見沼田んぼのタグまとめ

見沼田んぼ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには見沼田んぼに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「見沼田んぼ」タグの記事(18)

  1. 「黄裳鳳蝶(和名:キシタアゲハ)」堪能&見沼田んぼ越冬蝶記録 - ヒメオオの寄り道

    「黄裳鳳蝶(和名:キシタアゲハ)」堪能&見沼田んぼ越冬蝶記録

    高貴な美しい黄色を纏い、日本では見られない雄大な蝶「黄裳鳳蝶(和名:キシタアゲハ)」は今回の台湾訪問の最大目標でした。in2019.01.01台湾:高雄市内2018.12.29台湾最南端の墾丁は、気温18℃程度、風が強く、時折雨が降るので体感温度がとても低く感じました。従って残念ながら「黄裳鳳蝶(和名:キシタアゲハ)」をチラリとも見ることも叶いませんでした。2018.12.30徐さんの庭に「...

  2. 2018年の思い出(一部2017年末) - ヒメオオの寄り道

    2018年の思い出(一部2017年末)

    今年も年末年始に台湾の墾丁・高雄・台南で探蝶しているので2018年の思い出を予約投稿します。昨年末、墾丁でお世話になった徐さんご夫妻と同行したidさん、大白斑蝶は和名ではオオゴマダラです。黄裳鳳蝶は、キシタアゲハです。この個体は雄徐さんの息子さんと、黒點粉蝶(和名クロテンシロチョウ)以上3点は2017年末に撮影2018年の年始は台南の林さんの案内で探蝶しました。八重山粉蝶は、和名ヤエヤマシロ...

  3. ウラギンシジミ二人で探すとまだまだ健在in2018.11.23~12.23見沼田んぼ - ヒメオオの寄り道

    ウラギンシジミ二人で探すとまだまだ健在in2018.1...

    in2018.11.23見沼田んぼA-1ポイント今期最初に見沼田んぼで見つけた越冬体勢の「ウラギンシジミ」はA-1ポイントでした。葉と葉の間の葉裏にこの個体は潜んでいるので、結構見つけにくかったです。in2018.12.02見沼田んぼA-1ポイント11.23見つけた個体の左下で見沼区のiさんが見つけたのは上記2頭とその直下でもう一頭の3頭です。合計4頭です。12.23現在、最後の表の通りこの...

  4. 晩秋の「渋柿の里」見沼の散策 - さいたま日記

    晩秋の「渋柿の里」見沼の散策

    秋が深まった11月24日「見沼田んぼ地域ガイドクラブ」主催の・・・晩秋の「渋柿の里」と見沼自然公園散策・・・に参加(参加費300円)した。ボランティア・ガイドが散策途中に色々と説明してくれる。集合場所は、午前9時30分浦和美園駅改札口前集合15~6名位の参加者があり、2グループに分けて散策した。浦和美園駅は、地下鉄南北線と相互乗り入れしている埼玉高速鉄道の終着駅である。サッカー浦和レッズのホ...

  5. 見沼田んぼムラサキツバメ、ウラギンシジミ越冬開始 - ヒメオオの寄り道

    見沼田んぼムラサキツバメ、ウラギンシジミ越冬開始

    最低気温が10℃を下回り、最高気温も15℃程度にしか上昇しないので越冬蝶探しに出かけてみました。探し回って越冬ポイントCの近くでやっとムラサキツバメの越冬集団を見つけました。この集団は、全部で9頭のようです。上の写真の通り2年前に観察したAポイントと異なり地面から3m程度の常緑広葉樹の葉の上に越冬集団が形成されていたので撮影には結構苦労しました。Cポイントは今年も越冬ウラギンシジミが多く今日...

