西城秀樹のタグまとめ

西城秀樹」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには西城秀樹に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「西城秀樹」タグの記事(87)

  1. 時代の象徴81「蒼い空へ」 - 日々の風音

    時代の象徴81「蒼い空へ」

    【蒼い空へ】第2章芸能人との結婚から読み始めて生きたい、と激望する者の情景、生きてほしい、と願う情愛の眼差し、年度も何度も推敲を重ねたと思われる文体に、言いたい事、思っている事、感じている事、その時々の揺らぎ、苦闘、etc、、、苦しさ辛さ、尊さの慕情が随所に深く滲み出、静寂強く感じられる。人生のピリオドは一日でも先へ先へと長く延びるよう、家族皆がつないだ、家族皆で向き合った十八年という時間。...

  2. 時代の象徴80(HIDEKIからタツオ君へ) - 日々の風音

    時代の象徴80(HIDEKIからタツオ君へ)

    バイラモスBailamos1999年11月にリリースされた西城秀樹の80枚目のシングル。エンリケ・イグレシアスの原曲『バイラモス』のカバー、第50回NHK紅白歌合戦の出場曲。YouTubeで初めてナイトゲームを聴いた時、Bailamos dvdのHIDEKIをYouTubeで初めて見た時、迫力のあるステージに圧倒され続けるも、その姿はそれまで記憶としてあったHIDEKIの姿とはあまりにも違い...

  3. 前田画楽堂本舗デザイン商品 18.11.6〜永遠のヤングマン - 前田画楽堂本舗

    前田画楽堂本舗デザイン商品 18.11.6〜永遠のヤングマン

    今回は5月16日に惜しまれつつ天へと旅立った永遠のヤングマン・西城秀樹さんに感謝すべくデザインした商品の第1弾と第2弾。遅い話題になってしまったが、8月26日に放送された「24時間テレビ」では「生涯=不幸・悲惨」という思い込みから抜けきれなかったことは残念ではあったにせよ秀樹さんの生涯・功績を振り返るとともに日本全国(私の地元・熊本も含む)をリレーでつないで「ヤングマン〜Y.M.C.A」を合...

  4. 時代の象徴79(HIDEKIの放送三角山放送局) - 日々の風音

    時代の象徴79(HIDEKIの放送三角山放送局)

    最近ずーっと「三角山放送局」を聴いている。何処の放送局???と容易には判らない放送局。悲報後からずーっと『有難うHIDEKI』特集を放送している。HIDEKIをほとんど知らない当方にとっては何より有り難い内容で、耳を傾ける、というのが本当にピッタリの濃さで楽しみ倍増。先週の放送で《第十六週目放送》デビュー時からの追悼放送だったらしいが、過去分の再放送UPのお陰で第六週目放送分から聴く機会を得...

  5. 冬支度 - 白雪ばぁばのかんづめ

    冬支度

    土曜日放送のNHKラジオ第1「文芸選評」は仕事のため一度も聞いたことがない。しかし今日は祝日です。聞けるッ♪朝目覚めて、布団の中でスマホいじってらじる★らじるで番組表をチェックしますれば、あれれーないけどー?おかしい。むっくり起き上がって今度はNHKサイトで調べたら、確かにある。もう一度、らじるの番組表を見たらその時間、なんということでしょう高校野球の秋季近畿大会 準決勝放送て・・・・・・・...

  6. 時代の象徴78(HIDEKIオリジナルアルバム1972-1982) - 日々の風音

    時代の象徴78(HIDEKIオリジナルアルバム1972...

    HIDEKIが去って初めて聞く楽曲の数々は、ファンの方々がUPして下さるお陰で知る事の出来る有り難い場。その枚数も多いLP「アルバム」に収められた、全く知らない楽曲たちには驚かされ、プラス、質の高さに面食らうような驚きが二重三重にと重なる。以前UPした「ファースト・フライト」の時も似通う感想を抱いたけれど、過去も現在も『大勢の歌手たちは、皆こうしたアルバム作りをしていたんだろうか?』素朴な疑...

