豊島将之のタグまとめ

豊島将之」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには豊島将之に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「豊島将之」タグの記事(229)

  1. 佐藤琢磨、怒りの9位、豊島竜王白星発進、大谷代打で安打 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    佐藤琢磨、怒りの9位、豊島竜王白星発進、大谷代打で安打

    インディカーシリーズ第9戦ゲートウェイレース2でポールポジションからスタートした佐藤琢磨は残念ながら9位に終わってしまった。コースコンディションが最悪なことを考えてピットインのタイミングを遅らせる戦略をとったチームであったが、その作戦がうまくいかずにピットインのタイミングがずれてしまった。また周回遅れを抜くにもダストの多い部分を走らねばならずに、タイムロスをしてしまったことも9位に沈む要因だ...

  2. 大谷不発でもエンゼルス大勝、琢磨2位、A級順位戦 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    大谷不発でもエンゼルス大勝、琢磨2位、A級順位戦

    エンゼルスの大谷翔平は不発であったが、マリナーズ相手に打線が大爆発して16-3の圧勝であった。特に新人のアデルが2ホームランの大活躍であった。期待をかけられているだけにようやく本領発揮といったところかもしれない。インディ500マイルレースで2度目の優勝を果たした佐藤琢磨、週末のレースで2位入賞である。インディ優勝後は何かとイベントに駆り出されて多忙となり休む間もないと言われている中、、週末の...

  3. 藤井二冠の賞金・対局料 - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    藤井二冠の賞金・対局料

    藤井聡太棋聖が、木村一基王位に勝利し、王位も獲得して二冠になった。新聞テレビなど大きく報道され、将棋ファンとして大変嬉しい。封じ手、同飛車大学、勝負飯、聡太女子、聡太萌え…。どの角度でも嬉しい。目を引いたのはお金の話である。日本将棋連盟の発表によると、2019年の賞金・対局料ランキング1位は豊島将之名人・竜王(当時)で7157万円、藤井七段(同)は2108万円で9位だったが、2冠獲得で今年は...

  4. 豊島名人、敗れる! - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    豊島名人、敗れる!

    14日、15日と関西将棋会館において行われていた第78期名人戦七番勝負第6局で、挑戦者渡辺明二冠が、豊島将之名人に勝利し、悲願の名人位を奪取した。その昔より豊島名人を応援し、彼にインタビューをさせてもらってからは一層ファンとなった私としては、大変残念である。本日は、一日中、Abemaテレビをつけっぱなしにしていたが、いやあ、実に疲れました。叡王戦と並行した対局はハードスケジュールであり、普段...

  5. 名人戦第6局、スパ6時間予選結果 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    名人戦第6局、スパ6時間予選結果

    将棋の第78期名人戦七番勝負第6局の2日目がはじまった。豊島将之二冠と渡辺明二冠の対局、66手目を封じた豊島二冠であったが、2日目にはいると戦いははじまり既に中盤戦となっている。ようやく再開されたWEC、第6戦スパ・フランコルシャン6時間レースの公式予選が行われ、ハンデに勝るレベリオンが4戦連続のポールポジションを獲得した。1周につき約3秒ほどのハンデを課せられてしまったトヨタチームであった...

  6. 大谷今季初のマルチ安打、永瀬二冠防衛へ王手 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    大谷今季初のマルチ安打、永瀬二冠防衛へ王手

    エンゼルスの大谷翔平が12打席ぶりにヒットを放つと、第3打席でも外角高めのボール球をレフト線に流し打つ2塁打を放ち、打者出場10試合目で今季初のマルチヒットを記録した。打率2割に満たない不振ではあるが、2本のヒットでようやく復調の兆しがみえたような気がする。将棋の第5期叡王戦七番勝負第7局が行われ、永瀬拓矢二冠が豊島将之二冠を91手で下して3勝目をあげ、叡王位防衛に王手をかけた。豊島二冠とし...

  7. 日本ハムカード勝越し、豊島二冠連敗ストップ - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    日本ハムカード勝越し、豊島二冠連敗ストップ

    日本ハムが6連戦のカードで初めて勝越しを確定した。カードは5連戦であったがオリックスに対して4勝1敗の好成績であった。第5戦は投手戦となり、日本ハムの先発・バーヘイゲンとオリックスの先発・田嶋の投げ合いに打線も沈黙した。特に日本ハムは5回まで2安打と田嶋に完璧に抑え込まれていた。しかし6回、一死後、2番に入った高濱がヒットで出塁すると続く近藤も安打(センターが後逸した間に2塁を奪う)で一死2...

