認知症のタグまとめ

認知症」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには認知症に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「認知症」タグの記事(186)

  1. 熱が出たけど下がりまして、、、 - コグマ工房

    熱が出たけど下がりまして、、、

    さいたま市展がはじまって、お友達が見に来て下さるとの、連絡を頂いたのに、風邪が悪化してしまいました。昨日から熱が出てしまい、死んでも直してやる!と熱い風呂に入って、早く寝たのですが、夢と言うか、眠りが浅いのか角が合わなくて、合わせているのを繰り返す感じ。目覚めてお水を飲み、熱を測るとまだ高くて、また寝ると、編み物のほどけたのを、やりなおしたり、どんどん合わなくなってまたほどいたりする感じ、、...

  2. UCLの神経科学者は450名からさらに増える…… - 大隅典子の仙台通信

    UCLの神経科学者は450名からさらに増える……

    UCLと東北大学の新たなパートナーシップ締結イベント、1日めの午後は各分科会に分かれてのワークショップでした。そもそも、UCLとのパートナーシップの最初は、神経科学を含む生命科学分野で始まりました。学長(プロボスト)のマイケル・アーサー先生のスピーチの中にも含まれていたのですが、2011年3月の震災直後、予定されていたジョイントシンポジウムに東北大学関係者が出向くことができなくなり、その代わ...

  3. 叔母がきて一緒にあんみつ屋へ - たべる、つくる、はしる

    叔母がきて一緒にあんみつ屋へ

    書きたいことがたまりすぎて、パイプが詰まっていました。それにしても今年は仕事の切れ間がない。すっと引いたと思ったら別の仕事が入ってきて、初動から全力という仕事が多いように思います。ふー。さて話は変ります。母のこと。10月上旬に母が暮らす大森の老人ホームに、八王子に住む叔母が訪ねてきてくれました。睡眠薬ともう1つの薬の服薬を中止したら、穏やかに過ごせる日が増えてきて、叔母とも笑顔で久しぶりに再...

  4. 今日も - アスタ マニャーナ、また明日!

    今日も

    2018年10月また開始。facebookの利用もなんだか面白くなく、またブログでブツブツ言いたいなあと思う。本日も個別相談。どこもかしこもイベントやお祭りで、お店の予約も難しい中、穴場を見つけてたので、予約。席は選び放題。「ちょっと話をするので。。」「込み入ったお話ですか〜」「ええ、まあ(ニコッ)(おしもの話もあるんでね)」で奥の席へ。ゆっくりいっぱい話せて、疲れたお顔もすっきり笑顔でした...

  5. RUN伴『高井戸コース』 - 株式会社クールヘッド

    RUN伴『高井戸コース』

    「高井戸コース」は、約60名が浴風会病院前からスタートしました。大きな敷地内にある施設の前では、入居している方々が手を降って見送りをして下さいました。なんだかレッドカーペットの上を歩く俳優さんのように一人一人に手を振りながら歩きました。照れました。雨の中、道路、駅前、商店街、施設を周り、「こんなところにこんなところがあるんだ」と様々な社会資源を発見しながらゴールを目指しました。ゴールの杉並区...

  6. ボケを防ぐ生活を徹底的に考え、実行していきたいと思います❶ -   心満たされる生活

    ボケを防ぐ生活を徹底的に考え、実行していきたいと思います❶

    10年程前から気になっていたのでしょうね。こんなに沢山の、脳に関する本を買って読んでいたのですから。ほとんど本の存在すら忘れていたものが多いです。他に図書館にも毎金曜日行って借りていましたから。【脳は如何に治癒をもたらすか】に感動し【脳は奇跡をおこす】を大きな図書館から取り寄せてもらい読みました。感動でした。どうしてこんなに読んだのでしょうか?きっと自分の脳が心配だったのだと思います。今現在...

