豪徳寺のタグまとめ

豪徳寺」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには豪徳寺に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「豪徳寺」タグの記事(106)

  1. unkimikaさんでヘルシーランチ - *のんびりLife*

    unkimikaさんでヘルシーランチ

    ずっと気になっていたヴィーガン料理のカフェ「アンキミカ」さんへお友達と行ってきました。お友達も私も昼ごはんセット(1100円)。玄米かフォカッチャを選び、デリも4つの中から2つ選べます。私はテンペのカツと茄子とじゃがいものトマト煮に玄米を選びました。身体にとっても良いランチ。店内ものんびりした雰囲気で気持ちも落ち着きました。こんなご飯が毎日食べられたらいいのにね~と言いながらお店を後にしました。

  2. 豪徳寺 - マイニチ★コバッケン

    豪徳寺

    緊急事態宣言が解除され、今週からやっと開放された豪徳寺。地元の人だけでなく、車でわざわざやって来る人たちも次々・・・。それにしても暑くなってきました。境内の木々は綺麗に刈られて神社とは違った美がそこにあります。ヒロシ君は寺務所へ・・・病気の知り合いに招き猫をあげるんだとか。それでは招猫殿へ・・・招福観音さまに参拝しご利益がありますようにと、ナデナデ。思いが成就された暁には、こちらへ返納に来ま...

  3. 吹き抜ける - memory

    吹き抜ける

    吹き抜ける乾いた風が気持ちの良い季節木陰でふっと汗をぬぐう大気の汚れが少なくなったのか紫外線が、、、痛い

  4. 祈り - memory

    祈り

    そう言えば、今年は花祭(御釈迦様の誕生日)もお休みでしたね・・・仏殿燈篭の天女(飛天)

  5. 散り敷く - memory

    散り敷く

    椿、時々、桜

  6. しじま - memory

    しじま

    豪徳寺開祖堂東京は外出自粛のおかげ?か、8月お盆か元旦程度には街の騒音が減った様な気がする。バックグラウンドノイズの様なジワジワした音は確実に減った。防災無線が「不要不急な外出は止めましょう・・・」と呼び掛けているのもいつもよりは聞こえてくる。「こちらは廃品回収車です」や「竿竹屋」もいなくて、それだけでも清々しい。そのせいか、ウグイスの声も聞こえたし、庭の生け垣に常連(メジロ、シジュウカラ、...

  7. 風 - memory

    風をつかまえてエキサイトブログにログインされない方も表示されるのですがお名前が分かりません。「イイネ」をありがとうございます。

  8. 散りぬるを - memory

    散りぬるを

    作者不詳のいろは歌まで空海さん作なの?無敵のスーパースター状態なのだけど、彼の愚痴めいた話はある。唐で学んだので唐の言葉は何の問題も無いしエキスパートだったのは確かだろう。ただ、文章を記す時は漢字(当然、文法も)とせざるを得ず、そうなると日本人の感覚を表現しにくい事になる。色々漢字をいじってみたものの、どうもしっくり来ない。そこで愚痴ってるんですね、漢文で(笑)画数の多い字として、ビャンビャ...

  9. 桜 - memory

    ・・・さくらさくら今咲き誇る刹那に散りゆく運命と知って・・・(森山直太朗 さくら)また来年も会えるよ生きてさえいれば

  10. 帰結 - memory

    帰結

    「自粛疲れ」なる言葉が密になるイイワケ的に出る事自体、本質を理解する日は遠いような気がする。自分が痛い目に遭わなければ理解できない人は、一定数、いる。本質ではなく「痛かった」記憶だけでもマシ。誰かが仰っていた様に、東京はロックダウンをしなければいけなくなるかも知れない。「人数が多い事」の弊害的な側面はある。全国一律のハンドリングは、無理。(どの国でも首都は変な場所なので、そこだけを見て全体を...

  11. 増えてる - memory

    増えてる

    増えてるし(笑)

  12. 猫の尻尾 - memory

    猫の尻尾

    お馴染みの豪徳寺の招き猫(招福猫児 / まねぎねこ)に NEW FACE ! 銅像ができるとは聞いていたが、、、(井伊家御当主とひこにゃんをお招きして法要をする予定だったものの、COVID-19のせいでどうだったんだろう?)その内、撫で回されて光ってくるんだろうなぁ(笑)尻尾、短かっ!江戸時代の浮世絵に登場する猫は、ほとんどが尻尾短い。尻尾長い縞々の猫に笹竹添えれば、虎。虎と言うより、お隣の...

