認知症のタグまとめ

認知症」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには認知症に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「認知症」タグの記事(50)

  1. 認知症予防に始めました① - 遠絡療法 ペレス・テラキ治療室 東京

    認知症予防に始めました①

    認知症(特にアルツハイマー型)は、40歳を超えたら、予防を考え始めた方がいい、という提言もあります。超高齢化といわれている日本、認知症は誰もがなる可能性がある病気ながら、いまだに有効な治療法が確立されていません。現時点の一般的な治療は、進行を少し遅らせる可能性のある薬くらいです。これだけ医療技術の進んだ現代で、治療困難といわれる病気の多くは、おそらく、一つの原因で起こるものではなく、個人の生...

  2. 絵を描く意欲、生きる意欲。 - 筆一本あれば人生は楽し! -原田イラスト工房-

    絵を描く意欲、生きる意欲。

    92歳、認知症の方に絵を教えて足かけ5年になります。水彩画の作品が200点ほど溜まってきたので展覧会を開催しています!意欲的に創作。ありがとうございました。盛況のうちに終了しました!

  3. 最近はまっているもの - コグマ工房

    最近はまっているもの

    父は大谷の二刀流をずっと応援しています。毎日の活躍テレビで見てますが、童顔でかわいいのに身体能力見せつけていますね。友人からもらったカープふりかけや、カープカツを食べながらも、日ハム対カープハムを応援していた。それから月日は流れ、彼は大リーグへ。毎日、毎日、大谷、大谷言って試合を楽しみに見てるので、野球は長いんだよ、、ちっ、、と思っていました。ある日、おいしいごはんも食べたいと思わない、どこ...

  4. 心配した話 - コグマ工房

    心配した話

    城址公園と言う名の通り、ここの景色は城の外堀を想像させてくれます。ここの桜のトンネルお気に入りの場所でしたが、色々あって地元では人気がないようです。母が体調不良に。ねかせた母がうなされたようにあ”-とか、ん”---と痰がからんだみたいに、ずっと言い続けていた。私も気になり眠れなくて、背中をさすったりしたけど、だんだんいたこが憑依するみたいなこわい声に聞こえたりして、おかあさん!!!起きて!!...

  5. 「徘徊」の名称見直し(高齢者ニュース) - 一人暮らし 高齢の親を持つ子の思い

    「徘徊」の名称見直し(高齢者ニュース)

    「徘徊」の名称見直し(高齢者ニュース)大辞林では「徘徊」を目的もなく、うろうろと歩きまわること広辞苑では「徘徊」をどこともなく、歩きまわることとしています。そして、一般的な言い方として、認知症の人が外出したり、道に迷うことを「徘徊」と呼んできましました。そこで、認知症を患っている人たちから、認知症の人が1人で外出したり、道に迷うのは「徘徊」ではなく、ちゃんと目的があって歩いているのだから、そ...

  6. あかりカフェ - 認知症対応型デイサービス 共想いの家

    あかりカフェ

    3月24日(土)に今年度最後の「あかりカフェ」が開催されました。今回は年度最後ということで、イベント形式で無料開放して行いました。同じ地域で活動されている方々にご協力いただきました。尾張旭・瀬戸で活動されている、就労支援事業所の「よつ葉」さんに依頼し、パン30個をご用意して頂きました☆リハビリ型デイサービスで、山口駅と宝ヶ丘町に二店舗展開されている、アシストケアクラブさんにもご協力頂き、ボラ...

  7. 3月の活動 - 認知症対応型デイサービス 共想いの家

    3月の活動

    こんにちは桜が満開を迎え日差しの暑い季節となりました。皆さま桜見行かれましたか?山口八幡神社や矢田川につながる小川沿いに咲き乱れる桜を見に、散歩に出かけました。この日は気温が25℃まで上がるほど暑かったです。桜も7分咲きまで来ていました。春休みで八幡神社周辺もにぎわっていました。モリコロ瀬戸公園(愛パーク)にも行きました。工作では「張り子」を作りました。年度の型に新聞と白い紙を貼り重ね乾かし...

