読書のタグまとめ

読書」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには読書に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「読書」タグの記事(4937)

  1. 日々雑記201031 - quelque chose

    日々雑記201031

    晴れ。寒い。きょうは満月。一月に2回満月があると2回目をブルームーンというらしい。空気が冷えてくると、月がきれい。体調はまあまあだが、あいかわらず肩が鈍痛。『投票権をわれらに』を読み終わった。南北戦争後、リコンストラクションの時代に行われた憲法修正で、成人男性には選挙権が等しく与えられることになったのだが、有色人種は様々な差別、妨害、障害により投票権をなかなか行使することができなかった。それ...

  2. 呑み2/登山準備 - 日々是好日

    呑み2/登山準備

    オフなので午前中は買物。来週は御在所岳登山流石に11月なので山頂は寒いだろうとフリースベスト購入。登山口からベストとネルシャツでスタート。登って寒くなれば上にレインウエア重ね着し体感温度を調節の予定。念のためライトダウン持って行こうかな。食材も仕入れ帰宅。車を置いて町中華でランチビールを流す。午後は部屋にこもり動画観て音楽聴いてうたた寝もして読書。夕方に風呂を浴び冷酒でサクッと晩酌。鍋で芋焼...

  3. 9月の読書記録です。 - 番犬ハナとMIX犬サクのおさんぽ毎日

    9月の読書記録です。

    今日で10月も最後、今頃になってという感じですが9月の読書の記録です。ネットサーフィンしてたどり着いた須賀敦子さん(1929~1998年)のエッセイを読みました。実家の母より一学年お若いようです。作家活動は亡くなるまでの10年ほどでしょうか。エッセイの文章は句点が多くて長めですが全体としてすっきり、しっかり整理されて読みやすい。半ばの「街」という章まできて自分が行ったこともないミラノの街を歩...

  4. アメリカから日本のAmazon Globalを利用して新刊の漫画本を手配してみたお話 - じゃポルスカ楽描帳

    アメリカから日本のAmazon Globalを利用して...

    超!久しぶりのブログ更新です。いやー、Twitterがあまりにも使いやすく、ずっとあちらばかりを使ってちまちま遊んでいたのですが、こちらのブログには私が結婚してからの青春の全てが詰まっているので(笑)、アメリカで日本語の本を購入した話題に関しては、字数制限を気にすることのないこちらで語っていくことにしました。最近では月に1回のお楽しみと化しつつある、日本のアマゾンからの新刊漫画本の取り寄せで...

  5. 『禿鷹Ⅳ 禿鷹狩り(上)』逢坂 剛 著 - B級グルメでいいじゃん!

    『禿鷹Ⅳ 禿鷹狩り(上)』逢坂 剛 著

    【画像をクリックすると拡大します】逢坂 剛 著『禿鷹Ⅳ 禿鷹狩り(上)』を読み終えた主人公の神宮署生活安全特捜班「禿富鷹秋」は渋谷に巣喰うヤクザやマフィアを突きまわし事件を巻き起こす今回は敷島組のNo2、若頭「諸橋征四郎」を呼び出し、南米マフィアマスダの幹部に引き合わせるマスダは諸橋に敷島組からマスダに迎えようとするが、諸橋は裏切りを拒否したために殺害されるそして諸橋の遺体を渋六興行の管理す...

  6. 社食 - そろそろなんかしなくちゃなー

    社食

  7. 読書「ひばり伝 蒼穹流謫」斎藤愼爾(さいとうしんじ) - Would-be ちょい不良親父の世迷言

    読書「ひばり伝 蒼穹流謫」斎藤愼爾(さいとうしんじ)

    連続テレビ小説「エール」も戦後編に入っていよいよ大詰めになってきました。古関裕而が戦後のトラウマから放たれるきっかけとなったのが放送作家として大成していく盟友菊田一夫との出会いでした。1947年~1950年のラジオドラマ「鐘の鳴る丘」がヒットします。主人公が戦災孤児や浮浪児を救済しようとする物語で、戦後の世相を映し出していました。その「鐘の鳴る丘」の主題歌「とんがり帽子」を作曲したのが古関裕...

  8. キラキラ共和国 - 自分遺産

    キラキラ共和国

    テレワークをしているので、通勤読書の時間が減っている。夏休みに買ったのに読了したのは10月というのがこの本。「キラキラ共和国」(小川糸著、幻冬舎文庫)テレビドラマにもなった「ツバキ文具店」の続編である。「キラキラ共和国」は「ツバキ文具店」を読んでから読む本だと思った。続編だからそうに違いないけれど、続編から読む人への配慮はないと思う。話の内容も前作の印象がいい方にはその雰囲気が続いている。鎌...

  9. 読書の秋 - konpeitouの布小物と暮らし

    読書の秋

    秋です。10月に入った途端、晴れの日が多くなり毎日過ごしやすく、清々しいです。秋といえば、○○の秋。我が家はみんな読書が好き。(末っ子以外)ですが。スマホやらPCやら、デジタルばっかりいじっているので私もすっかり現代人らしく読書時間が減っています。。娘は月に100冊以上読んでいるというのに。。負けた。でも、最近新しく本を調達いたしました!(引っ越しするのに(^_^;))そして、バトンは渡され...

