街の風景のタグまとめ

街の風景」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには街の風景に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「街の風景」タグの記事(93)

  1. 西サハラという国は存在したのか?国境を超えて、モーリタニアへ入ります! - せっかく行く海外旅行のために

    西サハラという国は存在したのか?国境を超えて、モーリタ...

    ホテルの目の前にある公園は、何とも言えない電飾を纏っています。本日は出発が8時ですので、比較的楽です。でも460kmも走るようです。何かまだ5時ぐらいの暗さですよね。8時と言ってもサマータイムらしいので、実際は7時です。直ぐに夜明けとなりそうです。刻々と表情を変えます。リタイアしたフランス人達のキャンプ場(キャラバンサイトというです)です。まだ皆さん寝ているようなので、静かに・・・地元の経済...

  2. ダクラまで、何kmあるのだろう?そんな標識なんてあるわけないです! - せっかく行く海外旅行のために

    ダクラまで、何kmあるのだろう?そんな標識なんてあるわ...

    あまり変わり映えしない光景が続きます。工場みたいなものが見えます。これで石油でも出れば、価値がぜんぜん変わるわけですが・・・地雷を埋めたところは、こんな風に盛り上がっているのだろうか?砂の壁と呼ぶところには、地雷が埋まっているそうです。これでモロッコ領と西サハラ領を隔てているようになっています。最近、雨でも降ったのでしょうか?植物が生えてます。紫色の花も咲いています。この辺で道をそれて、海を...

  3. ライユーンからさらに南下し、550km先のダクラを目指します! - せっかく行く海外旅行のために

    ライユーンからさらに南下し、550km先のダクラを目指...

    出発する時のライユーンは、静寂に包まれています。危険な感じも、宗教色の強い感じもしません。朝早くツアーに出掛けるいつもの感じです。街は意外に綺麗と思います。もう少し砂っぽいイメージを持ってましたが、そんなことはないです。小さな街ですが、ぶらり散歩もせずに、次の街ダクラへ行きます。走り出すとすぐに明るくなってきました。もう少しで日ノ出ですかね。そろそろです。日の出はアルジジェリア側です。こちら...

  4. 人間様がいない間に -  one's  heart

    人間様がいない間に

    夜だけやってるバーの昼間の風景サメさんが楽しそうですね。にほんブログ村

  5. ランチの後も、ひたすら一本道を走ります。道路の両側に広がるのは、砂漠のみです! - せっかく行く海外旅行のために

    ランチの後も、ひたすら一本道を走ります。道路の両側に広...

    ホテルの到着が、19時ぐらいですので、まだまだ走るんです。緑がほとんど無くなったような気がします。奥に見えるのが大西洋です。検問が何度もあります。コピーをして、たくさん持ち歩いているパスポートリストを毎回提出します。こんな所に住んでいるのが、不思議です。直ぐに何もない砂漠です。海に近いところを通っているようです。見えるのは多分漁村と思います。海岸線がどんな風になっているか、気になりますよね。...

  6. テトの光景、ダラット - Yin Yang 陰陽(アジアンフォトエッセイ)

    テトの光景、ダラット

    今年も来ました旧正月。新年快樂Chúc mừng năm mớiあけましておめでとうございます。RICOH GXRGR LENS A12 28mm F2.5

  7. 忍路通り踏切のあたり - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    忍路通り踏切のあたり

    先日、忍路・兜岩を歩いてきた帰りに見た風景から。忍路地区では昨年3月に国道が新ルートに切り替わり、それとともに街なかの道も一部変わりました。でも長いトンネルになった国道はあまり通る気がしなく、行き帰りに使うのはもっぱら、以前のとおり内陸側のフルーツ街道です。その途中にある「忍路通り踏切」はローカルな感じで味があります。ただ、道が狭くけっこう勾配もあるので雪の時期はちょっと危なっかしい感じにな...

