裏千家のタグまとめ

裏千家」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには裏千家に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「裏千家」タグの記事(31)

  1. 初釜の準備 - 小さな幸せ

    初釜の準備

    例年は先生ご自宅の茶室でやるので5名づつに分かれるのだけど今年の初釜は、社中一同でやるので(財)大西・アオイ記念財団で初釜となる。今回は茶懐石(料亭二蝶)のいただき方を習うので、先生から持ち物の注意が一つあった。早速、お茶屋で購入する。「袖落し」ビニールを使う方もいますが正式に習うので用意してくださいと。最後に器類をふいたティッシュを入れるためらしい。新春らしいお懐紙も買った。何度も無くす、...

  2. 「年末チャリティ茶会」 - 小さな幸せ

    「年末チャリティ茶会」

    淡交会高松青年部主催の「年末チャリティ茶会」に行く。テーマは「相撲」香合が細かいデザイン。茶席で三友棚を初めて見た。絵付けの作品展の折に使おうと思ってたて黒漆にしようと考えてたけど素地のものもいい感じだなぁ。

  3. 英語の茶会で - 小さな幸せ

    英語の茶会で

    昨日の英語の茶会は前半が講義、後半は英語で茶席だった。後半は1席目は席入りから英語でデモンストレーション。2席目は客を外人と設定したデモンストレーション。3席目は先生がお点前をしながらのお話だった。私、失敗をしてしまった。次の席の準備で更好棚なのに、棗を上段に置いた。気づいた先輩が、中棚に直してくれてた。丸卓しかしたことがなかった私が確認もせずにしたことがいけなかったと。私が強く思ったのは詫...

  4. 銀座 鹿乃子 - ビジネスサポート・コミュニケーションブリッジ

    銀座 鹿乃子

    このところよくお抹茶を点てている妻は「今日は綺麗な泡立ちで、裏千家だったよ」などと言いながら必ず「矢張り違うわね、銀座 鹿乃子は・・・」と決まり文句が付け加えられる。先日もご登場いただいたお茶の先生のお点前は見事なもので、つい、見惚れてしまうのだが、その茶筅から生み出される綺麗な薄緑色の泡の盛り上がり方が裏千家の伝統なのだそうだが、妻が言う「裏千家だったよ」を先生が見ると「なによ、これ!」と...

  5. 秋の袱紗 - 小さな幸せ

    秋の袱紗

    土曜日のお稽古で使った袱紗土日とドタバタとしてて今日、綺麗にした。消しゴムで汚れをとる。さっぱりとした。

  6. 花月のお勉強??? - 小さな幸せ

    花月のお勉強???

    絵付け時間を取るために先月からお茶のお稽古を半分に減らした。先週、濃茶付花月の中に入れてもらった。とんと、わからない。先生に花月の入ってる本を借りて帰る。やっぱり難しい。・・・で・・・すごい発見。掲載されている写真の中に「今日庵訪問」で、お部屋の説明をして下さった業躰先生を見つけた。そんなちょっとしたことがしっかり学ぼうという気にさせてくれた。

  7. 私流の袱紗の汚れ落とし - 小さな幸せ

    私流の袱紗の汚れ落とし

    お茶のお稽古から戻るとまずは、小茶巾についた抹茶を水圧で落とす。次に袱紗の抹茶汚れを取る作業。まずは叩いてできる限り落とす。ここまでは叩いたり、もんだりして落ちた。そして、私独自の考え方で落とす。と、ここまできれいになる。必殺技は消しゴム。消しゴムで消すとカスに抹茶色がついて落ちてるのがわかる。生地を縦や横に消すと、生地の引きつりもない。

  8. 袱紗 - 小さな幸せ

    袱紗

    袱紗を頂戴した。夏の柄だけど、絽ではなくて塩瀬。つゆ草の色が鮮やかで綺麗。裏千家は公式には赤い袱紗を使用するそう・・・。譲り受けたものやで、お稽古には色々と楽しんで使ってる。

  9. ポーセリン稽古用水指の完成 - 小さな幸せ

    ポーセリン稽古用水指の完成

    自分の稽古用に水指を描いた。梅模様の茶入れと合わせ、梅模様。上から見ると。蓋にも梅の模様をかけた。蓋を開けると、ブルーグリー。この色合いは着物の感覚で色をつけた。帯揚げや帯締めの差し色の感じ。蓋を立てかけて・・・お点前をするぅ。

  10. お仕覆 - 小さな幸せ

    お仕覆

    前の土曜日から濃茶点前にの稽古。先輩方の都合で私も濃茶の稽古ができる。仕覆の結び方を覚える。結び目はふっくらと、ちょうちょの所を下に向ける。きっと、これでもきつく結んでるかもしれない。仕覆がパンパン。サイズが合ってない。横から見ると、滑稽。私には、お殿様のちょんまげにしか見えない・・・。・・・だから、この部分を「お殿様」と呼んでいる。引っ張って、紐がクロスすれば正解。仕覆を開けると自作の絵付...

  11. お茶のお招き - 小さな幸せ

    お茶のお招き

    武者小路千家官休庵をされてる方から茶事のお招きを受ける。お待合では記帳をする。モダンなお部屋に、お座布団がシックに見える。点前のは立礼用で、腰かけてこのテーブルで懐石を頂く。腰かけた目線に合わせて、お床が少し高くつくられていた。懐石は「桂川」さん外は雨で躙り口からの席入りはできなかった。ガラス越しで写り込みがあり見ずらいけど、しっとりとした雰囲気。席入り連客4人で、私がお末を命じられる。私は...

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