読書のタグまとめ

読書」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには読書に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「読書」タグの記事(77)

  1. 手元に残したい本 - キルトとステッチ時々にゃんこ

    手元に残したい本

    ビブリア古書堂の事件手帖~扉子と不思議な客人たち~を読み終わりました。この中の第三話で、佐々木丸美さんの『雪の断章』が取り上げられていました。私が遥か昔の20代の頃に読みました。最初は、崖シリーズ三部作(崖の館・水に描かれた館・夢館)を読んで、佐々木丸美さんのファンになりました。それから、孤児四部作(雪の断章・忘れな草・花嫁人形・風花の里)を読みました。崖シリーズは心理学のようで、孤児四部作...

  2. 9月まとめ③? - プリプエママのHAPPYな一日

    9月まとめ③?

    涼しくなってから 朝顔も急いで沢山咲いています(笑)これは興味深い。。。サプライズの快気祝い😍ありがとー😆💕9/14時間がないから、浅野屋のランチボックスを食べて…9/15遅めのお昼は、渋谷の初めて入るパン屋さんで。 二階にもイートインがあって、結構広かった9/13今回は、睡眠について。 寝る前3時間の過ごし方が、ポイント❗整理整頓も、自律神経...

  3. 恋のしずく - 自分遺産

    恋のしずく

    映画はカミさんと観に行くことが多いが思いっきり自分の嗜好で観る時はひとりで行く。『恋のしずく』を観た。東京の農大でワインソムリエを目指す“日本酒嫌い”のリケジョ・橘詩織の実習先が意に反して東広島・西条の日本酒の酒蔵になり、その実習のエピソードが映画のストーリーになっている。主演は元AKB48の川栄李奈さんで、これはAKBか日本酒が好きな人が観る映画かなと思った。横浜ではセンター北駅前の映画館...

  4. 読める英語の本の選び方 - 英語学習は楽しみながら。

    読める英語の本の選び方

    今、私は、英語の本を読んでいます。英語の先生だから、英語の本は読めて当たり前でしょ。と思われるかもしれません。でも私には、読める本もあれば読めないと挫折してしまう本もあります。挫折してしまうのは私の英語力がないから?勿論それも一理あるかもしれません。ただそれ以上に読む本の内容に関する知識を持っていないと本は、読めないのです。例えば、日本語で、金融の本を読んでもいまいちピンときません。それは日...

  5. 【読書】学ぶのは何のため? - HAPPY LIFE☆

    【読書】学ぶのは何のため?

    こんにちは♪毎日読書週間☆ ぽじ☆ですっ♪最近お気に入りの本がありますいわゆる自己啓発のビジネス書なんですが、ハッとさせられる言葉が多くて、個人的にものすごく好きなんですよね喩え話とかがすごくわかりやすくて、ブログ発信をしている立場としてもすごく勉強になってます本の角を折るいわゆる「ドッグ・イヤー」ていうんですか、あれが多くなりすぎて、すでに本の上側の角がボロボロになってしまいました!本当は...

  6. 恩田陸「月の裏側」 - ― Metamorphose ―

    恩田陸「月の裏側」

    画像はTwitterから流れてきたものをお借りしました。かつて読書家だった私ですが、最近は創作することばかりに腐心して本も読まず、読書の楽しさを忘れてしまっていた。面白い物語を書くためには、私自身が読者の視点に戻るべきだと考え『読書日誌』を付けようと思い立った次第であります。最近では紙の本だけではなく、楽天Koboにて、電子書籍での読書もしています。 ■ 著書名 ■『月の裏側』  ■ 著者 ...

  7. 光る表現 - 【作文・小論文教室】今はじまる未来へ

    光る表現

    12月10日(月)冬らしく冷え込んできましたね。みなさん、元気ですか??? 風邪をひいていませんか???先週は忙しくて目がまわりそうだとこのブログに書きましたが、週が明けてやっと落ち着いてきました。今週、学校に行ったら冬休みに入るという人もいそうですね。冬休みに読む本をそろそろ用意して、お互い楽しい冬休みにしましょうね!!それでは、月曜日恒例の「たとえ(まるで~のよう)」の表現を紹介しますね...

  8. 20181024 - 愛媛のちいさな本屋 蛙軒

    20181024

    村上春樹さんの「約束された場所で」を読み終える。タイトルはマーク・ストランドの詩から。最後の河合隼雄さんとの対話がとてもよかった。「善と悪」「説明がつかないこと」「バランス感覚」、、ひとつひとつ今まで読んできた書籍のことも思い返しながら読んでいくと、唐突に『戦前の「満州国」の存在に似ているかもしれない』と!ここ数日、従兄がまとめてくれた祖父の記録を、満州国の地図と突き合わせながら少しずつ読ん...

