読書のタグまとめ

読書」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには読書に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「読書」タグの記事(82)

  1. 読書が好きな三人 - やさしい光のなかで

    読書が好きな三人

    一年に多分、2回ほどでしょうか、お会いして3人でランチを楽しみながら多岐にわたる話題で、親交を深める友達がいます。最も話題に出るのは読んだ本や旅の話など、、、***3人とも読書が好き・・・は、共通しています。Kindleで読むと、字が大きくできて読みやすいという一人古本屋で上手に本を見つけ最近は”ニーチェの言葉”を読んだ、、という一人、わぁ!!哲学的!とメモ、メモ、、、私は、須賀敦子さんのエ...

  2. 【最近のトレンドは老後破綻小説?】 - お散歩アルバム・・爽やかな秋

    【最近のトレンドは老後破綻小説?】

    ニュータウンは黄昏れて (新潮文庫)垣谷 美雨/新潮社 スコア: 老後の資金がありません (中公文庫)垣谷 美雨/中央公論新社 読んだ順にのせました。「老後の資金がありません」の方が沢山積んであり、目立ちますが、何だか直接過ぎて手が出ず、先にニュータウンを読んでしまいました。結果ニュータウンが大変面白かったので、老後の資金も一気読み。なかなか文才のある方で、どんどん読み進みますから、2冊は...

  3. 棚卸し準備 2018年 購入した本 ( 1月〜9月 ) - やまなかつてない日々

    棚卸し準備 2018年 購入した本 ( 1月〜9月 )

    書籍の棚卸しを一元管理した経緯は、こちらを読んでいただけるとうれしいです。・2018 本 棚卸し フィルタ・67冊 / 57,532円・進行中 ピボットテーブル**関連する日記 / カテゴリ**タグ:棚卸しタグ:自己投資タグ:読書カテゴリ:読書Top Page

  4. 人と同じじゃつまらない - LilyのSweet Style

    人と同じじゃつまらない

    書店で見かけた大人のお洒落本。最近は滅多に手にとらないのですが、表紙の結城アンナさんが素敵だったので何気なく手に取る。すると・・・・アンナさんではなく、このマダムに目が釘付け!!なんと、御年80歳!なので中味をよく見ずに即購入。買ってから後悔する。だって、このマダムの頁はとてもとても素敵だけれども、残念ながら他は、私にはまったく不要だった・・・・。ま、このマダムの写真とインスタの情報が掲載さ...

  5. 読書の秋 - pink pinko life

    読書の秋

    「 つぼねのカトリーヌ 」と「いちじく」の昼下がり。森博嗣さんのクリームシリーズも読了間近の3冊目「つぼねのカトリーヌ」。クリームシリーズは批判も恐れぬ森節満載の辛口エッセイですが、奥様が登場するシーンはなんとなく柔らかに綴られているような(笑)。文面から森さんは関白っぽい人物像をイメージしてしまうのですが、奥様が出てくる度にこんな想像をしてしまうのです・・・「あんた!風呂掃除終わったんか?...

  6. 貴方にそっと渡す風 - そして今日も途方にくれる

    貴方にそっと渡す風

    「我々が自分の持つ恐れから自らを解放する時、我々の存在は、同時に他の人々をも解放することができるのである」   ----- ネルソン・マンデラ       (南アフリカ人、政治家、1918年7月18生まれ)Barack Obama delivers the annual Nelson Mandela lecture in Johannesburgマンデラ氏生誕100年記念講演 オバマ氏が語っ...

  7. スタバにて - まあるい時間

    スタバにて

    今週2度目のスタバです。今日は朝からバタバタしていたからか、お昼までまだ時間があるというのに、お腹が空きました(笑)久々にシナモンロールをいただきます。うん!やっぱり美味しい!今日はこちらを読んでいます。みをつくし料理帖 特別巻 花だより9月8日発行のこの本が紀伊国屋さんに並ぶのを、首を長くして待っていました。3度も紀伊国屋さんに足を運びましたから(笑)ゆっくり味わいながら読みたいと思います。

  8. エッセイ本 - 夕暮れみかん堂

    エッセイ本

    今月は気持ちが落ち着かなく、まだ1冊も完読出来てなかったけど、やっと『しをんのしおり』を読みました。三浦しをん氏のエッセイでしかも10年ほど前の発行本。初めてエッセイを読んだけど、本当に面白い人でますます筆者を好きになりました。漫画が大好きでコミケやま○んだらけにも行くし、バンドのライブにも参戦する。そんな三浦氏がとても身近に感じます。それに爆裂する妄想力には圧巻!普段の生活でも溢れ出る妄想...

  9. いよいよ読書の秋 - シェーンの散歩道

    いよいよ読書の秋

    午後から雨になりました。 雨の予報だったのでの降る前にチッパーの作業。 台風で折れた枝、刈り払い機で刈ったニセアカシアなど 庭に積み上げてあったものをチップにして、踏み込みに積みました。薪ストーブに火を入れて、本を読んでいます。 「おばあちゃんのごめんねリスト」 フレドリック・バックマン 「歴史への道・再発見」     第5章の「富山の薬売りの旅」は素晴らしい。 「旧石器遺跡捏造事件」 岡村...

