豊島将之のタグまとめ

豊島将之」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには豊島将之に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「豊島将之」タグの記事(229)

  1. 村上茉愛が体操女子個人で初メダル、侍ジャパンはサヨナラ勝ち - 本音トーク:第3版

    村上茉愛が体操女子個人で初メダル、侍ジャパンはサヨナラ勝ち

    体操の種目別競技が行われている。昨日は女子床運動が行われ、メダルを目指す日本の村上茉愛が登場した。自身の代名詞とも言えるH難度の大技「シリバス」を擁しており、村上がメダルを取ると1964年に女子団体が銅メダルを取って以来のことだそうだ。個人種目としては史上初のことだけに期待してTV観戦した。出だしにH難度の大技「シリバス」を決めて波にのると、演技後半は笑みを浮かべて演技自体楽しんでしているよ...

  2. これで3連勝… - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    これで3連勝…

    叡王戦五番勝負が開幕した。藤井聡太王位・棋聖が豊島将之叡王(竜王)に挑むもので、王位戦と合わせて12番勝負と言われる大一番である。角換りで、先手藤井二冠が24歩と序盤早々に仕掛け飛車先の歩の交換のあと、後手番豊島叡王が23歩と謝るのではなく、強く33角と打つ。しかしこの変化は,AIは後手不利と評価している。解説三浦弘行九段は、この辺りまでは研究家豊島さんなら(AI評価も含めて)研究していると...

  3. サヨナラ勝ちで連勝、藤井二冠も逆転で連勝、サッカーは辛勝スタート - 本音トーク:第3版

    サヨナラ勝ちで連勝、藤井二冠も逆転で連勝、サッカーは辛...

    東京オリンピックは今日開会式であるが、事前から女子ソフトボールなどがはじまっている。日本は第2戦メキシコとの試合であった。オーストラリアに8-1で快勝した日本はエース上野由岐子が連投でマウンドにあがった。その上野は初戦と違い、制球よくメキシコ打線を抑えていった。打線はメキシコの左腕投手に苦労したものの藤田倭の2試合連続の一発などで2点を奪って2-1とリードして7回をむかえた。しかし上野が無死...

  4. もはや手が付けられない - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    もはや手が付けられない

    藤井聡太王位に豊島将之竜王が挑む第62期王位戦七番勝負第3局は先手の藤井王位が117手で連勝しシリーズ成績を2勝1敗とした。何というか、とてつもない強さである。一時、豊島竜王は藤井聡太二冠のラスボスとも言われたが、今年に入ってからは、逆に藤井二冠の3勝1敗である。藤井二冠は相手が誰ということを意識せず「盤上この一手」。むしろ、豊島竜王が藤井二冠を意識しているのではないだろうか。封じ手開けから...

  5. 東京オリンピック、王位戦第三局はじまる - 本音トーク:第3版

    東京オリンピック、王位戦第三局はじまる

    緊急事態宣言発出の中、東京オリンピックがはじまった。開会式は明日であるが、スケジュールの関係で団体競技が開会式前にはじまることは数大会前から実現していた。今回もその例に従って女子ソフトボールを皮切りに夏の異例の中でのオリンピックスタートである。13年ぶりに金メダルを目指す日本はレジェンド上野由岐子が先発した。しかし初回のマウンドは高揚感からか制球が定まらず、一死満塁のピンチを招いてしまい、死...

  6. ラスボスであってほしい! - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    ラスボスであってほしい!

    基本的に関西の棋士を応援している。かつて、谷川浩司九段が、順位戦を駆け上がっていったとき、私自身は司法試験の勉強中であったが重ね合わせて彼を応援したものだ。人間性も含めて今もファンであり、私は自分の長男に「コウジ」と名をつけた(漢字は違う)。やがて谷川九段は史上最年少名人を獲得するが、天下を取る間もなく、羽生善治九段が猛追してくる。誰しも「羽生時代」が来るだろうと思ったが、それでも私は谷川九...

