読書のタグまとめ

読書」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには読書に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「読書」タグの記事(1893)

  1. まいにちトースト♡ - 島美砂☆日記帳

    まいにちトースト♡

    昨日は風邪でダウンして仕事を休んで寝ておりました。が、夕方、凄い音で目が覚め、外を見てみると大事故‼︎寝癖がついた頭で駆けつけました‼︎安否確認をしなければと思いまして。頭部・胸部打撲をしてないかが気になりまして。地域の人たちで人名救助‼︎私…よく交通事故に遭遇します。救急要請も早期にできて良かった。話は変わりまして、こんな懐かしい本を見つけました。娘ちゃんと読んでは作ってみたいね〜と話して...

  2. 読書の秋。 - それでもやっぱりこんなカンジで

    読書の秋。

    お兄の修学旅行の為に服やら色々と買いに行く。「ところで飛行機の中で暇つぶしが欲しいんやけど」お兄が言う。各自の希望でコースが分かれているので仲良しのお友達とは一緒ではない。男のコって飛行機の中でペチャクチャ喋ったりしないものなのね。つまりラノベ買えってことだな。しかし近くの本屋はお兄の物欲を満たせるほどに品揃えがよくない。電車で二駅、ちょっと大きい本屋に行ってみる。そこはお兄のお眼鏡にかなっ...

  3. 本を読んでいます。 - シェーンの散歩道

    本を読んでいます。

    「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」ジョナサン・サフラン・フェア「人物で読む平城京の歴史」河合敦「平城京のごみ図鑑」奈良文化財研究所編「生きる」小林凛「消滅遊戯」ロジャー・ホッブズストーブには火が入ってお湯が沸いています。薪がたっぷりあるので、今年の冬も暖かく過ごせそうです。今日の午後は「こしの国府フォーラムin高岡」での講演「こしのくにの国府と文学」を聴きに高岡市伏木コミュニティセ...

  4. 『フーテンのマハ』と みどりの窓口 - まあるい時間

    『フーテンのマハ』と みどりの窓口

    先月のことだが、原田マハさんのエッセイ【フーテンのマハ】を読んだ。カフェで読んでいて、思わずクスリと笑いがこみ上げてしまい、慌てて周りを見回した(笑)中でも面白かったのが、マハさんと学生時代からの友人である御鉢屋千鈴の二人旅。≪ぼよグル≫こと≪ぼよよんグルメ旅≫四季折々の日本全国へ出かけ、美味しいものを食べ、美しい景色を見て、民芸品を買い漁り、宿に着いたらひたすらぼよよ~んとする旅。この二人...

  5. 本庶佑氏、ノーベル医学生理学賞受賞で…「いのちとは何か」 - ときどき日誌 sur NetVillage

    本庶佑氏、ノーベル医学生理学賞受賞で…「いのちとは何か」

    2009年刊行の「いのちとは何か幸福・ゲノム・病」本庶佑著岩波書店表紙の本文のイラストは、Kaoluluが描いたものだ。申し訳ない。著者の本庶先生が、先日ノーベル医学生理学賞を受賞。そのため、緊急重版となった。こんにちは、Kaoluluです。ここのところ、ブログの更新を怠っていますが、普通に元気に暮らしています。フランス語の勉強はぼちぼちといったところ。フランスのニュースも毎日チェックしてい...

  6. 2018年8月に読んだ本 - まあるい時間

    2018年8月に読んだ本

    もう10月も半ばですが、8月の読書メモです。8月に読んだ本は7冊。ラインナップはこちら↓azumyの本棚 - 2018年08月 (7作品)ヒーローズ(株)!!! (メディアワークス文庫)北川恵海読了日:08月01日十六夜荘ノート (中公文庫)古内一絵読了日:08月06日男ともだち (文春文庫)千早茜読了日:08月08日でーれーガールズ (祥伝社文庫)原田マハ読了日:08月12日手のひらの音符...

  7. 読書「下町ロケット」ヤタガラス_いろいろな具材を盛り込み過ぎた感のある原作を、ドラマはどのようにすっきりした味わいに仕上げてくれるのか楽しみです! - Would-be ちょい不良親父の世迷言

    読書「下町ロケット」ヤタガラス_いろいろな具材を盛り込...