  9. 本庶佑氏、ノーベル医学生理学賞受賞で…「いのちとは何か」 - ときどき日誌 sur NetVillage

    本庶佑氏、ノーベル医学生理学賞受賞で…「いのちとは何か」

    2009年刊行の「いのちとは何か 幸福・ゲノム・病」本庶佑著 岩波書店表紙の本文のイラストは、Kaoluluが描いたものだ。申し訳ない。著者の本庶先生が、先日ノーベル医学生理学賞を受賞。そのため、緊急重版となった。 こんにちは、Kaoluluです。 ここのところ、ブログの更新を怠っていますが、 普通に元気に暮らしています。フランス語の勉強はぼちぼちといったところ。フランスのニュースも毎日チェ...

  10. ストーブそばで読む - シェーンの散歩道

    ストーブそばで読む

    「絵とエッセイ」 岩田崇「すべては消えゆくのだから」 ローラン・タルデュー「死の会計」 エマ・レイサン穏やかな一日で外仕事が捗りました。薪運び、チッパー作業、柿の木の剪定等など 「絵とエッセイ」 岩田崇「すべては消えゆくのだから」 ローラン・タルデュー「死の会計」 エマ・レイサン穏やかな一日で外仕事が捗りました。薪運び、チッパー作業、柿の木の剪定など

  11. 呑み/近場でオフ - 日々是好日

    呑み/近場でオフ

    オフだが朝イチ仕事場。昼前に帰宅をして近所のカフェで昼食。自転車屋で相方のママチャリ買い替え。本屋併設のカフェでコーヒー&読書休憩。2時間滞在をして食材仕入れて帰宅。オトナ旅を眺めつつ冷酒でサクッと晩酌。キーマカレーで締め配信で映画を鑑賞。重く深い映画に感動。エコーでBGM流し寝るまでネット巡回。肴:刺し盛り 焼き焼売 エノキ豆腐酒:白鶴生貯蔵酒1本平松洋子「味なメニュー」読了#026ス...

  12. 放課後読み聞かせ11月② - こもれびの庭

    放課後読み聞かせ11月②

    昨日は放課後読み聞かせ1年生のあんちゃんが私も1冊読みきかせしたいけれどいいですか??と聴いてきました。本の大好きなあんちゃんは1年生とは思えないほど絵本をスラスラと読みます。2年生が来る前に練習してみようか?二人でしりとりを掛け合いながら風の子しりとりを読んでいきました。本番も上手に読んでくれました。かっこあるいよだいふくくんとってもすてきなだいふくくんのお話ネコのなまえはこちらは最後まで...

  13. ぶたぶたさん - そろそろなんかしなくちゃなー

    ぶたぶたさん

    我が家の読書のキッカケになったぶたぶたさんシリーズ。ぶたのぬいぐるみ、の、メチャクチャ人間の出来たおじさん。文体が話し言葉の一人称なので、久々読書する人もゆる~くほんわか読めていいかも。それと食べ物が全部おいしそう。自分と同じく食いしん坊だと思う…これを見て作ったガンボ(ケイジャンスープだよね?)は、カレーに変わって登場する我が家の定番料理となりました~

  14. 金孝淳『祖国が棄てた人びと 在日韓国人留学生スパイ事件記録』出版記念講演会 - 悠々緩緩 月見で一杯

    金孝淳『祖国が棄てた人びと 在日韓国人留学生スパイ事件...

     『祖国が棄てた人びと 在日韓国人留学生スパイ事件記録』明石書店が出版された。11月22日、著者の金孝淳(キム・ヒョスン)氏による出版記念講演会が開催された。同講演会は大阪でも開催される予定で、金孝淳氏はそのために招かれ、来日したようだ。会場は、監訳者である石坂浩一氏が准教授をつとめる立教大学である。 案内を届けてくれたのは元金元重救援会のMさんである。高校の1年後輩である金元重(キム・ウォ...

  15. 貪読 王手なるか… - 深呼吸の途中

    貪読 王手なるか…

    次はこれ年末恒例今年も過ぎるのが早っ

  16. サイコパスと日日是好日 - bonco、、、

    サイコパスと日日是好日

    今日の田舎は17時半現在雨22℃いきなり気温が下がり苦手な夏がやっと終息を迎えた感じではありますが、それにしても、いきなりです、あまりの暑さで本を読む気にもなりませんでしたが、ママカーストのボス、ブラック企業の経営者、炎上ブロガー、後妻業の女、などなど、、、自分の周りにもサイコパスのいる可能性はゼロではありません、もしかしたら自分もサイコパスかも?、、、ヒェ________"(-""-)"全...

  17. リチャード・ブローティガン「愛のゆくえ」 - 4速MTアソビ

    リチャード・ブローティガン「愛のゆくえ」

    リチャード・ブローティガン「愛のゆくえ」青木日出夫=訳_______________________________________物語がもつゆるさと文体象徴的な存在でもある図書館と恋人戦争を繰り返す祖国アメリカという国に対するアンチテーゼというべきかLove&Peaceを叫び平和を望む若者たちの支持をうけたのかもしれない堕胎というキリスト教(カトリック)ではタブーともいえる行為を前...

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