読書のタグまとめ

読書」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには読書に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「読書」タグの記事(497)

  1. 呑み/ - 日々是好日

    呑み/

    22時過ぎに帰宅。女酒場放浪記眺め芋焼酎湯割りで晩酌。ボジョレーも流し込み読書しつつLPも聴く。肴:やきとり 鶏大根 蓮根ペペロンチーノ ベーコンエピ酒:茜霧島2杯 ワイン1杯ソニー・ロリンズ「SAXOPHONE COLORS」ウェザー・リポート「NIGHT PASSAGE」上原善広「日本の路地を旅する」読了#051

  2. 久々のエッセー読みました - はりねずみの日記帳

    久々のエッセー読みました

    今日も冷凍庫に入っているような寒い一日です室温   10.1℃   湿度   61%前々から読んでみようかなー と思っていた本佐藤愛子さんの本はかなり以前「血脈」という家族の事を書いた本を読んで以来ですこの「血脈」があまりにすざまじく読後どっと疲れましたなのでこの90歳~が出た時ちょっと引いていましたやはり気になるので 購入興味のない方は面白くもなんともないと思いますが帯が2重になっていまし...

  3. 2017年11月の読書 - tamazusaブログ

    2017年11月の読書

    なんだか、働かない男や、浪人生、フリーターがたくさん出てきた、今月の読書。それに引き換え、おばあちゃんやオバチャンたちが元気だ。市長とか、総理の話もあり、政治関係が苦手だったのだが、小説は面白かった。そういえば、女性総理の夫も…職業は持っていたが、どうもイメージが『高等遊民』みたいな(笑)森類と宮沢賢治についてはここに書いたけれど、実在の人物であり、最後はきちんと成し遂げたものがあった。その...

  4. 05 December  テディベア作り - Digital Diary

    05 December テディベア作り

    12月はテディベア作りのささやかながら書き入れ時(笑)コツコツ夜なべ仕事もしています。だから、このところ読書もお預け。これは12月になると出してきて読みたくなる本。作ってあったテディベアの雰囲気マッチしていた^^

  5. 夏目漱石「坑夫」 読了 - 4速アソビ

    夏目漱石「坑夫」 読了

    夏目漱石「坑夫」 読了 _______________________________________  ずいぶん久しぶりに読む漱石最近は新聞でも再連載されたりと話題にはなっていた 僕がこの坑夫を図書館から借りてきたのはひとえに村上春樹さんの影響だ村上さんが虞美人草や坑夫をお好みということを著作本で知って、いつか読んでみようと思っていた なるほど、最初プロレタリア文学と思いきやそうではない昭...

  6. 『菊と葵のものがたり』高松宮妃喜久子 - Tomomoの備忘録

    『菊と葵のものがたり』高松宮妃喜久子

    ・内容(「MARC」データベースより)徳川慶喜の孫として生まれ、十八歳で高松宮に嫁いだ喜久子妃殿下が初めて語る、祖父・慶喜にまつわるエピソードや、大正・昭和・平成三代にわたるとっておきの秘話の数々。・評価気づき・・★★★★★ 今まで全く知らなかったことばかりで勉強になった感動・・・★★☆☆☆ 感動エピソードはあまりない再読・・・★★★★☆ 記憶を定着させる為に半年後くらいで読み直したい総合・...

  7. 気分転換 - ふうりゅう日記

    気分転換

    今日は午後からgoogleフォトでアルバム作りをした。どんどんたまっていく写真。Ryuさんもかなりの写真量であるが、その都度整理をしている。感心、感心。私の思考回路は混乱気味。Ryuさんにアドバイスをもらいながら、自分なりに規則性を持たせてやっていこう。                             カフェGIO疲れてきたので気分転換に図書館で本を借りて来た。いずれも読みやすい本ば...

  8. いろいろ - プリプエママのHAPPYな一日

    いろいろ

    最近 職場で記念切手 買ってます。おにぎりは ウケるのですが 実際はがして 貼ってみるより このシートのままの方が おにぎりっぽい。サンタパンお土産いっぱいの巻可愛い箱を開けると、お菓子がいっぱい今年最後の美術観賞は、こちら。 明日が最終日だから?、混んでます。元実家のお向かいさんから、静岡のみかんが届きました福島から、林檎が届きました❗山梨の柿、静岡のみかんと、果物屋さんが出来ます背骨コン...

  9. 最近は興味を惹く本がない - おひとりさま 徒然なる老後

    最近は興味を惹く本がない

    この年になったからかどうかはわからないが、本屋や図書館で立読みしても興味のある本がない。みんな異口同音に同じことが書いてある。過去に本を沢山読んでいたからかも知れない。とにかく退屈だ。多分、都会の本屋や図書館や古本屋に行って再発見すれば違うのだろう。

  10. キッズファイヤー・ドットコム~あなたの「行動」のきっかけになるかも - 自分カルテRで思考の整理を~整理収納レッスン in 三重

    キッズファイヤー・ドットコム~あなたの「行動」のきっか...

    きしめん、久しぶりに食べたなー。2017年に読んだ本は、現在183冊。後半は、みんなに紹介したい本になかなかめぐり合わなかったんやけど、久しぶりにきましたよ。ホストが赤ちゃんを育てる。そこになぜか、イマドキなクラウドファンディングが入ってきて、「常識的」な思考で読むと、眉をひそめることもあるかもしれません。でも、よこしまな氣持ちがあったとしても、根っこに信念があってやることと、そうじゃないこ...

