連続テレビ小説のタグまとめ

連続テレビ小説」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには連続テレビ小説に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「連続テレビ小説」タグの記事(20)

  1. NHK連続テレビ小説『おちょやん』は面白い! - 東金、折々の風景

    NHK連続テレビ小説『おちょやん』は面白い!

    ボクが生まれ育った大分県・臼杵町(現在の臼杵市)の家の隣のY家のおばさんは、近くの臼杵劇場のお茶子(おちゃこ)をしていました。劇場の客を座席へ案内したり、飲食物などを運んだりの仕事です。映画(白黒・弁士つき)を上映するときは切符の販売や、もぎりもしていました。お茶子のYおばさんは、両親を生後まもなく失ったボクを可愛がってくれ、簡単な仕事で小遣いをくれたり、映画を見せてくれたりしました。NHK...

  2. フレーム切手☆連続テレビ小説「エール」 - ムッチャンの絵手紙日記

    フレーム切手☆連続テレビ小説「エール」

    朝ドラの切手☆頼まれた切手、買えましたよ~~。ほっ。こういう記念シートは、たいてい1人1個まで!私も並びましたが、友達にも頼んで2個そろって、ほっ。私も1個ほしいしね♪。コッチで買えないの~と文通仲間に言われてたので、頑張りました♪。

  3. 朝が来ない夜はない - 東金、折々の風景

    朝が来ない夜はない

    コロナのせいで、テニスができない、予定していた旅がキャンセル、友人との会食は中止、孫たちに会えない。ゆううつな日々が続いています。「朝が来ない夜はない」Through every dark night, there's a bright day.まだしばらく暗夜が続きそうですが、必ず明るい朝がやってきます。今日はウォーキングのあと、更新の仕事を1件片付け、その後軽音楽を聞きながら読...

  4. 連続テレビ小説「スカーレット」 - 東金、折々の風景

    連続テレビ小説「スカーレット」

    前作「なつぞら」の余韻が残るなか、これから半年間つづく朝ドラの「スカーレット」が始まった。初回を見たかぎりでは面白そう。主人公は、男性中心の陶芸界で道を切り開いていく女性。のっけからのパワー全開で、こちらまで元気をもらえそう。東金の空は秋模様9月30日

  5. 『エール』にエールを! - 風の中で~

    『エール』にエールを!

    さて、地元の事となるとどうも軽く見てしまう傾向があるが…以前より、福島市の商工会議所が中心となって、NHKの朝ドラにと推していた福島市出身の作曲家の故古関裕而さんと妻の金子さんのお話。それが朝ドラに決定したのは二月末の事。タイトルは『エール』で、古関裕而さん役には窪田正孝さんに決定していた。窪田正孝・・・嫌いな俳優ではないが、イマイチ派手さがないというか今時の、シュッとしたカッコよさがないと...

  6. NHK連続テレビ小説『なつぞら』 - 東金、折々の風景

    NHK連続テレビ小説『なつぞら』

    いやー、これから9月までNHKの連続テレビ小説『なつぞら』を視るときは、Kleenex Tissuesが手放せなくなりそう。じーんとくるシーンが次々と登場。戦争で両親を亡くし、北海道の酪農家に引き取られた少女・奥原なつ(広瀬すず)が、高校卒業後に上京してアニメーターとして才能を発揮していく姿を描く。ヒロイン・奥原なつ(広瀬すず)の子供時代の役を粟野咲莉が演じているが、天真らんまんな演技が一際...

  7. 4月になりました。朝ドラランキングの話とか。 - in my humble opinion

    4月になりました。朝ドラランキングの話とか。

    新元号は令和かぁ。典拠は万葉集とのこと。梅の花に関連しているとかで、今日出かけたついでに梅の木を見に行ってみたけどさすがに梅の時期はもう過ぎていたなぁ。やっぱり桜だね、この時期は。もうツバメが営巣してるとこがあるようだし。昨年も早いと思ってたけど、今年も早いのかな。朝ドラ100作目放送記念だかで、ランキングなどの特集番組がNHKで組まれていて、2番組見た。チコちゃんの番組でやっていた、いちば...