  10. 読みました。 - Kazukazu's Blog

    読みました。

  11. 最近の小説傾向と人と出会うということ - 平日、会社を休んだら

    最近の小説傾向と人と出会うということ

    たまたまそういうタイミングだったのかもしれないけどこの3カ月ほど小説の新刊発売が例年より少なくて。11月以降、ようやく発売案内が増えてきて楽しみに調べていたらコロナ禍を背景に描かれている小説が続々と。小説の中まで、この状態に身を置くのはなんとも息苦しいので好きな作家さんの新刊だけど買うのをためらってます。2011年の震災時もこういう流れで当時は絶対に手に取らなかったけど今では震災ありきの小説...

  12. 野ばら小川未明 - ゆっくり生きる

    野ばら小川未明

    野ばらは、優しい人を見つめていたのでしょうか。お聞き下さい。(*^▽^*)オネガイシマスおとぎ話のようなお話ですが、やはりこれも反戦のお話なのでしょう。戦争は、親しいものも敵味方に否応なく別れさせてしまいます。父が体験した悲惨な戦争の話を聞かされる度に、子ども心にも、とても恐ろしかったです。特にソ連の捕虜になって連れられて行く様子は、実体験だけに、リアルで、怖い!と思いました。そんな父も亡...

  13. ブクログはじめました - 小さな幸せにっき

    ブクログはじめました

    Twitterのフォロワーさんにお勧めされて、「ブクログ」を始めました。読んだ本などの記録をできるものみたいです。とりあえず100冊ぐらい登録してみました。若いころ読んだものも含めれば、まだまだ本棚に並べられそうです。osechiesの本棚 (osechies) - ブクログ https://booklog.jp/users/osechies

  14. 【予告】ネオ本のインフォ受付は11月23日開始! - おなすインフォメーション

    【予告】ネオ本のインフォ受付は11月23日開始!

    ネオ本 = トリセツ・超イージーモード第2回目のインフォ受付となります。受付期間:2020年11月23日~11月25日(3日間)価格:98,000円ネオ本にはシンボルが設けられています。このシンボルについては、近々ブログ上でも公表します♪◎ ネオ本ってなに?世界が「奇跡・幸運・いいこと」で溢れている特性を活用し、増幅させてより楽しめるようになるという、いわば超イージーモードのトリセツといえる...

  15. 読書「パラスター(上)Side 百花」安部暁子 - Would-be ちょい不良親父の世迷言

    読書「パラスター(上)Side 百花」安部暁子

    錦織圭が世界で活躍する前の2016年頃でしたか、日本のある記者がスイスのロジャー・フェデラーにインタビューで、「何故、日本のテニス界には世界的な選手が出てこないのか」と自嘲気味に聞いたことがありました。フェデラーは「何を言っているんだ。日本には国枝慎吾がいるじゃないか!」と答えたそうです。フェデラーの車いすテニスと健常者テニスとの垣根の低さに瞠目したとともに、日本の記者のパラスポーツへの配慮...

  16. 読みました。 - Kazukazu's Blog

    読みました。

  17. 絵のない絵葉書Tome文芸館より作Tome館長 - ゆっくり生きる

    絵のない絵葉書Tome文芸館より作Tome館長

    絵のない絵葉書とは、どんな絵葉書でしょうか。お聞き下さい。(*^▽^*)オネガイシマス夕方4時半を過ぎるともう薄暗くなって来ます。電気を点けるのが早くなりました。最低気温は9℃。いよいよ一桁です。どんどん下がり週末の土曜日は2℃だそうです。雨が雪に変わる気温の目安が、3℃だから。。。そう遠くはないのかな?でも、札幌の初雪は11月に持ち越しそうなんて、天気予報では言っていました。ああ、なんだ...

  18. 「万葉の花」片岡寧豊著 - シェーンの散歩道

    「万葉の花」片岡寧豊著

    「万葉の花」片岡寧豊(ねいほう)著‛四季の花々と歌に親しむ’「万葉びとが花の姿に託した溢れる思い。野辺の花や景色を美しい写真と文章で綴った一冊」・・・・・新装改訂版が出ました。著者は万葉の花の研究家、万葉花寧豊会主宰。華道家、小笠原流一級家元教授。・・・・・以下あとがきより「万葉の花」に魅せられて五十年。今もなお、花との出会いに喜びを感じて夢中になって観察していますが「花の不思議にどれだけ気...

  19. もんもんマンガ読書 - 毎日がバケーションannex

    もんもんマンガ読書

    こんこん(ФωФ)おはようございます鬼滅を読み返し中。もともとはアマゾンプライムでアニメを見て。続きが気になるからってゴールデンウィーク頃に私のリクエストで19巻まで大人買い。夫が「ほんまに要るんかいな」と渋々支払ったんだけど、結局夫がドはまり。笑立派な鬼滅オジサンよ。途中の9巻あたり?の2,3巻ちょうど映画のくだりが抜けてて、夫が後に買い足したけどはまらなかった私は読んでなかったん。先週末...

  20. 『マカロンはマカロン』 - そろそろなんかしなくちゃなー

    『マカロンはマカロン』

    待ってたー!文庫本になるのを…ビストロのシリーズ、『マカロンはマカロン』。先出の二冊とても雰囲気が好きで楽しみに待っていました移動中読書なのでどうしても文庫サイズじゃないと…今回も美味しそうなメニューと共に、ミステリー感が増した気がするシリーズ最初は解決してスッキリほのぼの、ほっこりとハートフルな面もあったんだけど今回は解決してもちょっと人の悪意やたくらみとか、真相が世知辛いものが多かったよ...

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