読書のタグまとめ

読書」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには読書に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「読書」タグの記事(2177)

  1. セラピー犬ベイリー - 【作文・小論文教室】今はじまる未来へ

    セラピー犬ベイリー

    2月5日(火)先週、テレビで「ベイリーとゆいちゃん」という番組を見ました。こども病院に駐在するセラピー犬ベイリーと病気と闘うゆいちゃんの話で、感動して涙が止まりませんでした。偶然にも、数日後に定期検査に病院に行った私は、大泣きしている小さな女の子と出会いました。各科の診察室が密集しているフロアーのど真ん中で、声を張り上げ「いやだぁ~!こわい~!センセイ、きらい~!」と床に寝転がって、手足をバ...

  2. 立春とは名ばかりのはずが。 - シェーンの散歩道

    立春とは名ばかりのはずが。

    立春の今日は30分ほど青空が広がりましたが、曇り時々雨の一日でした。一年で一番寒さが厳しく雪も深いはずのこの時期、雪の欠片も見えません。気温が高いので散歩して帰ってくる頃は汗まみれになりました。冬なのに落ち着いて本を読むどころでないので困ります。「旅の終わり」マイケル・ザドゥリアン‘老いにつて、夫婦について、人生について・・・・・・軽やかなタッチで見事に描いた傑作`「はらぺこ犬の秘密」フラン...

  3. 立春 - 【作文・小論文教室】今はじまる未来へ

    立春

    2月4日(月)月末月初、ブログを更新できませんでした。「更新されているかな?」と見にきてくださったみなさん、ごめんなさい。。。昨日は「節分」でしたが、豆まきをしたかな?恵方巻きは食べたかな?我が家でも、豆まきをして、方位を確認して願い事を心の中で言いながら巻きずしを食べました。きっと、今週は、節分の話を書いた作文がたくさん届くことでしょう。楽しみにしていますね。今日は「立春」いよいよ春到来で...

  4. よくあるボケ話 - T's Taste

    よくあるボケ話

    ボケ話です。私は若い時から結構、サザエさん的なことがあるから年のせいではないと言い張っているけどそれはそれでどうなんでしょ(;´Д`)。先日、外出先で一人でランチを挟んで時間をつぶさなければならないことがありあまり知らない小さな本屋さんで文庫本でも買って、ランチしながら時間をつぶそうと本を物色。これに決めた!と簡単に読めそうなエッセイを選んだんだけどちょっとどんな品揃えか、もう少し本を見て回...

  5. しっとり絹どけライス食パン - ゆず空パン工房

    しっとり絹どけライス食パン

    やっと風邪が治って体調復活しました。体調が悪いとパンを作る気がなくなる。やっと作る気が出て来たので、定番化してる、絹どけライス食パン焼きました。やっぱ病み上がりは、柔らかい食パン食べたくてね~。パン作りは、体調のバロメーターだな。随分前になりますが、お正月に読んだ本。「風のマジム」原田マハ読了しました。派遣社員のマジムが沖縄のサトウキビからラム酒が出来ないか??と思い付き沖縄産ラム酒を造る為...

  6. 読んでます。 - オシャレと旅とetc.

    読んでます。

    子どものころからそこそこ活字は好きなほう。小学生のころは絵本、童話、伝記、雑学、占いなど毎日図書館に通い本を借りて読んでいました。本を読むのはもちろん好きだけど、図書カードが埋まっていき、2枚目3枚目と増えていくのが達成感があるというかなんというか好きでした。中高生はコバルト文庫の唯川恵さん、久美沙織さん、氷室冴子さん(なんて素敵にジャパネスク)、正本ノンさん、山本文緒さんを中心に、当時のラ...