  7. 大谷HR競争は初戦負け、藤井二冠封じ手 - 本音トーク:第3版

    大谷HR競争は初戦負け、藤井二冠封じ手

    MLBオールスターのホームラン競争が行われた。大本命に支持されているエンゼルスの大谷翔平の1回戦の相手はナショナルズのソトであった。22歳の伸び盛りの選手、選球眼もよく強敵である。そのソト、時間内に22本のアーチを放った。一方の大谷は、打球があがらず、タイムアウトを取る前にはわずか数本であった。これは完敗かと思われたが、打球があがるようになると、スタンドインを連発しなんと22本までのばして勝...

  8. 今日から王位戦第二局 - 本音トーク:第3版

    今日から王位戦第二局

    将棋の第62期王位戦七番勝負第二局が北海道ではじまった。藤井聡太二冠と豊島将之二冠の対局、豊島二冠先勝でむかえた第二局だけに防衛には勝利が必要な藤井二冠としてはどんな戦型で戦うかが注目である。すでに対局ははじまっており、角交換の戦型でスタートした。MLBのオールスター、第1戦の先発メンバーが発表された。なんとエンゼルスの大谷翔平は1番・DH兼投手として登録された。DHとして打者として出場する...

  9. 「三すくみ」は違うでしょ! - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    「三すくみ」は違うでしょ!

    最近将棋界のトップ3、すなわち複数タイトルを持つ渡辺明三冠、豊島将之二冠、藤井聡太二冠は三すくみの関係にある、という記事が最近目につく。曰く、渡辺三冠は豊島二冠に21勝14敗で勝ち越し、豊島二冠は藤井二冠を7勝1敗、そして藤井二冠は渡辺三冠に8勝1敗と、三すくみというわけである。2016年にプロになったばかりの藤井二冠の成績はともかく、渡辺三冠が豊島二冠に21勝14敗だから、豊島二冠は渡辺三...

  10. 再び伝説が始まる! - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    再び伝説が始まる!

    藤井聡太棋聖(王位)が7月3日、棋聖戦五番勝負の第3局で渡辺明名人(棋王、王将)に100手で勝利し、シリーズ3勝0敗のストレートでタイトル防衛を果たした。本日は午前中は事務所で仕事を行い、昼から、自宅に戻ってからはABEMAテレビをつけっぱなしにして楽しんだが、いやあ、実に面白い。98手目だったか、藤井二冠はまるでお約束のように妙手を放つ!最終盤で、わざと自分の飛車が相手の馬の効きに入る!つ...

  11. 大谷3試合連続、豊島二冠先勝、野村久々タイムリー - 本音トーク:第3版

    大谷3試合連続、豊島二冠先勝、野村久々タイムリー

    大谷翔平が3試合連続27、28号を放った。豊島将之二冠が王位戦七番勝負第で先勝した。そして日本ハムの野村佑希が久々に2点タイムリーを放った。

  12. 豊島竜王、貫録を示す - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    豊島竜王、貫録を示す

    互いにリスペクトする若き天才同士が将棋の真理を追及するかのように「盤上最善手」を尽くす姿を見るのは実に気持ちの良いものだ。王位戦七番勝負の第1局は、挑戦者の豊島将之竜王が藤井聡太王位に104手で勝利した。叡王戦でもぶつかる両者の対戦は、七番勝負と五番勝負、合わせて「夏の十二番勝負」とも呼ばれている。その中での開幕局(本局)の意義は、藤井二冠の師匠杉本昌隆八段が戦前に熱く語っていた通りである。...

  13. 大谷26号、王位戦はじまる - 本音トーク:第3版

    大谷26号、王位戦はじまる

    エンゼルスの大谷翔平がヤンキース戦に2番・DHで先発出場し、初回の第1打席でライトスタンドに26号ホームランを打ちこんだ。いかにも大谷らしい打った瞬間にホームランとわかる当たりであった。大谷の安打の種類をみると、単打は24本で一番多い種類は16本の本塁打である。数字からも大谷がパワーヒッターということがわかる。試合は5-3でエンゼルスが勝利し、借金を2に減らした。明日は大谷翔平の先発が予定さ...

  14. レジェンド羽生九段を追う藤井二冠! - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    レジェンド羽生九段を追う藤井二冠!

