読書のタグまとめ

読書」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには読書に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「読書」タグの記事(102)

  1. 『暖かいのにおしゃれになれる』がすごく役立つ - おなすインフォメーション

    『暖かいのにおしゃれになれる』がすごく役立つ

    全国100万人 おなすインフォ読者の皆さま、こんにちは。女性へのプレゼントは“身につけるもの”が基本。なにがいいかな? と考えるときにとても参考になったのがこちらの本でした。『暖かいのにおしゃれになれる』山本 あきこ ボクがファッションの道に進むというパラレルワールドがあれば、スタイリストだったでしょう。山本さんは、スタイリングという、ある種センスで片付けられていたような事柄について、理論的...

  2. あのひとは蜘蛛を潰せない - 平日、会社を休んだら

    あのひとは蜘蛛を潰せない

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  3. fuzkue(フヅクエ) 渋谷区初台/読書専門カフェ~渋谷区をぶらぶら その11 - 「趣味はウォーキングでは無い」

    fuzkue(フヅクエ) 渋谷区初台/読書専門カフェ~...

    休憩です場所は、東京都渋谷区初台1丁目38 初台1−38−10 二名ビル2F今回紹介するお店は、かなり特殊な業態で運営されてます初台駅から徒歩1分圏内床屋さんの入り口のすぐ横に階段があって、そこを登った2階になりますfuzkue(フヅクエ)さんです店内は細長く、2階部分ワンフロア全てが店内幅は普通ですが奥行きがかなりあります店内に入ってすぐ気がつくのは、とにかく静かBGMが流れますが、癒され...

  4. たかが定年 - 自分遺産

    たかが定年

    『定年バカ』(勢古浩爾著、SB新書)を読んだ。通勤読書は文庫と新書を交互に読むようにしていて、今回新書の番。駅ナカ書店で見つけて購入。前にも定年本を読んでいるが、それへの興味で選んではいない。勢古氏の本は以前から読んでいて、久しぶりに新刊を見かけたからだ。本の裏表紙にはこんなことが書かれている。たかが定年ごときでジタバタするな!?定年後に続く、20年、30年という人生を思うと、人はいろいろと...

  5. 蛭子能収「ひとりぼっちを笑うな」 - 湘南☆浪漫

    蛭子能収「ひとりぼっちを笑うな」

    蛭子ワールド全開!!テレビの中の姿は素なんだな、と言うことが非常によく分かる一冊(笑)

  6. 通勤読書 -12月 - アバウトな情報科学博士のアメリカ

    通勤読書 -12月

    BOOKOFFで1冊2ドルの本を4冊買うと5冊目がタダのセールをやってました。チョット面白そうなのをあまり深く考えずに買ってきました。通勤電車の行きと帰り30分ずつの間に時間をつぶすのに、日本の文庫本は最適です。これがその5冊。この5冊の間に何の関連性もないです。本のタイトルからして軽い。こういう本が一番通勤するとき読むのにいいです。林真理子はあまり興味がないですが、タイトルが気になりました...

  7. 2017年11月に読んだ本 - 楽子の小さなことが楽しい毎日

    2017年11月に読んだ本

    あーまたまた一冊しか読まなかったけど、一応記録!「南島小説二題」 いとうせいこうなんとも不思議な構成の一冊。二題とあるように、南の島を舞台にした小説「波の上の甲虫」「からっぽ男の休暇」の二作からなっている一冊なのだけれど、そのテイストが全く違うんだよねー。「波の上の甲虫」は、小説家の僕が南の島で休暇を過ごしはじめたのだけれど、その僕は毎日編集者に送る手紙を書く彼と言う人物を生み出し、その彼が...

  8. 雪への準備 - シェーンの散歩道

    雪への準備

    今年の冬は厳しいものと早々にタイヤの交換、除雪機も整備に出して始動を確認済み。さらに昨日までバラや木々の雪囲い、施肥(寒肥)は9割がた終わりました。消雪用のホースを伸ばしてある家が何軒もあって、皆さん雪の備えは怠りないようです。今日からみぞれ気味の気温の低い日が続きます。インフルエンザで学級閉鎖がでているともききますので、ストーブそばで時間をすごしましょう。「診断」 アラン・ライトマン「五つ...

  9. 勝負の準備は早めに - 【作文・小論文教室】今はじまる未来へ

    勝負の準備は早めに

    12月15日(金)ちょっと気になったことが重なったので、ここにも書きます。受験生の作文を読んでいて、構成も内容もよくなったのに、残念なことに誤字脱字でマイナス点をもらっている人が多いです。明らかな誤字は仕方ないとして、消しゴムで消した後に書いた字が、上手く消されてなくて、横棒が一本多く見えたり、点が3つに見えたりすることがよくあります。あ~もったいない!!!せっかく間違いに気付いて消したのに...

  10. 幸せな時間 - ホリスティックセラピーサロン Rosewood ∞ space

    幸せな時間

    高橋一生 三昧❤️ぐふふ。幸せ…。昨日は、嘘を愛する女、を一日で読み上げた。最後は号泣。そして今日は、騎士団長殺し、の「私」を高橋一生にして読んでみる。うふふ

  11. お座りになりますか? - 百寿者と一緒の暮らし

    お座りになりますか?

    師走に入りました。一年があっという間に過ぎ去っていきますね・・・何をする間もなく一日が過ぎていくように感じる日もあります。宇宙の仕組みが、まるで魔法にかけられたかのように、すべて早送りにされているのではないかと真剣に疑ってしまうこともあります。時間が速く進んでいるに違いないと感じてしまいますよね。2017年もあと少し・・・私はこのところ、家では本を読んでいることが多いのです。ネットで頼んだ本...

