親子関係のタグまとめ

親子関係」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには親子関係に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「親子関係」タグの記事(96)

  1. 優しいメール。 - 更年期障害で引きこもり主婦のブログだけど読む?

    優しいメール。

    親が勝手に送ってきた布マスク。親が知らせてきた火曜日に、体調が良かったので受け取った。いろんなデザインが8種類入っていた。親にメールした。お礼と、デザインが豊富で楽しいね、などなど。すると親からゴムの調整方法をメールされてきた。素直に、分かった、と返事しておいた。実際は、いつ使うか分からない。私はこれで、布マスクの件は終わったと思っていた。次の日、別の用事で母にメールした。すると、その返事は...

  2. 時には親がめんどくさい - 更年期障害で引きこもり主婦のブログだけど読む?

    時には親がめんどくさい

    昨日の夕方、持病の腹痛が強く出始めた。頓服を処方通りに飲む。2回飲んでダメなら入院、しかない。私は日々そういう綱渡りをしているようなもんなのだ。元気なときはそんなことすっかり忘れているけど。昨日は、なんとなく部屋がヒンヤリと嫌な寒さだな・・・と思いながらネットに気を取られていた。湿度が高かったので、重ね着したら暑そうだ・・・と思い、寒いと思いながらも大丈夫かなとも思っていた。でも、腹痛が始ま...

  3. 楽に生きる練習 - 更年期障害で引きこもり主婦のブログだけど読む?

    楽に生きる練習

    子供の頃から、人に期待されると「100%」いや、それ以上答えないといけない、と思っていた。「○○ちゃんだから、きっと出来るよね」「やってくれるよね」私はなんでも頑張る子。でもそれは好きだから頑張っているのではなく、とにかく頑張らないとだめだ、と思っていたのだ。大人が期待していることに答えるのは子供の義務、のように。大人が期待していたことを、私が出来なかった時、大人はがっかりする。がっかりさせ...

  4. 私の完璧主義はここから作られた。 - 更年期障害で引きこもり主婦のブログだけど読む?

    私の完璧主義はここから作られた。

    例えば、10個用事があったとする。そのうち1個を忘れたとする。それをどう思うか?1、あ、忘れた。ま、いっか。2、忘れたのが、1個だけで良かった〜3、私は10個完璧にできるはずなのに、忘れてめちゃくちゃ腹たつ、悔しい!私は3、だ。だった。更年期障害と生涯治らない持病を持ってからは、1、に近くなった。3、の人生は果てしなく辛かった。自分を責め続けて、痛めつけ、自信を失う、という繰り返しの人生だっ...

  5. 親離れ、子離れ~境界線 - マミーの伝言

    親離れ、子離れ~境界線

    今日は知人の娘ちゃんと動物園予定でしたが、中止にしました。コロナ拡大で「自粛」と言われている中、都心ではないけれど、さすがに他人さまの大切なお嬢さま。軽くみて「ダイジョブ!行こう~!」とは言えませんものね。残念(_)これからはスピリチュアル的生き方にシフトしていくだろうな~スピリチュアルって言っても怪しいモノじゃないよ。自分の価値観。周りに惑わされずにほんとの自分を生きていくということ。私は...

  6. 心の辛さは親のせいか - 更年期障害で引きこもり主婦のブログだけど読む?

    心の辛さは親のせいか

    最近、母親から、亡くなった父が子供の頃の私に非常に厳しかった、と聞いた。私は全く、記憶がない。母親が傍から見てて、どうしてそんなに厳しいのだろうか、と疑問に思うほどだったそうだ。でも、父と母で教育的な方向は合わせておいた方が良いだろうということで、母は口出ししなかったと言っていた。私は、父が厳しかったことなど全く覚えていない。ただ1度、父が母の作った料理を本当に美味しそうに食べているのを見て...

  7. 親と息子 - 料理研究家ブログ行長万里  日本全国 美味しい話

    親と息子

    姉妹で育って、自分が子どもを産むときは、必ず女だと信じてました。二人目が男の子と分かったときに、何だか不思議な感覚だった事を今でも覚えてます。 行長家では、62年ぶりの男の誕生。女の子と違って、育てにくいし、寝ない。何かと大変な男子ですが母性をくすぐられる、女の子とはまた違う子育て。母は息子が可愛いというのは、育てなきゃわからない。息子を産んで初めて、夫と義母との関係が理解できました。縁があ...