    藤井聡太二冠は、26日、第6期叡王戦挑戦者決定戦で斎藤慎太郎八段に114手で勝利し、豊島将之叡王(竜王)への挑戦権を獲得した。振り駒で先手となった斎藤八段は、呼吸を整え、そして角換りを選択する。無論、斎藤八段も得意でもあるが、勝率8割越え藤井二冠の驚異の原動力戦法でもある。避ける選択もあったろう。しかしおそらくこの先、何度も対局する相手である。だかろこそこの戦型を選んだのであろう。非常に面白...

  15. 車中にて… - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    車中にて…

    東京地裁への出張。一日中、証人尋問で疲労もあり、帰路の車中はビールを飲みながら将棋の録画を見る。先日茶屋町であった「関西将棋フェスティバルinMBS」である。豊島将之竜王ファンとしてはなかなか面白い。サプライズゲストは師匠の桐山清澄九段。幼き豊島少年が、これも谷川浩司九段の幼少時に似ている、という著名なエピソードなども面白いが目を引いたのは次の話である。師匠の桐山九段が、長年の疑問を弟子の豊...

  16. 東西対抗戦! - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    東西対抗戦!

    面白いことを考えるものだ。日本将棋連盟とサントリー食品インターナショナルが共同主催で、新しい準公式戦(非公式戦)「SUNTORY将棋オールスター東西対抗戦2021」を創設するという。東京本部所属棋士と関西本部所属棋士による5対5の団体戦。出場棋士はファン投票によって各2人ずつ選び、予選突破者各3人ずつによって構成されるという。古くからの観戦将棋ファンである。しかも概ね関西所属棋士を応援してき...

  17. 佐藤は15番手、豊島二冠王位挑戦権、勝田は自己最高 - 本音トーク:第3版

    佐藤は15番手、豊島二冠王位挑戦権、勝田は自己最高

    5月30日に行われるインディ500マイルレースの予選が行われた。予選初日で9番手以内にはいると、そのドライバーたちの間で9番手までを決める予選が行われる。佐藤琢磨は残念ながら9番手以内のタイムをだすことはかなわず15番手タイムにとどまってしまった。結果として予選15番手から決勝レースに臨むこととなった。「今後はレースカーの煮詰めに全力を注ぎます。レース前の金曜日、カーブデイに走行できる機会が...

  18. 平均への回帰なるか - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    平均への回帰なるか

    実に楽しみである。藤井聡太王位(棋聖との2冠)への挑戦権を争う、豊島将之竜王(叡王との2冠)と羽生善治九段による挑戦者決定戦が昨日行われ豊島竜王が110手で勝利した。将棋ファンにとってはどちらが挑戦者になっても楽しみであった。羽生九段には100タイトルがかかっていたからであり、豊島竜王は、藤井二冠の「天敵」と呼ばれているからである。すなわち豊島竜王は対藤井戦が6勝1敗。藤井二冠からすれば初対...

  19. 勝てない伊藤大海、トヨタまずまず、チーム豊島登場 - 本音トーク:第3版

    勝てない伊藤大海、トヨタまずまず、チーム豊島登場

    日本ハムのドラフト1位ルーキーの伊藤大海が好投はするがなかなか結果(勝利)に結びつかない。昨日の西武戦に先発した伊藤大海、2回に山川に先制ホームランを打たれてしまったものの続く一死2、3塁のピンチは無失点で切り抜けた。我慢のピンチングで3、4回を無失点で切り抜けた伊藤を打線が5回に援護した。二死から石井一成が3塁打で出塁、二死1、3塁から石川亮がレフトにタイムリーを放って同点に追いついた。得...

  20. Abemaドラフト! - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    Abemaドラフト!

    第4回Abemaトーナメント(団体戦)のドラフト会議の模様が27日にAbemaテレビで放映された。渡辺明名人、豊島将之竜王ら超トップ棋士14人がリーダーとなり、3名チームを結成するために2名の棋士を指名するというものでその仕組みはプロ野球のドラフト会議の仕組みと同じである。棋士が棋士を選ぶという、非常に興味深い過程を経てリーダーのほかに計28名の棋士が決まったのだが、これが実に興味深い。近藤...

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