街の風景のタグまとめ

街の風景」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには街の風景に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「街の風景」タグの記事(131)

  1. 下赤岩山から夜景を見る - [BLOG] ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”

    下赤岩山から夜景を見る

    下赤岩山は、断崖の連なる海岸線を見下ろす絶景スポット。手軽なハイキングで登ることができます。あまり一般向けとはいえませんが、夜の風景もなかなかのものです。夕焼けから、徐々に暗くなり、やがて星が見え始める、そこまでの時間を楽しみに、何度か登っています。久しぶりに行ってみました。8月の末、日没は18:15くらい。17:30頃、小樽港を17時に出航したフェリーが沖合を通ります。下赤岩山、通称テーブ...

  2. 最終日も、大交通渋滞です。飛行機に乗れるか心配です! - せっかく行く海外旅行のために

    最終日も、大交通渋滞です。飛行機に乗れるか心配です!

    アンダシベからアンタナナリボまで、戻るのも、大渋滞です。対面1車線のため、追い越しがなかなかできません。荷物を運ぶトレラーが、坂道を登りません。多分過積載です。16:50の飛行機に乗り遅れるのではないかと思うぐらい、進みません。お腹が痛くなったら、最悪ですよ。やっとアンタナナリボ郊外まで着くと、また大渋滞です。それで市内を通らない抜け道を使います。こんな道があるなら、始めから使ってほしいもの...

  3. レミュールアイランドで、6種類のキツネザルに触れ合いました! - せっかく行く海外旅行のために

    レミュールアイランドで、6種類のキツネザルに触れ合いました!

    アンダシベの街から、車で30分ぐらいの所に、バコナ フォレスト ロッジ( Vakona Forest Lodge)があります。本日は、こちらのアクティビティの一つとなっているレミュール・アイランドと呼ばれるキツネザルの島へ訪問します。写真のようなカヌーで、島へ移動します。見えている対岸へ移動しますので、数分のことです。ライフジャケットはありません。カヌーを降りると、すぐにご対面となります。確...

  4. レミュールパークで、マダガスカルの固有種キツネザルなどに初対面です!やった~! - せっかく行く海外旅行のために

    レミュールパークで、マダガスカルの固有種キツネザルなど...

    朝、ホテルの部屋の温度計は、20℃、51%を指していました。それもエアコンを付けての話ですので、外気温はもう少し寒いと思います。それがレミュールパーク(Lemurs' Park)に着く頃には、25℃以上になっています。アフリカらしい気候ですね。現地ガイドさんは、ダウンを着ていますが、ツアー客は、みなさん脱ぎ始めています。ここレミュールパーク(Lemurs' Park)は、...

  5. 小樽はやっぱり坂の街 - [BLOG] ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”

    小樽はやっぱり坂の街

    手宮方面に行く機会がありました。手宮公園の坂から市街地を見ると……。この坂自体がかなりの急勾配ですが、そこから見る景色もまた急な傾斜地。画面中ほど、右側が浄応寺の坂、左は十間坂です。どちらも市街地に横たわる石山の裾野を越えるため急坂で、十間坂の方は行き止まりとなります。左側に画面をパンしてみると……。ここでは右端が十間坂。左端の道路は日本郵船前の道路です。明治初期にはこのあたりまで石山の裾野...

  6. アンタナナリボに着いたら、激寒です。ホテルへ行く途中、ジャンボでお買い物です。 - せっかく行く海外旅行のために

    アンタナナリボに着いたら、激寒です。ホテルへ行く途中、...

    アンタナナリボの空港から、20分ぐらいのところに、スーパーマーケット「ジャンボ:Jumbo」があります。日本で言えば、郊外にあるイオンやヨーカ堂のようなショッピングモールです。日本との最大の違いは、ここはお金持ちが集まる場所のようです。駐車場に停まっている車を見れば、分かると思います。まず、向ったのが、魚売り場です。フエダイの仲間と思います。お魚は、こんな風に氷の上に載せて売っています。こち...

  7. モロンダバの市内観光へ出掛けます! - せっかく行く海外旅行のために

    モロンダバの市内観光へ出掛けます!

    モザンビーク海峡をじっくり眺めます。見えませんが、あちらはアフリカ大陸のモザンビークです。魚釣りでもしているのでしょうか。水温はぬるくもなく、冷たくもなくでした。ホテルから車で20分ぐらいのところに、モロンダバの街があります。まず、葉書を出す方がいるので、郵便局に立ち寄ります。街は活気に満ちています。まったく危ない感じはないです。大勢の方が小売りをするために、店を出しています。歩道に店を構え...