  8. 生地メッセ、パッチワークファミリー(追記付き) - 気の向くままに

    生地メッセ、パッチワークファミリー(追記付き)

    昨日、土曜日は色々、愚にもならないことで楽しめた。まず、メッセ会場の屋外で1日だけ開かれた、「生地メッセ」なるものに出かけてみた。国中を巡回して、生地や縫い物・手芸材料を売る催し物だ。スタンドがずらりと並び、「どれでもメーター6ユーロ」とか10ユーロ均一などの札がかかっている。コットン、カーテン用の生地、テーブルクロスやクッション用の生地などがたくさんあるけれど、気に入った柄や生地はなかなか...

  9. 「ごめんなさい」の意味 - いぬ猫フェレット&人間

    「ごめんなさい」の意味

    昨日、とても嫌な気分だった。その嫌な気分を吹き飛ばしたく、朝から晩まで、家中の掃除、雑巾掛け、バルコニーの模様替え&掃除、老犬チャンプのトリミングなどなど、思いつく肉体労働しまくり。腰と左股関節の痛みは、アルコール依存症になるリスク有りなのだけれど、酒を呑んで麻痺させながら、夢中になって労働に汗を流す。しかし、ひと昔前の日本人じゃあるまいし、「24時間頑張れますか」は無理な話。労働に一区切り...

  10. 人間関係はLINEが全て??? - いぬ猫フェレット&人間

    人間関係はLINEが全て???

    正直、やはり「ゆとり」は分からん。うちは長男と嫁が同級生でギリギリ「ゆとり」にひっかかり、次男と末っ子の娘は「ゆとり」世代。夫と私の仕事や趣味の関係で、彼ら彼女は幼い頃からパソコンがおもちゃとなっていた。おかげで今がある。その点では悪くはなかったと思う。しかし、長男は電話派だけど、嫁と次男、娘はライン派で、電話をしても出ない。LINEメールで「な〜に?」とか「電話にでれなかったので」とくる。...

  11. 親子関係の回復感動話 - ようこそ、町田カルバリー 家の教会のブログへ!

    親子関係の回復感動話

    仲の悪い両親の元で、悩み苦しんで子ども時代を過ごした人も少なくないでしょう。そんな方に聞いていただきたい、涙なしに聞けないような親子関係を回復した感動的な証しです。内容)おはようございます。私は3月に転入会をいたしましたA.Hと申します。救いの証しをさせていただくことを心から感謝いたします。両親の不仲私はノンクリスチャンの家庭で生まれ育ちました。私の家庭には「ありがとう」「ごめんね」「おはよ...

  12. 親子の距離感を保つために - 40代からの身の回り整理塾~自分カルテ®をつくろう

    親子の距離感を保つために

    今回のツアーグッズのバッテリーチャージャー。ガチャで当たった光くんと亜樹良。かわいすぎる♪♪♪新しい環境でスタートされている皆様は、しばらくは緊張が続くね。くれぐれもご無理なさらず。少しずつ、慣れていけるとええね。いろいろと変化のある毎日の中で、変えたくても変えられないことの1つに親子関係があるんじゃないかな。夫婦なら、離婚してしまえば他人になれるけど、親子は、そうもいかない。親も子も歳を取...

  13. ”カブトムシなら、仕方がない”と思える - まほろのうたかた日記

    ”カブトムシなら、仕方がない”と思える

    息子はいよいよ高校2年生。正直、もう受験生だと思っている。もし、AO入試など受験するならば、もう一年半しかないのだから。ただ、本人は勉強する気配がほとんどない。”全く”でないだけ、いくらかマシではあるが。本人自身も「勉強しなくては」と思ってはいるらしい。だが、「勉強はつらい、つまならい」、「遊びたい、だらだらしたい」という気持ちがはるかに勝ってしまっているのである。見ていて親はイライラが募る...

