装画のタグまとめ

装画」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには装画に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「装画」タグの記事(63)

  1. 「落花狼藉」朝井まかて著双葉社刊本日発売しました。装幀岡田ひと實 装画黒川雅子「京都嶋原」 - 黒川雅子のデッサン  BLOG版

    「落花狼藉」朝井まかて著双葉社刊本日発売しました。装幀...

  2. イラスト~痴人の愛1~ - 日々是イラスト

    イラスト~痴人の愛1~

    「痴人の愛」その1。コンペに出品するも撃沈・・2年前、最終選考に残って「これから!」と思ったのですが・・。どんどん年は経っていく。本気にならなければ。このまま終わりたくないです。 ←ポチっと1票お願いします。

  3. 『かご伝 ナンタケットバスケット』装画 - そらみみふろっぐ

    『かご伝 ナンタケットバスケット』装画

    『かご伝 ナンタケットバスケット』(八代江津子 著/小学館)装画を描かせていただきました。「世界最高峰のクラフトのひとつ」「かご界のエルメス」といわれる『ナンタケットバスケット』。その魅力と歴史を伝える世界初の公式伝書です。メルヴィルの『白鯨』の舞台でもあるナンタケット島はかつて世界屈指の捕鯨基地で、バスケットの成り立ちにも関わりが深いことから、モチーフはクジラ。個人的に急にクジラブームが来...

  4. 「我らが少女A( 高村薫著) 挿画集」毎日新聞出版刊7月20日発売多田和博監修 - 黒川雅子のデッサン  BLOG版

    「我らが少女A( 高村薫著) 挿画集」毎日新聞出版刊7...

    「我らが少女A( 高村薫著) 挿画集」毎日新聞出版刊7月20日発売多田和博監修アマゾン「本の内容」より「多田氏は驚くべき手法で、新聞小説のお定まりの空間を刺激的な挑戦の場に変えてみせた。」――髙村薫作風も経歴も異なる画家、イラストレーター、写真家ら24人が日替わりで描いた毎日新聞連載小説「我らが少女A」の挿画355枚。前代未聞の挑戦の軌跡私は一点だけ挿絵を描かせていただきました。

  5. ☆お仕事☆装画と挿絵 - *クリタミノリのイラストの仕事と日々のメモ*

    ☆お仕事☆装画と挿絵

    更新が滞っておりました。。。さて、お仕事紹介です。装画と本文ページの挿絵45点を描いております。発達障害の女性のための人づきあいの「困った!」を解消できる本PHP研究所著者:村上由美《言語聴覚士》2019年4月発売挿絵は、一部抜粋で紹介させていただきます。夫婦、友人、親子、親戚、PTA、職場の人間関係で起りがちなケースを描いております。やわらかめに、ユーモア(ブラック!?)テイストをいれつつ...

  6. 「喧嘩」角川文庫 カバーデザイン多田和博+フィールドワーク 装画黒川雅子 - 黒川雅子のデッサン  BLOG版

    「喧嘩」角川文庫 カバーデザイン多田和博+フィールドワ...

  7. 「水鉄砲抄2018」石井晃著紀伊民報刊装幀田中和枝装画黒川雅子 - 黒川雅子のデッサン  BLOG版

    「水鉄砲抄2018」石井晃著紀伊民報刊装幀田中和枝装画...

  8. 広い空に浮かぶ雲を描きました、装画「ハート型の雲」 - 山崎綾子の心に美味しいあれこれ

    広い空に浮かぶ雲を描きました、装画「ハート型の雲」

    装画のお仕事です。広い広い空、そこに浮かぶ雲が気持ち良さそうに流れて‥‥なんとなく懐かしいそんな空を私も知っているなぁ、空を眺める時間その心地よさ楽しさを思い浮かべながら描きました。街が現在のように開発される前は、空き地や広場などが多く建物も少なく低く広い空はすぐ側にありましたよね。心の忙しさも違って、そんな空を見上げる心のゆとりがあった時代でもあるように思います。心が忙し過ぎると、忘れてし...