    半沢直樹シリーズですっかりお馴染みの勧善懲悪のドラマがこの下町ロケットにも脈々と流れていますね。「空飛ぶタイヤ」で暴かれていた一般常識の枠に収まらない「大企業の傲慢さ」もしっかり描かれていました。大企業風を下請けに吹かせる嫌~な性格の帝国重工の的場俊一が次期社長候補として登場します。映画「空飛ぶタイヤ」で、岸部一徳が演じていたホープ自動車常務取締役の狩野威のようなヤな人物なのですが、10月1...

  8. ぶたぶたさん - そろそろなんかしなくちゃなー

    ぶたぶたさん

    我が家の読書のキッカケになったぶたぶたさんシリーズ。ぶたのぬいぐるみ、の、メチャクチャ人間の出来たおじさん。文体が話し言葉の一人称なので、久々読書する人もゆる~くほんわか読めていいかも。それと食べ物が全部おいしそう。自分と同じく食いしん坊だと思う…これを見て作ったガンボ(ケイジャンスープだよね?)は、カレーに変わって登場する我が家の定番料理となりました~

  9. 夜更かし注意 - 下手の考え休むに似たり

    夜更かし注意

    久々の読書。いつ以来かなぁ。以前は、いつも読みかけの本が手元にないと焦ってましたが、一旦途切れるとそれはそれでいいみたい 最近は。つい夜更かしをしてしまうので、気をつけなければね。

  10. 10月10日(水)稲荷塾作文小論文教室のようす - 【作文・小論文教室】今はじまる未来へ

    10月10日(水)稲荷塾作文小論文教室のようす

    大事な連絡事項から書きます。★ピンクの紙に、新住所を書いて渡しました。確認してください。★10月31日(水)の宿題はありません。宿題がある週ない週は、ピンクの紙の年間スケジュール表で確認してください。昨日の作文教室での子どものようすを知りたくて、楽しみにこのブログの更新を待ってくださっていた保護者の皆さま、帰ってきて作文を読んでみたけど、途中までしか書けておらず、教室で何をしていたんだろうと...

  11. キッチンでコトコト煮物を煮ながら・・・ - pink pinko life

    キッチンでコトコト煮物を煮ながら・・・

    「 キッチンで読むビジネスのはなし 」 一気に読了しました。一田憲子さんが書かれる文章が大好きです。一田さんが手掛けられた雑誌や書籍、主催ウエブサイトの「外の音、内の香」はもはや、私のライフバイブル。一言一言が、じわ~っと頭の中に広がるんです。「 キッチンで読むビジネスのはなし 」 は、これまでにないくらい、味わい深かった!何日かに分けて頂こうと思っていたけど、やめられないとまらない・・・!...

  12. 読む - 愛媛のちいさな本屋 蛙軒

    読む

    「ぽかん」という文藝誌(文芸リトルプレスと紹介されていて李もする)をお取り扱いできることになった。いつも、こんなに小さな書店でいいんだろうかとか、まだまだちっとも売れないのにとか、思ってばかりで、実際お声がけするときには逡巡しすぎて2、3カ月時が流れていたりする。ちいさな文藝誌は、思っていたよりもずっとたくましくて、それぞれの文章が力強く、すっくり立っていた。自分の体験と入れ替わり立ち替わり...

  13. 光る表現 - 【作文・小論文教室】今はじまる未来へ

    光る表現

    10日9日(火)三連休が終わっての週明けでしたが、みなさん、元気よく起きられましたか。三連休は楽しかったかな。運動会だった人もいたのではないかな。今日は、運動会に関する作文がたくさん届きました。一番よかったこと、一番くやしかったこと、一番頑張ってよかったと思ったことなど上手く説明できていましたね。運動会のようすが想像できて、楽しませてもらいました。今週も、作文を読むのを楽しみにしていますね。...