  8. そんな事って・あるのでしょうか? - その日・その日

    そんな事って・あるのでしょうか?

    いえネ!不思議な事なんですが・・・(覚えてる方も居られるかと思いますが)今迄は寒かったので・家の近所を歩き回らず散歩のみでしたが昨日は主人を送り出してから・フラフラと家の周りを・ぶらついてた時に花友さんのHさんが・自宅2階から声を掛けて来ました。そのHさんが2階から降りて来て庭で「Yさん宅へ行き話しかけてみて!」と言います。・・・いきなり???何の事かと・キョトンとしてましたらHさん曰く「今...

  9. 花見 - 威風凛然  ~おとなの発達障害、難病、認知症の家族を支える~

    花見

    今年はなかなかじっくり母といる時間を持てず短時間で何度も実家と往復したり電話で誘導しながら薬を飲ませたり用事を済ませることが多かったので桜を見ながらゆっくり1日すごしたいと思ってお花見へ出かけました。桜の園へと続く道に入ったとたん・・・土筆の大群生に出会う・・・これも仏様が導いてくださったのか・・・母の実家近くの土手には土筆がたくさんとれた。小さい頃はもちろん父が病気になるまで山菜とりに山へ...

  10. 母の病状記録⑧ ~白オセロがひっくり返っていく~ - インタビュアー・ライター「オビ‘sノート」

    母の病状記録⑧ ~白オセロがひっくり返っていく~

    *************************2017年12月自宅での転倒がきっかけで母は、急性硬膜下血腫と診断されましたがなぜか、MRIをとってももらえず。二つめのS病院に緊急入院後検査の結果は、重度の脳挫傷と認知症と言われた母の病状記録を書いています。①一気にはじまった認知力低下に、うろたえる家族②思い込み診断!?病院に疑問・不信を感じたときずいぶん間があいてしまいました。母の病状を...

  11. 母の病状記録 ⑦ ~母の気持ちが溢れはじめた日~ - インタビュアー・ライター「オビ‘sノート」

    母の病状記録 ⑦ ~母の気持ちが溢れはじめた日~

    巷の小中学校のインフルの流行はだいぶ収まってきたにもかかわらず、母の入院先の病院では厳戒態勢が続き、毎日病院に行っても、なかなか母に会えない日が続いています。 ある時、いつものように病院を訪れたとき母の病室の扉が大きく開いていたのでラッキー!と廊下から右奥のベッドに座っている母に手を振ろうとすると母の病室のロッカーの戸がぜんぶ開いているのです。 そのロッカーの前には実家からもっていった母の...

  12. 母の病状記録⑥   ~ 回復の兆し・・弥生の夜、満月の夜~ - インタビュアー・ライター「オビ‘sノート」

    母の病状記録⑥   ~ 回復の兆し・・弥生の夜、満月の夜~

    前回よりもずいぶん、間があいてしまいました。母の病状をご心配いただき、お声をかけてくださる方も多く心から感謝します。 今日現在(3月26日)の母は2月14日から入院している3つ目のA病院に入院中です。 一時期はS病院に緊急入院をしまったく病院食が食べられず、ゼリー食も食べられず点滴のみで過ごしていた母ですが、今の病院に転院した直後、軟食とはいえ、少しずつ食べる量が増えていきました。「とろ...

  13. 心房細動と認知症の関係に関するエキスパートコンセンサス;Europace誌 - 心房細動な日々

    心房細動と認知症の関係に関するエキスパートコンセンサス...

    European Heart Rhythm Association (EHRA)/Heart Rhythm Society (HRS)/Asia Pacific Heart Rhythm Society (APHRS)/Latin American Heart Rhythm Society (LAHRS) expert consensus on arrhythmias and cogniti...

  14. 端から見れば徘徊だし>周囲へ危機感を求めるには「徘徊」を使わないという手段は無いと思います - 見たこと聞いたこと 予備3

    端から見れば徘徊だし>周囲へ危機感を求めるには「徘徊」...

    yahoo:「「徘徊」使いません 当事者の声踏まえ、見直しの動き」認知症の人が一人で外出したり、道に迷ったりすることを「徘徊(はいかい)」と呼んできた。だが認知症の本人からその呼び方をやめてほしいという声があがり、自治体などで「徘徊」を使わない動きが広がっている。 「目的もなく、うろうろと歩きまわること」(大辞林)、「どこともなく歩きまわること」(広辞苑)。辞書に載る「徘徊」の一般的な説明だ...

