読書のタグまとめ

読書」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには読書に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「読書」タグの記事(1885)

  1. 読書の夏 - デンマンの書きたい放題

    読書の夏

    読書の夏(miyuki01.gif)こんにちは。みゆきです。お元気ですか?風邪をひかないように気をつけてください。たまにはパソコンから離れて本でも読んでみたらいかがですか?ええっ?面白そうな本でもあるのかって。。。?ありますわ。でも、あなたの性格や、あなたの興味の向かうところに応じて、あなたの読みたい本は私とは異なってきますよね。今日は、あなたのためにお薦めのジャンルを診断します。ええっ?そ...

  2. 読んだ本いろいろ。。。 - プリプエママのHAPPYな一日

    読んだ本いろいろ。。。

  3. 木の浦にて。 - LOGOSさんの月に1,2回古書店

    木の浦にて。

    さいはてのカフェでみつけた国産の檸檬に我は心救わる5月ちょっと自分にしてはお出かけ(たって北陸3県内ですが)が続いたのでかなり消耗気味。一昨日も、大好きな方(年上ですよ、しかも同性、先輩ってか先生?)から、東京への日帰り研修の会に誘っていただいたのだが、行けばその前後にしわ寄せが来ることが必至。金沢周辺から東京へはもう「日帰り」が定着しているのですね。ニイガタに新幹線が通じて(いつの話や?)...

  4. エッセイはリアルタイムで - 下手の考え休むに似たり

    エッセイはリアルタイムで

    「ルンルンを飼ってお家に帰ろう」から変わらないなぁ (^^) 。あ、もちろん今じゃ押しも押されもしない大女流作家だしセレブにもなられていますが。ほんとは、こういうのはリアルタイムで読みたいところ。

  5. 【読書】暗幕のゲルニカ / 原田 マハ - ワカバノキモチ 朝暮日記

    【読書】暗幕のゲルニカ / 原田 マハ

    ★★★★<5段階中>作品紹介(Amazonより)--------------------------反戦のシンボルにして20世紀を代表する絵画、ピカソの“ゲルニカ”。国連本部のロビーに飾られていたこの名画のタペストリーが、2003年のある日、忽然と姿を消した…。大戦前夜のパリと現代のNY、スペインが交錯する、華麗でスリリングな美術小説。 ---------------------------...

  6. 雑誌 - 夕暮れみかん堂

    雑誌

    スーパーの雑誌コーナーを通りかかった時、目が合ってしまったこの雑誌。サンキュ世代じゃないけど、見出しの文句に惹かれてしまった!お金の事をもっとちゃんとしなきゃって常々思ってるけど、なかなか上手くいかないからちょっと読んでみてもいいかも(笑)主婦雑誌なんて久しぶりに買ったかも☆

  7. 素顔の西郷隆盛 - 自分遺産

    素顔の西郷隆盛

    4月は新書でこれ読もうという本がなかった。駅ナカ書店を眺めながら、読了に時間がかからなそうなものを探していて結局手にしたのがこの本だった。『素顔の西郷隆盛』(磯田道史著、新潮新書)ベストセラーになっている。西郷隆盛は今の大河ドラマの主人公で、著者はそのドラマの時代考証をなさっているので話題になるのは当然か。ベストセラーといっても『応仁の乱』のことがあるのでちゃんとした歴史本だと読むのがしんど...

  8. 課題図書「がっこうだってどきどきしてる」 - 【作文・小論文教室】今はじまる未来へ

    課題図書「がっこうだってどきどきしてる」

    6月1日(金)課題図書「がっこうだってどきどきしてる」がっこうだって どきどきしてるアダム・レックス/WAVE出版undefined第64回青少年読書感想文全国コンクール課題図書(小学校低学年)です。外国の絵本ですが、日本の絵本のような色使いで、違和感なく読めると思います。学校に行く人の立場ではなく、「学校」側からみた学校を描いています。学校は楽しいことばかりではない。笑って、泣いて、怒って...

  9. アメリカのアマゾンにて、自分のお財布の中身を全く傷めないで、実質USD$0で日本語の本を購入し、日本からアメリカまで送ってもらう方法について(事前準備要&各種制限アリ)対価用意編 - じゃポルスカ楽描帳

    アメリカのアマゾンにて、自分のお財布の中身を全く傷めな...

    先々週よりこちら(↓)の記事から、アメリカのアマゾンにて、自分のお財布の中身を全く傷めないで、実質USD$0で日本語の本を購入し、日本からアメリカまで送ってもらう方法について(事前準備要&各種制限アリ)導入編https://japolska.exblog.jp/27280501/アメリカ在住者が少しでも安く、紙ベースの日本語の本を入手する方法の新シリーズをご紹介させて頂いていますが、今回は対...

  10. 課題図書「森のおくから」 - 【作文・小論文教室】今はじまる未来へ

    課題図書「森のおくから」

    5月31日(木)課題図書「森のおくからーむかしカナダであったほんとうのはなし」森のおくから―むかし、カナダであったほんとうのはなしレベッカ ボンド/ゴブリン書房undefined第64回青少年読書感想文全国コンクール課題図書(小学校中学年)です。「この話はほんとうにあったことです。」と作者あとがきに書いてありました。あるひ、山火事が発生し、逃げるところを失った人間たちは、湖に入って火が消える...

  11. *桜庭一樹『GOSICK GREEN』* - *つばめ食堂 2nd*

    *桜庭一樹『GOSICK GREEN』*

    桜庭一樹『GOSICK GREEN』を読みました。いただいた、スタバのスプリングシーズンブレンドと小倉山荘のおかきと共に。笑GOSICKシリーズ新大陸編の第4作目。じょぶ&ほーむを見つけた前作PINKの翌日からはじまります。グレイウルフ探偵社、はじめての事件は…セントラルパークの本当の地図探しと脱獄した伝説のギャングの銀行襲撃阻止!おもしろかった~♡GREENの象徴…セントラルパーク、ヴィク...

