角皿のタグまとめ

角皿」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには角皿に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「角皿」タグの記事(30)

  1. 尾形アツシ角皿いろいろ - うつわ楓店主たより

    尾形アツシ角皿いろいろ

    尾形アツシさんの角皿、長皿のご紹介です同じサイズのお皿も表情はそれぞれです上から49,南蛮焼き〆板皿175x246ミリ15120円(リバーシブルで使えます)16,ひび粉引長皿210x145ミリ5400円リムの縁に溜まった釉薬の色も景色になっています46, ひび粉引長プレート250x130ミリ8640円両端が斜めにして持ち易くなっています(3枚全て景色が違います)41, ひび粉引長皿2...

  2. よほう皿 - 陶房・煉neruの日々

    よほう皿

    四角い皿!角皿とも言うし四方(よほう)皿とも呼ぶ一辺が14cmほどの小さな皿ですが今日、ロクロで挽いた丸皿から切り出しました。少しだけアールを付けた4辺が柔らかさを主張する角皿です。そして・・さらに一回り大きい角皿を一枚加えて乾燥をすすめます。ランキングに参加しています・・・ポチッっとお願いします ^^ にほんブログ村陶芸http://art.blogmura.com/ceramics/陶芸...

  3. 五十嵐智一さんのガラス角皿と豆鉢 - うつわ楓店主たより

    五十嵐智一さんのガラス角皿と豆鉢

    五十嵐智一さんがガラスを溶かしている炉の火を止める前に新作を作って届けて下さいました。縁の処理を変えた、雰囲気の違う角豆皿二種類60x60xh12ミリ各3240円ink-blue滲んだインクがガラスに閉じ込められたようblueと白のコントラストが爽やか空豆二粒程のサイズでしょうか。gold 何だかゴージャスな雰囲気ですがクリアなガラスに縁どられてこちらも涼しげですカレーに添えるラッキョウと...

  4. 南沢奈津子さんの銅のお皿 - うつわ楓店主たより

    南沢奈津子さんの銅のお皿

    種子島で主に銅を素材に制作されている南沢奈津子さんから定番の角皿が届きました。銅の表側に錫をひいた角皿です15センチ角と12センチ角叩いた木槌の跡が良い味わいになっています仕上げに鑞を塗ってあります。150x150ミリ高さ約5ミリ6480円120x120ミリ高さ約4ミリ4860円12センチ角お湯呑みとポットは桑原哲夫さん湯呑み渡邊由紀さん12センチ角大澤哲哉さんのマグと12センチ角五十嵐智一...

  5. 陶見本(角皿) - 陶房・煉neruの日々

    陶見本(角皿)

    赤土の角皿です。陶見本として、久しぶりに角皿を作っています。<以下、手順です>7mmのタタラ粘土を用意します。型に被せて砂袋で全体を馴染ませたあとゴムベラで表面を綺麗に整えます。型から外す前に、ドライヤーで表面を適度に乾かしたところでフチを切り取ります。裏返して型を外します。その後、フチを低めに切りそろえます。乾くと中心が盛り上がってきますので、重石をのせてゆっくりと乾かします。このあとは、...

  6. 東恩納美架さんのうつわ - うつわ楓店主たより

    東恩納美架さんのうつわ

    沖縄で制作されている東恩納美架さんのうつわが9ヶ月振りに届きました。昨日から店頭に並んでいます。丸いボディのカップは持ち手の横にサインがしてあります。残念ですが完売してしまいました。四角皿たち今回からサインがお皿の裏に入っています。255x255xh25ミリ7560円アーモンド鉢300x155xh55ミリ6480円5寸皿170xh35ミリ4050円八寸皿250xh50ミリ7560円壁に飾れる...

  7. お皿の装飾完了! - 陶房・煉neruの日々

    お皿の装飾完了!

    装飾を終えた黒土の皿です。これは粒銀シリーズ。このあと釉掛けして本焼きへと進みます。16角が一枚、12角が3枚。皿から浅鉢まで、形も模様も少しずつ変えながら作っています。素焼きが終わってから、ここまでたどり着くのに結構な時間を要すのに・・この一枚は、縁に傷が出来てしまった。きっと完成しても家使いです。まだ、磁土のものは手付かずですが、まずは、ここまで、釉掛けして、先に焼きあげたいと思います。...