  7. 「あんた、私のお金取ったでしょ」という認知症の義母 - 日常

    「あんた、私のお金取ったでしょ」という認知症の義母

    再び4日の空白。そのうち、一日は偏頭痛の発作でとてもパソコン画面に向かう余力なく、態勢を立て直して仕事に向かうのが精一杯だった。当然帰って来てからもヘロヘロ…。他の日は事務仕事に追われていたり、弁当作るのにいっぱいいっぱいだったり、とにかく余裕がなかったのである。今朝、ようやく気分よく起きることが出来て、休日ということもあり、ゆっくりこれを書いている。雨でお流れかと思った野球の試合が行われそ...

  8. 認知症・・・ - 日本の心(団塊の世代)

    認知症・・・

    ちょうど8年前の9月16日に、「認知症」と題して記載した内容です。 昨日のNHKの「ためしてガッテン」で、「認知症!介護の新技で症状が劇的に改善する」との内容だった。自分の母のこともある関係で、真剣に見た。 今や、認知症患者さんは、「200万人以上もいる」と言われている。その介護が大変なのは、もの忘れ、家事ができない、判断力の低下などの症状よりも、むしろ、妄想、徘徊、夜中に騒ぐ、興奮、暴言...

  9. 認知症という病名は適切でない - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    認知症という病名は適切でない

    かつては、痴呆と呼ばれていたが、英語ではdementia、ドイツ語でDemenz。差別的な意味合いが~ということで、「認知症」と呼ばれるようになったようだが、「認知症」では、正しく病状を表現出来ていない。言葉を素直に解釈すれば、「認知症」では認知する病気の意味になってしまう。正しくは、「認知障害」とでも言うべきであろう。認知機能に障害(desorder)があるのであるから、「認知障害」「認知...

  10. 診療室日記540 - 診療室日記

    診療室日記540

    前回の続き~娘さんではなく、お嫁さんから電話が入った。状況を説明して「気を付けてあげてください」と話した。予約は難しいので、”こちらが電話をしたら来る”ということにした。こちらが世話をするのはまったく構わないのだが、一人でフラフラ出かけて、行方不明にでもなったら・・・と心配なのだ。この辺は海が近いため、万一海にでも落ちたら大変だ。ごくたま~にそういうことがある。特にウチの診療所は海に近いため...

  11. 診療室日記539 - 診療室日記

    診療室日記539

    田舎は少子高齢化のため、独り暮らしの高齢者や高齢者夫婦二人暮らしなどが多い。元気ならばよいが、だいたい高齢になると持病なりなんなり持っていて、多少の不便はあるものだ。近所の人やデイサービスやヘルパーさんに助けてもらいながら、日々を過ごすことになる。この前から通っているおばあちゃん、認知症が始まっていて独り暮らし。なんとか生活はしているみたいだが、いささかこちらが不安を感じるくらいの状態だ。そ...

  12. またまた”お塩”について - ”はるもにあ” 醸す生活、葛力と日々考えていることを綴ります。

    またまた”お塩”について

    ”お塩”について、他にも”減塩”(。´・ω・)?と語っているサイトを発見いたしましたので、連続して”お塩”のお話です。週刊現代のHPより『気をつけろ!減塩しすぎると「認知症」になる』「減塩=正義」。この数十年にわたってこの説は揺るがないように見えた。しかし、実は減塩が逆の効果を生むとしたら――最新の研究から分かった「知らないと寿命が縮む」新常識をご紹介しよう。「今、世界の研究の現場で、減塩し...

  13. アルツハイマー型認知症の映画 - コグマ工房

    アルツハイマー型認知症の映画

    木のアップ画像に残したいものが、足元だとか、木の質感だったりとか、、少し前、話題になった映画がテレビでやっていた。『アリスのままで』って若年性アルツハイマー型認知症になった女性の映画です。若年性ですから、早い発症にかわいそう、、、なんで、、、そんな病気がね、、って、思うと思うのですが、若年性も、もちろんかわいそうですが、70代前半の元気でノリノリの時に、かかってしまうのも、やっぱり同じ、かわ...