  8. またバオバブを見に行くのですが、全然嫌ではないんです。何かウキウキです! - せっかく行く海外旅行のために

    またバオバブを見に行くのですが、全然嫌ではないんです。...

    お隣のホテルに生えていたバオバブです。5mぐらいの高さです。これで10年前後らしいです。特徴は普通の木のように、枝分かりしていて、緑の葉がたくさんある点です。成長すると、最上部だけに枝が残り、その辺しか葉を付けません。また1時間も掛けて、バオバブ街道へ行きます。これで3度目です。でも全然嫌な感じはありません。今日はどんなバオバブを見れるか、とても楽しみです。田んぼとバオバブの写真もイイ感じで...

  9. 朝食後は、ヴェス族の村を訪問します! - せっかく行く海外旅行のために

    朝食後は、ヴェス族の村を訪問します!

    朝食後は、ホテルの裏手よりアウトリガーという浮き木を付けた小舟(ピローク)で、ヴェス族(ベタニア)の村を訪問します。1艘に3~4名が乗船します。それにしてもこの運河は臭い!引き潮の時、レストランで食事を取るとかなり気になります。どぶ川のようです。歩いて渡れるぐらい、水が引いています。手こぎ船なので、大変そうです。1艘に二人の漕ぎ手が乗り込みます。なんとか到着です。多分30分ぐらいで行けるとこ...

  10. 朝4時半に起きて、朝日に染まるバオバブを見に行きます! - せっかく行く海外旅行のために

    朝4時半に起きて、朝日に染まるバオバブを見に行きます!

    朝5時にホテルを出発です。ホテルから、バオバブ街道まで、やはり1時間弱ぐらい掛かります。でも昨日も来ているので、1時間も掛かるようには思えません。西から東の空を見ています。段々オレンジ色が濃くなって行きます。なんとも幻想的というか、やはり不思議な風景です。西の空を見るとこんな感じです。立派なバオバブです。バオバブ街道は、マダガスカルの一番の観光スポットで、世界じゅうの観光客が訪れる場所です。...

  11. 大型客船〈飛鳥Ⅱ〉入港 - [BLOG] ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”

    大型客船〈飛鳥Ⅱ〉入港

    今日、たまたま通った中央通りからは第三埠頭に停泊している大型客船の姿が、視界に飛び込んできました。〈飛鳥Ⅱ〉です。船が停泊している第三埠頭では明後日(7.26)からおたる潮まつりが開催されます。会場ステージの設営もほぼできているようで、通りには提灯などが飾られています。通りの突き当たりに突如、巨大なビルディングが出現したような風景です。飛鳥は潮まつりの頃、小樽に来ることは過去に何度かありまし...

  12. なんでそんなにバシャバシャ写真を撮るの?数百枚になっている! - せっかく行く海外旅行のために

    なんでそんなにバシャバシャ写真を撮るの?数百枚になっている!

    最初にバオバブの木を見てから、何度か車を止めて、写真撮影です。まだ若い木に見えますが、50年とかです。当たり前ですが、写真は時間の経過の若い順にアップしています。モロンダバに近づくと、車窓の右に、左に、バオバブが目立ってきます。ここは幹線道路ですが、電柱がないことを覚えておいてください。これは立派ですね。500年とか、700年とかだそうです。どうしても、シャッターを切ってしまいます。そしてつ...

  13. アンチラベからモロンダバまで、バスで移動すると11時間も掛かる訳は?(前編) - せっかく行く海外旅行のために

    アンチラベからモロンダバまで、バスで移動すると11時間...

    なんと朝6時にホテルを出発します。気温はかなり涼しいです。もちろんダウンを着ています。このアンチラベで、半袖を着ている方はほとんどいなかったことをお伝えしておきます。どう見ても、冬の格好です。棚田が多かった景色とは、明らかに違います。ススキのようなものが目立ちます。秋とか冬の景色で、もの悲しくて、つまらないです。この赤土が目立つようになったような気がします。多分掘り起こせば、アンタナナリボか...

  14. アンチラベの市内観光へ出掛けます。ところで温泉には浸からないの?! - せっかく行く海外旅行のために

    アンチラベの市内観光へ出掛けます。ところで温泉には浸か...

