読書のタグまとめ

読書」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには読書に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「読書」タグの記事(470)

  1. 角田光代訳 「源氏物語・上」 - 4速アソビ

    角田光代訳 「源氏物語・上」

    角田光代訳 「源氏物語・上」 _______________________________________ 心あてにそれかとぞ見る白露の光そへたる夕顔の花 初版特典の香り袋とともに添えられた作中の歌 河出書房新社の社運をかけたとも言えるプロジェクトである日本文学全集それに収められるのが「源氏物語」『千年読み継がれる「源氏物語」が現代最高の訳で甦る』とのふれこみで上・中・下に分けて発売* 中...

  2. 06 October  カズオイシグロ - Digital Diary

    06 October カズオイシグロ

    昨晩のノーベル文学賞の発表で大好きな作家の受賞にちょっと興奮。「忘れられた巨人」はその作品の意図をちゃんと読み込んめていなかったのでまた読んでみよう。きっともっと深く感じられるのではないかと楽しみ。

  3. 光る牙 吉村隆一 を読む - わたらせ

    光る牙 吉村隆一 を読む

    場所は北海道日高、ある日プロの山岳写真家が戻らないとの一報で、森林保護官・樋口孝也と上司の山崎が捜索に乗り出す。発見した死体には羆の爪痕があり、「食害事件」として熊の退治のため捜索が始まり、一頭のクマが銃殺される。しかし・・・ハードカバーの表紙絵これも一気読みでした。~~~~~<by やじさん>~~~~~

  4. 読んだら泣けたー(>_<) - 尼の大庄コープ委員会ブログ

    読んだら泣けたー(>_<)

    【 秋はテレビを消して読書三昧な話し】しばらくぶりの更新(笑) どーしたの?倒れてた?て思われそうだけど特に理由はなく σ(^_^;) 秋はね色々あるんですよ。子の学校行事だったり、家族のお出かけだったり。そんな忙しない日常にありつつも夜間は気をゆるっと緩めて読書にふけっております。。。いつもの様に、図書館通いで借りてきた本。ちなみにいつも図書館では十数冊借りてきます。かなりの常連?? 今回...

  5. もてなす心の真髄を - そして今日も途方にくれる

    もてなす心の真髄を

    「若い人には若い日の花があるのと同時に、老いたる人には老人の日の花があるのだ」   ----- 大佛次郎        (日本人、作家、1897年10月9生まれ)Kazuo Ishiguro wins the Nobel prize in literature 2017ノーベル文学賞受賞のカズオ・イシグロさん、騒ぎの渦中で落ち着き実は今、ちょっとだけ日本に来ているのですが。(唐突)発つ直前に...

  6. 光る表現(先週のたとえ) - 【作文・小論文教室】今はじまる未来へ

    光る表現(先週のたとえ)

    10月9日(月)今日は「体育の日」遊びに行っている人、学校行事がある人、家でゆっくりしている人、それから、勉強を頑張っている人もいますね!インドア派の私ですが、この三連休は重い腰を上げて、外に出ています。また書きます。今日は、月曜日恒例のたとえ(まるで~のよう)の表現を紹介する日です。「~は、宿題が果てしないほど多く、遊べず、いつもねる時間をおしんで宿題をしているけど全くできず、ストレスがた...

  7. 原田マハ「キネマの神様」 読了 - 4速アソビ

    原田マハ「キネマの神様」 読了

      &#128218;原田マハ「キネマの神様」 読了 _______________________________________ 先週「ボブという名の猫」を観終えた僕はシアターをでて小さな待合いスペースの長いすに腰掛けた本をバッグから出してすぐに読みはじめる視線を感じて斜め方向を見ると女性が目を伏せた目を伏せた手元をみると本が開かれていた映画好き・本好き、しかも外出先でも本は片時も離した...

  8. 秋の夜長を - ハーブガーデン便り

    秋の夜長を

    7月の初め頃にブリューゲルの「バベルの塔」の表紙と帯のコピーにつられて(笑) 購入、途中まで読んで積読していた上の本をまた読み始めました。興味深いテーマですが、分厚い割には繰り返し書かれていることが多く上下に分けなくても良かったんじゃない?といった感じ。同じ著者の別の本も先月購入したのですが、こちらはこれから取り掛かる予定ですが、こちらも「98年、ピューリッツァー賞受賞!」につられて購入。(...

  9. 死ぬ時に後悔する事の25のこと - 大和雅子の日々、日常のあれこれ

    死ぬ時に後悔する事の25のこと

    どこかの本に書いてあった「死ぬ時に後悔する事」を手帳に入れています。書かれていた25の項目は、本の筆者が様々な本を読んでまとめたものだと記憶しています。参考文献がそこそこ書かれていたのは覚えています。めくっていたら抜け落ちてしまったため、新しい紙に書き直しました。この書き直す事も重要な工程です(それはどこかで書ければいいなと思います)。これが全てではありませんが、人生の指針としてたまに見返し...

  10. *マウンドの神様* - *つばめ食堂 2nd*

    *マウンドの神様*

    『マウンドの神様』を読みました。甲子園をめざす球児達、かつて球児だった者、その周りの人々の人間模様のアンソロジー。東川篤哉の小説は全部同じものを読んでいる感じがしてあまり好きではないのですが…『カープレッドよりも真っ赤な嘘』は好きでした(’-’*)♪主人公の神宮寺勝男&つばめ親子がスワローズファンなので。笑。額賀澪『肩車の権利』は、ドラフトに指名されるかもしれない高校生のお話。肩車してる子が...

