読書のタグまとめ

読書」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには読書に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「読書」タグの記事(1896)

  1. 「あしたの君へ」を読了(家裁調査官のお話) - Luminare~神戸ではたらく弁護士のブログ~

    「あしたの君へ」を読了(家裁調査官のお話)

    相変わらず、週に2,3冊のペースで色んなジャンルの本を読み続けているワタクシ。最近は柚月裕子さんの小説にはまっており、もうすぐ全作品制覇です。この「あしたの君へ」は、他の作品とは風合いが異なる作品。修習中の家庭裁判所調査官補の物語です。主人公が調査官として悩みながら成長していく姿が描かれており、私にはなるほどと共感できる部分も多く、とても面白い作品でした。少し前まで家事調停官(非常勤裁判官)...

  2. 光る表現 - 【作文・小論文教室】今はじまる未来へ

    光る表現

    10日1日(月)10月になりました。今年も後3カ月だと思うと、一日を大切にしたいなと改めて思います。10月1日というと「衣替えの日」ですね。今日から冬制服になった人も多いのではないかな。今月も、毎日の音読と読書を頑張ってやってくださいね!!それでは、月曜日恒例のたとえ(まるで~のよう)の表現を紹介しますね。「私は、このとき、あいさつはまるでまほうのようだと思った。」「○○は、まるでプロゲーマ...

  3. 棚卸し 2回以上 読んだ本 | 多い順( 降順 ) | 2015-01 〜 2018-09 - やまなかつてない日々

    棚卸し 2回以上 読んだ本 | 多い順( 降順 ) |...

    書籍の棚卸しを一元管理した経緯は、こちらを読んでいただけるとうれしいです。・2回以上 読んだ本 多い順 フィルタ | 2015-01〜現在・35冊 / 42,574円・2回以上 読んだ本 ピボットテーブル**関連する日記 / カテゴリ**タグ:棚卸しタグ:自己投資タグ:読書カテゴリ:読書Top Page

  4. 秋の夜の読書 - シェーンの散歩道

    秋の夜の読書

    台風が来るんでしょうか、静かな秋の夕方です。今晩も本を読んで過ごします。「アフガンの男」フレデリック・フォーサイス「この国のかたち」司馬遼太郎「おくのほそ道芭蕉が歩いた北陸」金沢学院大学文学部日本文学科編著「神様はハーレーに乗って」ジョーン・フレディ「ああ、犬よ!作家と犬をめぐる28話」午前中は100円精米所へ米ぬかをもらいに。自由に持って行っていいので「持って行ってくれる人は神様」と言われ...

  5. 地獄のように熱く、恋のように甘く - PHOTO GALLERY Y&S MAKING

    地獄のように熱く、恋のように甘く

    今年最強の台風が接近中・・列島縦断の悪い予報が出ていますが「最悪の・・・」というニュースにならぬことを祈ります。約1年前に、タイトル「昔日の客」が気になり手にした関口良雄箸の本を糸口に出あった作家が野呂邦暢でした。野呂邦暢(クニノブ)の名前から話がさらに展開もしま したが・・・そんな作家野呂邦暢が「地獄のように熱く、恋のように甘く、思い出のように苦く、というのがコーヒーを淹れるこつだそうであ...

  6. 【読書】窓の魚 / 西加奈子 - ワカバノキモチ 朝暮日記

    【読書】窓の魚 / 西加奈子

    ★★★<個人的好き嫌いを5段階で表示>作品紹介(Amazonより)--------------------------温泉宿で一夜を過ごす、2組の恋人たち。静かなナツ、優しいアキオ、可愛いハルナ、無関心なトウヤマ。裸の体で、秘密の心を抱える彼らはそれぞれに深刻な欠落を隠し合っていた。決して交わることなく、お互いを求め合う4人。そして翌朝、宿には一体の死体が残される──恋という得体の知れない感...

