読書のタグまとめ

読書」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには読書に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「読書」タグの記事(76)

  1. 放課後読み聞かせ2月  最後の読み聞かせでした。 - こもれびの庭

    放課後読み聞かせ2月 最後の読み聞かせでした。

    本日が最後の読み聞かせでした。『しきぶとんさん    かけぶとんさん            まくらさん』この本を職場でシュリンク(絵本を袋がけ)しているときに見つけて読んだらおもしろかったので選書してみました。もうすぐおひな祭りなので『わたしのおひなさま』読んでいると病気なの?おんもってとか質問が飛び交いましたが最後まで真剣に聞いてくれました。『100年たったら』これはちょっと話が長くてあく...

  2. いちご同盟 - そろそろなんかしなくちゃなー

    いちご同盟

    初版は1991年…自分が小学生の頃です。携帯電話も無い時代だけど古くさくはまったく無い。アニメ『四月は君の嘘』を観て読みました。拍子と抑揚をあわせ譜面通りに弾くことを望む母親、そこは一緒でしたが。主人公が、退屈だと思っていた曲でそれを理解する展開に息を呑みました。最後より中盤がツラかったな…末期症状の患者に寄り添うのって本当ね…この本が出た当時だったら、自分はまだ主人公たちより年下だった。衝...

  3. ほどほど貪読 - 深呼吸の途中

    ほどほど貪読

    次はこれ伊岡さん初読みです

  4. 寒い日は読書に限ります - woodypalette帰去来

    寒い日は読書に限ります

    空いた時間を使って、久しぶりに「TUTAYA」へ。。。時間に余裕があったので、じっくり立ち読みして・・・買ってしまいました(笑)今年は天皇陛下がご退位されるせいなのか、こんな感じの本も多数出ているよう。しかしながら何度読んでも複雑。。。読みたかった本も手に入れパンフェスも開催されていたので、これも買い週末は読書&パン三昧でした。ランキングに参加中です。バナーをクリックしていただけると励みにな...

  5. Freeport ③ のんびりとバルコニーで、吉川英治全集読みふけっています。 - 2度目のリタイア後のライフ

    Freeport ③ のんびりとバルコニーで、吉川英治...

    今日も気温は低め、どんよりと雲に覆われ、風も強い。インフルエンザの予防接種を済ませているので、それ程熱も上がらないのだけど、矢張りインフルエンザか、、と、長引く症状にうんざり。Freeport島3日目の今日は少し気分も良く、この島、唯一のストローマーケットを覗いて見ようかと、雨の合間をぬって午後から出かけてみた、が 矢張り気分もすぐれず 早々に退散。Nassuaに比べると規模も小さく、そして...

  6. 小説「映画ドラえもん のび太の月面探査記」 - 平日、会社を休んだら

    小説「映画ドラえもん のび太の月面探査記」

    インスタにも感想を書いたので重複するけど小説がよかったのでこちらにも残します。2019年3月1日公開「映画ドラえもん のび太の月面探査記」の映画脚本を辻村深月さんが書下ろしたと知って、迷わず手に取った今作。小説版のドラえもんが初めてだったので、お馴染みメンバーの自己紹介的なくだりや掛け合いの描写に少し違和感があったけど、これぞドラえもん!な展開の中にも、辻村さんらしいSF(すこしふしぎ)が詰...

  7. 【読書】 麒麟児 / 冲方 丁 - ワカバノキモチ 朝暮日記

    【読書】 麒麟児 / 冲方 丁

    【★★★★(個人的好みを5段階で)】勝海舟の目から見た幕末の動乱。勝海舟の目から見た西郷隆盛という男。日本を守るため、日本の人々を守るため、幕末の動乱のなかを奔走する勝海舟の熱い思いに、読んでいるこちらの胸も熱くなります。あのときの日本には「自分がなんとかしなくては!」という人が、どうしてあんなにいたんだろう?今の日本にいなさすぎるのかな?それとも、私が知らないだけで実はいるのかな?近代日本...

  8. 3月に読んだ本 - コステロ♪トーン:天然酵母パンを焼く日々

    3月に読んだ本

    1、マルグリット・デュラス『ロル・V・シュタインの歓喜』(河出書房新社)2、倉橋由美子『城の中の城』(小学館P+D BOOKS)3、ヴァージニア・ウルフ『ダロウェイ夫人』(角川文庫)4、倉橋由美子『よもつひらさか往還』(講談社文庫)5、奥泉光『その言葉を 暴力の舟 三つ目の鯰』(講談社文芸文庫)6、ミシェル・レリス『幻のアフリカ』(平凡社ライブラリー)7、村田喜代子『ゆうじょこう』(新潮社)

  9. 寒い日は読書三昧 - つれづれ日記

    寒い日は読書三昧

    関東地方。。大分暖かくなりましたが。。寒い日は読書三昧でした~「迷子石」「一朝の夢」・・梶よう子梶よう子さんの時代小説大好きです!人情味あふれ、毎度読むたびに涙ホロリです。。「OUT」・・桐野夏生この作品は、ドラマ&映画化されましたね。4人のパート仲間の主婦たちが、仲間の一人の夫殺害をきっかけに、死体解体という犯罪に手を染めていくのですが。。猟奇的な場面も沢山出てきますが、話にスピード感があ...

  10. カクバリズムの衣食住音 - トランスポーターダイアリー

    カクバリズムの衣食住音

    毎年、今年こそ本を10冊は読むぞと思いながらもまったく読めていない。。。年が明けてから読み直しながら、間があいてしまったりしてなんとか音楽レーベルカクバリズムの角張さんが書いた「衣・食・住・音」を読み終えました。この本を読むには個人的には以下のことに1つでも当てはまる事が必要かと。1.サイトウJ×J×さんが好きである2.音楽業界でご飯を食べていきたい3.社会に縛られないで生きるコツ(きっかけ...

