街の風景のタグまとめ

街の風景」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには街の風景に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「街の風景」タグの記事(10)

  1. 2018年、小樽の桜は - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    2018年、小樽の桜は

    今年、小樽の桜は5月に入ってすぐが見頃で、時期としては平年並みだったよう。連休後半はあまり天候に恵まれませんでしたが、5月4日は予報に反してまずまずの好天。市内をざっと駆け足で、桜ウォッチングしてみました。まずは朝里ダム。桜と湖水と春紅葉。広葉樹の色付きはまだ、今ひとつでした。つぎ。奥沢水源地です。葉の色は、こっちの方が良かったか。水辺に何本かの桜が咲いていますが、近く付くことができないのは...

  2. ミャンマー最後の観光は、アウンサンスーチー国家顧問に関連するところです! - せっかく行く海外旅行のために

    ミャンマー最後の観光は、アウンサンスーチー国家顧問に関...

    こちらは観光予定に入っていませんでしたが、アウンサンスーチー国家顧問のお住まいです。多分こちらに火炎瓶を投げいれるなんて事件が、我々の訪問後に起きています。厳重な警備なようですが、実は逆で今でも見張られているんではないでしょうか。やっとヤンゴンの街中を歩くことができました。昔のバンコック、台北、上海、ホーチミンって感じです。でも次に来る時には、開発が進んでいるかもしれません。1926年に作ら...

  3. ミャンマーらしくとても暑い日に、ヤンゴン最大のみどころ、シュエダゴォン・パゴダを見学します! - せっかく行く海外旅行のために

    ミャンマーらしくとても暑い日に、ヤンゴン最大のみどころ...

    ただただ金色です。圧倒されますね。これがシュエダゴォン・パゴダです。高さは現地のパンフレットによると、99m。見学の前に、自分の八曜日を知っておくべきです。私は金曜日ですので、モグラのある仏像で、水かけをしながら、お祈りすることになります。時計回りに回っています。ブッタから髪の毛をもらった様子です。眩いとは、これを指すのですね。いろいろな説明を受けましたが、忘れました。とても暑い日です。こち...

  4. 花園〜緑町の小路 - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    花園〜緑町の小路

    朝、仕事場へ向かう途中、ときどきあえて違う道に迷い込んでみます。気になる建物があります。レンガの煙突は、そば屋さん。その奥は風格ある洋館の住宅。▲書物によると昭和10年築の建物。平成の初頭には「建築研究所」の看板が立っていたようです。住宅地の中に入ると、道はいよいよ細さを増し……。▲中央分離帯のある道!?右手のアパートに入る、専用レーンですね。▲わんこに吠えられる。無理もない……。さらに進む...

  5. 運河の雪景色 - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    運河の雪景色

    久しぶりに(少々ベタだけど)小樽運河です。▲おなじみ、北浜橋から。▲一部はうっすらと凍っていました。▲北海製罐の前あたり。水面から湯気が上がってます。一瞬、けあらし!? と思ったけど、何でここだけ……??。工場からの温排水か、と考えると情緒がなくなります。ニッサンの船外機ってあるんだ。▲運河北端近く、日本郵船の背後に旧石山中学校の円形校舎が見えています。これを撮るのが目的でした。円形校舎につ...

  6. スケジュールが詰まっています。まず、ファウンドーウー・パゴダを見て、ガーペー僧院に寄り、そしてインター族の生活風景を見ます! - せっかく行く海外旅行のために

    スケジュールが詰まっています。まず、ファウンドーウー・...

    バカン王が残した五体の仏像を見るために、インレー湖のシンボル、ファウンドーウー・パゴダへ行きます。1995年に新築されたようです。多分、ここは陸の上と思います。一段高い中央部には、女性は入場できません。つまり金箔を貼れるのは、男性だけです。本尊の5体の仏像は、元々はこんなおデブではありません。こちらの寺院も動物天国のようです。人が集まるところには、必ず市が立ちます。なんかパンなんですよ。たこ...

  7. インレー湖のボートクルーズへ出掛けます! - せっかく行く海外旅行のために

    インレー湖のボートクルーズへ出掛けます!

    ニャウンシュエの船着き場から、ボートに乗り込み、インレー湖をクルーズします。南北22km、東西11kmの細長い湖です。水は正直に言えば、透明ではないです。生活物資を運ぶためのボートでもあります。ボートは時速30kmぐらいだそうですが、結構のスピード感があります。30分ぐらい走ると、インター族の漁師に遭遇します。器用にボートと籠を操ります。どうも写真撮影のために、ポーズを取ってくれます。なんだ...

  8. これが今回の旅のハイライト、バカンの夕日観賞です! - せっかく行く海外旅行のために

    これが今回の旅のハイライト、バカンの夕日観賞です!

    ビルマ族によって統一されたバカン王朝。庶民から王族まで、徳を積むためにこぞって寄進したパゴダ。まだ2000基以上残っています。それを俯瞰するように見るため、小高い丘(ビューポント)から見学します。1時間前ぐらいから、場所取りが始まっています。少しでも高い位置に、人が集中します。やはりこの方向に大きな寺院があるので、カメラを向けたくなります。太陽が沈むと、カメラが自動補正を行うので、一瞬画像が...

  9. バカン王朝に最盛期をもたらしたチャンシッター王が建立したアーナンダ寺院を見学します! - せっかく行く海外旅行のために

    バカン王朝に最盛期をもたらしたチャンシッター王が建立し...

    アーナンダと言う意味は、「ブッタの教えは永遠である」です。それにしても保存状態やその後の管理が行き届いています。バカン寺院の最高傑作と言われるだけのことはあります。入口で裸足になり、こんな回廊を抜けると寺院があります。東西南北に仏像(四仏立像)が配置されています。西側から入ったような気がします。南側のカッサパです。こちらも金箔を貼るので、仏像がブクブクになっています。宗教的には7色(8色)に...

  10. まだまだバカン観光は続きます。次はタビニュ寺院へ行きます! - せっかく行く海外旅行のために

    まだまだバカン観光は続きます。次はタビニュ寺院へ行きます!

    昼食後、タビニュ寺院へ行きます。バカンで一番高いそうです。高さは、61m(諸説あります)です。ぐっすり眠っています。誰も邪魔しません。やはり動物天国ですね。人々の心が穏やかな素晴らしい国と思います。熱心にお祈りを捧げています。中央部にテレビ画面があります。そちらでは上層ある本尊を見学します。時計周りで見学ください。修復が進んでいるのか、何か綺麗過ぎます。こちらは爽やかな顔立ちです。建立は11...

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