた都市には、原爆の効果を確認するために、一切空爆を行わなかった。長崎と広島は実験だったわけです。その京都は、日本人に戦争の憎しみを忘れてもうらた...

  14. 夕暮れの飛鳥山公園 - 写真その日その日(My Life with Photo)

    夕暮れの飛鳥山公園

    子どもの体力増進のためにスイミングサークルに入れて、一週間に2回、青年センターという施設内にあるプールに通っています。青年センターの裏手に飛鳥山公園という野球場やジョギングコース、パークゴルフコースなどがある広い公園があります。公園の中ほどに飛鳥山と名付けられた標高17.5mの自然の山があり、公園の名の由来になっています。一面に広がる芝生は良く手入れが行き届いて、見ていても気持ちがいいです。

  15. 団地の夏祭り - 写真その日その日(My Life with Photo)

    団地の夏祭り

    久しぶりの投稿です。勤めを辞めたらもっと多くの自由時間が増えて、やりたいことを思うままに出来るのかと考えていたのですが、ちょっと甘かったようです。ウィーク・デイは孫(3歳)の子守に追われて、パソコンに向かう時間もありません。その分を孫が帰った夜にやるのですが、さっぱりと能率が上がらずに時間ばかりが過ぎて、仕事が進まないうちに眠くなってしまいます。やはり、歳のせいかと自覚することしきりです。先...

  16. 十間坂と荒巻山 - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    十間坂と荒巻山

    手宮地区にある十間坂のことは、過去にも何度か書いたことがあります。十間の名のとおり幅の広い坂道で、勾配もかなり急。写真に撮ると、坂の急さは伝わりにくいのですけどね。道幅が正確に10間(18m)かはわかりませんが、市街地に防火帯を確保する目的もあって、このような道が造られたようです。広い坂道ですが、上の方で舗装が途切れ、あとは人ひとりが通れるだけの、細い道になります。先日、この高台一帯を取材で...

  17. 2018年、小樽の桜は - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    2018年、小樽の桜は

    今年、小樽の桜は5月に入ってすぐが見頃で、時期としては平年並みだったよう。連休後半はあまり天候に恵まれませんでしたが、5月3日は予報に反してまずまずの好天。市内をざっと駆け足で、桜ウォッチングしてみました。まずは朝里ダム。桜と湖水と春紅葉。広葉樹の色付きはまだ、今ひとつでした。つぎ。奥沢水源地です。葉の色は、こっちの方が良かったか。水源地からほど近い天満宮にも寄りました。その後、入船の高台に...

  18. ミャンマー最後の観光は、アウンサンスーチー国家顧問に関連するところです! - せっかく行く海外旅行のために

    ミャンマー最後の観光は、アウンサンスーチー国家顧問に関...

    こちらは観光予定に入っていませんでしたが、アウンサンスーチー国家顧問のお住まいです。多分こちらに火炎瓶を投げいれるなんて事件が、我々の訪問後に起きています。厳重な警備なようですが、実は逆で今でも見張られているんではないでしょうか。やっとヤンゴンの街中を歩くことができました。昔のバンコック、台北、上海、ホーチミンって感じです。でも次に来る時には、開発が進んでいるかもしれません。1926年に作ら...

  19. ミャンマーらしくとても暑い日に、ヤンゴン最大のみどころ、シュエダゴォン・パゴダを見学します! - せっかく行く海外旅行のために

    ミャンマーらしくとても暑い日に、ヤンゴン最大のみどころ...

    ただただ金色です。圧倒されますね。これがシュエダゴォン・パゴダです。高さは現地のパンフレットによると、99m。見学の前に、自分の八曜日を知っておくべきです。私は金曜日ですので、モグラのある仏像で、水かけをしながら、お祈りすることになります。時計回りに回っています。ブッタから髪の毛をもらった様子です。眩いとは、これを指すのですね。いろいろな説明を受けましたが、忘れました。とても暑い日です。こち...

  20. 花園〜緑町の小路 - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    花園〜緑町の小路

    朝、仕事場へ向かう途中、ときどきあえて違う道に迷い込んでみます。気になる建物があります。レンガの煙突は、そば屋さん。その奥は風格ある洋館の住宅。▲書物によると昭和10年築の建物。平成の初頭には「建築研究所」の看板が立っていたようです。住宅地の中に入ると、道はいよいよ細さを増し……。▲中央分離帯のある道!?右手のアパートに入る、専用レーンですね。▲わんこに吠えられる。無理もない……。さらに進む...

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