  7. 2月に読んだ本 - コステロ♪トーン:天然酵母パンを焼く日々

    2月に読んだ本

    1、村田沙耶香『コンビニ人間』(文春文庫)2、

  8. 読書三昧2019年1月30日締め - わたらせ

    読書三昧2019年1月30日締め

    最近の読書忘備録恋糸ほぐし著者:田牧大和内容(「BOOK」データベースより)二十五歳の花簪職人・忠吉は、親代わりの杉修(さんしゅう)和尚、幼馴染みの住職・以風(いふう)、少女さきと麻布の大中寺で暮らしている。辛い体験に心を塞がれているらしく、さきは耳が聞こえず、言葉を発しない。和尚たちの食事作りと、寺を訪れる人々の悩み相談を担う忠吉は、さきが薬草の匂いに怯えることに気づく。片想いに悩む男に贈...

  9. 『ヒトは、こんなことで死んでしまうのか』を読んだ -  All About 身辺雑事

    『ヒトは、こんなことで死んでしまうのか』を読んだ

    ヒトは、こんなことで死んでしまうのか上野正彦/株式会社シティブックスundefined今までに、数々の死体の検視に関わってきた監察医の上野正彦氏による、人が死ぬシュチュエーションの解説書。題名どおり「こんなことで死んでします」のか、と思わされる事例が紹介されています。例えば酔っ払い。最近では盛り場を歩いていても酔いつぶれて倒れこんでいるような酔っ払いは見かけなくなりましたが、寝込んだままでゲ...

  10. 呑み/ - 日々是好日

    呑み/

    雨模様のオフ。で、今日も近場。午前中ダラダラし回転寿司屋で昼食。本屋とパン屋に寄り洋菓子屋でおやつ。帰宅をして配信でアニメ映画を鑑賞。オトナ旅眺めつつ冷酒でサクッと晩酌。風呂上がりTV眺め台湾茶を喫してからエコーでBGM流し読書しバーボン流す。肴:鶏団子鍋 厚揚げ大根 竹輪磯辺揚げ チーズ 柿ピー酒:月桂冠2杯 ジムビーム1杯庵野秀明監督「エヴァンゲリヲン 新劇場版:破」池波正太郎...

  11. 2019年1月に読んだ本 - まあるい時間

    2019年1月に読んだ本

    大気汚染のため、自宅で過ごすことが多かった1月。自分で好んで自宅で過ごすのとは違い、窓の外ばかりが気になります。落ち次いで読書をする気持ちがなかなか湧いてこず、何だか気持ちがささくれだっています。普段、あまり考えていないことだったのですが、きれいな空気って本当に大事。つくづく思います。さて、そんな1月に読んだ本は5冊。azumyの本棚 - 2019年01月 (5作品)デフ・ヴォイス 法廷の手...

  12. ビブリア古書堂の事件手帖 - リラクゼーション マッサージ まんてん

    ビブリア古書堂の事件手帖

    こんにちは。有楽ビル店三上 です。実は読書が趣味な私 1巻からずっと読み続けていた「ビブリア古書堂の事件手帖」が7巻で完結し少し寂しさ感じながら読みきったのですが、、最近、完結から7年後という設定の続編が出たことを知りもちろん買いました このシリーズは、ある夫婦が営む古書店に持ち込まれる一冊の古書に纏わる謎と秘密を解き明かしていくストーリーでサクサク読み進めれて面白いです 今回購入した最新回...

  13. 今年(2018)面白かった本 - ”まちに出た、建築家たち。”ーNPO法人家づくりの会

    今年(2018)面白かった本

    何といっても面白かったのは「ホモ・デウス」昨年紹介した、世界的に話題になった「サピエンス全史」のノア・ハラリの続編ともいえる本。サピエンス全史は題名の通り人類史だけど、ホモ・デウスはこれからの人類の未来について書いた本。以前、未来工学何て言うのが流行ったことがあったけど、この本はそんなに安っぽいものではない。これまでの人類の歴史を踏まえ、現代の科学が生み出した生物工学や情報工学が人類に何をも...

  14. 2019年読みたい本など - 徒然なるままに

    2019年読みたい本など

    寒くなってくると、炬燵でぬくぬく本を読んでいたいのですが…現実はそうもいかず、中々本を読む時間がない( >O<)昨年の正月に「2018年に読みたい本」ということで書いたのはこちらの2冊。この世の春 上この世の春 下本屋さんで装丁に一目ぼれして購入しようと思った一冊笑帯に書いてある感じでは怖そうかなと思ったのですが、意外とそうでもなかったです。久しぶりに物語の中に引き込まれる感じで読みました。...

