言葉の意味のタグまとめ

言葉の意味」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには言葉の意味に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「言葉の意味」タグの記事(16)

  1. 魔女に一撃を食らった! - 岩瀬労に言わせろう!

    魔女に一撃を食らった!

    特に重い物を持ったわけでもないのだが、突然腰が痛くなり動けなくなってしまった。久しぶりの「ぎっくり腰」である。正式には「急性腰痛」というらしい。読んで字の如く急激に発症した腰痛を指す。欧米ではその激しい痛みから「魔女の一撃」とも呼ばれている。 多くは一週間~二週間程度で自然に快復するが、時間経過によって改善が見られない、または下半身に痛みやしびれといった症状が出現した場合などは「椎間板ヘルニ...

  2. 「休日」っていつのこと? - 岩瀬労に言わせろう!

    「休日」っていつのこと?

    今朝、郵便物送付のため、久しぶりに近所のポストまでひとっ走りした。日曜日って取集されるのだろうか?あるとしたら何時ごろだろう?そんな疑問とともに、ポストの横に貼られた、取集時刻を確認した。 そこには、「平日」「土曜日」「休日」のそれぞれの時刻が書かれてあった。「よかった!間に合った!」と安心したら、また新たな疑問がわいてきた。『休日って言い方ってどうなの?』 以前は、「平日」と「休日」の取集...

  3. だったら、みんなが障害者だ! - 岩瀬労に言わせろう!

    だったら、みんなが障害者だ!

    パラ五輪視覚障害者柔道で、韓国人健常者がメダルラッシュという。どうも、眼科医も関与した組織的国際詐欺行為のようだ。視力があるのか?ないのか?のテストなんか簡単だ。目の前で突然、両手を叩く、あの白鵬関お得意の「猫騙し」をパシリとやれば、視力があれば思わず瞬きするだろう。そんな簡単なテストすら事前にやっていなかったのだろうか? ところで、よその国の詐欺行為を憂いている場合ではない。 わが国では、...

  4. 若い女の子には刺激的だよ! - 岩瀬労に言わせろう!

    若い女の子には刺激的だよ!

    日曜というのに、所用で都内に出かけることになった。それも、10ヵ所を一日で回るという強行軍のため、効率の悪い車はヤメにし、公共交通機関を利用することにした。今日は、全国的に晴れとの天気予報通りに、清々しい秋晴れの一日だった。 といっても、主に東京メトロや、都営地下鉄線の利用であるから、ほとんどモグラ状態であった。それにしても、いつものことだが、大江戸線にしろ、副都心線にしろ、階段やエスカレー...

  5. 左見て!右見て!左見て!渡ろう!横断歩道 - 岩瀬労に言わせろう!

    左見て!右見て!左見て!渡ろう!横断歩道

    <いわろう>は、テレビをできるだけ<観ナイ派>である。似たり寄ったりの番組が多いし、知ったかぶりするコメンテーターに辟易する。用意された台本通りに喋っているクセに、あたかも自分の知識のように話している。「いい質問ですね~!」も、あったものではない。それに、なぜ?司会者や、進行係に<お笑い芸人>が多いのだろう?実に目障りだ。やれやれ・・・ジジイの戯言は、この辺にしておこう! とはいっても、ニュ...

  6. 「新しい分かり方」佐藤雅彦・著<中央公論新社>を読んだ - 岩瀬労に言わせろう!

    「新しい分かり方」佐藤雅彦・著<中央公論新社>を読んだ

    <いわろう>は、一匹オオカミだ。古希を過ぎた老いたオオカミの社長だ。かつて、勤めていた会社を、不惑であるべき四十歳で、退社して柄にもなく「独立」したのだ。創業当時は、サラリーマンの年収を越える稼ぎがあったが、創業以来三十年間で、手にしたものは借金だけだ。 夢もなくショボくれていた職場から、三十歳のとき運よく超のつく優良企業に転職。それまでとは別世界のように、働いたというより働かされた。超どこ...

  7. 殿方に「硬さ」「太さ」「長さ」の何を第一にお望み? - 岩瀬労に言わせろう!

    殿方に「硬さ」「太さ」「長さ」の何を第一にお望み?

    「硬さ」も「太さ」も、ましてや「長さ」も、まるで自信のない<いわろう>に、申し上げる資格はありませんが、三拍子ともそろった殿方など、そう簡単にはお眼に掛かれないと思う。かと、申しあげても、世の中は広い。「オレこそ!三拍子そろっている!」という、強者もいらっしゃることだろう。 ところで、私ごとで恐縮だが。 <いわろう>は、女系家族で育ったためか、涙もろく心優しい性格である。新しい挑戦で、少しの...

  8. 「日本人はもうセックスしなくなるのかもしれない」湯山玲子と二村ヒトシの対談集<幻冬舎>を読んだ - 岩瀬労に言わせろう!

    「日本人はもうセックスしなくなるのかもしれない」湯山玲...

    「結婚適齢期」とは、男女が結婚するのに適切とされる年齢範囲のこと。しかし、それは国によっても、文化や社会、あるいは時代によっても大きく異なる。わが国における現代では、大きく晩婚化しているのは、ご存知の通りだ。極端なことを言えば「結婚適齢期」は、わが国ではもう死語化しているといえそうだ。 <いわろう>の青年期では、なんの疑いもなく「結婚するのが当たり前」の社会通念があった。<いわろう>は5人兄...