  8. NHKの朝ドラ、連続テレビ小説。100作目はなつぞら - photographer taron_diary

    NHKの朝ドラ、連続テレビ小説。100作目はなつぞら

    おはようございます。今日もよろしくお願いします。川口市はよく晴れています。今日は撮影は入っていないので、事務仕事です。NHKの朝ドラ、連続テレビ小説。100作目は「なつぞら」。100作もやっているんですね。そもそも朝ドラってしっかりみたことがないんですが、100作目となると気になりました。でも録画しない限り、毎朝はみれないでしょうね。過去の話だと、「おしん」は朝ドラだったんですね、日本ドラマ...

  9. 『まんぷく』ちゃうちゃう! - in my humble opinion

    『まんぷく』ちゃうちゃう!

    今日の萬平さんの演技は素晴らしかった!従業員の慰労会で、自分の出番を待っている間の緊張した顔がやたらリアルだったし、漫才の台詞を練習しているっぽい口の動きをするなど、なんとも芸が細かいこと。しかも鈴さんの国定忠治の一人芝居がバカ受けした直後ときちゃあ、そりゃ出づらいよなぁ…。ちなみにきのうは、なんで世良勝を一人で専売公社に行かせるんだよとテレビ画面に向かって突っ込みまくっていたけど、あれはあ...

  10. 秋ドラマ(朝ドラ含む)雑感とか映画『ハルカの陶』撮影開始とか - in my humble opinion

    秋ドラマ(朝ドラ含む)雑感とか映画『ハルカの陶』撮影開始とか

    このところ秋が深まり、手足に冷えを感じるようになってきた。フィギュアスケートのシーズンもスタートしたようで。そういえば『半分、青い。』の花野もフィギュアスケートがやりたい、オリンピックでメダルを獲りたい、と言って東京に行ったわけだが。結局、スケートリンクの場面は一切出てこなかったねぇ。ところで素人考えだが、ああいうスポーツって、それこそ競争の激しい世界のように思える。学校でのいじめに耐えられ...

  11. 連続テレビ小説「まんぷく」 好スタート - 東金、折々の風景

    連続テレビ小説「まんぷく」 好スタート

    1日にスタートしたNHK連続テレビ小説「まんぷく」。朝ドラの王道をいく作風にボクもすっかりはまった。絶好のスタートダッシュは頼もしい限り。福子役の安藤サクラの演技が光るドラマは、ヤマ場につぐヤマ場で、展開から目が離せない。2人が成功をつかむまでの道のりを楽しみたい。前回9月末まで放映の、「半分、青い」はつまらなくてボクは半分も見ていないが、笑いと涙の「まんぷく」は格段に面白く最後まで見るつも...

  12. 「半分、青い。」のあとは「まんぷく」‏連続テレビ小説 - 東金、折々の風景

    「半分、青い。」のあとは「まんぷく」‏連続テレビ小説

    10月1日(月)から始まる、NHKの連続テレビ小説「まんぷく」‏が楽しみ。世界で始めてインスタントラーメンを生み出した、日清食品創業者の安藤百福とその妻・仁子(まさこ)の半生をモデルにしたとのこと。何度も失敗してはどん底から立ち上がる"敗者復活戦"を繰り返した末、二人は世紀の大発明へとたどりつく、人生大逆転の成功物語らしい。ヒロインの母親役を、松坂慶子が演じるのも楽しみ。...

  13. 『半分、青い。』漫画家編が終わったらしい - in my humble opinion

    『半分、青い。』漫画家編が終わったらしい

    漫画家編…本編を見ていて画面に思わずツッコミ入れた場面がある。スズメが高校生のときに描いて秋風センセに見せにいった『神様のメモ』という作品のラストシーン?55歳のリツとサヤが出会うというエピソードだが、スズメが描いた55歳のサヤはひっつめ髪にツッカケ、リツは軽く腰が曲がり、杖まで持っている。そりゃ確かに、老化現象には個人差があるだろう。しかし…今どきの55歳って、あんなんちゃうやろ!そりゃ、...

  14. 『半分、青い。』これまでのところ - in my humble opinion

    『半分、青い。』これまでのところ

    ヒロイン鈴愛役の永野芽郁。ほとんど知らない女優だったが、このドラマを見る限り、鈴愛の直情径行な人物像にマッチしていると思う。天才少女漫画家役を怪演中のトヨエツの存在感にも負けていない。超美形というわけではないのも、親しみを感じさせる理由の一つだろう。この朝ドラ、基本的に面白く観ているが、ときどき「?」と首をひねる点もないわけではない。たとえば、律(佐藤健)が「カメのフランソワ以外友人がいない...

