文化・芸術ジャンル×詩のタグまとめ

」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには詩に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「詩」タグの記事(1958)

  1. 「届きますように」 - 光と彩に、あいに。

    「届きますように」

    目に写ってはこころを揺さぶるこの彩と柔らかな光と穏やかさをどうかどうか彼の人へ

  2. 過ぎちゃったけど(^^;)言葉の日 - 絵本のおかあさん

    過ぎちゃったけど(^^;)言葉の日

    押してくれると、うれしいな(^^V)絵本ランキングにほんブログ村にほんブログ村ぼくがゆびをぱちんとならして、きみがおとなになるまえの詩集 (福音館創作童話シリーズ)斉藤 倫/福音館書店undefinedなが~いタイトルに惹かれて、手に取ったこの本は、WEB福音館で連載されたものを一冊にまとめたもの。・・・「本を読めって」きみは、いった。ちゃぶだいのわきにすわった。「なんだって?」ぼくは、いっ...

  3. 雨上がって - SachikoSongシンガーソングライターSachiko(アベサチコ)のブログ

    雨上がって

    雨上がって湿った空気の中そよぐ風に吹かれた葉っぱのしずくに潜む静けさに私も街も呆然として手に持つ買物袋が重く感じられたあ~、緑も生き物も町も家も暴風雨のあとにはなぜこんなにも静まりかえるのだろう見上げれば、白い雲がのびあがり青い空がいつもの平和さをいとおしむように顔を見せている人々は「良かったね、晴れて」「朝大変だった?」「横なぶりの雨ですごかった~」丸くした目の奥の安堵の笑みを見つけ雨の後...

  4. 438改 - せきさん。

    438改

    見上げた空のひこうき雲はこことは違う目的地へと心を決めて向かう者が遺す一筆書きの置き手紙ただ行き先を示してそれは湖に落とした水彩画のように淡く儚く消えてゆく取り残された人はただ静かにそれを見送るだけどうか無事でと見守るだけ幸せをただ祈るだけ

  5. 海~ココロの時間 - SachikoSongシンガーソングライターSachiko(アベサチコ)のブログ

    海~ココロの時間

    海に来た久しぶりだ~海と向かいあうと自分と向かい合うようだ最初よそよそしい風はすぐにあの頃のなじみの風になっていつも一緒に来ていた人の姿を思い浮かべている久しく来ても変わらないように見える海は生きている自分と時間がたったことを波のさざめきの音楽とともに愛のようないつまでも変わらないものにたとえられるようだ限りなき美しき自然と宇宙の下にいられるのはあと何分だろうか海の彼方は遠くて見えない生きて...

  6. 「気付けば匂いをかいでいる」 - 光と彩に、あいに。

    「気付けば匂いをかいでいる」

    ぬか漬けを作るようになってから手にこびりつくような匂いにあのひとを鮮明に想わない日はない

  7. 「深夜演奏」 - 光と彩に、あいに。

    「深夜演奏」

    父と娘によるいびきの二重奏に誰にも言えないし聴かせられないけれどぼくはどんな音楽よりも心地よさをを感じています

  8. 「作用反作用」 - 光と彩に、あいに。

    「作用反作用」

    どいつもこいつもろくな奴がいないつぶやくやいなや声が聞こえるで、お前はどっちなんだい?

  9. 高木徳一の小説の執筆状況と『夫婦』の歌謡詞(3.5年後の肺癌経過、同音異義語の和歌、巨人戦) - 自著の小説・詩の紹介

    高木徳一の小説の執筆状況と『夫婦』の歌謡詞(3.5年後...

    今日は。小説の執筆状況と『夫婦』の歌謡詞(3.5年後の肺癌経過、同音異義語の和歌、巨人戦)をブロググーに書き込みましたので、下記のアドレスをクリックして下さいね。アドレス:http://blog.goo.ne.jp/tokuichit/

  10. 変化 - コトノハ綴り~every Wednesday~

    変化

    幸せになるのが怖いなんてね変わることもとても怖い私は震えながら今までのままでってしがみついている臆病者*変わることは必要なことわかっているそれにとても素敵なことそれなのに私は怖がってばかりで全然動けないの*幸せな景色をあまり知らないから見ちゃうのが怖いのよそのあとは真っ逆さまに落ちそうでそんなことないのにね*怖がりながらでも進めるように君がいてくれるから少しずつでも変われるといいな_____...

