読書のタグまとめ

読書」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには読書に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「読書」タグの記事(416)

  1. 本「大家さんと僕」 - 【作文・小論文教室】今はじまる未来へ

    本「大家さんと僕」

    9月4日(火)いよいよ、これから台風が通過しそうです。空がどんよりと暗くなって、風が強くなってきました。みなさん、用心してくださいね。今日は学校が休みになって、家でのんびりしている人も多いことでしょう。最近読んだ本の中から、今日はこの本を紹介しますね。おもしろよ! と色々な人が紹介してくれました。このブログでも少しだけ話題に挙げましたね。すぐに図書館で予約して、やっと私の番になりました。大家...

  2. 読書三昧  - わたらせ

    読書三昧 

    7月末、8月に読んだ本●怪盗 桐山の籐兵衛の正体 八州廻り桑山十兵衛 著者:佐藤 雅美 悪は必ずしも悪ならず。松戸と下総の二つの一家惨殺事件。犯行は二十年前に姿を消したあの賊の仕業なのか。幕府の広大な放牧場「牧」の存在に目をつけた十兵衛は、ついに真犯人と対峙するが...思いがけない結末が胸を打つ人気シリーズ第十弾。 グーグルブック●空色メモリ 著者:越谷 オサム 青春小説 たったひとりで県立...

  3. ありがとう - 深呼吸の途中

    ありがとう

    さくらももこ先生がお亡くなりになられました 正直まだ信じられません    ちびまるこちゃんを始めとする漫画、アニメ、エッセイ、そして特に好きだったラジオ番組(さくらももこのオールナイトニッポン)本当に面白くて大好きでした。もう一度読み返していきたいと思いますさくら先生ありがとうございました

  4. 子ども時代に惹かれた「子どもの自殺」の本 - まゆ玉の眠り

    子ども時代に惹かれた「子どもの自殺」の本

    小学校高学年から中学にかけての読書歴の中で。まったくもって子どもらしい、健全だったり楽しい内容の本の他に、私にはなぜか惹かれる一定のジャンルがあった。子どもの自殺に関係のある本。私が漠然と「死にたいなぁ」と思ったのは、11歳の時が一番最初だ。そして16歳で初めての自殺未遂をし、その後27歳、33歳と全部で3回死のうとした。16歳の時のことは、記憶が切れ切れで、実際に死のうとしたその瞬間のこと...

  5. 8月まとめ&9月の始まり。。。 - プリプエママのHAPPYな一日

    8月まとめ&9月の始まり。。。

    8/26朝一番で 近所の買い物に行っても 日影が少なくて アスファルトの照り返しで 暑いことこの上ない。 今日は最高気温37度 平熱より高い😫スーパー寄って ドラッグストアーに寄ったら ドラッグストアーのレジの新しい年配の方が どこかで見たのに 思い出せない。。。で 最後に思い出せた。 先に行ったスーパーのレジの人だった。...転職したのかな? 年配と言えば・・・昨日のデパー...

  6. 2018年8月に読んだ本 - A氏の感想文

    2018年8月に読んだ本

    2018年8月に読んだ本は13冊。ページ数が多い本も多く、それなりに読んだなという実感あり。印象に残ったのは、リリーさんの『東京タワー』。これは、もっと早く読んでおくべきだったと思わせるに足りるだけの作品。あとはお決まりの『下町ロケット』最新作。意外にもアタリだったのは、開高健氏の『パニック・裸の王様』で、これは昭和30年代に書かれたとは思えないくらい、今読んでもかなり楽しめる作品だった。お...

  7. リチャード・ブローティガン 「西瓜糖の日々」 - 4速MTアソビ

    リチャード・ブローティガン 「西瓜糖の日々」

    リチャード・ブローティガン「西瓜糖の日々」藤本和子訳_______________________________________ブローティガンの溢れ出る世界観をあまねく文章として表現された本作ムーミンやオズの魔法使いを時折連想した西瓜糖の世界をどのようにとらえるかそれがブローティガンの狙いでもあり物語の底流ではなかろうか遠くにいる者に対する伝書であると宣言がなされるが、それが現世の者とは限...

