週刊金曜日のタグまとめ

週刊金曜日」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには週刊金曜日に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「週刊金曜日」タグの記事(17)

  1. 山本太郎独占インタビュー - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    山本太郎独占インタビュー

    週刊金曜日最新号(8月23日号)は、『れいわ新選組』を特集し、山本太郎氏の単独インタビューを載せている。私は先の参議院選挙で、山本太郎氏を応援してきたから、こういう記事は嬉しい。彼は芸能人をしていたが、2011年の震災・原発事故から考えが変わり、そこからの発言によって、彼は番組を干されていく。だからこそ、山本太郎氏は、政治は「私のためでもある」という問題意識を持ち、その立場から発言し、行動す...

  2. とどまるところを知らないお友達優遇 - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    とどまるところを知らないお友達優遇

    本日届けられた週刊金曜日最新号に、経済ジャーナリスト武田知弘氏の「安倍首相の地元「山口県」で公共事業費が激増」という記事がいい。モリかけで明らかになっているが、安倍首相は「公正であるべき行政を歪めた」お友達優遇政治である。安倍氏が首相となって再登場したのは、2012年であるが予算編成に関わる13年から地元山口県の公共事業費が増えているというのであるから、これほどわかりやすい身びいき政治はない...

  3. ネトウヨパヨク共闘消費税増税反対 - 憲法改正反対!国際法違反の現行憲法凍結!大日本帝国憲法再生!

    ネトウヨパヨク共闘消費税増税反対

    ネトウヨパヨク共闘消費税増税反対ネトウヨさんも、パヨクさんも、安倍内閣の来年10月からの消費税増税に反対しています。ネトウヨ代表その1日本第一党さんhttps://ameblo.jp/doronpa01/entry-12395010695.html引用その一例が、消費税です。見かけの経済が良くなったのだから「増税」してプライマリーバランスを取っていくというものですが、実体経済が上向かないのに...

  4. どんなミステリーでも最後には”犯人”が捕まる!? - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    どんなミステリーでも最後には”犯人”が捕まる!?

    豊中市議会議員木村真氏の代理人としていわゆる豊中国有地の売買契約書の黒塗りの違法を問う訴訟をしている。2017年2月8日の提訴後、いわゆる森友事件が大きく報道されたことはご承知の通り。今回その訴訟がいよいよ大詰めとなってきた。そこで、週刊金曜日から取材を受け、それが最新号1200号(9月14日号)に掲載されている。私がミステリファンであることにかこつけ、うまくまとめるものである。週刊金曜日を...

  5. 安倍3選?ありえない - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    安倍3選?ありえない

    今週発売の「週刊金曜日」1193号は、「安倍3選?ありえない」という特集である。全く同感である。片岡伸行氏の記事は「『赤坂自民亭』の醜態虚偽と隠蔽が居座るのか」である。これまで、やれテロだミサイルだと国民に危機感を煽り立て、しかし足元の災害には何の役に立たず、赤ら顔で酒盛り。そしてモリかけ追及をかわすため月に一回は外遊している。その外遊に1回平均2億2000万円かかっているという。本当にひど...

  6. 櫻井よしこの破綻! - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    櫻井よしこの破綻!

    週刊金曜日年内最終号が届く(1166号)。櫻井よしこ氏に、改憲を主張するその理由を聞くインタビューをしている。見事に破綻している!櫻井よしこの論理がどうなっているのか、実は先週号(1165号)が「櫻井よしこ特集」であった。題して「櫻井よしこ様の頭の中」。その特集でも改憲論拠として櫻井よしこは「権力を縛るという考えは私達にはなじみません」ととんでもないことを述べている。そして、現行では、北朝鮮...

  7. 挿し絵の仕事週間金曜日「脳梗塞サバイバー が考える患者支援ガイド 126/30日号 2017年 - yuki kitazumi  blog

    挿し絵の仕事週間金曜日「脳梗塞サバイバー が考える患者...

    脳梗塞サバイバーが考える患者支援ガイド鈴木大介不自由と障害は違う高次脳機能障害になったからこそ見えたこと、それは「脳が不自由」な人に対する社会のあり方。3カ月にわたった連載も、今回で最終回です。週刊金曜日

  8. 挿し絵の仕事「週刊金曜日脳梗塞サバイバー が考える患者支援ガイド 116/23日号 2017年 - yuki kitazumi  blog

    挿し絵の仕事「週刊金曜日脳梗塞サバイバー が考える患者...