  6. 快晴の下コスモス祭り - さいたま日記

    快晴の下コスモス祭り

    ・・・コスモス祭り・・・(10月20日)秋晴れの下、見沼田んぼの一角でコスモス祭りが開催された。一年に一度、秋晴れの下コスモスの花を撮りたくなる。秋の微風にユラユラ揺れるコスモスの花綺麗に撮るのは難しい。背後から撮ることを承諾して頂いた。本当は、正面から親子を撮りたかったが。。。・・・赤とんぼ・・・赤とんぼが、一匹ロープに。。。ゆっくりゆっくり近づくと、人の気配を感じ飛んでしまう。だが又同じ...

  7. 蝶に遊ばれる? - さいたま日記

    蝶に遊ばれる?

    季節は、秋「見沼田んぼ」散策に行くと、コスモスが咲いている。10月21日コスモス祭り会場は、まだ花がチラホラ咲き始め状態である。数羽の蝶がキバナコスモスにヒラ ヒラ飛び回っている。カメラを向けると直ぐに他の花に移る。又レンズを向けると、ヒラヒラ飛び移る。そして 又、直ぐに私の近くの花に来てとまる。「蝶に嫌われている」と云うより、蝶に遊ばれている感じ。。。

  8. 真夏の夕暮れ - さいたま日記

    真夏の夕暮れ

    8月26日(日)夏も終わりに近づいたと云うのに、内陸の地さいたま市は、再び真夏の猛暑がぶり返す。昨日の最高気温37℃今日も最高気温37℃予定約1週間前の涼しく清々しい日が恋しいな~!!8月18日前後の数日一時夏であることを忘れる程、突然10月のような清々しい日になった。早朝から、綺麗な青空に刷毛で描いたような薄雲が流れていた。この雲が、綺麗な夕景になる。。。と見越して、夕方自転車で見沼田んぼ...

  9. 春の予感 - さいたま日記

    春の予感

    春の暖かさに誘われ、見沼田んぼ見沼用水西縁を散歩・・・見沼田んぼ風車のある風景・・・一匹の 野良猫が私を見て、口を大きく開き、あくび。何と !? 失礼な(笑)暖かくなる春の予感、眠気を誘う猫の動物的な感覚から悪人に見えなかったことを喜ぶべきか?

  10. 越冬ウラギンシジミ大集合in2017.11.19~12.02 - ヒメオオの寄り道

    越冬ウラギンシジミ大集合in2017.11.19~12.02

    今年、見沼田んぼで大集合している越冬蝶は「ウラギンシジミ」です。本日も紅葉と青空とが美しいこの場所のすぐ近くの樹上です。 in2017.12.02 見沼田んぼ************************************* in2017.11.26 見沼田んぼ「ウラギンシジミ」が大集合しているのは地上2m~2.5mの高さの樹上です。上の画像には11.19~12....

  11. 越冬塒探し苦戦中(ムラサキシジミ)in2017.11.03~26埼玉県内 - ヒメオオの寄り道

    越冬塒探し苦戦中(ムラサキシジミ)in2017.11....

    埼玉県の里山のチョウの玉三郎というと何と言っても「ムラサキシジミ雄」と思います。雄より少しだけ地味な雌個体も樹上高くですが、翅表を見せてくれました。in2017.11.03埼玉県中北部の公園見沼田んぼでも雄(上)、雌(下)の素晴らしい表翅の輝きが観察出来ました。暖かい日差しを浴びて吸蜜するこの個体は裏翅の模様が不鮮明です。吸蜜していた個体のすぐ近くに居たこの個体は裏翅の模様が対してとても鮮明...

  12. そろそろ越冬開始?ウラギンシジミ+αin2017.11.11①+α - ヒメオオの寄り道

    そろそろ越冬開始?ウラギンシジミ+αin2017.11...

    そろそろ越冬蝶たちが塒探しをするのでは?と「見沼田んぼ」を電動アシスト自転車で探索してみました。in2017.11.11見沼田んぼ東京都郊外の里山で見つけてもらった角のような突起を持つこの蟲は全体像はこんな感じで小さな黒っぽい顔が、突起と反対側にある「ウラギンシジミ」幼虫です。in2017.09.02東京都郊外の里山昨日、見沼田んぼを歩くとまず「ウラギンシジミ雌」「ウラギンシジミ雄」が見つか...

