読書のタグまとめ

読書」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには読書に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「読書」タグの記事(470)

  1. ノーベル賞発表の時期です。 - 【作文・小論文教室】今はじまる未来へ

    ノーベル賞発表の時期です。

    10月3日(火)昨日から、今年のノーベル賞の発表が始まりましたね。ちょうど、その時間に話をしていた子とは、「後5分くらいで発表だね。」と楽しみな気持ちを共有しました。「ノーベル」の話を読んだ人は、特に興味を持っていることでしょう。今日は、物理学賞の発表がありますから、注目ですね。---------------------------------------------------------...

  2. 死ぬほど読書する人は - 自分遺産

    死ぬほど読書する人は

    『死ぬほど読書』(丹羽宇一郎著、幻冬舎新書)を読んだ。どうしても読みたい本ではなかったが、売れている本で重たくないけど参考になる内容があるかなと思って購入した。想像通り、読みやすい本だった。著者が死ぬほど読書をしていて、読書を大事にしてこられたこともうかがわれる内容だった。最初の「読書の必要性を問う」新聞記事の引用で気づくべきだったかもしれない。この本は読書をしない人がお読みになる方が参考に...

  3. 呼びかけられた声を聞き - そして今日も途方にくれる

    呼びかけられた声を聞き

    「他人を踏みつけにして自己利益を追求するだけの人間も、自己犠牲を厭わずに正義や信念を貫く人間も、『世間がそんな人間ばかりだったら、息苦しくてやってられない』人間であるという点では選ぶところがない」   ----- 内田樹       (日本人、思想家・エッセイスト、1950年9月30生まれ)     巷で話題のマンガ、「ゴールデンカムイ」を友人が貸してくれました。1巻から最新の11巻まで。あ...

  4. 「読書のカタチ」展 - GALLERY 工

    「読書のカタチ」展

    明治40年に建てられた「市田邸」という場所をお借りして、「読書のカタチ」展を開催しています。ここは、戦後には声楽家を志す学生たちの下宿場に。現在は地域や藝大の有志によって立ち上げられたNPO法人たいとう歴史都市研究会に管理されての、文化活動拠点となっています。ギャラリー工を始めたのは、この市田邸のある上野桜木から5分くらい歩いた場所で、元々は実家の歯科医院でしたので、昔から馴染み深いところで...

  5. 10月です! - 【作文・小論文教室】今はじまる未来へ

    10月です!

    10月2日(月)月曜日ですが、光る表現の紹介は、来週一緒にしますね。10月になりました。運動会や学園祭が終わって、中学生は定期考査前ですね。今月も元気に頑張っていこうね!!音読を今日も頑張ってね!!-----------------------------------------------------------------【連絡】【稲荷塾】 10月の作文教室は、10月11日(水)と10月...

  6. 角田光代「月と雷」 - 4速アソビ

    角田光代「月と雷」

    📚 角田光代「月と雷」 _______________________________________  馴染みの劇場にポスターが貼られていた「月と雷」映画の主演はノルウェイの森でも共演した2人初音映莉子さんが好きなのですぐに観に行きたいと思えたそして原作を読んでみたいとも作品は凄く難しい受け取り方次第では簡単とも言えるでもしっかり受けとめようとすると作品として深い初音さんの...

  7. 本日も閉店なり・・・?! - 本日も閉店なり〜LOGOSの部屋

    本日も閉店なり・・・?!

    はは、10月です。巷では「奥能登芸術祭」ですか、盛り上がっているようですがいまだに一つも行ってません。あ、パスポートは持ってますよ?!基本、引きこもりなんです。人込み嫌いなんです・・・。それで、隠れ家的に使っていた市内某所も、なんだか隣に引っ越しがあったり、普段よりぜんぜん人通りが多いようなので、9月はお休みしました。ごめんなさい。それで、ブログタイトルも変えてみました。「本日も閉店なり」。...

  8. 10月に読んだ本 - コステロ♪トーン:天然酵母パンを焼く日々

    10月に読んだ本

    1、町田康『ホサナ』(講談社)2, ブルガーコフ『巨匠とマルガリータ』(河出書房新社)

  9. 2017年 10月に気になる本 - quelque chose

    2017年 10月に気になる本

    レオ・ペルッツ『アンチクリストの誕生』ちくま文庫チャイナ・ミエヴィル『オクトーバー 物語ロシア革命』筑摩書房ジャック・カーリィ『キリング・ゲーム』文春文庫ハン・ガン『ギリシャ語の時間』ハサン・ブラーシム『死体展覧会』白水社カマル・アブドゥッラ『欠落ある写本』水声社ウィリアム・トレヴァー『ふたつの人生』国書刊行会ロジェ・グルニエ『書物の宮殿』岩波書店ナボコフ『マーシェンカ/キング、クイーン、ジ...

  10. ニック・ジャンズ「ロミオと呼ばれたオオカミ」 読了 - 4速アソビ

    ニック・ジャンズ「ロミオと呼ばれたオオカミ」 読了

    📚 ニック・ジャンズ「ロミオと呼ばれたオオカミ」 田口未和訳 読了_______________________________________ 星野道夫の生き方や遺作の写真と著作本そしてショーンエリスの「狼の群れと暮らした男」を読んだ僕がこの本を手にとることは最初から決まっていたアラスカ、ジュノーの町で若くて黒いオオカミが住民達の前に姿を現した人々は彼にロミオといふ名を与...