  15. わろてんか - まったりめもりーず

    わろてんか

    栞君と志乃さん、ようやく親子の繋がりを取り戻せたようでよかった‥‥。夜の連続ドラマをほぼ見ないので、高橋一生という役者さんの演技を見たことがほとんどなかったものだから、涙を溜めた栞の表情がグサーッとハートに突き刺さった。高橋一生というより、栞だな。栞君が‥‥いい‥‥。表情を変えまいと必死に感情を抑えている栞を見てると、こちらもじわじわじわじわ涙腺ダムに涙が溜まって行って、決壊へと近づいていく...

  16. NHK朝の連続テレビ小説「わろてんか」 - 東金、折々の風景

    NHK朝の連続テレビ小説「わろてんか」

    10月から始まった、連続テレビ小説「わろてんか」を毎日欠かさず見ているがとても面白い。前回の「ひよっこ」にも負けていない。「わろてんか」は人気が出ることが多いNHK大阪局が制作とか。そのモデルになっているのが吉本興業の創業者・吉本せいさん。吉本興業といえばテレビ業界で最も芸人をたくさん抱えている会社。いやー、今後のドラマの展開に目がはなせそうにない。

  17. さよなら「ひよっこ」 - 東金、折々の風景

    さよなら「ひよっこ」

    4月から欠かさずに視ていた連続テレビ小説「ひよっこ」。いよいよ今日が最終回。いやー、とても楽しめた。半年間ありがとう!そして、さよなら。朝ドラ特有の成功物語ではなく、昭和の高度経済成長期を生きる、ごく普通の人々が織り成す物語をベテラン脚本家の岡田氏が毎回見事に書き上げた。脚本が巧みな上に、出演者や制作スタッフの意気込みが伝わるすばらしい連続テレビ小説だった。10月2日から始まる新ドラマの「わ...

  18. 「もう一度見たい!平成のNHK連続テレビ小説ランキング」はコチラ!! - 芸能スクープ☆激ヤバ情報

    「もう一度見たい!平成のNHK連続テレビ小説ランキング...

    毎朝の楽しみにしている人も多いNHK連続テレビ小説。ヒロインやその相手役を務めた女優や俳優は翌年必ずブレイクしていると言っても過言ではありません。では、今まで放送されてきた多くの作品の中でも、もう一度見たいと思われている人気作は一体どの作品なのでしょうか。そこで今回は、もう一度見たい平成のNHK連続テレビ小説について探ってみました。ベスト3の先ず3位から3位は『ゲゲゲの女房』!日本を代表する...

  19. 辛いことがあったために、出会えた喜び、体験できた嬉しさ - NPO法人セラピア函館代表ブログ アンシャンテルール就労継続支援B型事業所中止 セラピアファ-ムは農福連携へ

    辛いことがあったために、出会えた喜び、体験できた嬉しさ

    NHK連続テレビ小説、有村架純さんと沢村一樹さんがやっと出会えましたね。有村架純さんは、父親役である沢村一樹が行方不明になったため、東京で働き、実家に仕送りをする。仕事が休みの時は、父親を捜す。大変な思いをしてきた。しかし、反対に考えれば父親が行方不明にならなければ東京でこんな素敵な出会いはなかったし、様々な仕事の体験が出来なかった。辛いことがあったため今の幸せがある。辛いことから避けていて...

  20. 昨日のひよっこで感動 - おじさん秀之進の山中リタイヤ生活

    昨日のひよっこで感動

    録画でみた昨日のひよっこ(97)。みね子と島谷君の別れの場面。場所は bar 月時計。島谷君の求愛を断るみね子の台詞が大人過ぎて、相手への思いやりに溢れていて、泣けてきました。貧乏について語ってましたが、真に迫ってて、すごく real。みね子はまだ19歳・・・だったはず。もう、全然ひよっこじゃないです。大学生の島谷君の方が、精神的によほどひよっこ。ママが看板をしまうシーンもよかったな~。時子...

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