読書のタグまとめ

読書」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには読書に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「読書」タグの記事(1969)

  1. 【読書】GO / 金城 一紀 - ワカバノキモチ 朝暮日記

    【読書】GO / 金城 一紀

    ★★★★<個人的好き嫌いを5段階で表示>作品紹介(Amazonより)--------------------------既視感ゼロ! 疾走する新《在日》恋愛小説「もし俺が朝鮮人の魂なんてものを持ってたとしたら、そんなもんいくらでも売ってやる。おまえら買うか?」《在日》。日本人名。小説現代新人賞作家鮮烈デビュー -----------------------------------------...

  2. 子どもたち・曠野 - blog版 がおろ亭

    子どもたち・曠野

    ロシアを代表する劇作家・小説家のチェーホフ初期の短編11編と中編「曠野」を収めた作品集です。チェーホフの簡潔な文体と心理描写はレイモンド・カーヴァーに影響を与えたと言われています。いつもトイレでぱらぱら捲っている、カーヴァーの遺作となった詩集「滝への新しい小径」にはチェーホフの小説の断片がいくつかイメージ喚起のため挿入されています。確認したら、この短編集の作品はありませんでした。「曠野」では...

  3. 「モナミは世界を終わらせる?」 - 【作文・小論文教室】今はじまる未来へ

    「モナミは世界を終わらせる?」

    11月20日(火)YA向けの本を久しぶりに読みました。モナミは世界を終わらせる? (角川文庫)はやみね かおる/KADOKAWA/角川書店undefined「モナミは世界を終わらせる?」あらすじをのせておきます。「おまえ、気づいてないだろうけど、命を狙われてるんだぜ」突然あらわれた男に、真野萌奈美は言い放たれた。「世界の大事件と、おまえを中心に学校で起きることが、同調している」男の信じられな...

  4. 映画と文学 - ポーチ ド ポッチ(ブログ)

    映画と文学

    先日買い物に出て、ゴロゴロとサムソナイトを引っ張りながらも久々に文庫カフェ「青山文庫」へ寄りました。まるで旅行者状態ですがーーサムソナイトの中身には7日分程の「魚類と各種肉類」そして缶詰、お菓子であります。座った席にはまたご縁があるのか「映画」の本が並んでいました。文庫の方は窓際なんですがーー既に満席。手に取ったのは「映画と文学:交響する想像力by 中村三春」時間もないのでザーッと斜め読み。...

  5. ひびく言の葉 - ふうりゅう日記

    ひびく言の葉

    注文していた本が届いた。ぱらぱらめくる。ひびく言の葉が、あちこちにある。今月から行っている新たな場で、多いに生かしていこう。今週は映画の上映会もありますよ。(私は行けなくて残念です)photo by Ryu

  6. 河合隼雄『こころの天気図』 - SHIRAFUJI-BLOG

    河合隼雄『こころの天気図』

    村上春樹さんの本から徐々に興味を持った方。対談集ということもありサクサク読めたし分かり易くて興味深かった。挿絵も良かった。[河合隼雄 / こころの天気図]人間の「こころ」というのは厄介なもので、そう簡単に、こうすればうまくゆきますよ、というような解答はでてこないものである。本書は読者の方々が自ら考えてゆくため、いろいろなヒントを与えるものと言っていいだろうし、「こころ」について基本的に知って...

  7. 光る表現 - 【作文・小論文教室】今はじまる未来へ

    光る表現

    11月19日(月)生活が落ち着いて、ここ数日、旅に出たい気持ちがふつふつと湧きあがってきています。来年はゴールデンウィークが10連休になるそうですね!その間の旅行予約が増加中だというニュースを見ました。週末に、検索してみたり家族で話をしてみたりしましたが、なかなか「どこ」と「何をしに」が明確になりませんでした。思いをめぐらせる期間ということでしょう。それでは、月曜日恒例のたとえ(まるで~のよ...

  8. 11月に読んだ本 - コステロ♪トーン:天然酵母パンを焼く日々

    11月に読んだ本

    1、『現代小説クロニクル1980-1984』(講談社文芸文庫)2、

  9. 『ビアンカ・オーバースタディ』を読んだ -  All About 身辺雑事

    『ビアンカ・オーバースタディ』を読んだ

    ビアンカ・オーバースタディ (角川文庫)筒井 康隆/KADOKAWA/角川書店undefined第三回プラチナブロガーコンテストを開催!コシマキに、「文学界の巨人とライトノベルの核融合」の文字が躍っているのが標題の書。そもそもライトノベル(以下ラノベ)ってどんな作品のことを指すのでしょうか?私は、ラノベとカテゴライズされた作品をそれと意識して読んだ覚えがなく、イメージがわきませんでしたので、...

  10. 貪読 王手なるか… - 深呼吸の途中

    貪読 王手なるか…

    次はこれ年末恒例今年も過ぎるのが早っ

  11. 何をどの順番で話すか - 自分遺産

    何をどの順番で話すか

    会社で広報の勉強会が組まれて運営に関わったが、その時に参加者に紹介された本が、『一番伝わる説明の順序』(田中耕比古著、フォレスト出版刊)だった。帯には「「何をどの順番で話すか」を意識するだけで結果評価印象が劇的に変わる」、タイトルの横には「「何となく説明する」から「筋道を立てて説明する」へ」「経営コンサルトが教える相手の頭を整理しながら伝える技術」と書かれている。表紙で本の内容がわかる「説明...