  12. 2018年5月に読んだ本 - まあるい時間

    2018年5月に読んだ本

    5月も今日で終わりですね…月末恒例(?)の今月の読書memo。5月は12日間の一時帰国があり、バタバタの日々だったのに…読んだ本は9冊!かなり良いペースです。では、ラインナップから。azumyの本棚 - 2018年05月 (9作品)鋼のメンタル (新潮新書)百田尚樹読了日:05月01日金曜日の本屋さん―夏とサイダー (ハルキ文庫)名取佐和子読了日:05月07日恋するハンバーグ 食堂のおばちゃ...

  13. 最近読んだ本  「永遠に生きる犬」 - シーグラスはたからもの

    最近読んだ本 「永遠に生きる犬」

    先日、GINZA SIXのTSUTAYA書店で、読書で世界旅行をテーマに各地域ごとに選ばれた本が並んでいました。こちらはニューヨークセクションで見つけた本。ニューヨークで貧乏(と本人が書かれている)デザイナーとして暮らす作者が、わたしもだいすきな漫画「動物のお医者さん」に憧れて、一人暮らしなのにハスキー犬チョビと暮らし始めてから、チョビが亡くなるまでをまとめたエッセイです。わたしも、一人暮ら...

  14. 知的好奇心を刺激される - ひとり時間

    知的好奇心を刺激される

    試験勉強はストレスではあるけれど、15年以上も関わっている分野なのに、知らないことや知ったつもりになっていたことがまだまだたっくさんあることを突き付けられて、軽いショックと同時に知的好奇心を大いに刺激されて、ちょっとした高揚感もあったりします。そう言えば、読みたかった本もこんなに溜まってたわ。穏やかさや優しさも心地よいのだけれど、少しドクッケがあったり、エグかったり、一筋縄ではいかない人間の...

  15. 棚卸し準備 2018年 購入した本  ( 1月〜5月 ) - やまなかつてない日々

    棚卸し準備 2018年 購入した本 ( 1月〜5月 )

    書籍の棚卸しを一元管理した経緯は、こちらを読んでいただけるとうれしいです。・2018 本 棚卸し フィルタ・47冊 / 44,402円・進行中 ピボットテーブル**関連する日記 / カテゴリ**タグ:棚卸しタグ:自己投資タグ:読書カテゴリ:読書Top Page

  16. ひまわり - ゆず空パン工房

    ひまわり

    やっと、庭の向日葵が咲きました。この向日葵は、背丈が低い品種です。やっぱり、向日葵を観ると元気が出るね!!「七十歳死亡法案、可決」垣谷美雨読了しました。タイトル見て、何だ??って思ったけど、読んでみると面白かった!!介護の問題だけでなく、引きこもり、ブラック企業、男女の不平等さなどがあって、リアルでした。「七十歳死亡法案」70歳になると、安楽死。もし、本当にこの法案があれば、あなたは、賛成?...

  17. 【読書】キケン / 有川 浩 - ワカバノキモチ 朝暮日記

    【読書】キケン / 有川 浩

    ★★★<5段階中>作品紹介(Amazonより)--------------------------ごく一般的な工科大学である成南電気工科大学のサークル「機械制御研究部」、略称【キケン】。部長・上野、副部長・大神の二人に率いられたこの集団は、日々繰り広げられる、人間の所行とは思えない事件、犯罪スレスレの実験や破壊的行為から、キケン=危険として周囲から忌み畏れられていた。これは、理系男子たちの爆...

  18. 続ツバキ文具店 - PHOTO GALLERY Y&S MAKING

    続ツバキ文具店

    小川糸原作で1年前にTVドラマとしてNHKが放映し今回はその続編がラジオドラマ化されました。NHK第1新日曜名作座で日曜日の夜7時20分から放送されています。TVの時には放映された後に、たまたま舞台となっていた鎌倉を訪ねる機会があり、目にした緑の中の黒い甍の建長寺・円覚寺の情景や、歩いてきた細い道筋に古都鎌倉が醸し出す空気感を思い出しながら西田敏行・竹下景子の語りを楽しんでいます。第2回で...

  19. 「子供のための世界史」関連本紹介その1(先史時代)「繁栄」「人類5万年 文明の興亡」 - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    「子供のための世界史」関連本紹介その1(先史時代)「繁...

    「繁栄―明日を切り拓くための人類10万年史」 (ハヤカワ・ノンフィクション文庫)2013年マット・リドレー著 人類の将来は悲観することはないとする「合理的楽観主義者」の著者が、人類の繁栄の歴史を紐解く。「ヒトが成功したのは、分業と交換により多くの時間を節約できるようになったから」という、あまり世界史では言及されないが当然とも言えることを詳しく述べている。交易や商業の発達が専門化を促し、より...

  20. 『かちがらす』植松 三十里『おれのおばさん』佐川 光春を読んで - わたらせ

    『かちがらす』植松 三十里『おれのおばさん』佐川 光春...

    『かちがらす』とはカササギの別名で。「カチカチ」と鳴くのでそう呼ばれるそうである。コウライカラスとも呼ばれるそうである。写真ではカラスと体形が同じである。イラストはパンダのようで美しそうである残念ながら本物は見たことが無い。『かちがらす』幕末を読み切った男植松 三十里 著佐賀藩主の鍋島直正書いたものである。幕末から明治維新となる間、なぜ諸外国に植民地化されなかったのか読み取れる本で実に面白く...

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