  7. 水族館ガール5 - そろそろなんかしなくちゃなー

    水族館ガール5

    もう5巻か水族館だいすき調子良くて甘ったれてて猪突猛進の空回りで、持ち前の明るさで…、みたいな主人公好きじゃないんだけど(笑)水族館の裏側以上に水族の生態とか保護事情とか…この取材の料理って凄そう…

  8. 風邪2日目 - はまあやのくらし

    風邪2日目

    ↗️ ででん!と「俺つしま」。 ネコネタはかわいいが基本だけどつしまもある意味かわいいけどおじいちゃんの描き方もシュールで刺激的だけど、引き込まれます。文庫の方は徒然なるままに選びましたが細かい文字はまだしっかりアタマに入らないのでまたの機会にしよう。休み用にゆっくり読もうと買ったのに、咳→眠り→時たま本で日がな1日を過ごす用になってしまった。昨夜は咳で目覚めることはなく、明け...

  9. 読む - 愛媛のちいさな本屋 蛙軒

    読む

    「やなぎ堂書店」のときにニックさんから聞いて、中沢新一さんと高橋源一郎さんが松山に来ることを初めて知る。なにそれ、行きたい!と言うも、チケットは完売、チケットのない人は聞けないんだという。なにそれ!中沢さん、学生のころから知っとるし!カイエ・ソバージュ、どれだけかぶりつきで読んだと思っとるん!私のほうが好きよ、中沢さん!と思うも、仕方ない、そう、聴くって、思いの強さ関係なしに誰が聴いてもいい...

  10. 読み返しの本 - blueletter

    読み返しの本

    2年前に買って読んだ本ですけどもう1度読み返してみました。わが心のジェニファー(Jennifer On My Mind )30才を少し過ぎたアメリカ人の青年が訳あって1人で日本を旅行します。日本に興味はないけれど、とりあえず成田に降り立ちます。京都、大阪、別府、東京の帝国ホテルに泊まり、最後は北海道で旅を締めくくります。「YOU は何しにニッポンへ?」みたいな感じかな。にゃんこの顔のお饅頭は...

  11. 受験生のお父さんお母さんにエールを送ります。 - 【作文・小論文教室】今はじまる未来へ

    受験生のお父さんお母さんにエールを送ります。

    9月28日(金)言葉の森では、少しずつ受験コースへ変更する人が増えていますね。「受験コースは厳しいですよ~」とお話をさせてもらいますが、本当に受験は大変だと思います。もちろん、本人が一番大変で一番頑張らないといけないのですが、それを見守るお父さんお母さんも大変。気持ちが落ち着くときがないと思います。わたしは、自分が落ち着いていないことを棚に上げて、娘がリラックスして過ごせることばかりを考えて...

  12. 9月26日(水)稲荷塾作文小論文教室のようす - 【作文・小論文教室】今はじまる未来へ

    9月26日(水)稲荷塾作文小論文教室のようす

    大事な連絡事項から書きます。★ピンクの紙に、新住所を書いて渡しました。確認してください。今年度も前期が終わり、作文の学習のやり方もかなり定着してきましたね。毎日音読を頑張っているようすが子ども達から伝わってきました。17時~のクラスは、その日によって雰囲気が変化しますが、だいたいにおいて、4クラスの中で一番騒がしいクラスです。少しずつ学習態度ができてきてはいますが、それでもなかなか集中できな...

  13. 読書「ローマ人の物語6 勝者の混迷(上)」塩野七生 - Would-be ちょい不良親父の世迷言

    読書「ローマ人の物語6 勝者の混迷(上)」塩野七生

    「いかなる強大国といえども、長期にわたって安泰でありつづけることはできない。国外には敵を持たなくなっても、国内に敵を持つようになる。」と言って、アルプスを越えて、ローマ連合の領域内に入り込んで、内から共和政ローマを打ち砕こうとしたハンニバルでしたが、そのときローマ軍が連戦連敗をしても連合国はローマを見捨てませんでした。そのハンニバルによるポエニ戦役という非常事態を切り抜け、逆に北アフリカの大...

