見沼田んぼのタグまとめ

見沼田んぼ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには見沼田んぼに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「見沼田んぼ」タグの記事(39)

  1. 2020年度見沼田んぼ越冬ムラサキツバメ衰亡記in2020.12.05~2021.01.16 - ヒメオオの寄り道

    2020年度見沼田んぼ越冬ムラサキツバメ衰亡記in20...

    2020年度見沼田んぼの越冬ムラサキツバメを2021年1月6日のAポイント3頭、Cポイント1頭、Dポイント1頭合わせて5頭確認出来たのが最後で、1月10日から全て見失いました。その後13日と16日の2日、周辺も含めて探してみましたが1頭も見つかりませんでした。12月16日には最大26頭と多かったので越冬貫徹を期待しましたが、1月1日最低気温-6.2℃と2日最低気温-5.3℃で大幅に減少し、9...

  2. 初冬の景色&満月 - さいたま日記

    初冬の景色&満月

    ・・・初冬・・・12月師走に入り、太陽の傾きにより、木々の影自分の影が、長~く見える季節になった。・・・見沼自然公園で・・・・・・初冬・水辺の風景&水鳥・・・初冬の空は、一層 深く、澄みわたる。・・・初冬野鳥が食べない渋柿の風景・・・・・・大宮公園の満月・・・早朝池に輝る満月は、綺麗で神秘的である。コロナ禍であることを、一瞬忘れさせてくれる。

  3. ムラサキツバメ越冬集団形成難しそうin2020.10.21~11.28見沼田んぼ - ヒメオオの寄り道

    ムラサキツバメ越冬集団形成難しそうin2020.10....

    掲載するのは、大越冬集団を形成するので有名な「ムラサキツバメ」です。今年の「見沼田んぼ」はA~D全ての越冬蝶観察ポイントでムラサキツバメを広く観察出来ます。残念ながらどのポイントも個体数が少なく今のところ3頭以上の越冬集団はまだ形成されていません。このまま推移するとムラサキツバメ越冬集団形成は難しいそうです。in2020.11.28見沼田んぼCポイント今年はDポイントが一番ムラサキツバメの個...

  4. 見沼田んぼのヤマトシジミ蒼雌in2020.10.18~11.01 - ヒメオオの寄り道

    見沼田んぼのヤマトシジミ蒼雌in2020.10.18~...

    朝晩寒さが増してくるとヤマトシジミの雌の表翅に蒼い鱗粉がのった個体が発生します。今年は特にコロナ禍で東京都心を通って蝶撮に行くのを控えているので、「見沼田んぼ」を中心にヤマトシジミ蒼雌を探してみました。in2020.11.01見沼田んぼヤマトシジミ低温期型は蒼雌が人気ですが、結構雄↑↓も表翅が白銀色に輝き素敵です。特に飛び立つ時の美しさは絶品です。10月も半ばを過ぎると見沼田んぼでも蒼雌登場...

  5. 見沼田んぼのウラナミシジミ&10月中旬にソメイヨシノ開花!in2020.09.27~10.18 - ヒメオオの寄り道

    見沼田んぼのウラナミシジミ&10月中旬にソメイヨシノ開...

    この時期「ウラナミシジミ」は、ヤマトシジミと並んで見沼田んぼで最も良く見かけるシジミチョウです。今回は見沼田んぼ&自宅のベランダで9月27日から本日まで撮りためた画像をまずアップします。in2020.10.03見沼田んぼ某所①見沼田んぼでは9月も終わり近くになると暑くて堪らなかった残暑もやっとおさまりウラナミシジミも増えてきます。増えてくるとカップルも誕生です。「魚眼+1.4」で思い切って近...

  6. 秋の散歩ブラブラ - さいたま日記

    秋の散歩ブラブラ

    ・・・見沼田んぼ・・・秋の天気に誘われて、「見沼 田んぼ」を自転車でぶらりぶらり。第 2大宮公園から見沼代用水西縁を通り、土呂中学校前の芝川の橋を渡ると、突然、向日葵(ひまわり)が咲いている畑が現れた。芝川の土手で向日葵 畑が隠れ 見えなかったのだ。向日葵は、夏の季節に咲く、と思っているので。。。今見頃の状態であったので驚くと同時に、広い向日葵 畑を目の前にして、得した気分になった。畑の面積...