  14. ビブリオバトル - まあるい時間

    ビブリオバトル

    台風の影響で夫の日本出張は、2泊4日のタイトなスケジュール。買い物に行く時間も厳しい中、「本屋さんとドラッグストアには行く」というので、新刊2冊をリクエスト。どちらもお気に入りのシリーズ。『東京すみっこごはん』はシリーズ第4弾。そして、『書店ガール7』はとうとうシリーズ完結編。読む前から寂しい…『書店ガール7』を読み始めてすぐ、とっても興味深いものに出会った!それがビブリオバトル恥ずかしなが...

  15. 「破壊」が「常識」? - まゆ玉の眠り

    「破壊」が「常識」?

    『「あら、違いますわ」デイジーは慇懃ななかにもしかつめらしく反論した。「正常かどうかの判定は、文化と慣習の問題ですから。常軌を逸した文化のなかで暮らすには、分別を捨て去らなければ適応はできません。その一方で、分別を弁えている人には自分を取りまく文化が常軌を逸しているのがわかり、それには頑として背を向けてしまうはずです。でも適応しないということで、その社会では常軌を逸している、つまり正常ではな...

  16. 「虚空遍歴、上・下」(読書no.282) - 空のように、海のように♪

    「虚空遍歴、上・下」(読書no.282)

    「虚空遍歴、上・下」 (著・山本周五郎)これで周五郎の長編を全て読んだことになる。「虚空遍歴」は周五郎晩年の作品、ますます上質な作品だった。中藤沖也は侍出身の浄瑠璃語り、10代の時から才能を見込まれ、習った常磐津から沖也節を創設する勢いだった。沖也の唱が江戸中で歌われた。沖也の名声の後ろ盾には陰ながら上演を応援する岡本という料理茶屋の存在があった、沖也が岡本の娘、京を娶るのも自然の流れだった...

  17. 山本周五郎『新潮記』 - SHIRAFUJI-BLOG

    山本周五郎『新潮記』

    いつかトライしたいと思い、何冊か購入しておいた山本周五郎さんの作品。その中の1つ『新潮記』を何日か前に読み終えた。大好きな山口瞳さんの本を読んで興味を持った山本周五郎さん。間違いないんだろうなぁと思いつつも、時代小説というものをほとんど読んだ事のないので、2の足を踏んでたのだけど意外とスラスラと読み終えてしまった。もちろん周五郎さんの文章力によるものなのだろうけど。でもなんとなく、この時代の...

  18. 山崎豊子著『運命の人』📕 - キャラメルな日々

    山崎豊子著『運命の人』📕

    ここ1、2年読み続けている作家に、山崎豊子さんがいます。筆運びの力強さと、念入りに取材して書かれた真実味溢れるストーリーに魅了され、次から次へと読破しています。数日前から読み始めたのは、『運命の人』です。ネタバレになるので内容には詳しく触れませんが、この本も期待に外れず、一気に読み進められました。(お陰で、昨晩は徹夜デス💧)表紙裏を読んだら、この本が山崎豊子さんの最も...

  19. 代筆屋からわかる手紙が持つ力 - 自分遺産

    代筆屋からわかる手紙が持つ力

    文庫本になったので『ツバキ文具店』(小川糸著、幻冬舎文庫)を読んだ。舞台は私の地元で親近感があり、登場人物に「訳あり」なことはあるが、基本的には日常的な出来事の範囲で物語が展開するので、さっと読めてしまった。代筆屋の話なので、依頼されて書き上げた手紙がそのまま挙げられることで臨場感が増したものになっている。代筆屋というちょっと今時身近にない仕事がすんなり溶け込んでいるのは舞台が鎌倉であること...

  20. 【読書】アミダサマ / 沼田 まほかる - ワカバノキモチ 朝暮日記

    【読書】アミダサマ / 沼田 まほかる

    ★<個人的好き嫌いを5段階で表示>作品紹介(Amazonより)--------------------------幼子の名はミハル。産廃処理場に放置された冷蔵庫から発見された、物言わぬ美少女。彼女が寺に身を寄せるようになってから、集落には凶事が発生し、邪気に蝕まれていく。猫の死。そして愛する母の死。冥界に旅立つ者を引き止めるため、ミハルは祈る。「アミダサマ!」――。その夜、愛し愛された者が少...

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