  11. 空白の5マイル - 山谷彷徨

    空白の5マイル

    子供の頃、森に探検に行った時のドキドキ感がじわじわと蘇った。今更ながら『極夜行』で話題の探検家 角幡唯介さんの『空白の5マイル』を読了しました。山好き、本好きの方から飲みの席で「お前絶対好きだよ」と『極夜行』を勧められたのですが、実は角幡唯介さんの本はまだ読んだことが無く、せっかくなら初めて著者が注目された探検記『空白の5マイル』から読んでみようかということで読み進めておりました。『空白の5...

  12. 今週の本、寝込んでます。 - オシャレと旅とetc.

    今週の本、寝込んでます。

    月曜日の夜に身体に違和感。火曜日の夜、悪寒。水曜日朝3時、久しぶりに38℃台の熱。1日37℃〜38℃。インフルエンザではなく、ホッ。熱が出ても汗はかかない、解熱も遅い。木曜日、ほぼ解熱。ようやく汗をかきはじめる。発熱は37℃前半くらいが1番辛く感じる。38℃になると、意外と平気?寝て養生すればいいのに、雑誌をペラペラと。これは今週読もうと借りてきていた本。月曜日、借りたそばからカフェに入り読...

  13. 読書開始しました。 - 静かに過ごす部屋

    読書開始しました。

    立町カヌレ最近 「カヌレ」 っというフランスの食べ物の名前を 小耳に挟んでいたので 気になっていたところ娘その1が 以心伝心というのでしょうか。持って帰ってくれたので ワタシもカヌレデヴュー(笑)感想としては外壁が少し固めですが食べるとクロワッサン生地のような触感で中身が生煮え?(←言い方はわるいのですが良くいうと「しっとり」)感あり一口レベルだったのでもう少し食べたいという気持ちです(笑)...

  14. 早いもので、今日は・・ - UNITY

    早いもので、今日は・・

    早いもので、今日は12/31。2018年も今日で終わりです。なんだか今年は、本当にあっという間の1年だった気がします。Christmas、ささやかなお祝いは出来ました。毎年この時期になると、来年のことを考えます。どんな1年にしたいのか、どんなことを頑張りたいのか、どんなことを楽しみたいのか、そういったいろんなことを。そして、今年1年どうだったのか、振り返るのが毎年恒例のわたしの行事です。今年...

  15. Linen and Threads  Mystery Sampler  ⑤ - いとの色

    Linen and Threads Mystery ...

    Linen and Threads Mystery Sampler 2019Part-2 February 昨日は 夕食後にSALのstitchが終わり30分ほどポツンと空いた時間にいつか読みたいと思ってそばに置いていた本をパラパラと家にいるとゆっくり座って本を読む時間は贅沢な時間だと感じます

  16. 『架空通貨』池井戸潤 著 - B級グルメでいいじゃん!

    『架空通貨』池井戸潤 著

    【画像をクリックすると拡大します】阿木慎太郎 著 『闇の警視「撃滅」上・下巻』を読み終えた江満達夫(元江満組若頭)が刑期を終えて出所する所から始まる刑期中に兄が組長の江満組は敵対組織と抗争後、兄はフィリピンに逃亡し、後に韓国に渡り殺害された 当然江満組は解散された江満達夫が出所すると地域の暴力団が動きだす元江満組関係者から収監中の動きを聞き出すうちに江満自身がヒットマンに狙撃を受けるまた...

  17. たった、それだけ:宮下 奈都 - うららのゆるーい日常

    たった、それだけ:宮下 奈都

    何の予備知識もなく読み始めたのだけど、いきなり興味深い場面から始まった。会社内の女性社員同士の言い争い。女性たちは異例の若さで昇進した部長の愛人だった。その愛人の一人が部長の贈賄を告発し、出勤途中の部長にお金を渡し「逃げ切って」と言って逃亡させる。1話はそこで終わる。2話は全く違う場面から始まったので、短編集だったのかとちょっとがっかりしたのだけど、そうではなく失踪した望月正幸の妻の視点から...

  18. 樋口裕一「読ませるブログ」 - 湘南☆浪漫

    樋口裕一「読ませるブログ」

    真正面から見ない、っていうのは自分も気にしている部分。文章を書くときだけではなくね。

  19. 『嫌なことからは逃げる』を読んだ -  All About 身辺雑事

    『嫌なことからは逃げる』を読んだ

    嫌なことからは逃げる片岡義男/株式会社ボイジャーundefinedここのところ、花粉が飛び始めて耳鼻咽喉系の調子が悪かったり、その影響で合唱で担当するパートの高音が出なかったり(ついには風邪をひいて合唱の本番を欠場…)、珍しく仕事が立て込んだり、人間ドックの結果も思わしくなかったり、そのくせトレーニングは億劫でできなかったりと気分の落ち込むことが続いていました。そんな時に頼みとなるのは、精神...

  20. いとおしむ暮らし - ku.la stitch

    いとおしむ暮らし

    いとおしむ暮らし (ナチュリラ別冊)内田 彩仍/主婦と生活社スコア:なんだかいろいろなことがうまくいかなかったときに出会った、わたしにとってはじめての内田彩仍さんの本。元々『丁寧に暮らしている暇はないけれど』という一田憲子さんの本を見かけて、「面白そうだなー」とAmazonで検索したところ、こちらの本がおすすめに出てきました。『いとおしむ暮らし』という単語に惹かれて、本屋で中身を確認。すると...

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