  9. お知らせ~装画の仕事展~ - 日々是イラスト

    お知らせ~装画の仕事展~

    昨年手がけた「集団探偵」のカバーイラストを展示させていただきます。4月2日~12日。いつもお世話になっているDAZZLEにて。 ←ポチっと1票お願いします。

  10. イラスト~どんまい~ - 日々是イラスト

    イラスト~どんまい~

    装画コンペに応募したけど落選しました。先日、書店で採用された作品を観ました。う~ん、インパクトが違う!! ←ポチっと1票お願いします。

  11. 【お仕事】11/8発売の「天ノ狗」芳納 珪著(光文社)文庫装画を担当しました。 - 幻爽惑星BLOG

    【お仕事】11/8発売の「天ノ狗」芳納 珪著(光文社)...

    11/8発売の「天ノ狗」芳納 珪著(光文社)文庫装画を担当しました。装丁はbookwallさんです。エブリスタという小説投稿webサイト連載したいので装画をお願いしたい、と友人から頼まれて一年……な、なんと、このたび、光文社の新レーベルのキャラ文庫から書籍化となり、その友人が作家デビューとなりました!!おめでとうございます!こちらの続編がエブリスタで連載中です。私自身も初の「現代もの」の装画...

  12. 「切断」 - 黒川雅子のデッサン  BLOG版

    「切断」

    黒川博行著角川文庫装幀フィールドワーク岡田ひと實装画黒川雅子1989年に新潮社から出版した「切断」が角川書店から文庫化されました。

  13. 嬉しいお知らせをもらったよ。 - そらみみふろっぐ

    嬉しいお知らせをもらったよ。

    今年1月に刊行された『さよなら、おばけ団地』(藤重ヒカル:作画・装丁:浜野史子福音館:刊)嬉しいことに再び重版のお知らせをいただきました。堂々3刷(^^)!編集さんから「読者カードに表紙を真似して描いてくれた子がいましたよ」なんて嬉しいご報告も頂いて、密かにむせび泣くワタクシでございました。来週から始まる個展の会場にも置いておきますので、是非お手に取ってご覧くださいな。-----------...

  14. 今日の絵「秘密の花園」 - vogelhaus note

    今日の絵「秘密の花園」

    今日の絵「秘密の花園」昨年の東京装画賞応募作品です。

  15. 今日の絵「横座り犬」 - vogelhaus note

    今日の絵「横座り犬」

    今日の絵「横座り犬」

  16. 国立がん研究センターのがんの本シリーズ - 日々の営み 酒井賢司のイラストレーション倉庫

    国立がん研究センターのがんの本シリーズ

    昨年の2017年依頼を受けた仕事で、出版が遅れていた小学館クリエイティブ発行「国立がん研究センターのがんの本シリーズ」が陽の眼を観ました。装幀は江口修平さん。深刻で厳しいテーマが、穏やかな色調で表現されています。小学館クリエイティブ装幀 江口修平

  17. 今日の絵「牛」 - vogelhaus note

    今日の絵「牛」

    牛の絵を描き始めました。

  18. 【お仕事】5/10発売の『月蝕-大江戸算法純情伝(2)』山根誠司著(双葉社)文庫装画を担当しました。 - 幻爽惑星BLOG

    【お仕事】5/10発売の『月蝕-大江戸算法純情伝(2)...

    5/10発売の『月蝕-大江戸算法純情伝(2)』山根誠司著(双葉社)文庫装画を担当しました。 1/11発売の第一弾『茜空』に続き、二作目となります。装丁は高柳雅人さんです。<あらすじ>(双葉社サイトから抜粋)算術家として身を立てるため、「天文方」の採用試験を受けることを決意した柏木新助。与えられた課題は、ひと月後に起こるとされる月蝕の正確な予測だった。偶然再会した旧友の俊芥とともに、その課題に...

  19. 今日の絵「猫とアスパラガス」 - vogelhaus note

    今日の絵「猫とアスパラガス」

    今日の絵「猫とアスパラガス」須賀敦子著「霧のむこうに住みたい」より、「アスパラガスの記憶」を読んで。

  20. 今日の絵「ミモザの庭」 - vogelhaus note

    今日の絵「ミモザの庭」

    今日の絵「ミモザの庭」須賀敦子著「霧のむこうに住みたい」より、「ビアンカの家」を読んで。

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