  14. 母に投げつけた言葉 - 気の向くままに

    母に投げつけた言葉

    5ーさんの今日の記事、「最後だとわかっていたなら」(リンクフリーかどうかわからないので、URLは書かないでおきます)を読んで、今も心に残っている後悔の思いが蘇ってきた。私も5ーさんと同じく、後悔はほとんどしない。いや、するかな。若い時にフランス語を習っておけば良かったとか、若い時にダンスを習っておけば良かったとか、若い時に掃除の習慣をつけておけば良かったとか、、、。このような、しなかったこと...

  15. 子供たちよ、ごめんね。 - 気の向くままに

    子供たちよ、ごめんね。

    エレナ・フェッランテの新しい本が出たので、すぐに買って、二、三日で読んでしまった。フェッランテは、四部作「ナポリの物語」(と日本では呼ばれているらしい)で世界的に有名になったイタリアの作家。ただし、この作家が実際は誰であるかは知られていない。本人は、「小説は作品自体で評価されるべきであって、書いた人が取りざたされるべきではない」という態度を貫いているようだ。ごもっともと言いたい。最近は作家が...

  16. ハイヒール - 気の向くままに

    ハイヒール

    今晩はタンゴのレッスンがある。習っている人たちを見ていて、気がついたけど、やっぱりハイヒールを履いている女性が多い。スタジオまではスニーカーで来て、ハイヒールに履き替える人がほとんど。私はスタジオまではドタ靴で来て、ジャズダンス用の靴に履き替える。近頃はハイヒール、それも踵が10cmのが流行っている。昔はちゃんとドイツ語の言葉(踵のある靴という意味の言葉)を使っていたけれど、最近は英語のハイ...

  17. 事実は小説よりも奇なり、じゃなくて月並み - 気の向くままに

    事実は小説よりも奇なり、じゃなくて月並み

    昨日のサンドラの話の続き。サンドラの父親はイギリス紳士(だったらしい)。サンドラの母親は若い時、夢を見ていた。コート・ダジュールに住む夢を。姉と二人でコート・ダジュールに旅した時の楽しさが忘れられない。超美人でセクシーだった二人はモテにモテて、自動車ショーのモデルになったり、雑誌のグラビアになったり(今では想像できないけど、本当の話)。「ああいう華やかな生活がしたい、億万長者のような生活がし...

  18. サンドラ - 気の向くままに

    サンドラ

    コート・ダジュール億万長者の船がずらりと並ぶフランスの田舎に住むサンドラに、誕生日カードを贈った。カードとカードの間に、プレゼント代わりのお小遣いも忍ばせて。現金を手紙に入れると、途中で盗まれると言われるけど、高額ではないので一か八か、やってみた。届いたという返事は一週間経ってもない。いま、サンドラは、壊れかけたオンボロの田舎家を自分の手で少しずつ直して、一人で住んでいる。まだ電気もなく、ト...

  19. あなたならどうする? - 気の向くままに

    あなたならどうする?

    「髪を可愛く切った」と娘が電話で言っていた。ただし、この子は男の子。父親から受けた「仕打ち」や恩恵を書いていたら、芋ずる式にどんどん色々なことが思い出されてきた。人間は辛いことは忘れる傾向がある(そうでないと生きていけない)と聞いたことがあるけれど、あまりに衝撃的なことはやっぱり忘れない。例えば、給食で残したパンとマーガリン(どうしても食べられない)をゴミに捨てたことを見つけた父が、「食べら...

  20. ごめんね、、、、トラウマか恩恵か - 気の向くままに

    ごめんね、、、、トラウマか恩恵か

    右手前はオオムラサキツツジ、真ん中奥は、祖母がホキ出したビワの種が下水に落ちて、そこから芽が出てニョキニョキ育ったビワの木。この木に実ったビワを食べて、その種をドイツに持ってきて鉢植えにしたら、芽が出て、それをこちらの庭に植えたら、どんどん大きく育って、今では小さな実をつけるまでになった。今でも、時々ハッとする。食事を自分一人のためだけでなく、他の人のために作って出すときには、すべてがちゃん...

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