  11.  ジャック・ロンドン 「犬物語」 読了 - 4速アソビ

    ジャック・ロンドン 「犬物語」 読了

     ジャック・ロンドン 「犬物語」 読了 _______________________________________  あまり好きになれなかった翻訳が続いていたので、久しぶりに良質の翻訳本を読めた気がするさすがは柴田さんそう、翻訳は柴田元幸帯を小川洋子、岸本佐知子が豪華に飾る  That spotの訳は特に最高で、笑いがとまらなかったそれでペーパーバックの原書を買おうと思ったんだけど、海外...

  12. 本を読む - ないものを あるもので

    本を読む

    なかなか前進の気力が出ないので、静かにしています。本当は仕上げなくてはならないものもあるけれど、身体も痛いためです。せめて、と本を読んでいます。今日はこれ。好きな作家さんです。しかも、しつらえが「古道具」!と刊行の時から気にしていました。が、買えないので、図書館で借りてきました。今日読んだ箇所には、とても示唆に富む一節がありました。本の下にあるのは kindle Fire。これでも本を読んだ...

  13. あ、、あ 難しいわぁ この本 - 音作衛門道楽日記

    あ、、あ 難しいわぁ この本

    もう、12月なんとか今年も終わりになったけれど去年よりも  苦しい状態やわぁ・・・なんでってつき姫がいないからよシナモントースト  た〜〜べ〜〜よあ、このふわふわクリーム いい感じメープルシロップも甘〜〜い最近ね、ずっと砂糖を切ってね合成甘味料なんよやっぱ、美味しいねええ、自然の甘みってそれでね、何をここで読んでいるかってね・・椿、読書大好きだしさぁ教師ってのはいろんな人たちの物の考え方を知...

  14. 「闇猫・冴子 アンダーワールド」安達遥 著 - B級グルメでいいじゃん!

    「闇猫・冴子 アンダーワールド」安達遥 著

    【画像をクリックすると拡大します】東野圭吾 著「悪意」を読み終えた手記・記録・独白・回想という形で物語りが展開する主人公「加賀恭一郎」は刑事になる前に一時教師をしていた国語教師をしていた「野々口修」は現在児童文学者になっている加賀が教師をしていた時の同僚でもある野々口と幼なじみの「日高邦彦」はある作品で人気作家になっていた日高と野々口は作家どうしであり交流があった日高が妻と一緒にカナダへ移住...

  15. 光る表現 - 【作文・小論文教室】今はじまる未来へ

    光る表現

    12月4日(月)12月に入り、年越しの準備に忙しい時期になりましたね。私も、昨日、年賀状を買いに行きました。年賀状は一枚「52円」でした。確か、今年、葉書の値段が「62円」に値上がりしたはずなのに。。。もしかして、1枚1枚10円切手を貼らないといけないのか???すぐにネットで調べたら、12月15日~1月7日までに出す年賀状のみ「52円」とありました。私は、昨日までその制度をしらなかったので、...

  16. 「サッカーが簡単だったことは一度もない」byジダン - 【作文・小論文教室】今はじまる未来へ

    「サッカーが簡単だったことは一度もない」byジダン

    12月3日(日)川崎フロンターレのファンのみなさん、優勝おめでとうございます!!サポーターの○○君、おめでとう!!私も、土曜日にテレビ観戦しましたが、気合いの入ったすばらしい試合でしたね。それから、名古屋グランパスのファンのみなさんも、おめでとうございます!!サポーターの○○君、やりましたね!最後までグランパスサッカーを貫いた試合にとても熱くなりました。来シーズンは、ウェルカム吹田スタジアム...

  17. 「アウシュヴィッツの図書係」 読了 - 4速アソビ

    「アウシュヴィッツの図書係」 読了

    「アウシュヴィッツの図書係」 読了 _______________________________________  行楽日和に引きこもってこの本を読んだ途中苦しくなって何度も休む今年はホロコースト関連の本を数冊読んだけど、この本は特に灰色に覆われていて辛い内容が綴られている  実在の人物と事実に基づきフィクションで肉付けされているが、映像の世紀などで観た映像を重ね合わせながら読みすすめると...

  18. お座りになりますか? - 百寿者と一緒の暮らし

    お座りになりますか?

    師走に入りました。一年があっという間に過ぎ去っていきますね・・・何をする間もなく一日が過ぎていくように感じる日もあります。宇宙の仕組みが、まるで魔法にかけられたかのように、すべて早送りにされているのではないかと真剣に疑ってしまうこともあります。時間が速く進んでいるに違いないと感じてしまいますよね。2017年もあと少し・・・私はこのところ、家では本を読んでいることが多いのです。ネットで頼んだ本...

  19. 「浮世の画家」(読書no.240) - 空のように、海のように♪

    「浮世の画家」(読書no.240)

    「浮世の画家」 (著・カズオ、イシグロ) ノーベル文学賞作家の書である。今年の受賞者に村上春樹氏の名はまたも無かったが予想されない人の名があった。時の人になって特集なども組まれ、カズオ・イシグロ氏の人物なりをボクは知った。その中でさすがと思ったのは真実と小説の関係を氏がドゴール大統領の発言を例に出して語ったことだ。「フランスがドイツに占領された時、多くのフランス人がドイツに協力してユダヤ人や...

  20. 2017年11月に読んだ本 - 楽子の小さなことが楽しい毎日

    2017年11月に読んだ本

    あーまたまた一冊しか読まなかったけど、一応記録!「南島小説二題」 いとうせいこうなんとも不思議な構成の一冊。二題とあるように、南の島を舞台にした小説「波の上の甲虫」「からっぽ男の休暇」の二作からなっている一冊なのだけれど、そのテイストが全く違うんだよねー。「波の上の甲虫」は、小説家の僕が南の島で休暇を過ごしはじめたのだけれど、その僕は毎日編集者に送る手紙を書く彼と言う人物を生み出し、その彼が...

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