  10. 夫のちんぽが入らない - 裏LUZ

    夫のちんぽが入らない

    ヤンマガで読んでる夫のちんぽが入らない原作:こだま 漫画・漫画原作:ゴトウ ユキコ第1巻発売実写化決定にて小説購入絶望と希望の人生譚結婚という名の怪我をした血まみれ夫婦の20年史

  11. 何度でも響く - 平日、会社を休んだら

    何度でも響く

    先日読んだ本にこんなことが書いてありました。とても思い入れのある小説について主人公の女性が語ります。読めばいつだって、胸がいっぱいになってしまう。そこに言葉など必要ない。だからわたしは、この本を本当にどうしても読みたい気分のときだけ開くことを自分に許している。この本を読んで感動できる自分の心を大切にしたいと思うからだ。わたしにもそんな本が何冊かあります。上から森崎書店の日々、続・森崎書店の日...

  12. 「奇跡の人」 - 【作文・小論文教室】今はじまる未来へ

    「奇跡の人」

    9月25日(火)今日は本の話。最近、読んだ本の中から、今日はこの本を紹介します。奇跡の人 The Miracle Worker (双葉文庫)原田 マハ/双葉社undefined「奇跡の人」明治二十年、「目がみえない」「耳が聞こえない」「口がきけない」三重苦の6歳の女の子れんの教育係となった、アメリカ留学帰りの弱視の安(あん)は、れんの可能性を信じ、献身的にれんを導いていくという話です。「あ~...

  13. 放課後読み聞かせ9月② - こもれびの庭

    放課後読み聞かせ9月②

    もうすぐ十五夜本日の読み聞かせはこの3冊かえるちゃんのおつきみ月とともだちになりたかったきつねなずずこのっぺ?なずずこのっぺは、自然と昆虫語を喋っている自分に子ども達もくいついていました。そして今回の工作は赤とんぼ後ろにマグネットをつけているので冷蔵庫とかにつけてね。ハロウインが来月なので1年に1回しか使用しないマスキングテープの登場です。私はおしゃれにデコりました。几帳面なR君は赤とんぼだ...

  14. ありがとう - 深呼吸の途中

    ありがとう

    さくらももこ先生がお亡くなりになられました 正直まだ信じられません    ちびまるこちゃんを始めとする漫画、アニメ、エッセイ、そして特に好きだったラジオ番組(さくらももこのオールナイトニッポン)本当に面白くて大好きでした。もう一度読み返していきたいと思いますさくら先生ありがとうございました

  15. 黙考 - ♉ mototaurus photography

    黙考

    静かに黙って熟慮するひと時

  16. 荻原浩「二千七百の夏と冬」上・下 - 番犬ハナとMIX犬サクのおさんぽ毎日

    荻原浩「二千七百の夏と冬」上・下

    今日、二つ目の更新です。^^縄文時代とか気になるタイプです。(^^ゞ以前、精霊のクロニクルを紹介しましたがネットでたまたま、縄文時代や弥生時代に生きた人を題材にした小説を見つけました。ダムの建設現場から見つかった2体の古代人骨・・・。荻原浩著「二千七百の夏と夜」。上下2冊ですが、古代人の暮らしが活写されていてあっという間に読んでしまいました。博物館に展示されている古代人骨にも、レプリカだった...

  17. 子ども時代に惹かれた「子どもの自殺」の本 - まゆ玉の眠り

    子ども時代に惹かれた「子どもの自殺」の本

    小学校高学年から中学にかけての読書歴の中で。まったくもって子どもらしい、健全だったり楽しい内容の本の他に、私にはなぜか惹かれる一定のジャンルがあった。子どもの自殺に関係のある本。私が漠然と「死にたいなぁ」と思ったのは、11歳の時が一番最初だ。そして16歳で初めての自殺未遂をし、その後27歳、33歳と全部で3回死のうとした。16歳の時のことは、記憶が切れ切れで、実際に死のうとしたその瞬間のこと...

  18. 渡世日記 - 紅茶国C村の日々

    渡世日記

    こういう本(↓)を読みました。残念ながら上巻だけ。下巻がないのです。(業務連絡、メグさん、忙しいでしょうが、おねがいします。オンラインでブックオフに行ってもらったら、出てくるみたいです。)なぜこの本?   ったく、気まぐれに、手に取っただけなんですが・・・。だいたいこの「高峰秀子」という人は、私の世代の人じゃなくて、私の上の姉、昭和の大戦前にものごころついていた人にとってのスターだったのです...

  19. 読みたい本をすべて読むには一生は足りないのかもしれない - 「む一ちょ写真日記」

    読みたい本をすべて読むには一生は足りないのかもしれない

     ネット書店「honto」を愛用するようになって数年がたつ。 この書店には「欲しい本」を登録しておける機能があり、ちょっと前までは400件まで登録可だったのが、最近になってその容量が増えた。400件じゃ足りないよ!という利用者が多かったのかもしれない。わたしの「欲しい本」はただいま451冊を登録済みで、日曜日の朝刊に掲載される書評を読むと一冊二冊追加されるのが常だ。 また、持ち歩き本を読み切...

  20. 【読書】 昨日の海は / 近藤 史恵 - ワカバノキモチ 朝暮日記

    【読書】 昨日の海は / 近藤 史恵

    ★★★<個人的好き嫌いを5段階で表示>作品紹介(Amazonより)--------------------------いつも通りの夏のはずだった。その事件のことを知るまでは…25年前の祖父母の心中事件に隠された秘密とは。残された写真、歪んだ記憶、小さな嘘…。海辺の町を舞台とした切なくてさわやかな青春ミステリー。-----------------------------------------...

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