  11. 「シケモク」 - 光と彩に、あいに。

    「シケモク」

    いつからこころは湿っていたのだろう手にあるのに火がつかない吸いたくても吸えないシケモクのようだ

  12. 「どうにもこうにも」 - 光と彩に、あいに。

    「どうにもこうにも」

    混沌と生きづらさは手をつないでいる

  13. 「自分の世界は自分次第」 - 光と彩に、あいに。

    「自分の世界は自分次第」

    「目をつぶっていないと不幸になるよ」耳元で言い聞かせられてどんなに楽しい光景もどんなに綺麗な風景も目をつぶって必死にやり過ごしては生きている目を開けることは容易いのに目を開けることができないそんな人生を歩かされていないか自分が目を開けてさえしまえば自分次第で世界が一変してしまうような

  14. 「やさしさって?なんだっけ?なんだっけ?」 - 光と彩に、あいに。

    「やさしさって?なんだっけ?なんだっけ?」

    やさしくしようやさしくありたい意識した瞬間たちまちなにもかもが難しくなってしまう

  15. 放つ - 日々の欠片を紡ぐ日々

    放つ

    GW明けてバタバタな日常にちょっと疲れが出るころですね疲れも溜息も薫風に解き放って今週も元気に過ごしましょう今日も大切なあなたの時間ご訪問ありがとうございました

  16. タヒとbillie - そらはなにいろ

    タヒとbillie

    少し前、お世話になってる方から郵便が送られてきた。開けてみるとちょっとした挨拶や連絡事項とA4に印刷された詩。詩には僕の作品のイメージに近いと感じたと書き添えられてました。最果タヒ鉛筆の詩移りゆく時の中できみをみつめているぼくの視線に共鳴します。ぼくの佇まいというか内省のありかたなのか、Jムスタキの私の孤独という歌を思い出しました。大切にします。ありがとうございました。先日のコーチェラでも話...

  17. 恋 - コトノハ綴り~every Wednesday~

    行方知らずの恋私は君が最後であってほしいとそう想っているけれど君はどう思っているの?行方知らずの恋このまま時ばかり過ぎて私も年を重ねてそうなったらどうする?君は考えたことある?*どうなるかわからなくても信じているからっていつか話してくれたの覚えている?嬉しかったなぁ君のまっすぐな瞳を思い出すよ*行方知れずの恋君との恋は穏やかで温かで安らぐものだよドキドキする吊り橋じゃなく陽だまりにいるようだ...

  18. お化粧 - コトノハ綴り~every Wednesday~

    お化粧

    お化粧をするのが嫌になりましたなんたって中学生のころは化粧なんてしないで外に出られていたのに中学生どころか生まれたときはすっぴんだったのに大人になったら化粧をしないと外に出られないなんてなんて窮屈*お化粧をするのが嫌になりましたファンデーションなんていらないリップひとつで十分心は満たされる十分生きていけそうな気がする*でもお化粧をしていないと何かと不便君に会うのも躊躇うし自信みたいなものが欠...

  19. ※お知らせです※ - 糸のない凧

    ※お知らせです※

    ※お知らせです※はるさんが、私の書いた詩 『僕はきっと。』 を朗読してくださいました!皆様にも聞いていただけたら、とても嬉しいです。積み木遊びのように、気に入らなかったら全てを崩して最初から……なんてことができないのが、私たちの人生です。あの頃にしかできないことがあるように。今だからできること、わかることがあって。でもそれはここまで生きてきたからわかることであって、だから本来、それらをどっち...

  20. 「言うは易し行うは難し」 - 光と彩に、あいに。

    「言うは易し行うは難し」

    いまできることをいまできるだけ

総件数:1958 件

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