  15. 1月に読んだおすすめ小説 - 自分カルテRで思考の整理を~整理収納レッスン in 三重

    1月に読んだおすすめ小説

    1月は、小説5冊、その他6冊読了。めいっぱい借りてはくるものの、読めずに返却した本も多数。ドラマや映画になっているのを知らずに読むことが多くて、後で、この役○○さんがやったの?って驚くことも結構あるかな。これは、唐沢寿明さん主演でドラマになってたみたい。本は、おもしろかったよー。湊かなえさんは、結構読んでるけど、私は、「未来」よりこっちの方が好き。おっと、時間切れ。本のこともまた書くね。それ...

  16. Freeport ③のんびりとバルコニーで、吉川英治全集読みふけっています。 - 2度目のリタイア後のライフ

    Freeport ③のんびりとバルコニーで、吉川英治全...

    今日も気温は低め、どんよりと雲に覆われ、風も強い。インフルエンザの予防接種を済ませているので、それ程熱も上がらないのだけど、矢張りインフルエンザか、、と、長引く症状にうんざり。Freeport島3日目の今日は少し気分も良く、この島、唯一のストローマーケットを覗いて見ようかと、雨の合間をぬって午後から出かけてみた、が矢張り気分もすぐれず早々に退散。Nassuaに比べると規模も小さく、そして買い...

  17. 呑み/ - 日々是好日

    呑み/

    オフなので午前中ダラダラしうどん屋で昼食。本屋のカフェでおやつし読書して食材を仕入れ帰宅。冷酒で晩酌。風呂上がり配信でアニメ映画を鑑賞。久々に台湾茶を喫し寝るまでエコーでBGMを流して読書。肴;すき焼きカツオたたき牛蒡唐揚げ酒;賀茂鶴生貯蔵酒1本庵野秀明監督「エヴァンゲリヲン劇場版:序」野嶋剛「台湾とは何か」読了#006

  18. 【読書】沈黙のパレード / 東野 圭吾 - ワカバノキモチ 朝暮日記

    【読書】沈黙のパレード / 東野 圭吾

    【★★(個人的好みを5段階で表示)】読み始めてみたら、湯川先生が出てくるガリレオシリーズでした。湯川先生が謎解きをするのが作品のメインだからか、人間ドラマの描かれ方が薄いように思いました。登場人物の個性が弱くて、湯川先生以外はトリックのためのモブキャラのように見えてしまって、私には少し物足りなかったです。作品紹介(Amazonより)--------------------------突然行方...

  19. 本「黄色い目の魚」 - 【作文・小論文教室】今はじまる未来へ

    本「黄色い目の魚」

    1月29日(火)病院の待合室で読みました。黄色い目の魚佐藤多佳子/新潮社undefined「黄色い目の魚」あらすじをのせておきます。マジになるのって、こわくない?自分の限界とか見えちゃいそうで。木島悟、16歳。世界で最高の場所は、叔父の通ちゃんのアトリエ。ずっと、ここに居られたらいいと思ってた。キライなものを、みんな閉め出して…。村田みのり、16歳。鎌倉、葉山を舞台に木島とみのり、ふたりの語...

  20.  侠飯の5作目 - そろそろなんかしなくちゃなー

    侠飯の5作目

    侠飯〜おとこめし〜⑤嵐のペンション篇シリーズ5作目だけど、久々に面白かったな。2,3,4作目もおいしそうだったんですけど、ストーリーとしては1作目は正体がどっちに転ぶかわかっていなかったからそういうサスペンス感がまたあって面白かったなラスト、印籠的な正体の表し方は王道ではあるけど、それそれ~!って楽しめた。今回はレシピよりもストーリーだった。ドラマも観てました。生瀬さん好きだから…ただあれは...

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