  8. 真冬の月夜 - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    真冬の月夜

    夜、ふと空を見ると大きな月が。満月は一昨日でしたが、まだまだ大きくて明るい。雪のある時期は月明かりが反射して、とても明るく感じられます。しかし日本海側で冬の晴天は多くなく、月明かりに照らされた風景も、見られる日はそう多くありません。穏やかな夜だったので、家の近くの風景を撮ってみました。ひときわ明るいのが、札樽自動車道朝里インター付近。向かいの山の中腹で緑色っぽく光っているのは、先月開通した後...

  9. マラケシュからアガディールまで、車で220km。途中で、アルガンの木をじっくり観察します! - せっかく行く海外旅行のために

    マラケシュからアガディールまで、車で220km。途中で...

    乾燥した大地なんですが、時間を追うように表情を変えています。多少、緑がありますが、乾燥した大地です。アトラス山脈に近づくと、逆に緑が増えたような感じです。緩やかに登って行きます。登りきると、木が間違いなく増えています。赤土に何らかの木が生えています。何か、段々成長した木になったような気がします。車を停めて、その木を確認します。これがアルガンの木です。高価なアルガンオイルをこれから取ります。な...

  10. フェリー埠頭の界隈 - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    フェリー埠頭の界隈

    クルマの定期点検の日でした。所要1時間足らずなので、店内で待っていてもいいのだけれどここはひとつ、気合いを入れて(!?)、外を歩きます。最近、あまり街なかに出てないこともあり、写真でも撮ってみようかと。向かったのは勝納のフェリー埠頭。あまり「街なか」じゃあないですね。最初に見たのは、勝納橋からの雪捨場の光景。街なかの雪を運んできて、港の岸壁から海に捨てる場所です。と、ここで、ある問題が発覚!...

  11. マラケシュの観光は、朝のクトゥビアを見て、そしてアグノウ門から入場します! - せっかく行く海外旅行のために

    マラケシュの観光は、朝のクトゥビアを見て、そしてアグノ...

    朝眺めるクトゥビアは、何となく清々しいです。気温は10℃ぐらいと思います。これもそう思わせるでしょうか。それにしてもマラケシュも寒いんです。冬でも柑橘系の何か、成っているのが、日本と違うところでしょうか。この塔は、スペインのセビリアにある「ヒラルダの塔(93m)」に次いで世界第2位の高さ(65m)だそうです。4面ともそれぞれ異なる装飾らしいです。東側には、もともとの柱の跡があります。理由を聞...

  12. 妖艶な夜のジャマ・エル・フナ広場に圧倒されました! - せっかく行く海外旅行のために

    妖艶な夜のジャマ・エル・フナ広場に圧倒されました!

    夜マラケシュの街へ繰り出します。車窓からクトゥビアが見えます。それにしても街が光に満ちている。こんなに明るかったけ?美女を撮ったんではないですよ。主役は、甘~いミントティーです。お決まりですが、 Brasserie Du Clacierの2階にある喫茶から、フナ広場を眺めると、素晴らしい写真が撮れます。日曜日だからですかね。もの凄い数の人です。何を焼いているのでしょう?ミントティーをさっさと...

  13. やっとカサブランカ空港に到着です。ですがここからマラケッシュまで250kmもあります! - せっかく行く海外旅行のために

    やっとカサブランカ空港に到着です。ですがここからマラケ...

    定刻より早めに着きました。まったくカサブランカ空港の記憶がありません。着いたのは、ターミナル2だったようです。空港内には現地の方が入れないようになっています。この日差しは、夏の物に近いです。ダウンなんて着ていられない。30℃近くあると思います。ここから車で250km移動して、マラケッシュへ向います。意外と緑が多いので、ビックリです。確か小麦を作っていると聞きました。飛行機から地上を見たとき、...

  14. 後志自動車道新しい高速道路ができた - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    後志自動車道新しい高速道路ができた

    先日12月8日に小樽から余市方面に行く新しい高速道路「後志自動車道」が開通しました。さっそく気になるのは国土地理院の地形図です。今ではウェブサイトで地形図を簡単に見ることができますが、こうした大きなインフラの変化があるときに、地形図のアップデートは実に早い!最近では留萌本線の留萌〜増毛間が廃線になったとき、翌朝に確認したら、すでに地形図から線路がきれいさっぱり消えていました。今回、後志自動車...