  8. 丸皿を角皿(12面)に・・ - 陶房・煉neruの日々

    丸皿を角皿(12面)に・・

    多面角にしました。こんな風に多面角にする場合の削りも、簡単なようで、縁を欠かないように気を遣う作業です。削る前の状態です。大きい方で、直径26cm。小さい方で、直径24cm。どちらも形状がやや深めなので、角皿と呼ぶよりは、浅鉢と呼んだ方が良いようです。ランキングに参加しています・・・ポチッっとお願いします ^^ にほんブログ村陶芸http://art.blogmura.com/ceramic...

  9. 本焼き作品をご紹介! - 陶房・煉neruの日々

    本焼き作品をご紹介!

    キューブの花器です!深めの紺色が綺麗に出ました。中は黒マット釉、外に2種類、合計3種類の釉薬を使っています。本焼きでやや歪みも出ましたが、満足のいく焼き上がりです。妻の和紙染めテスト皿。竜宮城だとか・・うっすらと乙姫と浦島太郎も描かれています。縁に亀裂が入ってしまいました。残念!こちらもテスト版!ウロコの形とイッチン装飾を試しているようです。尾びれに穴をあけてから釉薬で埋める蛍手という技法も...

  10. 丸皿を角皿に加工! - 陶房・煉neruの日々

    丸皿を角皿に加工!

    少しは皿らしくなったでしょうか・・丸皿を角皿に加工しました。平皿1枚と中皿6枚。平皿は六角形に!丸皿6枚は・・八角皿に加工です。六角皿を作るのは、今回が初めて!横浜の六角橋在住なので、六角というキーワードで何か作れないかと時折考えてはいるのですが、なかなか手が出ないのが現状です。この皿の出来栄えが、六角作品へ取り組む、きっかけになるかもしれません・・ランキングに参加しています・・・ポチッっと...

  11. 多面角皿など、焼き上がりました。 - 陶房・煉neruの日々

    多面角皿など、焼き上がりました。

    窯出ししました。現在、試作を進めている多面角皿!(青シリーズ)装飾も初物が多いです。(緑シリーズ)イメージよりも淡い仕上がりでしたがほぼ想定内の焼き上がりです。大きめの箸置き。安定焼成・定番化しつつあります。(黒土に白化粧+トルコ系釉薬)新作の皿とコーヒカップを合わせてみました。ソーサーとして使うには、もうひと工夫必要ですかね!?外は雪が☃️降っています。そして積もってきていますので、早めに...

  12. 楽しい織部と白マット角皿作り★ひとまず終了 - 月夜飛行船

    楽しい織部と白マット角皿作り★ひとまず終了

    織部と黄瀬戸と白マットで釉掛けした全11枚の角皿のうち 美濃織部全浸し掛け(1枚)→炭化✖信楽赤織部+黄瀬戸のコラボ(2枚)→黄瀬戸との相性良し○ 信楽赤織部+美濃織部のコラボ(1枚)→美濃織部筆掛け✖緑釉+白マットのコラボ(2枚)→緑釉部分の塗り斑とピンホールで✖ 以上ここまでで6枚記録済です そして残る5枚はというと 幾何薔薇紋信楽赤織部 レース紋信楽赤織部 しのぎ...

  13. 十二角皿(第三弾)、削り終了。 - 陶房・煉neruの日々

    十二角皿(第三弾)、削り終了。

    大きめの12角皿です。まだ生乾きですがフチの削り出し完了です。30cmで水挽きした皿も乾燥が進んだ段階では、27.5cm。まずは、角を削っていきます。削り出した縁を綺麗に整えて、削り完了です。削った分、さらに小さくなって、直径26.5cmとなりました。削り終えましたので・・本焼き失敗のコーヒーカップで休憩 ♪お皿は、素焼き前でもろい状態ですので・・割らないように細工するのは、神経を使います。...