  8. 大谷連発、有原KO、豊島二冠連敗脱出なるか - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    大谷連発、有原KO、豊島二冠連敗脱出なるか

    エンゼルスの大谷翔平が昨日のマリナーズ戦の最終回に3ランを放った。2試合連続の一発は413日ぶりのことだそうだ。試合は5-8で敗れてしまった。投手陣の踏ん張りがないことが敗因のひとつだと思う。また7回には初盗塁も決めており、センスの良さも魅せてくれた。3日に先発予定の大谷、あとは投でどれだけ魅せられるかにかかっている。期待半分で待つことにしたい。日本ハムの有原航平がKOされてしまった。前回の...

  9. 名人戦第4局初日終了、出雲駅伝が中止 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    名人戦第4局初日終了、出雲駅伝が中止

    将棋の第78期名人戦七番勝負第4局がはじまった。渡辺明二冠の先手番ではじまった将棋は相矢倉の戦型で午前中から指し手がすすんだ展開となった。昼食休憩後は一転してお互いの読み筋を外すような指し手の応酬となり豊島将之二冠、渡辺二冠ともし長考しはじめて指し手がすすまなくなった。午後6時半となり、豊島二冠が68手目を封じ第1日目が終了した。渡辺二冠の角打ちに対してどう豊島二冠が応戦するのか、攻め合いに...

  10. 大谷大乱調、名人戦第4局はじまる - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    大谷大乱調、名人戦第4局はじまる

    早朝からTV観戦するのは久しぶりのことである。エンゼルスの大谷翔平の2年ぶりの復帰登板を観た人も多かったのではないだろうか。結果は惨憺たるものであった。一死も取ることができずに5失点KOである。解説者の言うように満足して投球できた球が2球程度であったことを差し引いてもひどい内容ではあった。確かに紅白戦3試合のみで対外練習試合なしで臨んだことが原因のひとつともいえるがちょっエンゼルスの首脳陣も...

  11. 藤田菜七子5週連続勝利、河野発勝利、珍記録の叡王戦 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    藤田菜七子5週連続勝利、河野発勝利、珍記録の叡王戦

    競馬の藤田菜七子騎手が日曜日の福島7レースで1番人気のアイアムスゴスギルに騎乗し、2番手追走から直線で抜け出し後続馬の追い込みを凌ぎ切って勝利した。これで藤田菜七子騎手5週連続しての勝利、JRA通算109勝目をあげた。今週からJRAは新潟、札幌の夏競馬開催となり昨年のリーディングジョッキーを獲得した新潟競馬場での騎乗がメインとなりそうな藤田菜七子、相性のよい競馬場だけに自身のJRA7週連続勝...

  12. 渡辺明の作戦術 - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    渡辺明の作戦術

    7月9日はてっきり天才藤井聡太七段の新棋聖誕生だと思っていた。しかし、さすがに渡辺明である。藤井七段の得意戦型である角換わりを予想して90手先まで研究していたというのであるから恐るべし、としか言いようがない。将棋は大体100手前後で終了するから最終盤まで研究していたのである。加えて将棋は平均的に一手80通りの指し手があるから最終盤まで読むのはほぼ不可能である。その事前研究を可能にするには、藤...

  13. ニューヒーローの予感、負けない豊島二冠、琢磨は10位 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    ニューヒーローの予感、負けない豊島二冠、琢磨は10位

    日本ハムにニューヒーロー誕生の予感がする。昨日のソフトバンク戦、8番サードで先発した野村佑希がやってくれた。先日の初ホームラン、サヨナラヒットで札幌ドームで初のヒーローインタビューを受けたがこの日も2回の初打席でヒットを放つと4回、同点に追いつかれた打席でレフトスタンドに第2号を打ち込み4-3と再びリードすることとなった。結果としてこの一発が日本ハムの決勝点となり、再びヒーローインテビューに...

  14. 凄い持将棋! - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    凄い持将棋!

