読書のタグまとめ

読書」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには読書に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「読書」タグの記事(82)

  1. イメージ - 写真撮り隊の今日の一枚2

    イメージ

    私のbulanさんのイメージこの本に出合って山ガールがとっても身近な存在に感じ。ふと山ガールなBulanさんを思い出した。短編で纏められた内容で読みやすく、一気に7巻同時購入という快挙を達成~!(笑)しばらく「本」から離れていたので、丁度よい本に出合えたと思っています。

  2. 本の愉しみ - 絵本のおかあさん

    本の愉しみ

    押してくれると、うれしいな(^^V)にほんブログ村ぼくたち負け組クラブ (文学の扉)アンドリュー・クレメンツ/講談社undefined小学高学年向け「負け組クラブ」?このタイトルから、周りからダメ↓と言われている子ども達の成長記かと思いきや、違いました。主人公のアレック6年生は読書の虫。授業中も読書を続け、先生達から叱られること頻繁。校長室にも呼び出されます。でもやめられないこの衝動。先生が...

  3. 『「変」なクラスが世界を変える!』/ 沼田 晶弘 著 - Studio YAYA

    『「変」なクラスが世界を変える!』/ 沼田 晶弘 著

    小学校教諭の「ぬまっち」こと沼田先生の本。まだ30代?の若い先生で、授業はもちろん掃除の時間などの過ごし方にも様々な工夫をして子供達をやる気にさせ、いろんなことを成し遂げてきた方。例えば、6年生の卒業遠足の行き先は子供達の意見を取りまとめて「バイキングの元祖、帝国ホテルのレストランに行く」「帰りはリムジンに乗る」と、ありえないプラン。でもこれを達成するために、賞金の出るいろんなコンクールなど...

  4. 読書 文藝春秋3月号 - テニスのおじさま日記

    読書 文藝春秋3月号

    風が強く寒いので、午後に予定していたテニスに行くのはやめて、昨日のウォーキングの帰りに購入した「文藝春秋3月号」を読む。第158回芥川賞を受賞した「おらおらでひとりいぐも」(若竹千佐子)を一気に読んだあとは、目次をみてよさそうな記事を飛ばし読み。特に面白かったタイトルは、「文在寅は金正恩の策略にまんまとはまった」、数字が証明した「アベノミクス失敗」など。自裁死・西部邁は精神の自立を貫いたー妻...

  5. 2018年3月に読んだ本 - A氏の感想文

    2018年3月に読んだ本

    2018年3月に読んだ本は7冊。低調だったな・・・。反省。やくみつるさんの雑学愛本は、ワタシには大変共感する部分が多数。また何か雑学チックな趣味を始めたくも思う。キョンキョンの書評は、掲載されていた中から何冊かお気に入りリストに追加。読みたいと思わせるあたり、本人も相当な読書家だと推察される。古市氏の著作は初めて読んだが、頭が良い人だと実感した。3月の読書メーター読んだ本の数:7読んだページ...

  6. 読書をしたくなって図書館で小説を読んできた - 結衣子の徒然newブログ

    読書をしたくなって図書館で小説を読んできた

    休みで何を使用か考えていたのですが、前回の休みの時にショッピングにも行ってしまったしなかなか何をしようか思いつかず悩んでいました。そういえば、読みたかった小説があるなと思い出したのと最近読書もしていないし思いっきり本が読みたいと思い、久々に図書館に行ってみる事にしました。図書館にはしばらく行っていなかったし、読みたかった小説以外の本も探してみる事にしました。図書館には小説だけではなく、新聞や...

  7. 見てるだけで学べる映画は素晴らしい - 映画があるから楽しめる

    見てるだけで学べる映画は素晴らしい

    映画は見ているだけで他の人の人生を見れるような気がするので、学びは大きい。映画のない世界がもしもあるのであれば、なんと寂しいことよ。読書もいいけど、映画も絶対に良い。どちらも好きな私としては、どちらも甲乙つけがたいし、どちらも必要不可欠な存在です。

  8. 大槻ケンヂ著「サブカルで食う」読了 - ビバ自営業2

    大槻ケンヂ著「サブカルで食う」読了

    誕生日ネタをもう一つ面白そうな本の情報がネットからドンドン入って来る昨今興味がある本を地方経済衰退の根源であるAmazonで検索マーケットプレイス(中古)で単価を見て¥50以下だと( `・ω・) ウーム…と、唸ってでも買わないという結野アナの小ささwwしかし、、誕生日だから1冊くらいイイんじゃね的にマーケットプレイスで購入筋肉少女帯の大槻ケンヂ著書アッという間に読了ww予想の内容とは違い自伝...

  9. 「旅と雑貨とデザインと」 - 楽しいてづくり。

    「旅と雑貨とデザインと」

    私は本が大好きです。その理由を考えてみると、知らないことを知ることができたり、色んな場所に旅に出てるような気分になって楽しくなるんです(^。^)これから、旅をするようにハンドメイドのヒントにもなりそうな本を紹介していきます〜(´∀`)「旅と雑貨とデザインと」様々な国を旅してきた著者がおくる、旅からみえてきた50のエピソードを紹介しています。ニュージランドのボードゲーム「CATHEDRAL」チ...