  11. 筒井康隆「旅のラゴス」からケン・リュウ「紙の動物園」 - 有座の住まいる

    筒井康隆「旅のラゴス」からケン・リュウ「紙の動物園」

    2017年10月01日筒井康隆「旅のラゴス」が好きと言う投稿を読んで、懐かしい筒井康隆SFを読んだら、異次元に浸る読後快感が蘇って、次に、ケン・リュウ「紙の動物園」を広げたから、もう止められない。上橋菜穂子やトールキンのファンタジーを知る前の20代までは、SF小説ばかり読んでたんだっけ。SFとファンタジーの線引きは、wikipedia解説のこの部分がシックリくる。SFは世界設定や物語の展開に...

  12. 自閉症アバター - 音と光のおくりもの 

    自閉症アバター

    手仕事の先生、宮本さんが「自閉症アバター」に関する番組情報を教えて下さいました。我が家にはテレビが無いので残念ながら視聴できず、しかし非常に興味深いため情報を集めてみました。ハイパーワールド 共感しあう自閉症アバターたち池上英子著この本は是非読みたいです。公開されている部分を読むだけでも大きく共感します。公開されている第1章より「…私は、神経回路としてはまあ「定型発達者」という多数派に属する...

  13. 車の雑誌”ENGINE”掲載 - ”まちに出た、建築家たち。”ーNPO法人家づくりの会

    車の雑誌”ENGINE”掲載

    庄司寛建築設計事務所の庄司です.弊社設計の「吉川の家」が新潮社発行の車の雑誌“ENGINE” に掲載されました.http://www.shinchosha.co.jp/engine/■「吉川の家」:”ENGINE / P.150~153”…24坪の土地に建てた小住宅です.機会がございましたら書店等にて是非ご一覧ください.庄司寛/庄司寛建築設計事務所

  14. 映画化された小説 - にゃんこと暮らす・アメリカ・アパート

    映画化された小説

    先週読み終えた小説。日本のBOOKOFFで買ってきた本です。映画になったくらいだから失敗のない内容だよね~と思ったのと、自分にいいくらいの文字数(ページ数)だったので(薄っぺらいのはいや)、アメリカに戻って読むのを楽しみにしていたんですが・・・・途中までがよかった!ほんとに!実は私本を速読かのように斜め読みしちゃう人でそれはじれったいからってのがあってなんですけど(たぶん)こと細かい描写が多...

  15. 届いた本 - 音と光のおくりもの 

    届いた本

    今日から10月ですね!今週半ばに内部監査があるため、その準備などで9月はあっという間に過ぎてしまいました。9月は個別支援計画の中間評価もあるため夜遅い帰宅が続いていたのですが、今週から院の後期の授業も始まり、また仕事と学業の両立生活の再開です。意識を切り変えて頑張らないとです!注文していた本が3冊届きました。早速読む予定、楽しみです。「脳からみた自閉症」大隈典子著大隈先生のブログを拝読、フォ...

  16. 3冊読みました。 - missa*diary

    3冊読みました。

    最近、本が読みたくなって何となく買った3冊の本。作者さんは勿論違うのだけど、読んでると 同じような言葉がささりました。多分それが今私が欲してる言葉なんだろうな。当たり前といえば当たり前のこと。楽しむこと。続けること。感謝すること。大きな事じゃなくまずは小さなところからコツコツと。気付けば10月突入。しばらくできてなかった月初めの目標書き出し、また始めるかな。^^▼missaのLINEスタンプ...

  17. 気持ち悪くて 日が暮れて・・・ - プリプエママのHAPPYな一日

    気持ち悪くて 日が暮れて・・・

    なんだか 張り切っていた プリプエママでしたが。。。ダウンしました。。。17日から ダメでした。。。まずは ものすごく疲れていて だるくて 用事もキャンセル。でも 3連休の最後 仕事に行って 翌日から今度は 頭が痛くて 胃が気持ち悪すぎ。。。食べた後 数時間してからが 気持ち悪い。で 結局先週の木曜日 まだ仕事がそんなに忙しい時期ではないので 思いきって休み。背骨も休み いとこの家でバッグを...

  18. 深まる秋/「スプートニクの恋人」を読み終えて - ゆうゆうタイム

    深まる秋/「スプートニクの恋人」を読み終えて

    一気に 寒くなった。数日前まで けっこう暑くて汗をかいていたのに、昨日からぐんと 気温が下がった。20度~11度と、夜はストーブがなければ 過ごせない。夜は、自主上映の会議。10月には 共催で稲塚秀孝監督(苫小牧出身)の、「知られざる50年目の真実―恵庭事件」、(語り:仲代達也/出演:無名塾)11月はじめには、「六ヶ所村 未来への伝言」の島田恵監督新作、「チャルカ」を上映する。どちらの映画も...

  19. 面白かった本 石倉ヒロユキ氏著 ”暮らしの遊び方” - じゃポルスカ楽描帳

    面白かった本 石倉ヒロユキ氏著 ”暮らしの遊び方”

    石倉ヒロユキ氏著”暮らしの遊び方”読了しました。これはイラストレーター・エッセイストとして活躍されている石倉氏の日常エッセイで、作者の感性や身の回りの物や出来事への見方が大変面白く、思わず一気読みしてしまった1冊です。私が爆笑したエピソードを箇条書きにさせて頂きます。①食後にデザートを食べる女性がよく口にする言い訳で、「これってさ、別腹だからね。」というものがあるのですが、食後の甘味を好まな...

  20. 『センス・オブ・ワンダー』 - たいようのノート

    『センス・オブ・ワンダー』

    『センス・オブ・ワンダー』レイチェル・カーソン上遠恵子(訳)新潮社この本、ご存じですか?もう、とっても感動しました!泣きそうになりました。こんな感性に触れながら子ども時代を過ごせたらどんなに幸せだろうと。レイチェルカーソンの全ての愛が子ども(甥っこ)に注がれていて、その形があまりにも美しくて…どんな風に子どもを育てたいか、旦那さんとよく話します。幸い、旦那さんとは考え方が近く、意見が異なるこ...

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