  14. 角皿釉掛け★赤織部とまた新しい織部 - 月夜飛行船

    角皿釉掛け★赤織部とまた新しい織部

    角皿11枚のうちまだ釉掛けが終わってなかった3枚には 例の赤い織部を掛けることにしました 釉粒ができないように濾し網を買う前にふと浮かんだアイデアが キッチンのシンクのゴミ受けにセットするやわらかいネット( ̄∀ ̄*) 保存容器から釉掛け用の大きい容器に移すときにネットで受け 濾しきれずダマダマになってるのは スクレーパーを大容器の側面に押し付けてつぶしながら入れました ほぼ100%濾さ...

  15. 角皿釉掛け★白マット - 月夜飛行船

    角皿釉掛け★白マット

    角皿11枚のうち今のところ織部と黄瀬戸のコラボが2枚完成 新しく届いた美濃織部は炭化で使い物になりませんでした 本焼き第二弾待ちの残り8枚のうち3枚は白マット全掛け 2枚を白マットと緑釉のコラボにする ――というプランで白マットをサササっと掛けました よく混ぜたつもりだったのに・・・ 細かい沈殿粒が表面にポチポチと固まっているのを均すのに 思いのほか...

  16. リベンジ★赤い織部 - 月夜飛行船

    リベンジ★赤い織部

    筆塗りで薄掛けになりほとんど色が出なかったり 濃過ぎて流れてしまったり・゜・(PД`q。)・゜・ と なかなか思い通りにならなかった信楽で買った赤い織部を 今回は普通に浸し掛けにしました 織部変形市松紋皿@黄瀬戸とコラボの結果は・・・ 深・渋・鮮やかな私好みの織部色になっていました❤ 信楽の陶芸材料店に置いてあったサンプルのままの色(*゜▽゜ノノ゛☆ やはり浸し掛けにする...

  17. 織部と黄瀬戸★掛け分け - 月夜飛行船

    織部と黄瀬戸★掛け分け

    赤い織部に浸した後 マスキングテープを剥がすのが結構タイヘンでしたが( ̄▽ ̄)=3 剥がしてみればちゃんと変形市松模様がくっきり現れて キチンと丁寧にやればやっただけのことはあるなっと(*_ _)ノ彡☆ しかし余白部分に筆塗りした黄瀬戸は 雑な塗り方になってしまった(*- -)(*_ _) まあこのように織部と黄瀬戸を市松で掛け分けたらどうなるのか 織部の発色を見たいだけなの...

  18. マスキング★アートナイフ - 月夜飛行船

    マスキング★アートナイフ

    織部と黄瀬戸(または透明釉)の掛け分けのために 柄の部分のマスキングをしました 角の角度を目分量で決めて貼り始め 貼った後カッターで縁のラインに沿って切り離します これを何度も繰り返してスペースを埋めて行きます 家の中に何本かあるカッターナイフの中で 一番切れ味が良いのを選んでやっていたら お・かーさんそんな大きいので・・・(絶句)やり難くない? う・・ん・・別に・・・これが一番よく...

  19. 角皿★レースのカーテンを写す - 月夜飛行船

    角皿★レースのカーテンを写す

    レースのカーテンの模様を土に写しました 5mmの厚さにしてから布を置いてタタラ棒で伸ばしたら ほとんど模様が出てなくて 5mmより少し厚めでやり直し(; ̄ェ ̄) 凹凸が深く刻まれ くっきりと模様が浮かび上がった厚さ5mmの角皿の原型 これの四辺を立ち上げてお皿にしました(3枚) 前回のクラブで作った同じ形の角皿が無事に乾いていました 戸棚の中で少し...

  20. 陶芸クラブ★二転三転 - 月夜飛行船

    陶芸クラブ★二転三転

    お喋り陶芸クラブで角皿を2枚作りました 黙々と・・・ 1枚はこれとほぼ同じ柄にして もう1枚はこの柄に この形と大きさのお皿はたぶん重宝すると思うので かなり多めに作ることにしました 秋の一泊旅行先が決まらず候補地が二転三転しています 人気のある宿は早くから予約で埋まっていて 残っているのが民宿の二段ベッドとか・・・ いくらなんでも二段ベッドはね~ と...

総件数:30 件

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