都心のタグまとめ

都心」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには都心に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「都心」タグの記事(183)

  1. ビルの谷間の小さな梅 - よく飲むオバチャン☆本日のメニュー

    ビルの谷間の小さな梅

    今日は気の重い仕事で外出。その帰り、都心の道端で、ちいさな梅の花を見つけました。この春はまだ梅の花を見てなかったなぁ…と。ちょっとホッとした気持ちになりました。そして帰りの電車で、オットがB型になったと、娘にメールをしたら、「え?血液型変わったの??」と、ボケた返信が来た!( ̄▽ ̄)もう、どいつもこいつも。はぁ。今夜もおやすみなさい。明日も無事に過ごせますように!!  ↓   ↓にほんブログ村

  2. 紅鮭の大葉香味焼き定食(大戸屋) - よく飲むオバチャン☆本日のメニュー

    紅鮭の大葉香味焼き定食(大戸屋)

    今日の遅いランチは大戸屋で。(ここしか開いてないし)鮭が食べたくなって、こちらのメニューにしました。そして、キャベツ追加と味噌汁を野菜たっぷりに変更。来ました!キャベツだけ先に…。いやいやベジファーストでよろしおす。鮭もきたよ〜。厚みがあって美味しそう。皮がちょっと焦げすぎだが。お皿は横長の方が良いのに。たっぷり野菜の麦味噌汁。結構健康になった気がします。…気のせいですが。(笑)週明けお疲れ...

  3. ヘルシーバランス弁当(オーガニックハウス) - よく飲むオバチャン☆本日のメニュー

    ヘルシーバランス弁当(オーガニックハウス)

    今日は朝から電車が遅れて、大変でした。電車に乗っているだけで1時間半近くってのは、ツライです。で。午後早めに来客があるので、早めに弁当を買いに行きました。ヘルシーバランス弁当の豚肉バージョン、カロリーは控えめ、タンパク質が多め、…だったので、こちらにしました。豚肉の下にはキャベツがたっぷり。手前の白いのはカブです。豚肉は3切れ入ってました。豆やその他のおかずも美味しかったです!脂肪の吸収を抑...

  4. 天王洲の河津桜 1 - 光の音色を聞きながら Ⅲ

    天王洲の河津桜 1

    会社のすぐ近く天王洲運河沿いの河津桜が開花しました昨年の写真を見ると同じ時期に満開でしたので今年はかなり遅めな感じですお昼休みに青空の下でまだ1,2分咲きでしたが春色はうれしい濃いめの桜色、春!って感じですね咲いたばかりでシベもきれい~ 青空の下に桜色のふわふわ~蕾から開花する姿も~ふんわりと~桜と言えば、やっぱり居ました!こんな場所で咲いていますまだほとんど咲いていない木が多かった

  5. 疲れ切った日は「ル・モンド」で肉ダブル〜♪ - よく飲むオバチャン☆本日のメニュー

    疲れ切った日は「ル・モンド」で肉ダブル〜♪

    忙しくてもランチは決して欠かさない!ワタシですが。今日はダメでした。ツライ1日だった…。早めに会社を出て「リブのダブル!」と唱えながらル・モンドへ。並んでいたけど、ちょうど入れ替わり時間だったので、5分ほどの待ち時間で着席出来ました。いつも先に注文聞いて、並んでいる時から頃合いを見計らって焼いてくれるのですが、今日は、大入れ替えタイミングだったので、着席と同時に焼き始めた感じでした。おかげで...

  6. 古いレンズで写真を撮ってみたい - 一人の読者との対話

    古いレンズで写真を撮ってみたい

    つい最近になって、このブログにアップした写真は元ファイルより僅かであるがコントラストが強くなることに気がついた。いままでそのことに気がつかなかったのは、私が写真に対して大きな拘りを持っていなかったことの証だ。拘りがあればとっくに気がついていただろう。僅かな差であるが、Photoshopでレタッチしたファイルよりハイライトが明るくなり、コントラストも上がっている。ここ数年急激に目が悪くなり(視...

  7. 恵比寿ガーデンプレイスタワーからの夜景 2 - 光の音色を聞きながら Ⅲ

    恵比寿ガーデンプレイスタワーからの夜景 2

    恵比寿ガーデンプレイスタワーからの夜景、東京タワー方向やはり、東京タワーがあると絵になりますね!奥にはスカイツリーも見えますが...少しアップするとタワーとツリーがレインボーブリッジもほんのわずかだけ見えました キラキラフィルターで広角でスカイツリーもアップで縦構図もオールドレンズでバブルボケにレンズ外しで~

  8. 恵比寿ガーデンプレイスタワーからの夜景 1 - 光の音色を聞きながら Ⅲ

    恵比寿ガーデンプレイスタワーからの夜景 1

    寒い日が続くので夜の撮影も暖かなところでと探して見つけたのはイルミ撮影で行っていた恵比寿ガーデンプレイスにある恵比寿ガーデンプレイスタワーに展望ラウンジがあるということで行ってみましたまずは、新宿方面が見える場所から新宿の高層ビル群、ドコモタワーが見えますちっとキラキラフィルターでドコモタワーの青が目立ちますね 普通に撮影も新宿付近アップでレストラン街なのですがとても高級そう~レストラン階っ...

