詩のタグまとめ

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「詩」タグの記事(2036)

  1. はむすたーの気持ち - 夢みるジュゴリーヌ

    はむすたーの気持ち

    さぁ、もう少し走ったら行けるかなDream land へ見てみたいんだよなDream land が僕の知らないDream land でいっぱい走ってみたい

  2. 春菊 - 藤木洋良の俳句

    春菊

    春菊を茹でるかみさん時の花藤木洋良

  3. びろう葉帽子の下で / 山尾三省 詩集 2 - 孤独と私

    びろう葉帽子の下で / 山尾三省 詩集 2

    「静かさについて」この世でいちばん大切なものは静かさである山に囲まれた小さな畑で腰がきりきり痛くなるほど鍬を打ち ときどきその腰を緑濃い山に向けてぐうんと伸ばす 山の上には白い白雲が三つゆっくりと流れている この世でいちばん大切なものは静かさである山は静かである畑は静かであるそれで生まれ故郷の東京を棄てて百姓をやっている これはひとつの意見ですけど この世でいちばん大切なものは静かさである ...

  4. 廃校と言えば〈閲覧注意〉 - poem  art. ***ココロの景色***

    廃校と言えば〈閲覧注意〉

    これは気のせいかそう見えてしまうだけか・・・・・・教室の窓から近距離で海が見えるであろうこの小学校はそれだけで映画のようだ廃校になって何年経つのだろう今もプールに水が張られているは誰のため一見何の変哲もないさびれた風景写真だけどよく見ると左側顔に見えてしょうがないのだがわかりやすくなぞるとこれを見た後もう一度前の画像に戻って見て見てねわぁぁぁとなる単なる気のせい?河津桜の写真をお口直しにして...

  5. 夕景 - 夢みるジュゴリーヌ

    夕景

    切り絵の世界に近いようなおとぎの国の世界?美しく夕日が沈む様を見れると少しラッキーな気持ちになる(*^^*)今日も美しい夕日に出会えますように、、、

  6. 浅利 - 藤木洋良の俳句

    浅利

    皆違う貝殻がいい浅利かな藤木洋良

  7. 「一写一想」の朗読・展示会のご案内 - 一写一想

    「一写一想」の朗読・展示会のご案内

    写真から言葉が生まれる場面に立ち会う面白さ。 写真そのものを言葉にすることができないけれど両者が接近したり反発したりする中で、生まれてくるものがある。 けれど「生成物」ができた喜びには常に悲しみも伴う。 それは、目の前で異質物が反応している瞬間の緊張感に最も心躍るからかもしれない。 制作の中では、もう一つ、心躍る瞬間をつくることができる。 その「生成物」をさらに何かとぶつけてみるとき。 ...

  8. イラスト、ホタル、 数学など、よかったら見てください - tic 徳産業センター

    イラスト、ホタル、 数学など、よかったら見てください

    イラスト、ホタル、 数学など、よかったら見てください イラスト、tシャツ、缶バッチ、ポストカード、パスカード、パーカー販売、よかったらどうぞhttps://hiroboab.booth.pm/ イラスト、ホタル追加https://tictokushiro.blogspot.com/p/t-pixivbooth-url-facebook-url-twitter.html sf小説未来人旅行記、...

  9. たらの芽 - 藤木洋良の俳句

    たらの芽

    たらの芽や天ぷらにされ往生す藤木洋良

  10. 蕾 - 日々の欠片を紡ぐ日々

    先日のお散歩中みつけた公園の片隅の紅梅の蕾もちろん花も大好きだけどついつい蕾に魅かれます北風に吹かれながら凛としてこれから開こうと膨らむ蕾にきゅ~ん♡人もきっと前に進んでないように思える停滞期でも花咲く時への必要な時間だと思いたい♬今日も大切なあなたのお時間にご訪問ありがとうございました

  11. 蜆汁 - 藤木洋良の俳句

    蜆汁

    ほどほどの幸せで良し蜆汁藤木洋良

  12. 518 - せきさん。

    518

    何処までも言葉の旅を続けよう言葉の終着駅なんて銀河の果てにもないからね

  13. 514 - せきさん。

    514

    失くした恋のかさぶたを剥がしてしまう僕の癖治らなくても構わない一生その血を見ていたい生きているって思いたい

  14. 512 - せきさん。

    512

    午前三時の踏切が悲しみの果てならばいつか君と待ち合わせしよう歓びへと向かう謎解きの打ち合わせをしよう始発の電車が来るまでに合い言葉を決めたらそれが切符代わりさ

  15. 511 - せきさん。

    511

    死にかけた国の片隅で詩に賭けるのも悪くないな、そうだろう?俺たちはそれしか能がないんだし

  16. 510 - せきさん。

    510

    僕らは自由に謳ってく僕らは自由に笑ってくそんな風にして自由は理由を越えて咲き誇る

  17. 509 - せきさん。

    509

    言葉の重み言葉の深み言葉の痛みについて君と語り合えるなら君と分かり合えるなら言葉の励みにしたいから言葉の高みを夢に見て僕は心のロックを外す普段は決して開けないけれど君にだけには無防備な言葉の形見を遺したい

  18. 蕗の薹 - 藤木洋良の俳句

    蕗の薹

    蕗の薹食べてこの世を生きる我藤木洋良

  19. 自動的に - コトノハ綴り~every Wednesday~

    自動的に

    気が付いたら勝手に夏が来て勝手に秋も来てそのうち冬になっていたそしてまた季節は変わろうとしているそうやって世界はどんどん動いていくのに私だけが変われないでいる*一週間は結構長い生きていれば自動的に月曜日が来るし土曜日だって来るでもそんなにすぐには楽になどさせてくれない*また勝手に雨が降ってゆっくり季節は進んでゆくその一瞬を逃さぬように呼吸をする文字を打つ私にできることを積み重ねてゆくだけ__...

  20. 早春 - 藤木洋良の俳句

    早春

    早春の道ぬかるんで老いを知る藤木洋良

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