  9. あなたは、迷惑がられていませんか? - 岩瀬労に言わせろう!

    あなたは、迷惑がられていませんか?

    今朝、仕事に出かけようと、玄関のドアーを開けると、ドアの前の傘立てに「回覧板」が、無造作に立てかけてあった。隣人が気をきかせて、呼び鈴を押さずに、そっと置いて行ってくれたのだろう。でも、本来の「回覧板」が持つ<コミニュケーションツール>の意味から、少しズレているようにも思えた。ところで、その内容だが、「自分の家の前といえども、車を長時間停めないようにしましょう。迷惑を感じている人がいます」で...

  10. セックスで知る「十分」と「充分」の違いについての一考察 - 岩瀬労に言わせろう!

    セックスで知る「十分」と「充分」の違いについての一考察

    <いわろう>は若かりし頃、小説家志望だった。そんな夢を叶えるために、まず言葉の基礎から学ぼうと、某語学教室に通っていたことがある。 そこでは、基礎からみっちり、言葉の一つ一つの意味を理解することから、たたきこまれた。日本語には、同じ読みでも全く違う意味をもつ言葉があるかと思えば、同じような言葉で微妙な使い分けがある言葉がたくさんある。 ある日のこと。「十分」と「充分」の微妙な違いと、使い分け...

  11. 69?アンタもお好きね~ - 岩瀬労に言わせろう!

    69?アンタもお好きね~

    先日、コンビニの駐車場で、車の中から客先と携帯で話していた。すると向かい側に、真っ赤な外車が停まった。話しながら、ふとその車のナンバープレートを見たら、なんと!69番である。へえ~!こんな番号つけている人ってどんな人だろう? ピアスをつけた若いアンちゃんぐらいを想像していた<いわろう>は、車から出てきた人にさらに驚いた。年の頃なら40歳前後の<いわろう>好みで、お願いしたいと思わせるご婦人で...

  12. 「健常者」という言葉が耳障り - 岩瀬労に言わせろう!

    「健常者」という言葉が耳障り

    公的機関や民間企業は障害者雇用促進法により、一定割合以上の障害者を雇うよう義務づけられている。その雇用率は国や自治体が2.5%、民間企業が2.2%と定められ、算入する対象者は原則、身体障害者手帳などを持つ人と決められている。 ところが、多くの省庁や自治体が、障害者手帳の交付のない軽度の人など対象外のケースを雇用数に含めていた。国の行政機関の雇用率は昨年6月で2.49%と公表されていたが、実際...

  13. 「セックスと超高齢社会」坂爪真吾・著<NHK出版新書>を読んだ - 岩瀬労に言わせろう!

    「セックスと超高齢社会」坂爪真吾・著<NHK出版新書>...

    歳をとると子供に戻るといわれ、「還暦」には、赤いチャンチャンコを贈る習慣がまだ残っている。これは、還暦に生まれ直しという意味があり、「赤ちゃんに戻る」ということの名残なのだろう。でも、それは遠い昔の話。現代の60歳は、まだまだ身も心も現役だし、赤ちゃんどころか、肉欲も金欲もまだまだ旺盛である。 もともと「性は生殖の手段だけでなく、他者とのコミュニケーションの手段でもある」と著者は語り始める。...

  14. 72歳なのに、ひと晩で14発!すごい! - 岩瀬労に言わせろう!

    72歳なのに、ひと晩で14発!すごい!

    <いわろう>は初対面の人に、とても古希には見えません!とよく言われる。その都度、運転免許証を提示することにしている。「ほんとうに古希ですね~」と頷きながらも、また「若い!」っていわれる。人並みに人生の一通りの苦労はしているのだが、それが全然身についていないからだろう。出たとこ勝負という人生訓を旨としているからだ。要は「能天気な楽天家」なのだ。 ところで、先日、あるメーカーのS社長さんと、お昼...

  15. 「敷居が高い」と「ハードルが高い」の違いについての一考察 - 岩瀬労に言わせろう!

    「敷居が高い」と「ハードルが高い」の違いについての一考察

    アジア大会2018ジャカルタは、史上2番目に多い金メダル獲得で、2020年東京オリンピックへの弾みをつけて、昨日閉会した。連日、熱戦ぶりを観ていて、素朴な疑問と、それに関連して、過去の恥ずかしい経験を思い出した。素朴な疑問とは、ハードル競技で、ハードルを全部倒して、世界新記録を樹立しても、認められるのだろうか? そんな疑問を抱えつつ、サラリーマン時代の恥かき場面を思い出した。 事業部長を...

  16. 「にくにくしい」 - ゆる~いかもしれない

    「にくにくしい」

    NHKの番組「日曜美術館」で奈良聖林寺の国宝十一面観音像を拝観して、井浦新さんが「にくにくしい」と評した。これには驚いた。漢字をあてれば「肉肉しい」だろう。この言葉を初めて聞いたのはテレビ東京の「WBS」。ハンバーガー店の取材で、レポーターが試食品を「肉肉しい」と表現した。肉が多くて食感が良いということだろう。井浦さんの場合は着衣の上からでも体の線が良く分かるといいたかったのだろう。ぼくは「...

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