詩集のタグまとめ

詩集」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには詩集に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「詩集」タグの記事(79)

  1. 脳内遊歩道 - すくえあのーと

    脳内遊歩道

    大きな森に小さな自分 黙々と歩く 体は脳を忘れた脳は身体を忘れた さわやかな脳の縁側に寝そべってたっぷりの時間を遊ぶ脳内遊歩道にほんブログ村

  2. 行楽日和 - すくえあのーと

    行楽日和

    色々や ほんま色々おるもんや 他人見てたらほんまおもろいにほんブログ村

  3. 生き物 - すくえあのーと

    生き物

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  4. 取り返しのつかないこと - すくえあのーと

    取り返しのつかないこと

    取り返しのつかない罪。いつかバチが当たるにほんブログ村

  5. ずーっと見ていた - すくえあのーと

    ずーっと見ていた

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  6. 笑う雲 - すくえあのーと

    笑う雲

    見上げた空漂う雲たちにほんブログ村

  7. 無智亦無得 - すくえあのーと

    無智亦無得

    無智亦無得にほんブログ村

  8. 未来色の夕日 - すくえあのーと

    未来色の夕日

    本日、孫が無事生まれましたにほんブログ村

  9. 芥川「詩集」は石川啄木? - 憂き世忘れ

    芥川「詩集」は石川啄木?

    これも難解です。文庫でたった2ページ。「彼」が「夢みつつ」という処女詩集を出した。巻頭の詩が、夢みつつ、夢みつつ日もすがら、夢みつつ……この詩集がまったく売れない。三年経って、詩集は北海道へ。紙袋になり、それから林檎に掛ける袋になる。夢みつつ、夢みつつ日もすがら、夢みつつ……と、四回も出て来る。何なんだ!!よくよく考えると解る。これさあ「寝言」ってことだよね。さて、北海道ですか。題名を解読し...

  10. ここにいる - すくえあのーと

    ここにいる

    そこに何があるかさっぱり見えない明日と、にほんブログ村

  11. 左川ちか全詩集より「太陽の歌」 - ワイン好きの料理おたく 雑記帳

    左川ちか全詩集より「太陽の歌」

    左川ちか全詩集新版森開社2010年(平成22年)№69太陽の唄 白い肉体が熱風に渦巻きながら刈りとられた闇に跽(ひざまず)く日光と快楽に倦(あぐ)んだ獣どもが夜の代用物に向つて吠えたてるそこにダンテの地獄はないのだから併(しか)し古い楽器はなりやんだ雪はギヤマンの鏡の中でカーヴするその翅を光のやうにひろげるそしてヴエルは破れた空中の音楽をかくす声のない季節がいづこの岸で青春と光栄に輝くのだろ...

  12. 時代のせい - すくえあのーと

    時代のせい

    我輩の生き方は我輩で決めるにほんブログ村

  13. 本の話最近読んだ数冊の本 - ワイン好きの料理おたく 雑記帳

    本の話最近読んだ数冊の本

    知里幸恵著『アイヌ神謡集』岩波文庫1978年 須田茂の『近現代アイヌ文学史論』寿郎社に触発されて読みました。初めてではないのですが、読んだのがかなり前なので、記憶に残っていません。左のページにアイヌ語の発音をローマ字で置き換えたものがのっています。右のページはその日本語訳です。「序」は、美しく明晰な文章でアイヌ民族の悲哀と未来への不安が綴られています。名文だと思います。19歳で知里幸恵は亡く...

  14. 試された人間性 - すくえあのーと

    試された人間性

    とうかえのほのかひかりのゆかたぎのあおぐうちわのかおりでドボンにほんブログ村

  15. 少年時代の夏景色 - すくえあのーと

    少年時代の夏景色

    暑い暑すぎるこんな時は昼寝に限る現実逃避目をつむれば聞こえる蝉時雨にほんブログ村

  16. 夕日も赤すぎると不気味 - すくえあのーと

    夕日も赤すぎると不気味

    近頃のお天気激しすぎにほんブログ村

  17. 大きな空の広がりに - すくえあのーと

    大きな空の広がりに

    大きな空の広がりにポツンと生まれたシャボン玉にほんブログ村

  18. 祇園祭宵々山 - すくえあのーと

    祇園祭宵々山

    コンチキチンにほんブログ村

  19. 今しか - すくえあのーと

    今しか

    人間さんって大変そうねにほんブログ村

  20. 詩集を出してからちょうど7年目の7月7日、今日は出版記念日です。 - 村上うさぎのほほほのほ!

    詩集を出してからちょうど7年目の7月7日、今日は出版記...

    あっという間に7年もの月日が経っていました。時は東日本大震災が3.11に起こった年です。毎日のように震災の惨状がテレビに映し出され、福島第一原子力発電所の事故のおぞましい報道が繰り返されていました。一番最初にあとがきを書いた時、私はこのことでいっぱいで、ほとんどをの文章をそれに費やしていました。それを見た発行者の村元さんが、初めて本を出すんだから自分のことを書きなさいとアドバイスして下さり、...

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