  7. 花に集まる蝶々 - さいたま日記

    花に集まる蝶々

    曇天下雨が降ったり、止んだり。梅雨空が、これからも数日 続く。7月19日は、梅雨明したように晴天になった。自転車に乗り、ブラリブラリ「見沼田んぼ」に夏の青空に咲く「ひまわり」の写真を撮りに行った。暑い日になった午後、見沼田んぼ沿いの花畑で一人の女性が、花畑に飛んで来る蝶をカメラで撮っていた。挨拶を交わして、花畑に飛来する蝶を撮った。蝶は、花から花にせわしく飛び回るので、上手く写真に収められな...

  8. 梅雨の晴れ間に - さいたま日記

    梅雨の晴れ間に

    今年は、梅雨前線が日本列島に停滞して、晴れた日は、長い間なかった。しかし、突如7月19日朝から梅雨明したかのように晴れ上がった。「見沼田んぼ」まで自転車に乗りブラリ、ブラリ。人と出会うこともないので、コロナ対策用のマスクをはずした。・・・ムクゲの咲く道・・・・・・ムクゲ・・・クマバチが、白色ムクゲの花に頭を突っ込み花の蜜を吸っていた。ムクゲの白い花粉が胴体にびっしりと。。。・・・ブッドレア・...

  9. 桜散策(5) - さいたま日記

    桜散策(5)

    ・・・桜散歩を振りかえる・・・(3月27日)さいたま市から東方の位置に「見沼田んぼ」がある。「見沼田んぼ」を挟んで東側に見沼用水東縁、西側には見沼用水西縁があり、農業用水が流れている。見沼用水 東縁・見沼用水 西縁の土手に沿って、全長20キロ超、約2千本の桜並木があり日本一長い桜回廊となっている。数年前は、弁当を持って一日ゆっくり自転車に乗り、東縁・西縁を回遊した。今回は、見沼自然公園の駐車...

  10. 「見沼田んぼ」に寄り道 - さいたま日記

    「見沼田んぼ」に寄り道

    春寒料峭(しゅんかん りょうしょう)春になり温かくなった後に寒さがぶり返し春の風が寒く感じること。昨日 (3月4日)は、4月上旬のような暖かさだったが、今日 (3月4日)は、2月下旬に後戻りしたような寒さになった。温かくなった日、自転車に乗り「見沼田んぼ」に寄り道した。・・・路傍や畑の畦道などに生えている雑草・・・オオイヌノフグリ小さい星のような印象の花が、あぜ道に咲いている。ホトケノザ小さ...

  11. 2020年2月27日龍作り最終章 - オイコス見沼

    2020年2月27日龍作り最終章

    2020年2月27日龍作り最終章

  12. 見沼田んぼに「モンキチョウ」舞うin2020.02.15見沼田んぼ - ヒメオオの寄り道

    見沼田んぼに「モンキチョウ」舞うin2020.02.1...

    今日は晴天で、気温も17℃まで上昇するとの天気予報だったので勇んで見沼田んぼに出かけてきました。フィールドは天気予報が悪い方に外れ、曇り空で日差しが弱く気温が15℃近くまで上昇しているにもかかわらず、それほど暖かく感じません。それでも先週「モンキチョウ」を観察した土手を探すと羽化直後と思われる個体が見つかりました。右の横には蛹の脱け殻もあります。さらに探すと花に止まっている個体がいます。吸蜜...

  13. 越冬ムラサキシジミ衰亡記録in2019.12~2020.01 - ヒメオオの寄り道

    越冬ムラサキシジミ衰亡記録in2019.12~2020.01

    冬場の里山の生きた宝石「ムラサキシジミ」も見沼田んぼでは今年度個体数が多くありません。さらにウラギンシジミほどではないにしても年があけて寒さが増すに従い数を減らしています。in2019.12.29見沼田んぼAポイント***************************************************************今年、越冬ムラサキシジミが観察可能な見沼田んぼのAポ...

  14. 凍える「キタキチョウ」、舞う「ムラサキツバメ」in2019.12~2020.01 - ヒメオオの寄り道

    凍える「キタキチョウ」、舞う「ムラサキツバメ」in20...