  8. 光る表現~夏から秋へ~ - 【作文・小論文教室】今はじまる未来へ

    光る表現~夏から秋へ~

    9月3日(月)9月に入り、さあ下半期も頑張るぞ!と思っていた矢先、強い台風が来ているという情報を得て、わさわさした週明けとなりました。今週、「秋の虫」という課題で作文を書く予定の人がいますね。こちらはまだまだ残暑が厳しく、秋を感じることがないから大丈夫かなぁと心配しながら週末を過ごしましたが、少しずつ秋は近づいているようです。スーパーに買い物に行ったら、今までスイカを売っていた棚がイチジクに...

  9. 9月に読んだ本 - コステロ♪トーン:天然酵母パンを焼く日々

    9月に読んだ本

    1、丸谷才一『たった一人の反乱』(講談社文芸文庫)2、マイク・モラスキー編『闇市』(新潮文庫)3、後藤明生『壁の中』(つかだま書房)4、黒井千次選「『内向の世代』初期作品アンソロジー」(講談社文芸文庫)5、『現代小説クロニクル 1975-1979』(講談社文芸文庫)

  10. 「世界史序説」(読書no.279) - 空のように、海のように♪

    「世界史序説」(読書no.279)

    「世界史序説」 (著・岡本隆司) アジア史から一望する。資本主義の終焉といわれる世界の状況がある。第2次世界大戦後の米ソの冷戦を経て、世界は地域的な紛争はあっても平和と融合の方向に向かっていた。日本も戦争のない平和な日々の中で民主主義国家として先進国の仲間に入り、先頭集団を走った。そんな景色が変わってきたのは日本では安倍政権の東日本大震災後からで、イギリスのEU離脱、アメリカのトランプ政権誕...

  11. 何度でも響く - 平日、会社を休んだら

    何度でも響く

    先日読んだ本にこんなことが書いてありました。とても思い入れのある小説について主人公の女性が語ります。読めばいつだって、胸がいっぱいになってしまう。そこに言葉など必要ない。だからわたしは、この本を本当にどうしても読みたい気分のときだけ開くことを自分に許している。この本を読んで感動できる自分の心を大切にしたいと思うからだ。わたしにもそんな本が何冊かあります。上から森崎書店の日々、続・森崎書店の日...

  12. こんにちは9月。 - 夕暮れみかん堂

    こんにちは9月。

    9月になってしまいましたね。それにしても、今年の夏は本当に過酷な暑さで残暑も思いやられそうです。しかも雨が多い!!台風も毎週来てる気がしてるし、こんなにも不安定なお天気の夏ってめずらしいですよね_(:3」∠)_2年前に芥川賞を受賞して話題になった『コンビニ人間』気になっていて、ようやく読むことができました☆読み始めたらすんなり読めちゃった😊ちょこっと感想です。世間から見た「普...

  13. 本屋さん - ゆず空パン工房

    本屋さん

    本屋さんが減ってると聞きますが、、、私の住んでる地域でも本屋さんが減って来てます。しかし、近くのショッピングプラザに文房具屋さんが本屋さんとして店舗に入って来たよ!!ネットで本を買える時代で私自身、ネットで購入する事もあるけれど、、やっぱり本屋さんの店員さんのPOPを見て、その本に興味を持ったりする事もあるよね。それで、読みたい本があったので購入しました。ブックカバーが可愛いのこのブックカバ...

  14. 【 動画 7分03秒 】 日経ビジネスアソシエ 最終号( 2018年 9 月 号  ) 特別付録 | 大人の学び直しBOOK オンライン 英会話 比較 - やまなかつてない日々

    【 動画 7分03秒 】 日経ビジネスアソシエ 最終号...

