通訳・多言語化のタグまとめ

通訳・多言語化」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには通訳・多言語化に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「通訳・多言語化」タグの記事(5)

  1. 通訳案内士&ランドオペレーター制度の規制緩和の話より事態はもっと進んでしまっている! - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    通訳案内士&ランドオペレーター制度の規制緩和の話より事...

    先週終わったツーリズムexpoジャパンですが、22日(金)の業界日にもうひとつのセミナーがありました。対馬を訪れる韓国客40万人。理由はexpected unfamiliarity(似てるけどどっか違う)という国境特有の体験 http://inbound.exblog.jp/27141258/訪日外国人の増加にともなう制度変更が懸案となっていた、来年から施行される新しい通訳案内士制度やランド...

  2. 065 国境の町らしく、ロシア語も添えられる - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    065 国境の町らしく、ロシア語も添えられる

    満洲里市内のシュウマイ店の看板は、漢字がメインだが、上にモンゴル語、そして国境の町らしく、左下にロシア語が添えられている。ちなみに、この店は中国のムスリム、回族の経営で、それとわかるアラビア語もある。(撮影/2016年7月) ※1枚の店の看板にこれだけいろんな言葉を記しておかなければならない国境らしさと多様な民族の雑居性というこの町の日常が感じられます。ボーダーツーリズム(国境観光)を楽しも...

  3. 064  併記でもモンゴル語は脇役? - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    064  併記でもモンゴル語は脇役?

    満洲里市内の道路表記をみると、漢字がメインでモンゴル語はまるで振り仮名のように漢字の頭に添えられている。モンゴル語は脇役なのか? ちなみに下におかれているのは、中国語の読み。(撮影/2016年7月)※中国の少数民族自治区の面積は、確か国土の半分近くを占めるはずです。内蒙古自治区といっても、いまでは都市部の住民の半分以上は漢族の移住者たちというのが実態です。ボーダーツーリズム(国境観光)を楽し...

  4. 063 ケンタッキーのモンゴル語表示とは? - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    063 ケンタッキーのモンゴル語表示とは?

    満洲里で見かけたケンタッキー・フライドチキン。英語、中国語「肯徳基」とともにモンゴル語の表示があった。内蒙古自治区では、漢字とモンゴル語の併記が義務付けられている。(2016年7月) ※モンゴル語では「ケンタッキー」は中国語と同様3文字で表わすらしい。世界には何カ国語くらいの表記があるのでしょうか?ボーダーツーリズム(国境観光)を楽しもう(満洲里編)http://border-tourism...

  5. 043 綏芬河の道路標示は中ロ両国語が併記されている - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    043 綏芬河の道路標示は中ロ両国語が併記されている

    ロシア国境の町、綏芬河では道路標識はすべて中ロ両国語が併記されている。それだけ多くのロシア人がこの町を訪れているせいだが、郊外に出ると、さらに朝鮮語も加えた3カ国語が併記される場合もある。(撮影/2014年7月) ※日本でも駅や街の案内標識で英語や中国語、ハングルが併記されるようになっていますが、中ロ国境の町、綏芬河では中国語とその標準語(普通話)の読み方を指すピンインに加え、お隣の国のロシ...

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