  14. 新オレンジプラン認知症施策推進総合戦略 - 公認心理師 試験勉強サイト 単語・キーワードの検索

    新オレンジプラン認知症施策推進総合戦略

    日本の少子高齢化を受け、高齢者をどのように支えて行くかを国が打ち出した施策。厚生労働省が中心となり、文部科学省・財務省等、ほぼ全ての省庁が関連して施策に関与している。【背景】団塊の世代が2025年に、75歳以上になり(2025危機と呼ばれている)介護・医療(医療的関わり・看護)・生活面で多くの支援・サポートが必要になることが予想される。高齢者を収容する施設を見ると、高齢者に対しては、介護だけ...

  15. 合言葉は150 - モノも身の内

    合言葉は150

    医師の回答に全くガテンのいかない娘。かたや「娘が、あんまりうるさいから検査したけど、ほらね。やっぱり正常だったよ」とでも言いたげに安堵の表情を浮かべる父。そんな対照的なデコボコ コンビが、再び病院へやって来ました。「血液検査の結果ですが・・」なぜか間を置く医師。私の脳内にスネアのドラムロールが鳴り響きます(笑)「コレステロール値が高いですねぇ」「コレステ・・?!」「す、数値を教えて下さい!!...

  16. 改訂版長谷川式簡易知能評価スケール(HDS-R)・ミニメンタルステート検査(MMSE) - 公認心理師 試験勉強サイト 単語・キーワードの検索

    改訂版長谷川式簡易知能評価スケール(HDS-R)・ミニ...

    HDS-R・認知症を検査するもので、質問に答える形式のもの。(生年月日・日付等)ミニメンタルステート検査<MMSE>・見当識・記銘・計算・再生・呼称等

  17.  それでも消えない不安 - モノも身の内

    それでも消えない不安

    「お父さまのことで、今一番困っていることは何ですか?」医師の問いかけに、私は・・「耳が遠いことです」「加齢性難聴による認知機能の低下が起きているのではないでしょうか」「もしMCIであれば、5年以内にその半数が認知症に移行すると聞いており非常に心配しています」と答え、続けて常日頃から気になっている父の様子なども詳細に話しました。医師は合間に質問を交え、時に考え込みながら、熱心に話を聞いてくれま...

  18. そわそわそわそわ・・・釣られてイライラ・・・ - 晴れときどきくもり

    そわそわそわそわ・・・釣られてイライラ・・・

    伯母の連れ合いの葬儀に参列することになりソワソワが止まらなくなってしまった母何を着て行けばいい?頭はこれで大丈夫?パーマかけた方がいい?父ちゃんの服は何を着せたらいい?朝から何度も何度も聞いてくる母もう限界です(@_@;)さとちゃん壊れそうそばにいてずっと同じことを繰り返し繰り返し言う母自分が納得する答えが返ってくるまで話し続けるでもすぐに忘れちゃうんだよ5分もしないうちにまた同じことを言う...

  19. 少しずつ進行している母の認知症 - 晴れときどきくもり

    少しずつ進行している母の認知症

    少しずつ進行している母の認知症悲しい現実ですでも、目を逸らさずに向き合っていかないと。伯母の連れ合いが亡くなりました。伯母がわたしの体力を考慮してお通夜には参列しなくてもいいよと言ってくれて、それを母に伝えたら「お通夜って何?」と言われてしまった。あいたたた(;_;)そこまできたか!

  20. 検査を通して知る父の人生 - モノも身の内

    検査を通して知る父の人生

    名前を呼ばれ、まず通されたのが静かな個室。そこは病院とは思えないような、温かみがあり、リラックスできる空間でした。ここでは『精神保健福祉士』による面談が行われます。面談では、じっくりと時間をかけ、出生から現在に至るまで時系列に沿って記憶を辿っていきます。恐らくここで『記憶力』や現在の状況を認識する『見当識』を確認されたのだと思われます。かなり踏み込んだ質問にも詳細に明確に答える父。私には初め...

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