記憶のタグまとめ

記憶」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには記憶に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「記憶」タグの記事(70)

  1. 遠ざかる記憶 - Bigstone 花空街フォト

    遠ざかる記憶

    岡山市東区もう少しこのままでそろそろここのコスモスも盛りを過ぎ、実を結ぶ時期になりました。今年のステージも忘れません^^ 来年も逢いに行きます。

  2. 赤く・・・ - kopiを飲みながら・・・ 2

    赤く・・・

  3. EP.20忘れる - LAB324もったいないよ、特許が

    EP.20忘れる

    EP.20ぐらいではへこたれないと思っていたが、記憶を辿りながら、記載していいトピックなのかどうかを模索しながらだから書き始めに2〜3トピックを考えているのだが、1つのEPを書いているうちに残りを忘れてしまっている。なのだから、思い立ったが吉日とばかりに思い出したトピックは時間が許す限り載せている。あぁ、また1つ忘れた。

  4. 食と記憶 - ほうじ茶が好き

    食と記憶

    このブログでは2回ご紹介しているととら亭で数日前に食事会をしました。こちらのお店は最近度々メディアでも紹介されているのでご存知の方もいらっしゃるかと思いますがご夫婦だけでやっている小さなお店です。お店のご夫婦は1年に数回様々な国へ旅をしてはその地で味わった美味しい食事を再現し提供してくれる楽しく素敵なお店です。私は、家族や友人と2、3人ぐらいで、たま〜に行くことはありますがこのところはそう云...

  5. 思い出の写真 - ほうじ茶が好き

    思い出の写真

    今朝、パソコンを立ち上げたら時々あるけどGoogle Photosが「この日の思い出」と2014年の9月28日の写真をアップして来た。→他の写真を見る をクリックしてみたらものすごく甘えたボクちゃん状態のミックの写真。ああそうだ、3年前の今日風は少しずつ爽やかになり太陽の位置も低く秋へと向かっているのに気温は高く陽射しも夏を思わせるギラギラ。このところずっとそうだけど日本の四季は何処へ...

  6. 「婚約者が結婚式当日に事故って記憶喪失になる」のヤツ。 - maki+saegusa

    「婚約者が結婚式当日に事故って記憶喪失になる」のヤツ。

    まさか、まさか、、、、私の人生に、こんな映画みたいなことが起こるなんてっ!!!!!私に到来した、「婚約者が結婚式当日に事故って記憶喪失になる」のパターンのヤツーーーーー!事の顛末、カクノゴトシ!イヒヒヒヒ☆その夜も、私は、いつもと同じく長年愛用するMacで作業の途中。すると突如、Macの電源が落ち再起動されたときにには、スーーーッカリ私のことを忘れてしまっていた!!!うわーーーーーーーーーー...

  7. untitled - Sorekara・・・

    untitled

    こんな色のGradationが好きです。

  8. #3: ameba blog Siesta-Siestaから*Smetana - Moldau - ほうじ茶が好き

    #3: ameba blog Siesta-Siest...

    これは私のもう一つのblog Siesta-Siestaの記事を重複でアップしたものです。タイトル:*Smetana - Moldau (2017-06-08 01:14)私たちの五感...特に嗅覚と聴覚は、時として特別な経験や体験の記憶をググッと遡らせていく事がありますよねこちらにリンクしたスメタナのモルダウは、私にとってそんな作品となります。というわけで聴覚からの記憶のお話をひとつ 私の...

  9. 風に吹かれて旅をする - Sorekara・・・

    風に吹かれて旅をする

    まだ幼かった頃、近所の原っぱで紙しばいを見終えた後、夕ごはんに間に合うように走って帰った夕暮れの美しさは今も忘れない。あの頃、時間とか、自分をとりまく世界を、一体どんな風に感じていたのだろう。一日が終わってゆく悲しみの中で、子どもながらに、自分も永遠には生きられないことを漠然と知ったのかもしれない。by Michio Hoshino 旅をする木~もうひとつの時間               ...

  10. 「郷愁の踏切り」2001年、墨田区 - 写真家藤居正明の東京漫歩景

    「郷愁の踏切り」2001年、墨田区

     私の記憶のなかにある踏切りの風景は、 あのシグナルの音と点滅する赤いランプ、そして真っ赤な夕焼け雲、ノスタルジーの世界だ。 この頃は開かずの踏切り、事故多発で命懸け地獄の踏切りだ。

  11. Wait - Sorekara・・・

    Wait

    僕は殆ど待たされる事が多い。そして待ってる間に眠くなる。特にワクワク感がないからなのかも知れない。

  12. スープもらえなかったけど、人生勉強をした幼少期の私 - HSP(Highly sensitive person) あれこれ敏感だけど幸せな日々

    スープもらえなかったけど、人生勉強をした幼少期の私

    なかなかクールな幼少期のお話しです。よく人から「なんでそんなこと覚えてるの?」と言われることがよくあります。その記憶は、大抵、誰かと自分とのやりとりの場面。小さな出来事、一瞬のこと、だとしても、その時見えた光景や、その人の表情や仕草、言った言葉、結構細かく覚えています。焼きつくんです。幼少期、おそらく2歳半か3歳くらいの時。いつも母と行くスーパーで、スープの試食を勧めるスタッフさんに、私も飲...

  13. 光の森 - Sorekara・・・

    光の森

    おはようございます!あっと云う間の9月です。今年も残すところ4か月を切りました。本当に早いものです。何をして来たんだろう???って思うけどただ平穏に近い過ごし方で来たのは、それはそれで感謝に尽きる。特にメリハリは無かったけど、取り敢えずは健康に過ごせたし。って、もうはや今年を締めくくるような言い方だね(笑)急がず、慌てず、ゆっくりと風に吹かれて過ごして行きたいものです^^

  14. 睡蓮 - Sorekara・・・

    睡蓮

    そおっと窓から覗きこむように君だけを眺めて・・・まるで今、ハノイの何処かに居るかのような錯覚に陥る。何処に居ようが僕は、君だけを見守る。

  15. Hug - Sorekara・・・

    Hug

  16. 空気 - Sorekara・・・

    空気

  17. 女は灰になっても女 - 魔女の見習い よもやま歳時記

    女は灰になっても女

    友人のひとり旅の話しで、個人的にとても気に入ってるものがあります。ローマのホテルで具合が悪くなった彼女。あれよあれよという間に心臓が苦しくなり、もうどうにも我慢出来ないレベルになってしまった。フロントに助けを求めたところ、救急車を呼ばれてしまい、期せずして異国で救急搬送されることとなってしまいました。ハンサムなイタリア人救命士数名が颯爽と登場し、彼女を担ぎ上げストレッチャーに乗せ、テキパキと...

  18. 秋の記憶 - Sorekara・・・

    秋の記憶

    僕たちはあの場所で束の間光る海を眺めて居た・・

  19. 気配 - Sorekara・・・

    気配

  20. ARTな街・・・☆ - kopiを飲みながら・・・ 2

    ARTな街・・・☆

    おはようございます。朝の日差しに残暑を感じます。今日も一日頑張りましょう!

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