  11. カズオ・イシグロ氏 - ∞Paty Kobe

    カズオ・イシグロ氏

    ノーベル文学賞、日本生まれで英国籍の作家、カズオ・イシグロ氏に決まりましたね。テレビで紹介されていて、読んだことはなかったのですが、美しい文体にきっと好きだなと思いました。最近よく行く、西宮ガーデンズの本屋へ在庫確認すると受賞以外の本も全て完売とのこと。穴場?(笑)の本屋さんに1冊だけあり取り置きしてもらえました。寝る前の30分はベッドでの読書タイム、今晩から楽しみです。∞Paty Kobe...

  12. 2017年9月の読書 - tamazusaブログ

    2017年9月の読書

    『少年賛歌』を読むのに時間がかかった。天正の少年使節のお話です。旅行記のように、当時の船旅の苦労や、立ち寄った国々の風物、人々、イエズス会や本国の思惑、戦国時代だった祖国の事情など、とても詳しく書かれています。作品の存在を知ってから長年読みたいと思っていて、手に入らなかったのだけれど、図書館のサイトで検索してみたら置いてありました。書庫に入っていたものです。ただ、順番待ちが後ろに控えている本...

  13. 10月の貪読経過報告 - 深呼吸の途中

    10月の貪読経過報告

    年間20冊超えを目指すためにはこの秋を制しないといけない。とわかっているけどなかなか進みません。次はこれ久々岸本さんの本やっぱり欲は捨てられません。

  14. 10月7日 読書と風 - blog //『家具と玩具と子供達』

    10月7日 読書と風

    限られた読書タイムは、ほぼトイレの中だけ。あまり綺麗な話でなくて、ごめんなさいセルフリノベしているトイレには、小さな本棚が付いています。セルフリノベの楽しさと可能性については、機会がありましたら。(不便さ、大変さ、物珍しさによる他人の目を受け入れれば、 変更調整修理可能で、住むほどに空間が進化していく醍醐味!!)ビジネス書も多く読むようになって、文学を読む機会も減り。そんな中で、時々思い返し...

  15. 呑み/コヴェナント~ボーダーライン~ブレードランナー - 日々是好日

    呑み/コヴェナント~ボーダーライン~ブレードランナー

    オフなので午前中シネコンで映画観て蕎麦屋で遅めの昼食。買物して本屋に寄り食材を仕入れて帰宅。入りにくい居酒屋眺め冷酒でサクッと晩酌。世田谷ベースも眺めソファでうたた寝。DVDを鑑賞しつつバーボンも流し込む。いよいよ今月末に公開のリドリー・スコットの傑作「プレートランナー」続編。「ボーダーライン」の監督がメガホンを取ったらしい。続編には懐疑的だったがこの監督なら期待出来そう。肴:刺し盛り お...

  16. 偉大な英国作家と言えば - a Woman in a Writing World

    偉大な英国作家と言えば

    カズオ・イシグロ ノーベル文学賞受賞で取材していたメディアが「日本以外にも地元のメディアも多数います」というのを聞き「そりゃ、そうでしょ、英国人作家なんだから」と ちょっと笑いながらふいに考えたこと。偉大な英国人作家といえばまず思いつくのは シェークスピア ってことになるかなぁ。次に ディケンズ。当時の社会についてシニカルながらも内面にまでは深く切り込まないさらっと進んでいくような語り口。で...

  17. ビストロにふと、行きたくなる本 - 大和雅子の日々、日常のあれこれ

    ビストロにふと、行きたくなる本

    先日のブログでビストロさんの紹介をしたくなったきっかけはこの本を読んだからです。何とも美味しそうな料理を文章で表現されていると思います。気になる方はぜひ、お読み下さい。

  18. Kazuo Ishiguro wins the Nobel prize in literature 2017 - そろそろ笑顔かな

    Kazuo Ishiguro wins the Nob...

    ノーベル賞のニュースでこんな世界的な日本人の存在に驚き、その数奇な人生に感激ですKazuo Ishiguro: Nobel Literature Prize is 'a magnificent honour'The novelist was praised by the Swedish Academy as a writer "who, in novels of great emotiona...

  19. 読書「失敗の本質_日本軍の組織論的研究」_ユリノミクスの負けない組織のための指南書? - Would-be ちょい不良親父の世迷言

    読書「失敗の本質_日本軍の組織論的研究」_ユリノミクス...

    1年前の事ですが、築地市場の豊洲移転問題などで対応に追われる東京都の小池知事が、記者会見で、「都庁は負けるわけにはいかない」としながら取り上げた「座右の書」がありました。「失敗の本質――日本軍の組織論的研究」戸部良一他(中公文庫)です。「失敗の本質_日本軍の組織論的研究」は、日本は太平洋戦争になぜ敗北したのか、何が間違っていたのかについて、戦局に大きく影響したノモンハン事件、ミッドウェーミッ...

  20. 「ボブという名のストリート・キャット」 読了 - 4速アソビ

    「ボブという名のストリート・キャット」 読了

    &#128218; ジェームズ・ボーエン「ボブという名のストリート・キャット」 読了 _______________________________________ 映画から数日後に図書館に行ったら在架だったので勢いで借りてしまった 父の住むイギリスへ帰国後3ヶ月でホームレス生活まで転落したジェームズはヘロイン中毒になり、もはやギリギリだった そんな彼がボブと名付ける猫と出会ったことで...

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