  14. 引越しの予定 - 【作文・小論文教室】今はじまる未来へ

    引越しの予定

    9月26日(水)作文を長く習ってくださっているみなさんは、「また?」と思うことでしょう。10月下旬に引越しをすることになりました。また引越しです!!新住所は…【稲荷塾のみなさん】には、近々、ピンクの紙でお知らせします。封筒に私の住所を印刷してくださっている方もいらっしゃるので、少し早目にお知らせしますね。【言葉の森のみなさん】には、10月下旬に事務局から住所シールが届きます。引越しは、何回も...

  15. 「奇跡の人」 - 【作文・小論文教室】今はじまる未来へ

    「奇跡の人」

    9月25日(火)今日は本の話。最近、読んだ本の中から、今日はこの本を紹介します。奇跡の人 The Miracle Worker (双葉文庫)原田 マハ/双葉社undefined「奇跡の人」明治二十年、「目がみえない」「耳が聞こえない」「口がきけない」三重苦の6歳の女の子れんの教育係となった、アメリカ留学帰りの弱視の安(あん)は、れんの可能性を信じ、献身的にれんを導いていくという話です。「あ~...

  16. 棚卸し準備 2018年 購入した本 ( 1月〜9月 ) - やまなかつてない日々

    棚卸し準備 2018年 購入した本 ( 1月〜9月 )

    書籍の棚卸しを一元管理した経緯は、こちらを読んでいただけるとうれしいです。・2018 本 棚卸し フィルタ・67冊 / 57,532円・進行中 ピボットテーブル**関連する日記 / カテゴリ**タグ:棚卸しタグ:自己投資タグ:読書カテゴリ:読書Top Page

  17. エッセイ本 - 夕暮れみかん堂

    エッセイ本

    今月は気持ちが落ち着かなく、まだ1冊も完読出来てなかったけど、やっと『しをんのしおり』を読みました。三浦しをん氏のエッセイでしかも10年ほど前の発行本。初めてエッセイを読んだけど、本当に面白い人でますます筆者を好きになりました。漫画が大好きでコミケやま○んだらけにも行くし、バンドのライブにも参戦する。そんな三浦氏がとても身近に感じます。それに爆裂する妄想力には圧巻!普段の生活でも溢れ出る妄想...

  18. ツナマヨパン - ゆず空パン工房

    ツナマヨパン

    ツナマヨパン焼きました。ちょっとチーズのせすぎたかな~~~。冷めたら凹んでる。久しぶりの惣菜パンは、旨かった!!3連休は、いかがお過ごし??私は、家の用事、読書、買い物、ダラダラ過ごす。ダラダラ~これ大事な事だと思ってます!!「スープ屋しずくの謎解き朝ごはん想いを伝えるシチュー」友井羊読了しました。これシリーズ化してたのね~~。知らなかった。(;´∀`)先にこれを読んでしまったけれど、分かり...

  19. 光る表現 - 【作文・小論文教室】今はじまる未来へ

    光る表現

    9月24日(月)2回目の三連休の最終日、みなさん楽しんでいますか?受験生のみなさんは、勉強を頑張っていますか?今日は「十五夜」お団子を食べて、頑張ってくださいね!それでは、月曜日恒例のたとえ(まるで~のよう)の表現を紹介しますね。「この犬たちはほとんどおとなしかった。まるでねむっているようだった。」「まるで海みたいでした。」「紙ヒコウキは、まるで人がのれるような形をしていました。」「ガウチョ...

  20. 「成長」について理解する - 自分遺産

    「成長」について理解する

    読み残していたビジネス書を夏休みに読了した。この本は会話が多い文章なので一度東京に出かけた時に持って行ったら、その日だけで全体の2/3は読めた。『成長マインドセット心のブレーキの外し方』(吉田行宏著、クロスメディア・パブリッシング刊)この本では成長とは何か、成長を阻害する2つのブレーキ、成長を促進する2つのアクセルについて解説されている。主人公が身近な人も巻き込みつつ、元会社役員がするカフェ...

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