装幀のタグまとめ

装幀」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには装幀に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「装幀」タグの記事(6)

  1. 国立がん研究センターの 正しいがん検診 - 日々の営み 酒井賢司のイラストレーション倉庫

    国立がん研究センターの 正しいがん検診

    国立がん研究センターのがんの本シリーズの新刊「正しいがん検診」。発売:小学館発行:小学館クリエイティブ鳥をモチーフにしたシリーズの7冊目で、装幀は江口修平さんです。

  2. 海辺の本棚『彼方の本』 - 海の古書店

    海辺の本棚『彼方の本』

    「道具は糊、定規、カッターナイフ」。今時ブックデザインをアナログだけでやっている人がいらしたなんて!ページをめくるほどに驚きの連続。「え?これも?」の数々。こんなに広い範囲の本の装幀をお一人で。そして、表紙を飾る素材の収集についての章でニヤリ。いろんなものを集めて保存して。表紙に使えそうにないものたちも間村さんの手にかかれば「ヒーロー」になってしまう不思議。さらにすごいのは、作家さんたちとの...

  3. 国立がん研究センターのがんの本シリーズ - 日々の営み 酒井賢司のイラストレーション倉庫

    国立がん研究センターのがんの本シリーズ

    昨年の2017年依頼を受けた仕事で、出版が遅れていた小学館クリエイティブ発行「国立がん研究センターのがんの本シリーズ」が陽の眼を観ました。装幀は江口修平さん。深刻で厳しいテーマが、穏やかな色調で表現されています。小学館クリエイティブ装幀 江口修平

  4. 本を読む - ないものを あるもので

    本を読む

    なかなか前進の気力が出ないので、静かにしています。本当は仕上げなくてはならないものもあるけれど、身体も痛いためです。せめて、と本を読んでいます。今日はこれ。好きな作家さんです。しかも、しつらえが「古道具」!と刊行の時から気にしていました。が、買えないので、図書館で借りてきました。今日読んだ箇所には、とても示唆に富む一節がありました。本の下にあるのは kindle Fire。これでも本を読んだ...

  5. おしらせ - 夢見 油彦 の「ニッキはシナモン」

    おしらせ

    前回ご紹介した書籍「旅先のガラス」の反響がありましたので著者の寺井先生に問い合わせたところ、すでにあちらでも評判が良く販売を開始されたとのことでしたので、お知らせかたがたの再掲載です。「旅先のガラス」寺井良平著発行所(株)ティーアイシーA5判モノクロ252ページ巻末カラー図版6ページ価格:\3,000(税込み)※オフィシャルな書評が公開されました。こちらから(PDFを)ダウンロードできます。...

  6. かお - 夢見 油彦 の「ニッキはシナモン」

    かお

    先日ある研究者の方の書籍の装幀デザインをさせていただきました。長年に渡りガラス工学を研究、多大な貢献をされた博士の膨大な知識と蘊蓄が私達にも分かりやすい語り口で静かに熱く綴られています。ガラスに乱反射する光をイメージして光の部分は複数枚の透明フィルム毎に絵の具を置きスクラッチ(削る)を繰り返し、またそれを重ね合わせることで現れる偶然の痕跡を使っています。これを基に対極の闇(黒)を使い「光の旅...

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