  15. しばらくの間、鑑定受付をお休みします。 - 氣学鑑定師のブログ~千葉県市原市姉ヶ崎『かりめら亭』へようこそ。~

    しばらくの間、鑑定受付をお休みします。

    お越しいただき、ありがとうございます。『かりめら亭』氣学鑑定師、島田侑紀朱(ゆきみ)です。認知症の義母が永眠したのですが、義父も直前(同日、数時間の差)緊急入院しまして、私事ですが、バタバタしています。ご予約をいただいていた方、鑑定を検討中の方(がいらっしゃれば)すみませんm(__)mお伝えしたいことはいろいろあるので、Instagramやブログは更新していく予定です。『7つの習慣』の第2の...

  16. 介護について学んだこと - I  am  on  your  side  ~介護と教育とパーキンソンの話

    介護について学んだこと

    わたしは今、利用者の立場でデイにかよっています。でも、パーキンソン病なので、動ける時間帯には歩くのにも手を動かすのにも、何の支障もありません。そんなこともあって、スタッフの手が足りないときは、お節介ながらも、立ち歩きや帰りたい症候群の方の、お話相手をさせてもらっています。 わたしがどんな方とでもお話してみようと思うきっかけになったことが、2点あります。1つ目は、橋幸夫夫妻の親の介護の再現ドラ...

  17. 【ケアテックス2018は介護施設関係者には刺激的でした。「介護レク」のブース群は見所だらけ。】 - 高齢者のためのエコなアート・プランティングフラワー教室@横浜・東京 ~シニア・アクティビティ・ラボ~

    【ケアテックス2018は介護施設関係者には刺激的でした...

    本日終了の「ケアテックス2018」(東京ビッグサイト)に行ってきました。国際介護用品展・介護施設産業展・介護施設ソリューション展です。入場は業界関係者限定です。ですから、混雑なく短時間の滞在でも行きたいブースはほとんど回れました。行きたいブース群のカテゴリはもちろん「介護レク」。ユザワヤさん、トーカイさん等、普段から創作レクではお世話になっているブースが。こちらではいくつかキットを購入。キッ...

  18. 心房細動は認知機能低下に関連する:米国の長期追跡大規模コホート研究より - 心房細動な日々

    心房細動は認知機能低下に関連する:米国の長期追跡大規模...

    Association of Atrial Fibrillation With Cognitive Decline and Dementia Over 20 Years: The ARIC‐NCS (Atherosclerosis Risk in Communities Neurocognitive Study)Journal of the American Heart Associatio...

  19. 疑惑の始まり。 - 嫁、介護デビューしました。

    疑惑の始まり。

    時は去年の暮れ頃。私が義母の認知症を疑うきっかけとなったのは他愛のない会話の中の義母の一言。「このアイス、美味しいわ~。こんなに美味しいアイス、生まれて初めて食べたわ~」そのアイスは、ここ数か月こそ食べてはいなかったものの義母が好きで以前はよく買ってきていたアイスでした。「パリパリとした触感が大好き」とよく言ったもので、かなり特徴のあるアイスでした。生まれて初めて食べた?!……嘘でしょう?!...

  20. 菅原直樹さんのワークショップに参加 - たべる、つくる、はしる

    菅原直樹さんのワークショップに参加

    3月11日、俳優で介護福祉士の菅原 直樹さんのワークショップ「認知症ケアが変わる!演じる力、関わる力」に参加してきました。午前中は菅原さんの講演。 午後から遊びリテーションで体を軽く動かした後、即興劇を体験。認知症の症状を受け入れるのか拒否するのか、無視するのか、それぞれどういう気持ちだったのか、確かめていきます。大きなテーマは「ボケを受け入れるか、ボケを正すのか」「フィクションとノンフィク...

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