  7. 時代の象徴77(戦後最強のアイドル西城秀樹) - 日々の風音

    時代の象徴77(戦後最強のアイドル西城秀樹)

    《ワイルドな17才》だけじゃなく、その時、その場に応じてのキャッチフレーズがあったのかな?《ルックスのHIDEKI》《ロックなHIDEKI》《バラードのHIDEKI》HIDEKIファンのお陰でYouTubeにUPされる「初めて」の姿を楽しんでいる。全く知らない「初めてのHIDEKI」が多すぎて、嬉しい驚きの連続。TVを見ない習慣で過ごした長さ分、ときめきとは違ったはらはらドキドキ感を味わいつ...

  8. 時代の象徴76もう一つの「あの人に会いたい」 - 日々の風音

    時代の象徴76もう一つの「あの人に会いたい」

    再び、もうひとつの「あの人に会いたい」HIDEKI本名タツオ君誕生から、歌うHIDEKI、走り続けたその時間にピリオドを置いた時まで。デビューからシンガーとしての数十年に及ぶ歳月を、10分間という長さに編集した映像は、常に精一杯の姿勢で貫き通した、燃えるようなパフォーマー映像で、瞬きすら忘れる程、あっという間に、 でありながら不足感をさほど感じさせない濃さにあふれ、HIDEKIを知らない人た...

  9. 時代の象徴75「蒼い空へ」著 木本美紀 - 日々の風音

    時代の象徴75「蒼い空へ」著 木本美紀

    喪った寂寥感に流されるも、喪失した虚無感に鼓動が消されても、息する音色は褪せずにずっと続く。寂しさに立つ能力すら忘れても、太陽が昇る時の眩しさを忘れても、息する者は生きる。走る、歌う、語る、涙する。生きるためのアレコレ模索する刻みの長さは、HIDEKIが残した贈りもの。文字を並べて、眺めて、読んで、伴に暮らしたかつての記憶しかない現実に、立ち止まろうと、進もうと、あなた自身の人生という長さの...

  10. 時代の象徴74(HIDEKIの特技) - 日々の風音

    時代の象徴74(HIDEKIの特技)

    https://www.youtube.com/watch?v=RuWhi4eAStI西城秀樹 特技肺活量の凄さが判るHIDEKIの特技。肺活量能力の高さ=息が続く=潜水能力が高い。**********************************************************深夜のトーク番組?だったかな、鶴瓶さんだったかな?コンサートの帰路わざわざ関西で降りてスタジオへ...

  11. 時代の象徴73(二科展入選〉 - 日々の風音

    時代の象徴73(二科展入選〉

    多くのHIDEKIファンのお陰で、連日、過去映像の数々が居ながらに観賞できる有り難さ。タイトルさえ初めて見聞きするものばかりで、当然初見の映像と出会う日々。皆でシェア、楽しさを共有といえば判り易いかもしれないが、数十年前のVHSテープをデジタル化してWeb上へUP、この一連の作業の大変さを考えると、HIDEKIファンの方々には感謝!感謝!以外ありません。多くの映像に慰められる側同様、UPする...

  12. 時代の象徴72(あの人に会いたい) - 日々の風音

    時代の象徴72(あの人に会いたい)

    NHK映像ファイル あの人に会いたい総合 毎週土曜 午前5時40分Eテレ 毎週金曜 午後1時50分(9月21日金曜)NHKEテレ1 午後1時50分~ 午後2時00分今朝放送されたNHK映像ファイル あの人に会いたい「西城秀樹(歌手)」制作スタッフの《一生懸命制作編集しました》って感じられる内容。欲を言えば、二回の梗塞後のインタビュー場面を全て、を。諦めない強靭さと、いずれやって来るその日に向...

  13. 時代の象徴71(HIDEKIのデュエット) - 日々の風音

    時代の象徴71(HIDEKIのデュエット)

    HIDEKIのデュエット透明感のあるHIDEKIの声をまるでかき消すような、

  14. 時代の象徴69(誰にも愛された「時代のアイコン」あっぱれHIDEKI) - 日々の風音

    時代の象徴69(誰にも愛された「時代のアイコン」あっぱ...