  13. 今年の夏は、異常気象ですね - さいたま日記

    今年の夏は、異常気象ですね

    今年(2017年)関東地方(さいたま市)の夏は、曇り日・雨模様の天気が続き、夏特有の青空とモクモクと立ちのぼる入道雲がない。昔日本海側で育った友人が、東京に就職、カラッからに乾燥した冬晴れが一ヶ月以上続いていることに驚いた、と話していたのを思い出した。冬季の日本海側は、良く晴れることが殆どないそうだ。今年の関東地方は、冬晴れることが殆どない日本海側の天気と同じような夏になった。蒸し暑い曇りの...

  14. ハナミズキ&菜の花散策 - さいたま日記

    ハナミズキ&菜の花散策

    爽やかな季節になった。大宮公園から隣接する第二公園に通じるハナミズキの小路見上げると、青空にハナミズキが映えて。。。今年は、花の咲き具合が少ない。それでもこの季節ハナミズキの小路を歩くと楽しくなる。第二大宮公園の脇芝川の土手に咲く菜の花が黄色に染まるこの季節。自転車に乗り、第二大宮公園から芝川沿いを、上流の土呂中学校校門まで約2キロを菜の花ポタリングをした。市民の森付近から芝川下流方向菜の花...

  15. 越冬ムラシ&ムラツ嬉しかったこと悲しかったこと - ヒメオオの寄り道

    越冬ムラシ&ムラツ嬉しかったこと悲しかったこと

    in2017.01.21見沼田んぼ①今季、見沼田んぼでムラサキシジミとムラサキツバメを継続観察しているポイントをポイント①とすると上の写真は別ポイント②で3頭ムラサキシジミ越冬中として撮影しました。左右真ん中、上部を拡大してみると3頭以上いそうです。さて何頭のムラサキシジミが越冬中でしょうか?良く見ると5~6頭いたことがわかりました。in2016.12.23見沼田んぼ②見沼区のiさんの指摘に...

  16. 見沼田んぼムラサキシジミ越冬継続中in2016.12.11~2017.01.14 - ヒメオオの寄り道

    見沼田んぼムラサキシジミ越冬継続中in2016.12....

    今回の主役は。見沼田んぼで越冬継続中の「ムラサキシジミ」です。まずはA群です。増減あるも最盛期の5頭を維持しています。次はB群です。最盛期の4頭から2頭減少し2頭になりました。C群は、3頭を維持しています。今日1月14日は、強い寒波が関東平野を襲い観察中はご覧のとおりの降雪となりました。ムラサキシジミD群&ムラサキツバメB群付近からムラサキシジミC群、ムラサキツバメA群方向にカメラを向けてみ...

  17. 見沼田んぼ越冬ムラサキツバメ盛衰記in2016.12.11~2017.01.08 - ヒメオオの寄り道

    見沼田んぼ越冬ムラサキツバメ盛衰記in2016.12....

    in2017.01.08見沼田んぼA群2016.12.03に5頭まで減ったムラサキツバメですが、その後従来の集団から10mくらいしか離れていない場所で、新しいB群発見(元の集団をA群とすると別れた集団かも)しました。A群、B群ともチョウ構成数の変化がありましたので、まずA群について本日から遡りながら報告します。本日2017.01.08の10:00現在A群は8頭で構成されています。in2017...

  18. ウラギンシジミの年越しin2016.11.23~2017.01.02 - ヒメオオの寄り道

    ウラギンシジミの年越しin2016.11.23~201...

    in2016.12.29見沼田んぼ年明け竿頭の記事は、継続観察中の「ウラギンシジミ」です。昨日2017.01.02から、時間を遡りながら2016.11.23までの記録です。昨日は継続観察地の立地条件から見沼田んぼ訪問を諦めて、埼玉県中部の自然観察公園へ出かけてきました。公園①と命名したこの個体は公園の入口付近にある南向きの石垣で越冬中です。公園②は、公園奥の散策路沿いで越冬中です。公園②をか...

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