読書記録のタグまとめ

読書記録」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには読書記録に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「読書記録」タグの記事(717)

  1. 長嶋茂雄「野球へのラブレター」 - 湘南☆浪漫

    長嶋茂雄「野球へのラブレター」

    現役当時、大リーグからの誘いがあったことや魅せるプレーについて書かれてあって、そういう部分を意識してプレーしていたんだね。この人はやっぱりエンターテイナーだな、と。

  2. 有田哲平「プロレスラー伝説のビッグマウス!」 - 湘南☆浪漫

    有田哲平「プロレスラー伝説のビッグマウス!」

    歴史に残る、心に突き刺さる言葉には文系の力がいる。ケンコバさんの言葉の説得力!!

  3. 六川則夫「日本代表を撮り続けてきた男」 - 湘南☆浪漫

    六川則夫「日本代表を撮り続けてきた男」

    と言っても代表関連の試合ばかりではない。見たことのある写真も多く載っていて、あ~ここにも行っていたんだ、と。仕事とはいえ大変羨ましい(笑)

  4. 天龍源一郎「天龍源一郎の世界一活舌の悪い人生相談」 - 湘南☆浪漫

    天龍源一郎「天龍源一郎の世界一活舌の悪い人生相談」

    本なので活舌の悪さが伝わらないのが残念(笑)この人の男気は本当にレベルが違う。

  5. 「トムラウシ山遭難はなぜ起きたのか」 - 湘南☆浪漫

    「トムラウシ山遭難はなぜ起きたのか」

    低体温症の怖さは体感しないとわからないと思うけど、本を読んでいても十分理解できる。頻度は少ないけど山登りをする身としては教訓にしないといけない。端から登山計画に避難小屋を宿泊場所に組み込むって…。本来の避難小屋の意味を履き違えていない?

  6. SHONAN BOOK 03 - 湘南☆浪漫

    SHONAN BOOK 03

    読む限り、福岡に移籍するような兆しは見えないんだけどね(苦笑)他の選手に関しては、あっやっぱり引っかかっている部分があるよね、という…。ポストカードは、若手3バックの皆さんでした。この3人だと聡が高いのね。

  7. 門馬忠雄「新日本プロレス12人の怪人」 - 湘南☆浪漫

    門馬忠雄「新日本プロレス12人の怪人」

    アントニオ猪木の目。画面を通じてもわかる殺気。あの雰囲気を出せるプロレスラーはそうそういない。

  8. 闘魂Vスペシャル伝説 - 湘南☆浪漫

    闘魂Vスペシャル伝説

    新日本プロレスのテレビが入っていない試合をビデオに収録して発売していて、何本か購入した記憶がある。武藤、ムタ関連はけた違いに売れていたそうで。ケーブルテレビの普及やPPVによってビデオの役割は終わって、過去の映像をすべて新日本に寄贈したらしいんだけど、新日本のオーナーが変わっていく過程で全てなくなってしまったとのこと。残っていれば新日本プロレスワールドで流せたのに…。

  9. つるの剛士「バカだけど日本のこと考えてみました」 - 湘南☆浪漫

    つるの剛士「バカだけど日本のこと考えてみました」

    藤沢出身ではないことは知っていたけど、出身地は福岡なのね。地元藤沢を結構取り上げてくれて非常に嬉しい。芸能人が政治を語るな、という風潮を是非ともぶっ壊してほしい。

  10. 平野貞夫「平成政治20年史」 - 湘南☆浪漫

    平野貞夫「平成政治20年史」

    金丸、竹下、小沢の頭文字をとって「金竹小」。読み方は「こんちくしょう」(笑)混迷の平成政治の中で平野さんはかなり活躍していたんだね…いたるところに顔を出していたようで。

  11. 逆説のプロレス vol.19 - 湘南☆浪漫

    逆説のプロレス vol.19

    「コロナとプロレス」拍手と声援がないプロレスに慣れちゃいけないんだろうけど、慣れてきつつある。でも、気の利いたヤジとか、選手を後押しするコールとか、やっぱり戻って来てほしい。

  12. 羽田圭介「スクラップ・アンド・ビルド」 - 湘南☆浪漫

    羽田圭介「スクラップ・アンド・ビルド」

    第153回芥川賞受賞作品。老人介護を題材にしているんだけど、こういう感じの人(孫)も中に入るんだろうな…と。最後、殺しちゃうのかと思ったらハッピーエンドの方向に持っていくのね…。

  13. 石田雄太「屈辱と歓喜と真実と」 - 湘南☆浪漫

    石田雄太「屈辱と歓喜と真実と」

    コーチ陣のミーハーぶりが描かれていて、選手との温度差を感じてしまう。国際大会を経験した選手と、国際大会を経験せずにコーチになった元選手…。安定の取材力とボリューム。

  14. 次の野球 - 湘南☆浪漫

    次の野球

    2014年に横浜DeNAベイスターズが出版した本。新しいファンサービスのアイデアが記載されていて、これ形が変わって最近見たな…というアイデアも。いろんなことを考えていかないと取り残される。そういう危機感はどんなスポーツも同じ。

  15. 証言 UWF×プライド - 湘南☆浪漫

    証言 UWF×プライド

    U系だけではなく新日本から出場した中邑と藤田の記事もあり、当時の距離感がなかなかサバイバルだったんだな、と。選手の思惑、会社の思惑、そして猪木の思惑(苦笑)

  16. 岩出雅之「負けない作法」 - 湘南☆浪漫

    岩出雅之「負けない作法」

    4年生が雑用をする流れって、帝京大ラグビー部から広まって行った気がするんだけど違うかな?最近では結構増えている印象だけど、当時は異質だった。自分も体育会系だったから違和感を感じたんだろうけど(苦笑)途切れてしまったけど、入れ替えのある学生スポーツで9連覇っていうのは偉業。

  17. 斎藤文彦「みんなのプロレス」 - 湘南☆浪漫

    斎藤文彦「みんなのプロレス」

    有名どころからマニア心をくすぐる選手まで。アメリカのプロレス情勢に詳しいから、外国人選手のこともそうなんだけどWWFで活躍したフナキ(船木勝一)に関しても掘り下げて書かれていて読み応えがあった。もっと取り上げられていい選手。

  18. 戸田和幸「解説者の流儀」 - 湘南☆浪漫

    戸田和幸「解説者の流儀」

    現役時代を見る限り、思いっきり自己主張の人なんだろうという感じで見ていたんだけど、本を読む限りそんなことはなさそう…というか随分と考えているな、という印象。本人もそこらへんは感じ取っていたみたいで本に書かれていたけど(苦笑)日本では野球や相撲など一対一の勝負の図式が出来上がっているので、チームスポーツでも注目の選手を一人だけ上げるような流れになっている、っていうのは納得。

  19. 恩田陸「蜜蜂と遠雷」 - 湘南☆浪漫

    恩田陸「蜜蜂と遠雷」

    第156回直木賞受賞作。この作者の作品は一回も読んだことがなくて、遅すぎるけどようやく。ピアノコンクールの舞台で広がる世界観は読んでいて引き込まれる。本を閉じさせない力が半端ない。これは受賞するわ、と素人でもわかる(笑)サッカーとプロレス以外の本も読むんです…たまには(笑)

  20. 竹澤哲「クリスティアーノ・ロナウド」 - 湘南☆浪漫

    竹澤哲「クリスティアーノ・ロナウド」

    訳した本ではなく、日本人が取材してここまでの本を書けるっていうのにまず驚く。ポルトガルに滞在歴があるとはいえ、取材力に頭が下がる。ロナウドが現役を終えたときに続きを書き上げてほしい。

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