詩のタグまとめ

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「詩」タグの記事(316)

  1. 眩しすぎて - poem  art. ***ココロの景色***

    眩しすぎて

    少しずつ 衣を脱ぎ捨てるも肌は 未だ射す陽に慣れていないようで日陰が 居心地よい草は初夏の香り眩しすぎる陽に 眩暈思わず目を覆うも光の奏でる音を 感じずにはいられない祝祭の律動ゆっくり目を開け伸びをし大地に 呼吸を合わせよう・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・さて ...

  2. 詩 - 花の咲み、花のうた、きらめく地上 ―― photo&poem gallery kanon

    さわさわって風が揺れているのがいい。。。木の葉がこすれて音をたてて陽射しが穏やかで新緑がまぶしい~☆ひとも歩いてなくてしんとしてて時折表通りの車の音とか聞こえてくる。鶏が泣いていたり遠いアナウンスの声がかすかに聞こえたり…散歩してる親子。。。「おうち近いとこよね~ね、おかあちゃん~?」って女の子。窓辺のウィンドチャイムが響いている、こんな午後キーボードをたたく私がいて…。大切な日々。。。Sa...

  3. 残雪 - 藤木洋良の俳句

    残雪

    残雪の山々光るおらが国      藤木洋良

  4. 雉 - 藤木洋良の俳句

    雉鳴いて風が驚き光り飛び       藤木洋良

  5. 「初恋」 - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    「初恋」

    2018年4月20日(金)初恋まだあげ初めし前髪の林檎のもとに見えしとき前にさしたる花櫛の花ある君と思ひけりやさしく白き手をのべて林檎をわれにあたへしは薄紅の秋の実に人こひ初めしはじめなりわがこゝろなきためいきのその髪の毛にかゝるときたのしき恋の盃を君が情に酌みしかな林檎畑の樹の下におのづからなる細道は誰が踏みそめしかたみぞと問ひたまふこそこひしけれ藤村の「初恋」、いつ読んでも美文だと思う。...

  6. 「ばつが悪いったら」 - 光と彩に、あいに。

    「ばつが悪いったら」

    思うように思いが伝わらなかった帰り道なぜ伝わらないなぜ分からないなぜなぜでいっぱいの蟻地獄につかまって悶々と沸々とどろどろと下へ下へ落ちて往くため息まじりに見上げると遥か彼方で「ふぅーん」って星が笑いながら見ていた僕は恥ずかしくなってなんだか馬鹿馬鹿しくさえなってささっさと這い上がったよ

  7. 「黙るしかない」 - 光と彩に、あいに。

    「黙るしかない」

    本当の腹立たしさは君自身が 怒らせていながらそれを省みるどころか「なんで怒っているの?」って問いつめて追い打ちをかけてくることそもそもの理由なんて翳んでしまい僕は黙り込むしかない

  8. 菫 - 藤木洋良の俳句

    山歩き疲れを癒す花すみれ       藤木洋良

  9. 遠足 - 藤木洋良の俳句

    遠足

    遠足の園児孫似で皆元気       藤木洋良

  10. 高木徳一の小説の執筆状況と『結婚』の歌謡詞(同音異義語の和歌、巨人戦) - 自著の小説・詩の紹介

    高木徳一の小説の執筆状況と『結婚』の歌謡詞(同音異義語...

    今日は。    小説の執筆状況と『結婚』の歌謡詞(同音異義語の和歌、巨人戦)を下記のgooブログに書き込みましたので、アドレスをクリックしてご覧下さい。 gooブログ   ​​​http://blog.goo.ne.jp/tokuichit/

  11. 高木徳一の小説の執筆状況と『結婚』の歌謡詞(同音異義語の和歌、巨人戦) - 自著の小説・詩の紹介

    高木徳一の小説の執筆状況と『結婚』の歌謡詞(同音異義語...

    今日は。    小説の執筆状況と『結婚』の歌謡詞(同音異義語の和歌、巨人戦)を下記のgooブログに書き込みましたので、アドレスをクリックしてご覧下さい。 gooブログ   ​​​http://blog.goo.ne.jp/tokuichit/

  12. 鶯 - 藤木洋良の俳句

    うぐいすやお国訛りが抜けないよ      藤木洋良

  13. 最後の審判 - 東京シンクパレット

    最後の審判

    「天国へ」病める時も健やかなる時も互いを愛し合うことを誓いますか僕等は共に審理の席で口づけを交わし共に逝くいつか日陰のビルの間でキミを探した日々は遠くていつか本屋の新刊を観てキミの香りを嗅いだも失せて今は只々君とそう同じ時間を過ごしていたい同じ所へ旅立ちたい誰もが認めぬことだけどこの世は仮の世に過ぎずこの世は再び繰り返し審理の席は全てを捌くキミの手を引きボクはそうあの丘の上で手を握るギュっと...

  14. キミを求めて - 東京シンクパレット

    キミを求めて

    終わりはしないボクの探求キミを求めるボクの探求試験信号は落ちてヒラヒラ落ち葉は土へと還りやがて廻った新たな世界でキミに会えるの運命だったら終わりはしないボクの欲求キミを求めるボクの欲求もしも幸せに形があるならそれは未然に用意されてたキミと出逢えたことキミと心を磨いてきたことボクらは宇宙を遊泳するようはじめのはじめに決まっていたんだ嬉し哀しいこんな心は身代わりのようにただ綴る閉じられてきたボク...

  15. まんさく - 藤木洋良の俳句

    まんさく

    まんさくや風が微笑む山の里       藤木洋良

  16. いいお母さんになるには - 王さまの村の空の下

    いいお母さんになるには

    <お知らせ> クラウドファンディング挑戦中です【子どもと大人に送る絵本】海外で出版されている自分の絵本を祖国日本で出版したいhttps://camp-fire.jp/projects/view/62942*************************************料理ヘタクソだし子どもと遊ぶのもできないし結構なダメ母な私ですが。私ダメ母だからさぁと開き直ると自分は楽だけど、子ど...

  17. 「思い浮かばない」 - 光と彩に、あいに。

    「思い浮かばない」

    今 何してるかな想像する材料は日に日になくなっていく

  18. 春の昼 - 藤木洋良の俳句

    春の昼

    うとうととてれびみているはるのひる       藤木洋良

  19. 「王様の耳はロバの耳」 - 光と彩に、あいに。

    「王様の耳はロバの耳」

    ふと大声であなたとのことをぶちまけたくなります

  20. 「ゆがんでゆく」 - 光と彩に、あいに。

    「ゆがんでゆく」

    基本的な人間らしさよりも何も知らない人の集まりの方が力を持つしかも最たる効力が不倫不祥事だなんて正しいことを希望を願いを訴えてる人よりもいつからこうなった不倫や不祥事でしかこの国はこの国に生きるひとびとは動かせないのか

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