  10. 倚りかからず - スタジオ紡

    倚りかからず

    インターネットラジオから流れて来た歌に仕事の手が止まった。 茨木のり子さんの詩に曲をつけた歌だった。 0:32気づけばもう明日になっている。PCの電源を落としたら外の雨音が随分とはっきり聞こえて来た。 久しぶりに読みたくなり本棚の奥にしまっていた詩集を取り出した。 目はもうしょぼしょぼだけど読みたい気分。眠れない日々が続いている。忙しいからではなく心が迷っているせいだ。倚りかからず倚りかかれ...

  11. kyon² 好きかも。 - 今日も今日とて。

    kyon² 好きかも。

    いつも変わらずチャーミングなkyon² さん。初めて読んでみましたが、魅力的な人ですね。文才にも長けていて「特別書き下ろしエッセイ」はとてもお上手!対談された方達はみなさん個性的です。自分をしっかり持っている人って素敵だなぁって思いました。

  12. 片田珠美「他人の不幸を願う人」 - 湘南☆浪漫

    片田珠美「他人の不幸を願う人」

    あ~分かるな、と(苦笑)誰しも他人をうらやむ気持ちは少なからずある。それを出しちゃうか、出さないのか。

  13. 読書のたのしみ - 平日、会社を休んだら

    読書のたのしみ

    ***************************Instagramで読書記録用のアカウントを作りました。hon.to.cafe***************************インスタに感想を載せたけどどんこの状態が落ち着いたので読みかけだった本を一気読みしました。犯罪者/太田愛観たことはないけど人気ドラマ「相棒」の脚本家として活躍されている方でこの作品は初の小説だそうです。実際に...

  14. ~ わたしの好きな海外ドラマ ~ 「家族」 - Jar Ja,Songeja,Songejaga!

    ~ わたしの好きな海外ドラマ ~ 「家族」

    私の好きな海外ドラマ・・・・嫁女が「BONES(ボーンズ)」や「BURN NOTICE(バーン・ノーティス)」が好きで、よくビデオを借りてきてたので、一緒に観ていましたね~。簡単に説明すると、複雑な家庭環境で育った才媛の法人類学者が、殺人事件を解決しながら「人間性」も取り戻していく話とw、CIAをクビになったスパイが、民間人として仕事を請け負いながら復職しようとする話ですw「BONES」、登...

  15. 夢中になる♪ - Take your time

    夢中になる♪

                                                   単行本でやっと半分読んだ。中だるみで中々進まなかったが、急展開で読むスピードがUPした5月に映画が公開されるので、映画の登場人物を想像して読んでみると面白いかな?人気ブログランキング

  16. 【篠田節子】「長女たち」【ネタばればれ】 - お散歩アルバム・・春の足音

    【篠田節子】「長女たち」【ネタばればれ】

    長女たち (新潮文庫)篠田 節子/新潮社 せんだってから、糖尿病、怖い糖尿病と書き連ねたのは、篠田節子の「長女たち」が原因です。文庫本になって本屋に並んでいたので、手に取ってぱらぱらめくり、購入しました。3部仕立てになっていて、最初が「家守娘」次が「ミッション」最後が「ファーストレディ」です。で、糖尿病云々が出てくるのは、最後の「ファーストレディ」です。 3作共それぞれに重いテーマがあり...

  17. 【読書】 三鬼 三島屋変調百物語四之続 / 宮部 みゆき - ワカバノキモチ 朝暮日記

    【読書】 三鬼 三島屋変調百物語四之続 / 宮部 みゆき

    ★★★★<5段階中>作品紹介(Amazonより)--------------------------江戸の洒落者たちに人気の袋物屋、神田の三島屋は“お嬢さん"のおちかが一度に一人の語り手を招き入れての変わり百物語も評判だ。訪れる客は、村でただ一人お化けを見たという百姓の娘に、夏場はそっくり休業する絶品の弁当屋、山陰の小藩の元江戸家老、心の時を十四歳で止めた老婆。亡者、憑き神、家の守り神、とあ...

  18. 4月に読んだ本 - コステロ♪トーン:天然酵母パンを焼く日々

    4月に読んだ本

    1、『コレクション 戦争と文学11 軍隊と人間』(集英社)2、山田風太郎『魔界転生』(上下)(講談社文庫)3、

  19. 2018年2月に読んだ本 - 楽子の小さなことが楽しい毎日

    2018年2月に読んだ本

    さて、早いもので、ちょっと前に年が明けたかと思ったら、もう年度末…。時間の流れが早すぎてついていけません~~~!「異邦人」 原田マハ原田マハさんにしか描けないであろうアートミステリー。引き込まれました。銀座の老舗画廊、たかむら画廊の跡取り篁一輝と結婚した菜穂。東日本震災のときに妊婦であった菜穂は避難先として京都に滞在することになるのだが、そこで出会った一枚の絵をきっかけに、一時滞在だった京都...

  20. 作家のトークショー - 人生は万華鏡

    作家のトークショー

    トークショーに行ってきました。「かがみの孤城」が本屋大賞にノミネートされている直木賞作家の辻村美月さんです。「かがみの孤城」は、児童書?ファンタジー?な内容なのかな?と書店で見かけてから1ヶ月くらい迷いつつ、購入して読み始めたら、ぐいぐい引き込まれてしまいました。途中で結末を予想しつつも、最後は「そうきたか・・・!」と納得させられ読後感はちょっと安心できて後味の良い本でした。昨年読んだ本の中...

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