    >西城秀樹という人はどこにでもいるようなアイドルではなく、>特に1970年代という時代を生きた人々にとっては「共有できるアイコン」なのだと思うからである。>別な言い方をするなら、年齢・性別・職種に関係なく、多くの人がその存在の価値を共有できる芸能人。本文にも書いてあるが、>「悲しい」とか「寂しい」とか、そういうありきたりの言葉では表現できない複雑な気持ち。←その通りと頷く。かつて上質な歌番組...

  15. 時代の象徴68(HIDEKI ファースト・フライト 1978) - 日々の風音

    時代の象徴68(HIDEKI ファースト・フライト 1...

    https://www.youtube.com/watch?v=4QhvAVSj6aA西城秀樹 ファースト・フライト 1978 1978年に発売された、西城秀樹初の自身の作曲による6作品を含むオリジナルアルバム(LP)若いHIDEKIの声が歌う1978オリジナルアルバム。聴こえてくるメロディに、つい手が止まり確認する場面が数回。HIDEKIは随分先を行っていたんだな~、、、と幾度となく感心す...

  16. 時代の象徴67(友人たちが今になって思う事) - 日々の風音

    時代の象徴67(友人たちが今になって思う事)

    ようやく届き始める、、、そんな印象が垂れ込める気難しさ気配漂うHIDEKIの向こう側。皆誰しも語りはあれど、容易には語れぬ悼みの域。一文字は浅く、一文字は篤く、一文字が突き刺さる。皆誰しも容易には語れぬHIDEKIへのKODOU。皆誰しも語りはあれど、容易には語れぬ歳月の扉。それぞれの立場でそれぞれの場面が展開し、それぞれがそれを語る。思い出、そうした文字で容易にくくれない、今になってようや...

  17. 時代の象徴66(HIDEKIだからこその) - 日々の風音

    時代の象徴66(HIDEKIだからこその)

    HIDEKIphotosite2018/05/17https://mainichi.jp/english/graphs/20180526/hpe/00m/0na/001000g/11HIDEKI告別式空撮のファン写真会場から見送る大勢のファン写真が全てでない、という事は既に知られている事、空撮ならもっと並んでいる大勢の光景を載せられるだろうに、何故わざわざもっと並んでいるファンの方々の写真を...

  18. 時代の象徴65(HIDEKIの遺志義援金へ) - 日々の風音

    時代の象徴65(HIDEKIの遺志義援金へ)

    まだまだ記憶に新しい、、、大雨による災害~被災のその後の報道は心なし減少している?そんな印象すら抱くが。。。2011.3.11の巨大地震から、災害は途切れることなく襲って来ているようの感じる、ここ数年~最近の気候変動。とりわけ大雨による被害は、その場にあった景色を全て変えてしまう甚大さ。今日HIDEKIの遺志が、ご遺族の尊い行動により公けに、被災された方々の下へ。ふと、何故か訳もなく、数年前...

  19. 時代の象徴64(シティ・ポップス) - 日々の風音

    時代の象徴64(シティ・ポップス)

    シティ・ポップス初めて記事を読んだ時「シティ・ポップス」のイメージが今ひとつピンと来なくて、CD購入保留状態。YouTubeで聴いてお気に入りとなった【33才】と【ナイトゲーム】で、【33才】【It's You】は手元へ。この二枚のCDは期待を裏切らず、それ以上の二枚となり、同時にイメージがわかず購入を迷いながら、常に意識の枠から遠のかず片隅に残るままで、何となく決め手を欠いたシテ...

  20. 時代の象徴63(ブラジル公演) - 日々の風音

    時代の象徴63(ブラジル公演)

    HIDEKIの様々な事柄を訃報後に知ったが、その内容がどれも驚かされる事ばかりで、当時紙面やワイドショー等で紹介されていたんだろうとは思うけれど、それにしてもこれ程気付かずに、知らずに、時間は過ぎ去るという事なんでしょうか。ブラジル公演もその一つ。独身時代に一回、そして二度目の梗塞翌年に二回目のブラジル公演。HIDEKIの場合は時代がそうさせたのか、演歌歌手の面々のブラジル公演の話題は耳にし...

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