  15. 15年も過ぎるとジャマ・エル・フナ広場は変わるのだろうか? - せっかく行く海外旅行のために

    15年も過ぎるとジャマ・エル・フナ広場は変わるのだろうか?

    ジャマ・エル・フナ広場の印象は、混とんとした、何やらボッタクリされそうな感じしか覚えていない。そして食べても大丈夫なんだろうかと思った屋台の食事。そう言えば、蛇つかいやアクロバットの芸も見た。いや確かに見ている。モロッコも相当の経済発展を遂げたはずだ。それが15年も過ぎるとどうのように変わったのか。いや変わらないのかもしれない。明確な記憶は残っていないが、見れば変ったぐらい分かるように気がす...

  16. 何を目的に旅に出るのか?! - せっかく行く海外旅行のために

    何を目的に旅に出るのか?!

    年末の旅が決まりました。旅のルートは、車を使い、モロッコ、西サハラ、モーリタニア、セネガルと南下します。まるで昔のダ・カラール・ラリーのようなルートです。それで「何を見に行きますか?」って聞かれても、分かりません。4つの国があるから行くだけなんです。誰でも知っているような世界遺産はないと思います。旅の準備をするにも、ガイドブックがありません。ネットで古い情報(変わっていないから役に立つでしょ...

  17. 道東への旅【2】 - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    道東への旅【2】

    釧路湿原を通り抜け、釧路の街にやってきました。2年ぶりくらいか。河口に近い釧路川のほとりには漁船がたくさん。イカ?それともサンマだろうか。以前、根室の花咲港で早朝にサンマの水揚げを取材したことがありましたが、それと同じタイプの船が、岸壁にびっしり。接岸できるスペースが限られているので、三重になって係留されています。さて、釧路での食事は「泉屋」。老舗のレストランです。看板メニューのひとつである...

  18. ブロツワフの散策に出掛けます! - せっかく行く海外旅行のために

    ブロツワフの散策に出掛けます!

    ブロツワフ(ヴロツワフ)の観光は、シチトゥニツキ公園にある百年記念会館からスタートします。ライプツィヒの戦いの戦勝記念だそうです。残念ながら、まだオープンしておらず、外観を見ただけです。でもこれが2006年に世界遺産に登録されています。そして外観を見るだけらしいです。まったく理解できません。この百年記念会館の正面に、なんか工事中の尖塔があります。外国人のパーティーも説明を受けているようですが...

  19. 残念ながらガイドブックには詳しい情報があまり載っていません。ポーランド建国の都市ポズナンを散策します! - せっかく行く海外旅行のために

    残念ながらガイドブックには詳しい情報があまり載っていま...

    ポズナンは、ポーランドの初代君主ミェシコⅠ世がポーランドをおこした街で、ポーランドの最初の首都です。よく晴れているのですが、半袖ではちょっと寒いくらいの気温です。こじんまりしていますが、街はとってもかわいいです。まさに中世の街にタイムスリップしかたかのようなところです。こちらは街のシンボル、旧市庁舎です。こちらも残念ながら第二次世界大戦で焼失しているようですポズナンの街の情報はほとんどガイド...

  20. 世界遺産の街トルンを散策します! - せっかく行く海外旅行のために

    世界遺産の街トルンを散策します!

    朝起きた時はホテルの窓から曇り空が見えてちょっと残念でした。でも旧市街地の散策に出掛ける時には、晴れてきて、Tシャツ一枚で気持ちのいい天気です。街の端から端まで歩いても5分も掛からない行けてしまうコンパクトなトルン。現地ガイドさんの情報によると、戦争の時に、たった1発の爆弾しか落ちなかったそうです。神様に感謝しているそうです。だから綺麗な街並みが残されています。でも第二次大戦前はたくさんの戦...

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