記憶のタグまとめ

記憶」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには記憶に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「記憶」タグの記事(248)

  1. 記憶する脳 - 残り20年間の日々

    記憶する脳

    旅行記ではなく、思うことを少しばかり。いつの間にか今日が何日なのか思いだせ無いことが多くなっていました。それでも在職中は曜日など、仕事に関わることは何の苦労もなく覚えていることができていました。それが退職してしまうと、日付どころか曜日も怪しい。ある方のブログでご自分の物忘れの事を書いておられある日、「今日が何日かを1日中、思い出す事が出来て嬉しかった」と言う記事を拝見しました。私も試してみよ...

  2. 台風19号本番前 - daily scraps

    台風19号本番前

    空が妙に青い。どこか凄みのある美しさ。まだ本体は上陸してもいないというのに、緊張感が半端ない。

  3. 娘の結婚 - いぬ猫フェレット&人間

    娘の結婚

    今朝は、昨日から夫が出張で留守、ということもあり、2度寝して、朝寝坊。猫達も老犬も亀も腹を空かせていた・・・申し訳ない。バタバタ後、スマホを見ると、家族Lineに何通かきてた・・・めずらしい。開くと、いきなり娘と婚約者が役所で婚姻届を共に持つ姿の写真が目に入る。「入籍しました」すでに夫婦として暮らしている娘と彼、結婚式は来月11月、本日入籍することは聞いていたが、不意をつかれた感あり。娘が生...

  4. 日本人が目を覚ますには神話の神を手放すこと。 - ひふみのしくみ

    日本人が目を覚ますには神話の神を手放すこと。

    自然界には秩序があります。男は太陽、女は月。男は陽、女は陰。男は火、女は水。男は上、女は下。男は左、女は右。男は外、女は内。男は放出、女は吸引。男は能動、女は受動。男は精子、女は卵子。これは生命創造の原理です。男女の性質がそれを決定づけていてこのことは不文律なのです。しかし、8世紀に渡来人系の文書記録官人組織(史=ふひと)により書かれた我が国の神話に込められていたのは自然界の秩序の逆転でした...

  5. 太陽の神様になりたかった女神さまへ。 - ひふみのしくみ

    太陽の神様になりたかった女神さまへ。

    わたしの産土神社は中臣氏(藤原氏)の本拠である元春日(創立:神武天皇即位3年前)。お宮参りと七五三はここでお世話になりました。7歳の七五三のとき、神様の絵本を二冊もらいました。とてもうれしかったのを覚えています。最初に『天の岩戸開き神話』を、次に『因幡の白うさぎ』を読みました。「おんなのかみさま、おひめさまあつかいしてもらいたかっただけ」「おんなのかみさま、わがまま」「おんなのかみさま、きら...

  6. エネルギー変換の日 - じぶんを知ろう♪アトリエkeiのスピリチュアルなシェアノート

    エネルギー変換の日

    9月9日から、私はある本を読んでいました。その本についてはここでは紹介できません。なぜなら、とても危険な面があると感じたからです。でもこの本は、私の魂を回顧の旅に誘う形になりました。私のライフワークになりつつある「ホ・オポノポノ」それは本当にシンプルでパワフルです。でも「ホ・オポノポノ」の元になった歴史の方に、私が拒否反応を起こす「負の記憶」があることに私は気がつきました。エジプトを起源とす...

  7. 8月最後に... from Instagram - ほうじ茶が好き

    8月最後に... from Instagram

    この夏は、猛暑を越えて激暑の日々だったけれど少しずつ秋の足音が聞こえてくるようになってきましたね(???)毎日、バリバリ仕事しています❣....のワタシではないけれど(^^;;相変わらず時間に追われているかも?あっという間に時が過ぎていき皆様のBlogにお邪魔することも少ないままに8月終わってしまいます💦時間は年を重ねるごとに駆け足になって置いていかれないようにしなく...

  8. 記憶を辿る。 - 自由空間の間取り

    記憶を辿る。

    「アキトは今日で5歳になったよ。」妹を抱っこしながら、お袋から聞いた言葉。今でも鮮明に覚えています。それ以前の記憶。思い出すことが出来ません・・・。まだ実家が貧乏していた記憶がありますね。狭い社宅での一コマでしたが。少しずつだけど、思い出せるだけ思い出せたらいいなぁ。記憶が蘇ると嬉しいです。今後。思い出す度記載しようかな。

  9. 記憶 - ピアノ弾き語りシンガーソングライターSachikoSongの太陽がいっぱい

    記憶

    目を閉じれば私の中の記憶がよみがえるそれはいつもいた、かたわらにいた人と過ごした時間悲しいうれしいやっぱ悲しくなるね記憶はどうしてもその人の幻影を元に自らが作り出しているようだからまぶしい時間がわきだしてくるからそれを求めている自分が悲しくみえるのほんとにまあ、私は、なんて長いこと、夢を見てきたのだ。驚きも、喜びも、怒りも、幸せも確かにあった現実なんだけどあれはみんなあなたがくれた夢だった人...

  10. 猫の縁 - 猫・ときどき提琴

    猫の縁

    先月末のことだった。転居してからめったに行くことのなかった、前の住居のほど近いとんかつ屋さん。レッスンの帰りにたまたま近くを通れるので、よしよし、今夜の晩御飯はここのメンチカツ弁当にしよう、と久しぶりに立ち寄ったらこんな張り紙があった。ショック。このお店の主人夫婦の店裏の駐車場で、我が深窓の霊猫閣下は生まれた。駐車場に集まってきている猫たちと、私はただ遊んでいただけだったけど、ご夫婦は地域猫...