  12. 放課後読み聞かせ11月② - こもれびの庭

    放課後読み聞かせ11月②

    昨日は放課後読み聞かせ1年生のあんちゃんが私も1冊読みきかせしたいけれどいいですか??と聴いてきました。本の大好きなあんちゃんは1年生とは思えないほど絵本をスラスラと読みます。2年生が来る前に練習してみようか?二人でしりとりを掛け合いながら風の子しりとりを読んでいきました。本番も上手に読んでくれました。かっこあるいよだいふくくんとってもすてきなだいふくくんのお話ネコのなまえはこちらは最後まで...

  13. 奢侈 - カミナリハリナミカ?

    奢侈

    「奢侈」なんて読むかわかりますか?「シャシ」と読みます。偉そうに言っていますが、僕が読めなかったために書いています。東洋思想の有名な書物である「老子」その注釈書で有名な福永光司先生が著したものを久々に手に取って読んでいたら、それまでは普通にスルーしていたんでしょうね。気になって今日は調べました。【意味】おごり。ぜいたく。度を過ぎて贅沢なこと。この「奢」という字は、「煮」の原字で、熱を充実する...

  14. 断水26日目。ありがたいこと☆ - 島美砂☆日記帳

    断水26日目。ありがたいこと☆

    今日は5時に片側交互通行再開になるとの事で、渋滞になるかもって事で早々に出発!大島大橋に5時に到着‼︎そんなに渋滞していませんでした。渋滞10分。そこまでではないな。出勤しても、なんか…正社員で夜勤も出来ない看護師で…出勤できる保証がないからそれなりに直ぐに振り分けられるように部屋ぐりがしてあり、ゆったりのんびり…仕事をこなすだけって感じで…味気ない…でも…患者さんとその家族に…励まされまし...

  15. 『学校では教えてくれない大切なこと』シリーズ - カミナリハリナミカ?

    『学校では教えてくれない大切なこと』シリーズ

    当院に通っている小学3年生が最近ハマっている本が表題の本。『学校では教えてくれない大切なこと』シリーズで十数冊出版されていて、今日来院していたときに読んでいたのは「友達関係」他にも「勉強が好きになる」「整理整頓」「時間の使い方」「考える力の育て方」など、小学生向けに書かれていてマンガ仕立て。これがかなり小学生に人気だそうです。実際に「勉強が好きになる」を読んだその子。突如勉強がしたくなって普...

  16. 『黒白の境界線』南 英男 著 - B級グルメでいいじゃん!

    『黒白の境界線』南 英男 著

    【画像をクリックすると拡大します】南 英男 著「探偵刑事」を読み終えた警視庁捜査一課特命対策室の「郡司」警部補と「中森」刑事は、犯罪ジャーナリスト「野呂友則」殺害事件の継続捜査を担っている新聞記者を止めフリージャーナリストになり、大物政治家の収賄事件などを追っていた刑事を定年退職した児玉は「探偵事務所」を開いていたが、妻が転移性の肺がんを患ってホスピスに入所してるので、本業の探偵事務所は疎か...

  17. 11月14日稲荷塾作文小論文教室のようす - 【作文・小論文教室】今はじまる未来へ

    11月14日稲荷塾作文小論文教室のようす

    3月に作文教室に入会した人は、もう半年以上毎日音読をして、毎週作文を書いていることになりますね。それを1年、2年と続けている人も、もちろんたくさんいます。みんな、よく頑張っているなぁと思いながら、昨日は教室で子ども達と接しました。この時期になってくると、だんだん子ども達の顔がひきしまってきます。作文力がついてきたことを自覚してくる子が増え、自信が言葉や行動に表れるようになります。今年も例年通...

  18. 会うはずのない本に出会う古本屋 - LOGOSさんの月に1,2回古書店

    会うはずのない本に出会う古本屋

    「神経衰弱」が得意だった、というと、大概の人は「嫌な奴だね」という顔をする。トランプのゲームだけど、まあギャンブル性は低くて、記憶力の勝負だから強いヒトと苦手なヒトに分かれるよね。なんとなく、モノの場所をぼんやりと覚えている。明確にくっきりはっきりではない。なんかこの辺?とかちょっと昨日とこの本の場所違うんじゃない?とか、在ったはずの本がないとか。先日、とある本の整理をしていて、さあもう終わ...

  19. 脾胃は土 - カミナリハリナミカ?

    脾胃は土

    臓腑を五行分類で表すと、肝は木、心は火、脾は土、肺は金、腎は水。まぁ初歩的なことなのですが、土において微生物がしていることは、脾胃においても腸内細菌とやらが行っています。微生物が果たしている役割というのはとてつもなく大きい。そして胃において腸内細菌が果たしている役割もとてつもなく大きい。そういうところもわかった上で古代の人は脾胃を「土」と関連づけたのだろうか。「土と内臓」という本を読みながら...

  20. 呑み/ - 日々是好日

    呑み/

    オフだが朝イチ仕事場。昼前に帰宅をして近所のカフェで昼食。自転車屋で相方のママチャリ買い替え。本屋併設のカフェでコーヒー&読書休憩。2時間滞在をして食材仕入れて帰宅。オトナ旅を眺めつつ冷酒でサクッと晩酌。キーマカレーで締め配信で映画を鑑賞。重く深い映画に感動。エコーでBGM流し寝るまでネット巡回。肴:刺し盛り 焼き焼売 エノキ豆腐酒:白鶴生貯蔵酒1本平松洋子「味なメニュー」読了#026ス...

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