講談社文庫のタグまとめ

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「講談社文庫」タグの記事(6)

  1. 「罪の声」 - 道草日和。

    「罪の声」

    「罪の声」塩田武士講談社文庫映画が公開される前に読んでおきたいと思い、手にしました。途中、ちょっと…のところがあったけれど、何のために事件を追うのか、という問いが貫かれていてよかった。映画になったら、おもしろいだろうな、と思った。

  2. 「サブマリン」 - 道草日和。

    「サブマリン」

    「サブマリン」伊坂幸太郎講談社文庫目には目を。私はそれでは納得できなくて、それ以上の苦しみを、と考えてしまうことも。それ以上の苦しみって何でしょうね。私がつらく苦しいのは、生き抜くことだと思ったりもする。現実にはそんなことは起こらない、としても信じてもいい、助けた相手に助けられることがあってもいい。そのミラクルが小説で展開されて、それでいい。きっとこの現実にも映るから。

  3. 塩田 武士 「罪の声」講談社文庫 - 読書記録

    塩田 武士 「罪の声」講談社文庫

    文庫化を待っていたので、積み本の山をスルーして読みました(笑)グリコ・森永事件は衝撃的だったからなぁ。フィクションなのに、何だかこれが真実に思えてくる…罪の声 (講談社文庫)塩田 武士/講談社undefined

  4. 「琥珀のまたたき」 - 道草日和。

    「琥珀のまたたき」

    「琥珀のまたたき」小川洋子講談社文庫美しさと残酷さが切り離せない。琥珀の切ない思いが届かないことを、読者は早くから予感していて、それでもページをめくらないとならないことがつらかった。

  5. 「道化師の蝶」 - 道草日和。

    「道化師の蝶」

    「道化師の蝶」円城塔講談社文庫「道化師の蝶」と「松ノ枝の記」の2編収録。「道化師の蝶」の方はまだ少しわかった、気がする。でも何を追っていたのか、わからなくなる。「松ノ枝の記」は、わかりません。それでも2編とも楽しみました。

  6. 「スペードの3」 - 道草日和。

    「スペードの3」

    「スペードの3」朝井リョウ講談社文庫革命は待っていても起きない。

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