読書のタグまとめ

読書」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには読書に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「読書」タグの記事(80)

  1. 自己啓発本 - 夕暮れみかん堂

    自己啓発本

    わりと感情的になりやすいから、これ読んで感情的になりにくくしよう。将来は、穏やかなおばあちゃんになりたいもんね(笑)外はお天気が感情的になってるのか、台風さんが大暴れ💦

  2. 猛暑の日曜は将棋と読書 - テニスのおじさま日記

    猛暑の日曜は将棋と読書

    昨日までテニスが4日続いたので、猛暑となった日曜の今日は家でゆったりとマイペースで休養。テレビの将棋番組を視たり読書をしたり。7月7日(土)の朝日新聞別刷り「be みちのものがたり」で紹介されていた、『殉教者』(加賀乙彦著・講談社)をネットで購入、今日から読み始めた。キリシタン迫害が激化する江戸初期、大分・国東でキリシタンの両親のもとに生まれた、ペトロ岐部カスイの生涯を描き、信仰の最奥に迫る...

  3. 2018年6月に読んだ本 - A氏の感想文

    2018年6月に読んだ本

    2018年6月に読んだ本は12冊。先月より読んでる感じはあったのだが、たいして冊数は変わらず。1冊あたりのページ数が多かったんだな~。読むのがつらいノンフィクションから、気楽に読める大衆作品まで、あれこれ楽しませてもらった。鶴瓶論が、おもいのほか面白かったが、コレはおすすめです。6月の読書メーター読んだ本の数:12読んだページ数:3227ナイス数:104七つの会議 (集英社文庫)の感想久々の...

  4. 最近読んだ本  「永遠に生きる犬」 - シーグラスはたからもの

    最近読んだ本 「永遠に生きる犬」

    先日、GINZA SIXのTSUTAYA書店で、読書で世界旅行をテーマに各地域ごとに選ばれた本が並んでいました。こちらはニューヨークセクションで見つけた本。ニューヨークで貧乏(と本人が書かれている)デザイナーとして暮らす作者が、わたしもだいすきな漫画「動物のお医者さん」に憧れて、一人暮らしなのにハスキー犬チョビと暮らし始めてから、チョビが亡くなるまでをまとめたエッセイです。わたしも、一人暮ら...

  5. 「食べない人たち」を読んで - カミナリハリナミカ?

    「食べない人たち」を読んで

    『食べない人たち 「不食」が人を健康にする』(マキノ出版)もちろん久しぶりに本を読んだわけではないのですが、ついさっき読み終えた本なので感想を書いておきます。「一日一食」を現在していますが、この本に感化されたわけではなく、やってみようと思い、その後この本を知り、ほとんど食べないで過ごしている人は、何を思って、何を感じているのだろう、と思い手に取りました。今日読みはじめてすぐに読了できましたが...

  6. 知識を身につけ美しくなろう♪井上美亜 - 井上美亜のビューティフル日記♪

    知識を身につけ美しくなろう♪井上美亜

    こんにちは〜♪井上美亜です☆最近は読書することを大事にしています!!今朝もドライヤーで髪の毛を乾かしながら読書タイム♪読書は自分と向き合わせてくれるのでジャンル問わずいろんな本を読んでいます☆そんななか、今日は美魔女の人がかいている本を読みました!!!まだ最初の数ページしか読んでないですが、キレイになることで大事なことは、「美に対していつも意識をすること」とかかれていました☆わたしも年を重ね...

  7. 針を持ってちくちくと - 人生は万華鏡

    針を持ってちくちくと

    本当に久しぶりに手製本の講座に行ってきました。先生は毎月コンスタントに講座を開いているのですが、自分の都合がなかなか合わなくてそれに先の予定がなかなか見えなくてと、まぁ、いろいろ言い訳がありまして、調べたら去年の夏以来でした。手製本を知って講座に行くようになって5年目。今回は初めての内容で、まるで刺繍をするようなステッチで綴じる講座です。表紙を選んで、綴じる糸を選んで、センスが試されているよ...

  8. 佐藤優「宗教改革の物語」雑感 - 原語から見える聖書のイメージ

    佐藤優「宗教改革の物語」雑感

    古書で偶然手に入れた佐藤優「宗教改革の物語ー近代、民族、国家の起源」を読んでみましたなにかと論客として新書コーナーで目に付く方ですよね同志社神学部から外務省のロシア通、鈴木宗男事件に関係して有罪拘留裏からも世界を見る視点があるからその後の活躍があるんでしょうねとくに興味を引く経歴はお母さまが沖縄久米島出身で沖縄戦終結のあとも摩文仁の丘の洞窟で潜んでいた17人の一人だったこと投降をを呼びかける...

  9. 私を作るものだから - そして今日も途方にくれる

    私を作るものだから

    「『何かをやろう』ということじゃなくて、普段『何を思って生きているか』『何を感じて生きているか』がキーだと思う」   ----- ヒロ・ヤマガタ       (日本人、洋画家、1948年5月30生まれ)The Football Hit Felt All Over Japan日大のアメフト部の事件について、最近会う人会う人、みんな言いたいことが沢山あるので、あちこちで活発な議論が発生いたします...

  10. お悔やみの本 - 有座の住まいる

    お悔やみの本

    2018年05月09日知人が母親を亡くした。90歳超えだから大往生なのだが、知人の喪失感は半端ない様子。さて、いわた書店の1万円選書を思い出し、癒しになる本が無いだろうかと本屋を覘くも、浅知恵では対応できない。「かないくん」はちょっと違う。平易なことばで紡がれたこれなんてどうだろう?お悔やみのカーネーションを添えて。(私が一番惹かれたのは紙触り)

  11. 「見残しの塔」‣「禊の塔」(読書no.274)-(読書no.275) - 空のように、海のように♪

    「見残しの塔」‣「禊の塔」(読書no.274)-(読書...