  12. 朗読会 源氏から時代をたどり・・・ - いおりのホッと一息

    朗読会 源氏から時代をたどり・・・

    久しぶりに朗読会を開きます。「古典から現代へ〜美しきことばのうつろひ」京ことばによる源氏の世界、江戸の人情、戦後の切ない女心・・・名作の美しい言葉の響きと音楽で、時のうつろひをご堪能ください。お酒をかたむけながら、ゆったりとお楽しみいただけます。仲代達矢の無名塾出身、朗読家の山下智子フリーアナウンサー·朗読家の五十嵐いおりチェンバロ奏者の明楽みゆき三者の融け合う世界をご堪能くださいませ。日時...

  13. アメリカの児童書レンタルプログラム「ブックツリー」 - 肉じゃが日和

    アメリカの児童書レンタルプログラム「ブックツリー」

    保育園の紹介で、こんなサービスの無料トライアル中。子供ひとりひとりに、年齢に合った本を10冊届けてくれます。こんなバッグに入っていました。返却時には、それぞれの本についての子供の反応をフィードバックします。2回目以降はその好みも考慮して本を選んでくれます。娘は本を読むのが好きなので、かなりの食いつき。読書コンシェルジュ&配達サービス付きの図書館、という感じでしょうか。 家に本が増えな...

  14. 連休は、 - あ・こ・が・れ

    連休は、

    最近は、夏ほどのお出かけもなくなって、お家で読書が楽しい日々を過ごしています。先日アップした、『更級日記、建礼門院右京大夫集』は読み終わり、今は、また過去にも読んでいる円地文子先生の『なまみこ物語』読書中。定期的に、古典関係が恋しくなる〜。『建礼門院右京大夫集』は、平清盛の娘、非業の人生を生きた中宮徳子に仕えた女房の書いた追想と、平家の公達や貴族たちとの和歌の贈答歌が書き残されています。『な...

  15. 『かのこちゃんとマドレーヌ婦人』万城目学著 - 風の中で~

    『かのこちゃんとマドレーヌ婦人』万城目学著

    10月の始め、病院に入院するのに、漫画本やら文庫本やらDVDやらを鞄に詰め込んで持って行った。本も何冊か買った。その内の一冊が…万城目学は、大好きな作家。そして、この猫の表紙。中身をチラリと眺めただけで買ってしまった。完全な、ジャケ買い。物語は……小学校にあがる…いや、一年生の女の子、かのこちゃんとアカトラのねこ、マドレーヌのお話。冒頭は、猫たちの集会のシーンから始まる。猫たちが普通に会話を...

  16. 老いては老子に学ぶ - 【吉備野庵】

    老いては老子に学ぶ

    ◎ 毎日、日記を付けていると、我が身を振り返ることが多くなります。そして脳裏に蘇るのは、諺。今日も孔子の論語にある「小人閑居して不善をなす」に感じ入っています。 ◎ 「凡人はヒマだとロクなことをしない」 定年、引退後の我が身に突き刺さる言葉です。でも直ぐ、「では、何をすれば“善”なのか?」と、問い返したくなります。◎ 孔子と同時代の老子は、こう皮肉っています。「学を絶てば憂いなし。唯と阿と相...

  17. 「新参者」 東野圭吾 著 - B級グルメでいいじゃん!

    「新参者」 東野圭吾 著

    【画像をクリックすると拡大します】安達遥 著「闇猫・冴子 アンダーワールド」を読み終えたと、言いたいところだが、1/5程読んだが・・・どうも続きを読みたい気分にならない (^_^;読み始めたら最後まで読む主義だが・・・今回は断念この作者の本は数冊読んでるが、今回はチョット勝手が違った本の帯びに書いてあった文章で先が見えたのも一因かもてな訳で今日から東野圭吾 著「新参者」を読み始めるテレビで断...

  18. BUTTER:柚木 麻子 - うららのゆるーい日常

    BUTTER:柚木 麻子

    高齢の男性に巧みに取り入り、彼らの心を虜にした梶井真奈子。彼女は若くもなかったし、美しくもなかったが、関わった男性たちが次々と死んでしまい、連続殺人の容疑で逮捕される。どこかで聞いたような事件だけど、記事を書くため、週刊誌の記者里佳は梶井と面会し、取材を続けていくうちに梶井に囚われていく。柚木さんの作品はわりと好きだけど、これはなんだか入り込めなかったなー。梶井の価値観が全く私とはかけ離れて...

  19. 秋の夜長を - ハーブガーデン便り

    秋の夜長を

    7月の初め頃にブリューゲルの「バベルの塔」の表紙と帯のコピーにつられて(笑) 購入、途中まで読んで積読していた上の本をまた読み始めました。興味深いテーマですが、分厚い割には繰り返し書かれていることが多く上下に分けなくても良かったんじゃない?といった感じ。同じ著者の別の本も先月購入したのですが、こちらはこれから取り掛かる予定ですが、こちらも「98年、ピューリッツァー賞受賞!」につられて購入。(...

  20. 不眠症と読書癖/ Insomnia and Book Addiction - アメリカからニュージーランドへ

    不眠症と読書癖/ Insomnia and Book ...

    お友達の書いた本を読みました。もう10年以上会っていないお友達ですが、偶然にもニュージーランドに共通の友人が居て、彼女が貸してくれました。この本は、ライターの岩瀬幸代さんが、2008年に膠原病と診断されてからの闘病の記録です。と言っても、トラベルライターらしく、ユーモアや批評を軽快に織り込んで、決して楽ではなかった病気との旅を、実に勇ましく書き綴ったもの。私は数年前に、膠原病のお子さんをそう...

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