    【 動画 7分03秒 】 日経ビジネスアソシエ 最終号( 2018年 9 月 号 ) 特別付録 | 大人の学び直しBOOK オンライン 英会話 比較【 動画 0分43秒 】 スライド | 日経ビジネスアソシエ 最終号( 2018年 9 月 号 ) 特別付録 | 大人の学び直しBOOK オンライン 英会話 比較・アソシエ、休刊しちゃうんですね・立ち読みしたら、付録が素敵だったので、購入しま...

  15. 棚卸し準備 2018年 購入した本 ( 1月〜8月 ) - やまなかつてない日々

    棚卸し準備 2018年 購入した本 ( 1月〜8月 )

    書籍の棚卸しを一元管理した経緯は、こちらを読んでいただけるとうれしいです。・2018 本 棚卸し フィルタ・65冊 / 56,439円・進行中 ピボットテーブル**関連する日記 / カテゴリ**タグ:棚卸しタグ:自己投資タグ:読書カテゴリ:読書Top Page

  16. 夏疲れ 人に疲れて 引きこもり - LOGOSさんの月に1,2回古書店

    夏疲れ 人に疲れて 引きこもり

    大雨と共に終わった8月(=夏休み)である。今年はあんまりパッとしない、不完全燃焼的な夏であった。いろいろ出かけたけたようにも思うが、それは全て「移動」であって「旅行」ではなかった。奥能登に住んで何かしようとしたらどうしても「移動」距離は増えるよね・・・。安全運転も必要だし。んー、このままじゃいけない、と思うけど、なかなか有効な一手が打てない。でも思ったより、実は頑張ってたのかも。私はむちゃく...

  17. *万城目学『パーマネント神喜劇』* - *つばめ食堂 2nd*

    *万城目学『パーマネント神喜劇』*

    万城目学『パーマネント神喜劇』を読みました。昇進のために様々な願い事を叶える縁結びの神様の連作短編集。吉本新喜劇風神様お仕事小説…?熊本の震災にインスパイアされた短編もありました。だから、熊本でサイン会したんだろうな~万城目ファン待望?かのこちゃんも登場して、ほっこり♪本のカバーがとても凝っています。はずすと、ポスターになるんですよ(誰もカバーをはずさないだろうけど…)万城目ワールド、短編よ...

  18. かもめ図書館は広くて快適 - たなかきょおこ-旅する絵描きの絵日記/Kyoko Tanaka Illustrated Diary

    かもめ図書館は広くて快適

    ひさしぶりにかもめ図書館へ。大きくて広くて新しくて。蔵書もたくさんなので思わずたくさん借りて帰り道カゴが本でいっぱいに。いつもと違う図書館とか本屋さんに行くと楽しい。

  19. 三島由紀夫「金閣寺 - 4速MTアソビ

    三島由紀夫「金閣寺

    三島由紀夫「金閣寺」_______________________________________少年期に得た忌諱すべき記憶は、その後の人生に深い影を落とす先に読んだオウム事件に書かれていた動機についての言及それにあったのも麻原の少年期の忌まわしい記憶であった有為子という”美しい”対象から「何よ。へんな真似して。吃りのくせに。」と罵られた上に告げ口をされるこの少年期の体験を動機の根源と据え、...

  20. 【読書】 ケモノの城 / 誉田 哲也 - ワカバノキモチ 朝暮日記

    【読書】 ケモノの城 / 誉田 哲也

    ★★★<個人的好き嫌いを5段階で表示>作品紹介(Amazonより)--------------------------17歳の少女が自ら警察に保護を求めてきた。その背景を探る刑事に鑑識から報告が入る。少女が生活していたマンションの浴室から、大量の血痕が見つかったのだった。やがて、同じ部屋で暮らしていた女も警察に保護される。2人は事情聴取に応じるが、その内容は食い違う。圧倒的な描写力で描く事件...

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