    アンチラベの観光ではないの?いきなり土産屋?まあ、空き缶とかタイヤのリユースみたいです。良くできているけど・・・・どうも予定を伝えず、スケジュールが進行する。現地ガイドもイマイチ。やるべきことをしてほしい。ここだって、伝え方次第では、みんなが地域発展に協力する意味で、お買い上げするでしょう。でもこんな進め方では、買う気にならない。そして、次は、セブ牛の角の加工工場見学です。クラツーってこんな...

  15. 本日は、5時間もバスで移動し、アンチラベへ行きます! - せっかく行く海外旅行のために

    本日は、5時間もバスで移動し、アンチラベへ行きます!

    昨日寝る時にエアコンを入れて(設定温度25℃)、寝ました。つまりかなり寒いと言うことになります。朝起きた時、エアコンが付いた状態で、20℃ぐらいでした。朝食を取り、8時に出発でした時点では、まだダウンを着込んで、バスに乗り込みました。アンタナナリボの朝の風景です。半袖の人なんかいません。長袖を2枚以上重ねていますね。それと混んでいます。また交通渋滞です。アンタナナリボ周辺は、湿地帯です。その...

  16. やっとアンタナナリボ空港に到着しました!マダガスカルの現地通貨アリアリは、空港で両替ですよね! - せっかく行く海外旅行のために

    やっとアンタナナリボ空港に到着しました!マダガスカルの...

    モーリシャスからアンタナナリボまで、約1時間ですので、まったく苦になりません。モーリシャスで1泊過ごしましたが、日本を出発してから、約46時間ぐらい掛かっています。無茶苦茶遠い国ですね。先日ネットで見たんですが、シドニーからロンドンやニューヨークに直行便を飛ばせる時代(そろそろ就航し、約20時間ぐらいだそうです)ですので、直行便なら同じような時間で着くと思います。時間帯が悪いのか、人の気配が...

  17. モーリシャス観光のメイン、ブルーベイへ行く! - せっかく行く海外旅行のために

    モーリシャス観光のメイン、ブルーベイへ行く!

    仮にモーリシャスに1週間ぐらいリゾートに来ても、そんなに見学する所はありません。基本ホテルでゆったりする所です。そしてスキューバやゴルフ、フィッシングを楽しむ島のようです。それでも行って見たいと思った所の一つが、ブルーベイです。旅のしおりには、ほとんど触れ織らず、オプショナルツアー(シャマレルの滝観光)へ誘導したい思惑を感じます。これは斜に構えた捉え方でしょうか?首都のポート・ルイス(中央マ...

  18. 天狗桜が咲いた - [BLOG] ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”

    天狗桜が咲いた

    街なかの桜がほぼ終わったところで、天狗山のロープウェイ山頂駅付近にある桜が開花を迎えます。天狗山の標高は532.5mですが、桜の木があるのは470mあたり。周辺にはヤマザクラの木が10本あまりありますが、そのなかの1本が特に有名です。桜の木の傍には大きな雪山が。わざと残してあるようです。登りたくなります。この日は空気がクリアーで、増毛の山並みもくっきりと見えました。

  19. 客船〈コスタ・セレーナ〉 - [BLOG] ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”

    客船〈コスタ・セレーナ〉

    今年もクルーズ船が来るシーズンになりました。5月9日、イタリア船籍のCosta Serenaが来航。11万4500トンという大型船で勝納埠頭に入ります。17:00の出港を見に行きました。定刻、もやい綱が放たれます。ところで17:00といえば、新潟へ定期運航のフェリーが出港する時刻です。何かおもしろいツーショットになるか、と思いましたが、ゆ〜〜っくりと離岸を始めたセレーナを尻目に、フェリー「あ...

  20. 2019小樽、「令和の桜」は - [BLOG] ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”

    2019小樽、「令和の桜」は

    2019年、10連休となったゴールデンウィーク。その間には平成から令和へ、元号の移り変わりというイベントもありました。5月3日まで“本州遠征”で小樽を離れていましたが、帰ってすぐの4日、晴天に恵まれたこともあり、ちょうど見頃の桜を求めて、市内をひとまわりしました。▲まずは潮見台浄水場。ここは桜の名所というわけではなく、敷地周辺に数本の木があるだけです。しかし古風な建物の取り合わせがおもしろく...

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