    いやあ、4強(豊島将之竜王名人、渡辺明三冠、永瀬拓矢二冠、藤井聡太七段)の各種組み合わせによる各タイトル戦の対局が、それぞれ個性が出ていて実に興味深い。同じで将棋でも役者が違えば全く違う。その中で「負けない将棋」永瀬拓矢叡王に「隙がない」豊島竜王名人が挑戦する第5期叡王戦はこうなるのか、と思ってしまう。第1局が千日手の波乱のスタート。指し直し局で豊島竜王名人の勝利。それを受けた第2局である。...

  15. ベラルーシの少女 - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    ベラルーシの少女

    スティホーム・コロナ自粛で、予定のテレビ制作が出来ず、過去の名作再放送が流れていた。私自身も以前より自宅にいることが多くテレビ欄に目が行くことも多い。6月14日にテレビ大阪で放映された「世界!ニッポン行きたい応援団SP」という番組を録画して見た。ニッポンの文化に親しみ、それゆえニッポンにへ行きたいという外国人の夢をかなえ、日本のその分野の一流人が、その外国人と会うという番組である。題名からし...

  16. 有原航平連敗、豊島二冠連勝 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    有原航平連敗、豊島二冠連勝

    開幕戦の有原航平はそれなりのピッチングであったが、昨日のピッチングはお粗末であった。初回にエラーがらみとはいえ先制されると同点においついてくれた2回は一発を浴びてリードされてしまった。それでも3回はピンチを招きながら無失点としたが4回に2失点と前回同様6回まで投げたが10安打5失点と先発投手としては失格の内容であった。他チームエースとの投げ合いが続くだけに有原の復調が今後の日本ハム浮上の大き...

  17. 145手の熱戦を制する! - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    145手の熱戦を制する!

    78期名人戦第三局を豊島将之名人が挑戦者渡辺明三冠に熱戦の末、勝利し2勝1敗とした。渡辺三冠自身が、名人戦7番勝負の中で「重要な一番」と称したキーとなる第3局である。それは、コロナ自粛により2ヶ月遅れのスタートであったことから、3週続けて対局が続き、そして第4局までには1か月あく。それゆえ精神的にも勝利すれば余裕が出てくるし、さらには次の対局には十分な準備期間があることなど考えると、この第3...

  18. 日本ハム連敗ストップ、藤井七段白星発進、豊島二冠初日をリード - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    日本ハム連敗ストップ、藤井七段白星発進、豊島二冠初日をリード

    楽天戦連敗スタートとなってしまった日本ハムの先発はバーヘイゲン、来日初先発であった。一方の楽天は塩見、日本ハムが苦手とする左腕だけにどんな攻略をしてくれるか注目であった。その立ち上がりいきなり大田泰示が先制ホームランを放って日本ハムがリードした。バーヘイゲンは1点をもらい、落ち着いて初回、2回を三者凡退に退けた。まずまずのピッチングであった。日本ハムは3回に三塁で先発出場した野村佑希が出場4...

  19. 今日から名人戦第3局、そして藤井七段はB2組初戦 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    今日から名人戦第3局、そして藤井七段はB2組初戦

    今日から将棋の第78期名人戦七番勝負第3局が行われる。新型コロナウィルスの影響で38年ぶりに東京の将棋会館での開催である。将棋は午前9時からはじまっており、注目の初手は豊島将之二冠の2六歩、対する渡辺明三冠は3四歩であった。そして同じ場所では藤井聡太七段が第79期B級2組順位戦に登場する。対局相手は佐々木勇気七段である。佐々木勇気七段といえば、藤井七段のデビュー時の連勝記録を止めた棋士として...

  20. 日本ハム連勝、チーム永瀬予選突破、叡王戦は千日手 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    日本ハム連勝、チーム永瀬予選突破、叡王戦は千日手

    プロ野球開幕第3戦、日本ハム対西武は日本ハム・杉浦稔大、西武・與座海人の先発ではじまった。立ち上がりを観る限り與座が一歩勝っているような雰囲気であったが2回に中田翔に失投を右中間に運ばれて日本ハムが3試合目で初めて先制した。その裏、杉浦は初回とは違って制球がままならず、2四球などで二死満塁のピンチを招いてしまった。ここは大きな右飛で無失点に切り抜けたが得点を取ってもらった後の投球に難があるよ...

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