    雪の舞う中、凍えながら耐える「キタキチョウ」姿を撮影しようと見沼田んぼに出かけてみました。残念ながら昨晩~本日朝までの降雪量が少なく思ったような写真は撮れません・・・・それでも絵にはなっていませんが、横殴りの雪が写っていたのが1コマありました。どれが雪かわかりますか?in2020.01.18見沼田んぼB南ポイント****************************************...

  15. 越冬ウラギンシジミ激減&年始に舞い出したキタテハin2019.12~2020.01 - ヒメオオの寄り道

    越冬ウラギンシジミ激減&年始に舞い出したキタテハin2...

    見沼田んぼCポイントには越冬ウラギンシジミが集まる「ご神木」があり昨年、一昨年と複数頭が無事越冬終了しました。今年も下表のとおり2019.11.16には「ご神木」に7頭集まってくれたので期待しましたが、11.24には4頭に、12.7にはついに「0頭」になってしまいました。12.14に一度は、下の写真の通り傷んだ個体は1頭復活してくれましたが・・・・・その後、12.22から2020.1.11ま...

  16. ムラサキシジミ見沼田んぼの6頭の越冬集団in2019.10.26~12.07 - ヒメオオの寄り道

    ムラサキシジミ見沼田んぼの6頭の越冬集団in2019....

    「ムラサキシジミ」は、ウラギンシジミと同じく成虫で越冬するシジミチョウです。越冬形態はウラギンシジミと異なり自身の裏翅の色&模様に近似した枯葉の中や、稀に枯葉に近似したムラサキツバメの越冬集団の中で越冬します。in2019.12.07見沼田んぼAポイント見沼田んぼでは、最後に掲載した表の通りAポイント、Bポイント、Dポイントで良く観察出来ます。************************...

  17. ウラギンシジミ越冬開始in2019.09.29~11.24 - ヒメオオの寄り道

    ウラギンシジミ越冬開始in2019.09.29~11.24

    11月になると「見沼田んぼ」では越冬する蝶たちがお好みの越冬場所に集まってきます。「ウラギンシジミ」が好むのはAポイント(K神社周辺の広葉樹の葉裏)Bポイント北側(見沼代用水沿いの広葉樹の葉裏)Cポイント(S寺入り口の広葉樹の葉裏)です。今年の越冬するウラギンシジミのこれまでの観察状況を報告します。in2019.11.24見沼田んぼAポイント*************************...

  18. 秋の楽しみヤマトシジミの蒼雌探しin2019.10.13&26見沼田んぼ - ヒメオオの寄り道

    秋の楽しみヤマトシジミの蒼雌探しin2019.10.1...

    某絶滅危惧種の域外飼育が予定より早く終了したので、見沼田んぼに低温期になったら登場してくれる「ヤマトシジミ」の蒼雌探しに出かけてみました。in2019.10.26見沼田んぼ(東部:越冬蝶2ポイント中間部)***************************************************************10.12も某絶滅危惧種の域外飼育のお手伝いの予定でしたが台風の...

  19. 「黄裳鳳蝶(和名:キシタアゲハ)」堪能&見沼田んぼ越冬蝶記録 - ヒメオオの寄り道

    「黄裳鳳蝶(和名:キシタアゲハ)」堪能&見沼田んぼ越冬蝶記録

    高貴な美しい黄色を纏い、日本では見られない雄大な蝶「黄裳鳳蝶(和名:キシタアゲハ)」は今回の台湾訪問の最大目標でした。in2019.01.01台湾:高雄市内2018.12.29台湾最南端の墾丁は、気温18℃程度、風が強く、時折雨が降るので体感温度がとても低く感じました。従って残念ながら「黄裳鳳蝶(和名:キシタアゲハ)」をチラリとも見ることも叶いませんでした。2018.12.30徐さんの庭に「...

  20. 2018年の思い出(一部2017年末) - ヒメオオの寄り道

    2018年の思い出(一部2017年末)

    今年も年末年始に台湾の墾丁・高雄・台南で探蝶しているので2018年の思い出を予約投稿します。昨年末、墾丁でお世話になった徐さんご夫妻と同行したidさん、大白斑蝶は和名ではオオゴマダラです。黄裳鳳蝶は、キシタアゲハです。この個体は雄徐さんの息子さんと、黒點粉蝶(和名クロテンシロチョウ)以上3点は2017年末に撮影2018年の年始は台南の林さんの案内で探蝶しました。八重山粉蝶は、和名ヤエヤマシロ...

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