読書のタグまとめ

読書」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには読書に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「読書」タグの記事(2033)

  1. 「エドナ・ウェブスターへの贈り物」 - 4速MTアソビ

    「エドナ・ウェブスターへの贈り物」

    リチャード・ブローティガン 「エドナ・ウェブスターへの贈り物」藤本和子=訳_______________________________________まるで長い年月が過ぎさったように思えたようやくキスの花束を彼女の口から摘みとってぼくのハートにあった夜明け色の花瓶に挿すまでには。「待っていたとき」より抜粋夢の中でアーネスト・ヘミングウェイと喧嘩をするブローティガン別の詩では「死に電話をかけ...

  2. こつこつと - カミナリハリナミカ?

    こつこつと

    今「老子」を毎日一章ずつ読み進めています。実はしっかりと全部を読み終えていないで他に取りかかったりしているんですよね。中途半端なままいろいろなものに手を出すと、結局全てが中途半端になってしまうように思います。並行していろいろとやりますが、やっていることはやりとげる。頓挫していいものもありますけどね。でも老荘思想は東洋医学において抜けてはいけないところ。しっかりと立ち返ってやりたいと思います。...

  3. 遊び心☆ - 島美砂☆日記帳

    遊び心☆

    今日は深夜明け。明けで高校入試の受験料を払いに行ったら…前の住所を書いてしまうという失態‼︎受付の方に「ちゃんと訂正の仕方を聞いた方がいいですよ。とても大切なものですから。」と言われまして、「訂正の仕方にそんなに特別な形式があるのだろうか?子どもの未来がかかっているから、やっぱり新しいのに書き直した方がいいのだろうか?私ってダメな母親ね。」などと、深夜明けの呆けた頭で一生懸命考え、中学校に電...

  4. 光る表現 - 【作文・小論文教室】今はじまる未来へ

    光る表現

    12月17日(月)今年の漢字は「災」でしたね。当たった人、いるかな?毎年このブログで予想していますが、1回も当たったことがありません(泣)なかなか当てるのは難しいですね。来年こそは、前向きな一字の年になるといいなと思います。それでは、月曜日恒例の「たとえ(まるで~のよう)」の表現を紹介しますね。「まるで黒いしょうじの穴がどんどん大きくなるようでした。」「どうしてかというと犬のようにあばれんぼ...

  5. 映画と読書 2 - キルトとステッチ時々にゃんこ

    映画と読書 2

    先週、『ファンタスティックビーストと黒い魔法使いの誕生』を見てきました。実は、ハリーポッターにハマっていました。原作本は、最初は図書館から借りて読みました。やはりもう一度読みたくて、ブックオフで100円になってから揃えました。映画から入って、原作を読みました。DVDもブックオフで揃えました。映画より、原作の方が絶対面白いです。映画の内容がよりよくわかります。1冊が分厚いので抵抗があって、子供...

  6. ゆったりのんびりな一日☆ - 島美砂☆日記帳

    ゆったりのんびりな一日☆

    今日は休み。色んなお客様が来た日でした。今朝からおでんを煮続けました。ず〜〜っと!今回は七輪では煮ませんでしたが。その間、ずっと読書♪コレ‼︎やばい日本史、面白かったですよ♪その間、いただいたラジオを聴きながら、ながら読書の至福☆おでんで晩酌♪娘ちゃん、友達と遊んでから、キャンドルフェスタへ♡友達っていいね♡で、帰宅したパパさんと2人で夫婦水入らずで夕食♡おでん♡で、なかなか飲めずにいたボジ...

  7. 半島のソクラテス、奥能登のホールデン。 - LOGOSさんの月に1,2回古書店

    半島のソクラテス、奥能登のホールデン。

    友だちに貸してもらって読んでいた本が面白かった。『ありがとうもごめんなさいもいらいない森の民と暮らして人類学者が考えたこと』。図書館職員泣かせの長いタイトルは、最近の流行なのかしらん。フィールドワークを仕事とする人類学者ならではの題である。(奥野克巳・著/亜紀書房/2018年発行)亜紀書房という出版社のHP(ブログ)「あき地」での連載時タイトルは「熱帯のニーチェ」だっただけあり、各章の冒頭に...

  8. 英語学習イベントレポート - 英語学習は楽しみながら。

    英語学習イベントレポート

    13日(木)に「英語学習のための英語絵本読書会 」というイベントを開催しました。イベントでは、英語の絵本の読み方をお伝えして、実際に本を読んでもらうという内容でした。イベントで読んだ本は、Oxford Reading Treeという英語圏のネィティブの子どもが読む絵本シリーズを利用しました。実際に読んでもらった本はこれです。この本、面白いことに文字が殆どありません。95%は、絵です。1つか2...

  9. 『友軍刑事・三上謙「怨恨」』南 英男 著 - B級グルメでいいじゃん!

    『友軍刑事・三上謙「怨恨」』南 英男 著

    【画像をクリックすると拡大します】濱 嘉之 著『警視庁公安部・青山望「完全黙秘」』を読み終えた主人公「青山望」は警視庁公安部の刑事だ福岡のホテルのリニューアル後のこけら落としに、地元出身の財務大臣が刺殺される福岡県警はもちろん警視庁のSPも警護にあたってる中だった犯人はその場で逮捕されたが、取り調べに対して一切黙秘して何も語らない所持品の中にも前歴者リストにもなく指名すら判明しないこの容疑者...

  10. 「主権なき平和国家」「新しい日米外交を切り開く」「虚像の抑止力」(読書no289)(読書no290) (読書no.291) - 空のように、海のように♪

    「主権なき平和国家」「新しい日米外交を切り開く」「虚像...