  11. Memory that revives 蘇る記憶 - テツの日記

    Memory that revives 蘇る記憶

    時々、昔の思い出したくない感情・記憶が夢で蘇ってくる時がある。HEAVYOCITY- GRAVITY PACK 05 - SCORING GUITARS 2HEAVYOCITY - GRAVITY PACK 04 - VOCALISE 2Key = Dm / Tempo = 120bpm

  12. 光陰矢の如し - いぬ猫フェレット&人間

    光陰矢の如し

    今日の午後は、台風が近づいて来てるというのに、久々に見る青い・・・絵の具のように青い空の色に驚く。窓からそんな青に時々目をやりながら、掃除機かけ。陽も傾きかけ、ふと、そんな青を見た頃を思い出す。まだ長男と次男が小学生で、末っ子の娘が保育園児だった頃、週末はよく河原のサイクリングロードを自転車で走ったっけ。夏は花火大会があちこちであって、花火を見に行ったっけ。19の『あの紙ヒコーキくもり空わっ...

  13. 夢うつつ - 木洩れ日の森から

    夢うつつ

    2019-07-06夢うつつどうも体がだるい何やらセラの顔が眼前に何か言いたいのでしょうか・・・夢うつつ体が熱いセラが、階下に下ってゆく音が聞こえるそして無音ふと、目が覚めて階下に降りてみるとセラはいないそして勝手口のドアが開いている私を起こしても起きないので勝手にドアを開けて外に行ったようです火照る体を毛布に包み、階下の安楽椅子に横たわりセラの帰りを待つ雨は降っていないようです体は火照るの...

  14. 人の記憶力 - 書きたいことを書く人

    人の記憶力

    こんにちわ。私の症状は不安障害です。人に見られてる感じがしてしんどくなったり、人が多いところでしんどくなったらどうしようとか。周りからの反応でも不安になりやすいです。最近は学生の時の友達のYちゃんに手伝ってもらっています。家の周りや近くのコンビニなどに付き添ってもらいリハビリをしています。Yちゃんはうつ病にすごい理解があるのでありがたいです。ありがとう。今日の話は愚痴っぽくなるので大丈夫な人...

  15. 年を感じるなぁ... - Day after Day

    年を感じるなぁ...

    Yahoo!ニュースで「さまぁ~ず大竹に第三子」という見出しを見かけたのが発端...『あれ?大竹って離婚したんじゃなかったっけ?』とふと沸いた疑問。『あ、確か元奥さん、芸能人に寝取られたんじゃなかったっけ?』に発展その芸能人が思い出せない。3人組のアーティストだったよな~よく聞くハーモニーも頭の中に流れてる。もちろんその歌い手の声もしっかりと流れてる...『なんとかモンキーズ?』からイエロー...

  16. 色々な毎日 - ほうじ茶が好き

    色々な毎日

    最近、年齢を意識する日が多くなった。義母や叔母が少しばかり認知機能が落ちている状態で私の母はスタスタ歩いた人だったのに昔とは比べ物にならない程に足が弱ってきている。そんな母の末の弟にあたる叔父が最近亡くなった。今月は色々生命と向き合う場面が多い。亡くなった叔父の葬儀にあたりある親族の老いを感じる状況を目の当たりにしこの日曜日には昨年101歳で永眠した伯父の一周忌の法要の会がありそこに集う人々...

  17. What a difference a day made - stroll photography

    What a difference a day made

    飛び出してきたセキレイ。いつもスマホで写真を撮る。だから、何だか分からないことが多い。写真を見る方が好きで、カメラは持たない。目がシャッターなら、どんなにいいだろうと思ったが、そうなれば、生きてゆけないだろう。まいにち、色々なことがあり、時々、色々なことを忘れてしまう。写真が出てくると、忘れてきた事や人や時間を、少しだけ思い出す。多もう二度と会えないことは分かっていても、また会えるような気が...

  18. 令和元年記念。神様との思い出と神様とのこれから。 - ひふみのしくみ

    令和元年記念。神様との思い出と神様とのこれから。

    元春日には、相撲の神様・武甕槌命(タケミカヅチ)が祀られている。前回記事を書いた後、この神様とのあるエピソードが思い出されたので、急きょ書かせていただくことにしました。このことは自分の中ではじめての言語化となります。小学校の頃、相撲大会がありました。行司役は枚岡神社の神主さんでした。わたしは相撲なんてまったく出る気がなかったのに、両親や大人に担がれていつのまにか土俵に上げられてしまったのです...

  19. 「におい」をめぐる冒険 10 −実際に、においを感じながら歩いてみました− - SatoQ庵 ー毎日、読んで、考えてー

    「におい」をめぐる冒険 10 −実際に、においを感じな...

    多くの人は普段、においに注意を向けることはあまりありません。特に忙しくしている人ならなおさらでしょう。そこで、自宅近辺を散策しながら途中どのようなにおいがするのか、気をつけながら歩いてみることにしました。内科医院と神社があるあたりを歩いていると、突然、煙硝(えんしょう)のにおい感じました。煙硝とは硝酸カリウムのことで、煙の出る火薬です。あたりに煙は見えないのですが、確かに煙硝のようなにおいが...

  20. UNTITLED - kopiを飲みながら Ⅱ・・・☆

    UNTITLED

    み空行く月の光にただ一目相見し人の夢にし見ゆる

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