  13. シャガ - memory

    シャガ

    著莪、射干などと書く。彼岸花と同様に三倍体で種子はできないようだ。地下茎の株分けなので基本的に同じ遺伝子を持っている。古くに日本へ入ってきた帰化植物であり、人が植えて増えてきた。山裾の人家もないような場所にあるものはその昔、そこに人が住んでいた可能性があるらしい。茶の木やミツマタがあれば、廃寺(山寺)だったかも。これも春の花だなぁ。

  14. 祈る - memory

    祈る

    神仏に祈りたくなる気持は分かる。今は先が見えない。でも「願えば叶う」ワケでもない。

  15. 麗らか - memory

    麗らか

    麗らか(うららか)の後に続くのは春、春の風景、、、それ以外のイメージはあるのだろうか麗らかで長閑(のどか)で、ひたすら眠くなるそれじゃ、猫の日向ぼっこだ

  16. お約束 - memory

    お約束

    豪徳寺と言えば、招き猫でしょ!お約束(笑)奉納する棚が行く度に増えてるしすごい勢いで増殖しているんですけど。ミッシリ集合したものが苦手な人にはツライかも。道産子の家には鮭をくわえた羆の木彫りが必ずある、みたいなノリで世田谷線沿線に住んでる人やお店には豪徳寺の招き猫の置物がある、、、んですかね?あ、ウチにも大小4個くらいあるわ;;(鮭くわえた羆の木彫りもあるし;;)可愛がられていたのかな良く見...

  17. 建前 - memory

    建前

    彦根藩15代藩主、井伊直弼の墓今風に言えば「脱藩した水戸藩浪士によるテロ」になるのだろうか。3月3日に襲撃され首級を刎ねられているのだが幕府に届けられた報告によれば「負傷したので一先ず帰邸した」とし、閏3月晦日に死亡が公表された。(墓には没日3月28日)その場で落命したと公表できなかった様々な事情がある。下手をすれば彦根藩改易になる。幕府からは再三に亘り「水戸藩への復讐をしないよう」求められ...

  18. 時間がかかるもの - memory

    時間がかかるもの

    藤棚まだ発展途上この先、50年も経てば面白い形になるかな数年前に牡丹を植えたものの、まだ小さい(世田谷線世田谷駅近くの円光院の牡丹&枝垂れ桜が良い)ソメイヨシノが見事で散り敷いた花が季節の風情を醸し出すが何しろ古木なので寿命が取り沙汰される枝垂桜も元気が無い(枝先を随分短く切っちゃったねぇ・・・)井伊家の墓所も整備して木をだいぶ減らした明るく開けた感じになったホッタラカシが良いとは思わないが...

  19. 梵鐘 - memory

    梵鐘

    豪徳寺の梵鐘井伊直孝の長女 亀姫(掃雲院)が父の菩提を弔うため豪徳寺に浄財を寄進し伽藍の造営を行い、この梵鐘も寄進した。この井伊直孝が鷹狩の折に猫に招かれて落雷を免れた殿様、らしい。猫好きで良かったね(笑)この殿様以来、彦根藩井伊家の江戸菩提寺になっているけれどその前は同じ丘の上にある世田谷城(城址)城主の吉良政忠が叔母の菩提を弔うため臨済宗弘徳院として創建。(文明12年/1480年)現在は...

  20. 庚子(かのえね) - memory

    庚子(かのえね)

    駐車場の自販機も招き猫ラッピング(世田谷線のラッピングと同じデザイン)豪徳寺の招福猫児(まねきねこ)の名前はありがちな「たま」らしい。住職の飼い猫だったとか。掛けられている絵馬(絵猫?)のかなりの数が日本語以外だったりする。タイ語、繁体字の中国語、英語、ドイツ語・・・アジア系の放送局が奉納してある招き猫の取材などしていたのを見かけたので閑静な住宅地の中ではあるものの、一種の観光地化していたり...

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