    「主権なき平和国家」 (著・伊勢崎健治。布施祐仁)地位協定の国際比較から見る日本の姿。「新しい日米外交を切り開く」 (著・猿田佐世)沖縄、安保、TPP、多様な声をワシントンへ。「虚像の抑止力」 (編・新外交イニシアティブ)安全保障政策の新規塾。 (読書no289)(読書no290) (読書no.291) もし自分の家の近くに米軍基地が移転してくるとしたら?ほとんどの人が反対を唱えるだろう。沖...

  11. 「ルネサンスとは何であったのか」塩野七生_塩野七生版ルネッサンスもの作品の集大成! - Would-be ちょい不良親父の世迷言

    「ルネサンスとは何であったのか」塩野七生_塩野七生版ル...

    塩野七生氏にとっては珍しい自問自答の対話形式で書いたルネサンスの解説書になっています。この書は、「ローマ人の物語」の単行本10巻「すべての道はローマに通ず」という総括的な巻を書き終わったころに書かれたそうです。そういわれれば、この「ルネッサンスとは何であったのか」は、塩野七生氏の「わが友マキアヴェッリ」、「チューザレボルジア あるいは優雅なる冷酷」、「ルネサンスの女たち」、「神の代理人」等、...

  12. 12月12日(水)稲荷塾作文小論文教室のようす - 【作文・小論文教室】今はじまる未来へ

    12月12日(水)稲荷塾作文小論文教室のようす

    大事なお知らせから書きます。★1月2日(水)の宿題はありません。音読の宿題は毎日あります。いよいよ年末という雰囲気がし始めました。昨日、教室で会った人達とは今年最後で、今度会うのは来年になります。昨日も、17時~のクラスも18時~のクラスもよい雰囲気で学習ができたと思います。この前も書きましたが、本当にこの時期になってくると、学ぶ姿勢がよくなります。題材探しも構成も自力できるようになってきま...

  13. ウスケボーイズを片手に - 自分遺産

    ウスケボーイズを片手に

    今年の人間ドックは病院で受けることにした。理由は初めての胃カメラなのだが、病院だと時間がかかるということで文庫本を一冊持っていった。ウスケボーイズ日本ワインの革命児たち(河合香織著、小学館文庫)映画の原作になったノンフィクションだ。内容はamazonにあるものを流用する。日本のワイン造りは、世界の常識からかけ離れていた。生食用ぶどうを使い、海外からワインやぶどう果汁を輸入して造ることも多かっ...

  14. 本 - シェーンの散歩道

    「夜のふたりの魂」ケント・ハルフ「動かないで」マグラレート・マッツアンディーニ「イコン」フレディリック・フォーサイス「駄句だくさん」山藤章二駄句駄句会編「たちの悪い話」バリー・ユアグロー「古代の日本」直木孝次郎

  15. レオ君13歳になる! - こもれびの庭

    レオ君13歳になる!

    12月11日は、レオ君の誕生日でした。13歳になりました。耳も遠くなってきたけれどまだまだ散歩も元気にそして食欲もあります。年に一度のケーキあっと言う間に食べちゃいました。

  16. 我が街も一丁前に冬になり - 月はひとり 星は二人で見上げたい - 人生は第四コーナーから

    我が街も一丁前に冬になり

    急に寒さがきてストーブ出したわぼちぼちですけどうたた寝してばっかし🍀手紙にはあれこれ書く冬でも元気寿司を食べたくなったら自分ですし飯をこしらえる

  17. 村上春樹「1Q84 book2」読了 - ビバ自営業2

    村上春樹「1Q84 book2」読了

    買ってから読み出すまで5年もかかった1Q84でしたがbook1ですっかり心を握られbook2は読み出してから1週間も掛からずに読了(゚∀゚)ブログアップはしてないけど「色彩を持たない多崎つくると、巡礼の旅」「スプートニックの恋人」も読了していました村上作品は読むことに没頭していまうと時間とページ数を忘れて「アレ?もうこんなに読んでしもた、、、」「先の展開が気になって気になって読むのが止まらん...

  18. 呑み/近場でオフ - 日々是好日

    呑み/近場でオフ

    オフなので午前中LP聴く。うどん屋で昼食し書店内のスタバで読書し3時間半滞在。食材仕入れて帰宅しオトナ旅を眺めつつ冷酒と燗酒で晩酌。風呂上りネット巡回し配信で映画を鑑賞。エコーでBGMも流す。肴:刺し盛り 味噌とんこつ鍋 芋大根 卯の花肴:加賀鳶純米2杯 菊正宗1杯キング・クリムゾン「IN COURT OF THE CRIMSON KING」ロキシー・ミュージック「AVALON」ブラ...

  19. 本「罪の声」 - 【作文・小論文教室】今はじまる未来へ

    本「罪の声」

    12月11日(火)今日は本の話罪の声塩田 武士/講談社undefined「罪の声」「グリコ・森永事件」をモデルにした小説で、筆者も巻末に「発生日時、場所、犯人グループの脅迫。挑戦状の内容、その後の事件報道について、極力史実通りに再現しました。」と書いてあります。私も何となくですが、この事件の記憶があります。親が用意したものしか食べてはいけない時期があったこと、100円をもらって駄菓子屋へ行く...

  20. 積ん読 - ふうりゅう日記

    積ん読

    10数年前友達に見せられたOSHOの本難しくてよくわからなかった。そのときはちょっと手にして終わった。縁がありOSHOの本が届きました。ただ今、読みかけの本が3冊ありまして。積ん読になっています。

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