表千家のタグまとめ

表千家」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには表千家に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「表千家」タグの記事(19)

  1. 初釜 - 懐石椿亭 公式weblog日本料理 

    初釜

    考えることがなく心が空っぽになってる時に点ずる。点ずる=お点前これが茶の点心の語源らしいです。本日はお菓子お濃茶食事お薄の流れにて候

  2. 雨水 - 懐石椿亭 公式weblog日本料理 

    雨水

    明日の表千家吉祥会さまの茶事の打ち合わせとしています。青漆爪紅紹鴎棚でのお点前表千家理事がお越しになります。雛香合雨水にお雛様を飾ると良縁に恵まれる言い伝えがあります。写真がぶれましてごめんない

  3. 茛盆火入の灰作り - 懐石椿亭 公式weblog日本料理 

    茛盆火入の灰作り

    奥が深い灰作り灰を漉す。乳鉢で何度となく摺り粘りを出す。仕上がりが茶暦を物語る物です。

  4. 茶懐石(正午の茶事)の味わい - 懐石椿亭 公式weblog日本料理 

    茶懐石(正午の茶事)の味わい

    お茶事を催す席主になるまでの道のりは、数十年もかかるものです。故に、一期一会でもてなすってことです。もてなすとは、人に合わせることです。

  5. 歳時記 - 懐石椿亭 公式weblog日本料理 

    歳時記

    茶の湯に欠かせない松西洋は革命を重要視する。それと違い日本は伝統・決まり事を重視します。北極と南極みたいな相対ですがどちらも勉強しなくては。

  6. 廻り炭七事式稽古 - 懐石椿亭 公式weblog日本料理 

    廻り炭七事式稽古

    巴半田筋半田私が亭主正客は私の挨拶を受けて次ぎ礼をして道具畳に行き炉の正面に座ります。正客は炉の炉の中の炭を揚げて自分の炭を継ぎ末座へつきます。

  7. 曳き舟 - 懐石椿亭 公式weblog日本料理 

    曳き舟

    表千家如心斎・堀内仙鶴・川上不白が淀川を溯り京へ向かう12月13日の事始に飾られます画賛:表千家堀内流堀内宗完椿亭本店の室礼

  8. 敷き松葉 - 懐石椿亭 公式weblog日本料理 

    敷き松葉

    本来の敷き松葉とは、露地の風情を醸し出す為に使用しますが今は、懐石椿亭の料理の演出に貢献しています。雪笹手付き鉢乾山

  9. 看板が増えた。 - glass cafe gla_glaのグダグダな日々。

    看板が増えた。

    看板が増えた。お茶の名前は、宗介にした。大宗だとなんか100均みたくなっちゃうしね。取ってから知ったけど、大介のどっちの字も入れなくてもいいんだってね。これで俺も弟子を取れるらしい。先生には、まだ早いです。と言われたけど。お花の名前は、大甫。これは、亡くなった先生がつけてくれた名前。ダイスケと読みます。お花の看板は、ずっと窓辺に置いておいたから随分と日焼けした。すっかりそれっぽくなった。お茶...

  10. 夜咄し - 懐石椿亭 公式weblog日本料理 

    夜咄し

  11. 茶事は夜咄しであがり候 - 懐石椿亭 公式weblog日本料理 

    茶事は夜咄しであがり候

    夜咄(よばな)しとは茶事七式師走12月から始まり寒を迎え3月まで催されます。ゆらぐ和蝋燭の灯火や短檠が醸す席入りは、風情があり別格の茶事のあじわいです。客をもてなす文化の最高峰が夜咄し。四畳半以下の小間での夜咄しは、竹檠と炉縁・引き盃なども道具が変わります。

  12. 美男葛西王母 - 懐石椿亭 公式weblog日本料理 

    美男葛西王母

  13. 黄瀬戸名陶故山口正文 - 懐石椿亭 公式weblog日本料理 

    黄瀬戸名陶故山口正文

    黄瀬戸・赤津の窯元西山窯五代目、故・山口正文さん作。明るい色合い、胴紐作り、胆礬(たんぱん)や鉄文のあしらい、私にとってこの茶碗は「やきもの」の魅力に引き込まれる原点となりました。鈴木五郎さん各務周海さん共に天下の名陶皆さんがご存じなくて関係ない事なのですが名陶が、どんどん亡くなっており危機感を感じております。技術は一日で成らず料理屋は高級陶器・漆器・しつらえに至るまで、堪えず割れたり傷が入...

  14. 名残り柿 - 懐石椿亭 公式weblog日本料理 

    名残り柿

    掛花入れ:軸の中心に花が向かうように活ける(基本)ツワブキ画:竹内栖鳳

  15. 壷飾り - 懐石椿亭 公式weblog日本料理 

    壷飾り

    口切この時期は茶人にとっての正月です。一年と言う時間は早く過ぎ去るものです。

  16. おしどり霜月開門落葉多(もんをひらけばらくようおおし) - 懐石椿亭 公式weblog日本料理 

    おしどり霜月開門落葉多(もんをひらけばらくようおおし)

  17. 柚子が色づきはじめ、そろそろ炉の季節 - 懐石椿亭 公式weblog日本料理 

    柚子が色づきはじめ、そろそろ炉の季節

    神無月:かきあげ灰:名残り:中置き

  18. 老松、金輪寺、、いろいろなお茶入れ。 - 茶道表千家・いけばな小原流教室 皐月会(東京都国立市)

    老松、金輪寺、、いろいろなお茶入れ。

    四月に入り、皐月会ではいろいろな薄茶入れ、濃茶入れの扱いを覚えています。いつも同じでは、練習になりませんから、こうして先生がときどき今日使うお道具を変えてくれたりもするんです。今日は、濃茶では「老松」という割れ蓋の茶入れを使いましたよ。老松は、平棗の真ん中が割れていて、蝶番で開閉するようになっているもの。象牙の蓋とはまた異なる開け方をしなくてはなりません。開くとこんな感じです。(本当は左手で...

  19. ガラスを吹くように。 - glass cafe gla_glaのグダグダな日々。

    ガラスを吹くように。

    最初の席では、あまりにも茶筅が立派過ぎて、お茶をうまく点てられなかった。次の席では、お正客と先生の道具の話しに聞き入ってしまい、茶筅をすすぎ忘れた。最後の席は、たぶん滞りなかったと思う。まだまだガラスを吹くようにお茶を点てることができない。またお稽古に励まなくては。それでもとっても楽しかった。そして、改めてたくさんの人たちに支えられ、たくさんの人たちが力になってくれていると感じられたことが、...

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