    脳梗塞サバイバーが考える患者支援ガイド鈴木大介そうは見えなくても、苦しんでいるのだそれまでの鈴木さんの取材対象は社会的困窮者。しかし自身が高次機能障害を抱えてみると、猛烈な後悔の念に襲われたのでした。

  9. 挿し絵の仕事「週刊金曜日脳梗塞サバイバー が考える患者支援ガイド 106/16日号 2017年 - yuki kitazumi  blog

    挿し絵の仕事「週刊金曜日脳梗塞サバイバー が考える患者...

    脳梗塞サバイバーが考える患者支援ガイド鈴木大介高次脳機能障害と発達障害の相似点高次脳機能障害への対応の参考になるのが発達障害へのそれ。この両者は非常によく似た特徴をもっているのです。週間金曜日

  10.  挿し絵の仕事「週刊金曜日脳梗塞サバイバー が考える患者支援ガイド 096/9日号 2017年 - yuki kitazumi  blog

    挿し絵の仕事「週刊金曜日脳梗塞サバイバー が考える患...

    脳梗塞サバイバーが考える患者支援ガイド鈴木大介病前と病後のギャップに心折れないために病前やれたことが病後はできなくなっている。この事実は何よりつらく.うつになる人も。当事者に必要なのは。周囲の受容です。週間金曜日

  11. 挿し絵の仕事「週刊金曜日脳梗塞サバイバー が考える患者支援ガイド 086/02日号 2017年 - yuki kitazumi  blog

    挿し絵の仕事「週刊金曜日脳梗塞サバイバー が考える患者...

    脳梗塞サバイバーが考える患者支援ガイド鈴木大介僕には僕の「脳のペース」ボケっとしているように見えても、脳は全開。だから周囲は、そのペースに合わせてほしい。それだけで脳のリハビリにもなるのです。週間金曜日

  12.  挿し絵の仕事「週刊金曜日脳梗塞サバイバー が考える患者支援ガイド 075/26日号 2017年 - yuki kitazumi  blog

    挿し絵の仕事「週刊金曜日脳梗塞サバイバー が考える患...

    脳梗塞サバイバーが考える患者支援ガイド鈴木大介まわりはもとより、本人も気づきにくいのが高次脳機能障害の特徴と言えます。退院後に痛感した不自由さとは?週間金曜日

  13. 挿し絵の仕事「週刊金曜日脳梗塞サバイバー が考える患者支援ガイド 065/19日号 2017年 - yuki kitazumi  blog

    挿し絵の仕事「週刊金曜日脳梗塞サバイバー が考える患者...

    脳梗塞サバイバーが考える患者支援ガイド鈴木大介身体マヒを克服した鈴木さんですが、高次脳機能障害が残りました。能の機能が大幅にダウンしてしまったのです。週間金曜日

  14. 挿し絵の仕事「週刊金曜日脳梗塞サバイバー が考える患者支援ガイド05」5/12号 2017年 - yuki kitazumi  blog

    挿し絵の仕事「週刊金曜日脳梗塞サバイバー が考える患者...

    身体の障害は克服しても鈴木さんの場合、身体のマヒは比較的軽かった。しかし退院後、脳の障害に苦しめられることになるのです。鈴木大介週間金曜日

  15. 挿し絵の仕事「週刊金曜日脳梗塞サバイバー が考える患者支援ガイド04」4/28, 5/5 合併号 - yuki kitazumi  blog

    挿し絵の仕事「週刊金曜日脳梗塞サバイバー が考える患者...

    リハビリ始まる脳梗塞発症、一命を取り留めたものの、鈴木さんの身体には後遺症が残りました。リハビリ開始!です。株式会社金曜日

  16. 挿し絵の仕事 週刊金曜日 「脳梗塞サバイバー が考える患者支援ガイド02」4/14  2017 - yuki kitazumi  blog

    挿し絵の仕事 週刊金曜日 「脳梗塞サバイバー が考える...

    「脳梗塞サバイバー が考える患者支援ガイド02」株式会社金曜日

  17. 挿し絵の仕事 週刊金曜日 「脳梗塞サバイバー が考える患者支援ガイド01」4/7  2017 - yuki kitazumi  blog

    挿し絵の仕事 週刊金曜日 「脳梗塞サバイバー が考える...

    週間金曜日の「脳梗塞サバイバーが考える患者支援ガイド」鈴木大介さんのコラムに挿し絵を書いています。筆者の鈴木大介さんは若者、特に女子の貧困を可視化したライターさんとして定評のある方です。著書「最貧困女子」(幻冬舎新書)は大きな話題となりました。鈴木さんは2015年に脳梗塞を発症。その後リハビリを経て復活しました。その体験を基に、当事者に必要な支援に着いてお伝えしていく連載です。全12回の連載...

総件数:17 件

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