    「見残しの塔」‣「禊の塔」 (著-久木綾子) 「見残しの塔」は周防と言われた山口県の、「禊の塔」は山形県出羽三山羽黒山の、今に残る五重塔を題材にした職人たちの物語。この「見残しの塔」で著者は89歳でデビューした。専業主婦だったがご主人が亡くなってこの書を著した、驚愕の小説だ。年老いても好奇心から得る著者の造けいの深さに敬意を感じながら読み進んだ、物語以上に著者の思いが心に響く。「見残しの塔」...

  12. Atmosfera「リブロ」 - 海の古書店

    Atmosfera「リブロ」

    本との時間を楽しんでいただけるように次の6種の精油をブレンドしたフレブランスオイル「リブロ」。レモン、レモングラス、ホーウッド、パイン、パチュリ、クラリセージ。はじめに清涼感のあるレモンが香り、やがてウッディな落ちついた香りに変化します。思考を整え、本の世界へ。先日のブックカーニバルでは男性にも好評でした。贈り物にもよろしかったら。私は手作業の時にもディフューザーで香らせています。集中力がま...

  13. 「変身」東野圭吾 著 - B級グルメでいいじゃん!

    「変身」東野圭吾 著

    【画像をクリックすると拡大します】安達遥 著「悪漢刑事(洋上の饗宴)」上下巻を読み終えたと、言いたいところだが上巻を半分まで読んで止めた! (^^;前に読んだ悪漢刑事も漫画チックで現実離れしてたが、この本も官能小説とも言えない中途半端なストーリーで、目線が先に進まない (^^;友人が入院する前に持ってくれた物だが、受け入れられない物は仕方ないよねぇ小説はストーリーがワクワクしながら先に進まな...

  14. ユートピア:湊 かなえ - うららのゆるーい日常

    ユートピア:湊 かなえ

    地方の商店街に古くから続く仏具店の嫁・菜々子と、夫の転勤がきっかけで社宅住まいをしている妻・光稀、移住してきた陶芸家・すみれ。美しい海辺の町で、立場の違う3人の女性たちが出会う。「誰かのために役に立ちたい」という思いを抱え、それぞれの理想郷を探すが――。(Amazon 内容紹介より)物語はこの3人の女性の視点で進んでいく。それぞれの立場の彼女たちとその周りの人々の思いが、リアルに描かれてて、...

  15. 台湾レトロ建築案内 - 楽しいてづくり。

    台湾レトロ建築案内

    本を読むと、まるで旅に出たかのようにいつも新しい発見があります✈️旅に出るといつもとは違う日常に、アイデアも湧きやすいもの。今日はいざ台湾へ。「台湾レトロ建築案内」++台湾に今も残る、ノスタルジックな建築紹介した本です。++鉄窓花の世界「鉄花窓」とは窓の外側に設置される装飾された鉄格子のこと。70年代から作られ、ステンレスの普及で90年代には作られなくなった今では貴重なもの。装飾の美しさもさ...

  16. 今読んでいる本 - enjoy my life (仮)

    今読んでいる本

    今読んでいる本アートバックウォルド「そしてだれも笑わなくなった」マニアックな本をよんでいます(笑)短編集です。機知に富む会話の応酬で最後のオチがかならずついてきます。ウィットに富む会話について、少し考えた。わたしには、ないからこそほしい才能(笑)ちょっと攻撃的、策謀的な言葉同士の静かな応戦ってかんじかな今はやりのマウンティングとかに類似するものがあるかと「あんたの意見は理解するが、そうでない...

  17. 丹羽宇一郎「死ぬほど読書」 - 湘南☆浪漫

    丹羽宇一郎「死ぬほど読書」

    本は「なぜ?」「どうして?」と考えながら読めば、それだけ考える力が磨かれる。まさにその通り。

  18. 相対的な世界の中で - LilyのSweet Style

    相対的な世界の中で

    「善い・悪いという価値判断は相対的である」という考え方は現代ではもはや当たり前だと思います。人間の行うあらゆる事柄は、歴史的・社会的な文脈抜きにしては生じないですし、理解も出来ないですから、当然だといえます。ある集団で正しいとされている価値も、別の集団の中では正しくないことも多々ある。だから価値判断は常に相対的。ということは分かるのですが、しかしどこかで「絶対的な価値や絶対的な判断があるので...

  19. 虫愛ずる人びと - mitsukiのお気楽大作戦

    虫愛ずる人びと

    電車で何時間も移動するのは、読書にはもってこいで、そのために旅行をし、そのために休暇を過ごすといってもいいくらいです。昆虫食先進国ニッポン亜紀書房 刊野中健一(立教大学教授)著この本、どこでどうして買ったのか覚えてないのですが、奥付を見ると2008年12月24日第1版第1刷発行とあり、そこまで古くはなくとも、1年くらい前に買って机の上に積んどいたのを思い出して引っぱり出し、旅の共にしました。...

  20. 萩セミナーハウス図書室 - 萩セミナーハウスBLOG

    萩セミナーハウス図書室

    2018年6月29日こんにちは雨の日、読書はいかがですか?特に急ぎの用事のないお休みは、気に入った本を広げましょうたっぷりと時間をかけて・・・・・本を通して、空想の世界で疑似体験・・・・・わくわくしますね。さて、ここは、萩セミナーハウスの正面玄関横4畳半くらいのスペースを利用した図書室です。少しずつ本が増えています。窓際には、セミナーハウスが開所してからの記録写真が置いてあります。もう3冊目...

41 - 60 / 総件数:80 件

似ているタグ