  9. 「水炊き御膳」ランチ@博多華味鳥(新宿) - よく飲むオバチャン☆本日のメニュー

    「水炊き御膳」ランチ@博多華味鳥(新宿)

    今日は昼過ぎに雨が降り出した!外へ行くのはやめました。そしてコンビニ惣菜も飽きたので、久々に博多華味鳥の「水炊きランチ」を食いに来ました。具がメッチャ少なくなっていた。鶏肉3切れくらいと、つくねの小さいの2個くらい。前は水餃子みたいなものも入っていたけど、なくなっていた。その他は葛きり少し、豆腐一切れ。後は水菜とキャベツと人参ネギ。野菜はチョッピリです。ショボーン。でも、野菜が高い昨今、しょ...

  10. スナップの王道はパンフォーカス - 一人の読者との対話

    スナップの王道はパンフォーカス

    絞って使うしかなくなったR-D1sなのだけれど、高周波な遠景があるとかなり厳しい。絞っているのに締まらない写真になってしまう。距離計の壊れたこのカメラを活かして使えるとしたら、5m〜20mぐらいの距離で奥に遠景の無い被写体を撮るという撮り方だろう。5〜7mぐらいのモノを狙うのが一番だろうと思う。後ろはぼかさないでパンフォーカスに撮る。その上で柔らかい写真が撮れるカメラかもしれない。1月21日...

  11. 写ルンですR-D1s(17) - 一人の読者との対話

    写ルンですR-D1s(17)

    人間の眼にはこんなに明暗があるようには見えない。こういうのは写真の面白さだと思う。

  12. 写ルンですR-D1s(16) - 一人の読者との対話

    写ルンですR-D1s(16)

    馬鹿馬鹿しいこと限りないが、こういう光を見ると素通りできない(笑)。撮ったところでつまらない写真だとは分かっているのに。

  13. 写ルンですR-D1s(14) - 一人の読者との対話

    写ルンですR-D1s(14)

    このカメラもどちらかというとモノクロ専用カメラになっていた。そうなってしまった理由はとても簡単で、カラーで撮ると全く思うように撮れないからである。で、いつしかモノクロ専用機になった。今回もモノクロで撮った。都内でスナップするときにはほぼ必ずモノクロである。しかし、絵柄のせいもあってかカラーの方が素敵だと思ったので何枚かカラーにしてみた。そうしたら面白くなって続けてカラー写真を作ってしまった。...

  14. 写ルンですR-D1s(12) - 一人の読者との対話

    写ルンですR-D1s(12)

    クールだね〜(笑)。女性誌の中のカットみたい。綺麗な発色だな〜。

  15. 写ルンですR-D1s(11) - 一人の読者との対話

    写ルンですR-D1s(11)

    LEICA M8に写りの甘いオールドレンズをつけて撮ったといった雰囲気(笑)。なんにせよ最近のデジカメの絵じゃ無いな。

  16. 写ルンですR-D1s(10) - 一人の読者との対話

    写ルンですR-D1s(10)

    R-D1sは一番好きなカメラなのだけれど、使う頻度はとても低い。使い勝手が悪いから写真を撮るためには持ち出せない。写真を撮るときには使いやすくてまともに写ってくれるカメラを持っていく。このカメラを持っていくときと言うのは、結果としての写真が目的なのでは無く、ファインダーを覗いてシャッターボタンを押しているそのときを楽しむ為。まあ、他のカメラでも同じなのだけれど、一人でスナップをして歩くときは...

  17. 写ルンですR-D1s(9) - 一人の読者との対話

    写ルンですR-D1s(9)

    同じカメラとレンズで写真を撮っても"光の質"が違うとかなり雰囲気の違う写りになる。しかし、このR-D1sはその差がとても大きなカメラだと思う。例えば下の写真と2つ前のエントリーの"この写真"、同じカメラで撮っているとは思えない。こちらは上品な写りである。

  18. 写ルンですR-D1s(8) - 一人の読者との対話

    写ルンですR-D1s(8)

    ガラス窓への映り込みが楽しい。

  19. 写ルンですR-D1s(7) - 一人の読者との対話

    写ルンですR-D1s(7)

    EPSON R-D1sは600万画素のCCDセンサー。最近のデジタルカメラと比べたらもの凄く旧式のカメラと言って良い。しかし、R-D1sユーザーの多くは「手放せない」と言う。その理由は独特な描写。よく、R-D1sの写真は「絵画」的だと言われる。写真家の飯塚達央君もちょくちょく使っては「手放せない」と言っている一人であるが、彼に言わせるとこのカメラは「濃厚なトーンを積み重ねるような描写」とのこ...

  20. 写ルンですR-D1s(5) - 一人の読者との対話

    写ルンですR-D1s(5)

    馬鹿馬鹿しい写真だけれど、自分がスナップした写真にはなんとなく愛着が持てるというのが人間である(笑)。だから誰もが「しょうもない」写真を平気でブログに載せて人目に晒す。私もそうだ。しかし、「しょうもない」写真であると言うことを自覚しているかいないかの違いは重要。自覚している人であれば、その気になればきちんとした写真が撮れる。スナップしているときにちょくちょくショーウインドウを撮るのだけれど、...

1 - 20 / 総件数:183 件

似ているタグ