野の花のタグまとめ

野の花」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには野の花に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「野の花」タグの記事(377)

  1. 花束 - ないものを あるもので

    花束

    かなしく、情けない思いの日。自分以外に頼ってはいけない。そう改めて思う。死んでもいいから、ちゃんとやりましょう。やらずに忸怩たる思いの中で生きながらえるよりきっとそのほうがいい。那須で、一日しかない滞在なのに、草を摘んで活けた。母のために。すぐに処分しなければならないと、承知で活けた。花には悪かったけれど。◇こちらでは、庭のハゴロモジャスミンパイナップルセージ、ハルジオン。秘密のT邸からいた...

  2. 水芭蕉 - こもれびの森

    水芭蕉

  3. ヤマルリソウ2019 - 野路に一輪

    ヤマルリソウ2019

    ヤマルリソウの花が咲きました例年よりも10日間ほど遅い開花・・、暦は間もなく5月です。1)ヤマルリソウ(山瑠璃草・ムラサキ科)2)本州から九州の山地の木陰に生える多年草。花の径は1cm程で淡青紫色3)4)高さは7~20cm、花期4~5月5)6)混ざり合う花色に心惹かれ・・7)8)9)今年も見られて、ありがとう!ですフデリンドウの蕾も大きくなり・・、もうすぐ開花のようです

  4. 久々に碓氷湖で五目撮り - 星の小父さまフォトつづり

    久々に碓氷湖で五目撮り

    昨日 ( 04/22 ) は久々に碓氷湖に行ってみた。碓氷峠の途中にある人造湖で標高が少し高いから、春の訪れも遅めなのだけれど、いくらなんでももう春になっているはずってことで。実際に行ってみると予想した以上に春は進んでいて、ソメイヨシノはほぼ終わりかけていた。その点では平地との差が少なかったのだなぁ。う~ん、分からないもんだねぇ~、自然は。ともあれ、この日は地道に接写をしようとボクの原点とも...

  5. 藤色の春 - serendipity blog

    藤色の春

    早くも藤が満開に…。藤が咲くと春はまさにたけなわ、地球温暖化のせいかすでに初夏の気配さえ感じ、晩春の花が競うように咲くので、どことなく忙しない気にさえなります。というわけで、あのうららかな春先よりも好きになれない季節ではありますが、野に咲く花を摘む愉しみをもたらせてくれる、幸せな季節です。道端や草むらに目をやれば、それまで気づかなかった小さな花や、まだ名前を知らない花が、限りないほど咲いてい...

  6. 穀雨のころ@散歩道 - そらいろのパレット

    穀雨のころ@散歩道

    散歩道の八重桜もそろそろ散り始めるころでしょうか。暖かな光に誘われて買い物がてらウォーキングに出かけました。こんな濃い色のポンポン玉のような八重桜を見ると昔、色付きの薄紙を何枚も重ねて畳んで真ん中を結んでそれをまた開いて…と言えば、「そうそう」と相槌を打ってくださる方がたくさんおいでだと思います(^^ゞさて、散歩道の水際に今まであまり見かけなかった気のする植物が増えたような気がします。なんだ...

  7. 見つめ合い - ぷんたのかあさん Photo徒然草

    見つめ合い

    林下でイチリンソウが二輪

  8. 若芽の季節を呑気に歩いてみました! - 赤いガーベラつれづれの記

    若芽の季節を呑気に歩いてみました!

    ミツバツツジ、この花を見るとギフチョウを思い出します。生気溢れた美しい緑の季節に。優しい緑は心を和ませてくれる。花の季節が終わろうとしている・・・公園を訪れる人もまばらな今、緩んだ空気に誘われて、ふだん歩かない少し高い場所にも分け入ってみる。見上げれば青空、やわらかな新芽、目を落とせば足下に野の草が花をつけている・・・。その花にはアリやハチ、チョウが訪れている・・・。静かな自分だけの時間、愛...

  9. 一目千本 - 花図鑑

    一目千本

    いろいろとあった、一週間の終わり。見事な桜を愛で、大げさだけど、夢を見ているような気持ちになった。一目見ることができて、良かった。その余韻に浸りながらも、いつもの土曜日を過ごした。行きの中千本行のバスは、前のバスが満員で乗り切れず、次のバスに私たちは一番乗りだった。悠々と、二人掛けの椅子に腰をおろした。次々と乗ってくる人たち。お年寄りのご夫婦が乗って来た。80代だろうか。私も、そして夫も思っ...

  10. 吉野へ - 花図鑑

    吉野へ

    一度は、見てみたいとずっと思っていた吉野の桜「一目千本」と言われるだけのことはあり、山全体を桜が覆う。ずっと、想像していたのが、一つの展望台から、一目で見える吉野の桜。では、なくて「下千本」「中千本」「上千本」「奥千本」と山の下側から、時期ごとに順番に咲いていく。と、下調べをしてわかった。それでも、構造が複雑そうで、行ってみるまでは、ピンと来なかった。近鉄吉野駅からバスに乗り「中千本」で、バ...

  11. からまりたい! - ecocoro日和

    からまりたい!

    ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ首の長い ナガミヒナゲシと巻きひげの カラスノエンドウ一緒にいるとこうなります(笑)ハートの葉っぱが憎めませんね。ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤこの時季の大好きな花。どこにでもいそうだけれど、探すと意外と見つからない…儚い一日花ですからね。ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ...

  12. イカリソウ - ポロタの写真雑記帳

    イカリソウ

    当所のイカリソウは染井吉野と祖はほぼ同じに開花していた例年なのに今年は遅れました。発芽数も大幅に減少して威勢が悪くなっています。1~2枚目はCANON EF-S 18-135/f3.5-536 IS STMで撮影三枚目はOlympus CAMEDEIA C3040Zoom

  13. 春のポージー(花あそび) - serendipity blog

    春のポージー(花あそび)

    東京では雪が降ったそうですが、一日雨がやまず、冬に逆戻りしたかのような気温の低さです。きょうは歩きに出られないので、珍しく家で春ゴモリ。でもちょうど、亡き母の(わたしと歳の近い)ハトコとその奥さんが、お庭で咲きはじめたライラックやらのお花とケーキともって、訪ねてきてくれました。 いただいたお花をお見せしたいところですが、きょうはお昼でも暗くて撮影日和ではないため、アップしたのは数日まえに撮っ...

  14. 地球由来。ワイルドフラワー - poem  art. ***ココロの景色***

    地球由来。ワイルドフラワー

    花壇の花とワイルドフラワーは根本的に違うんじゃないかと思う野性からの品種改良というより突然変異という名の宇宙人の仕業だとわたしは思っております。バラは金星からもたらされたという説がありますし。隣りの空き地の色とりどりの群生に心がそそられる。奥には蓮華の花。薄紫のこれは何だろう?春は黄色い花が多いね。ワイルドたちは花壇を侵食するが逆はあまりない。花壇の花は野生の過酷な世界に自ら出て行かない。蓮...

  15. 曇りの日にはしっとりと春ものを - 星の小父さまフォトつづり

    曇りの日にはしっとりと春ものを

    昨日 ( 04/08 ) は朝から曇り空で、気温も上がらず肌寒い日になった。家にいても暖房を入れなければいけないくらいだから、どうせなら経費節減のため、外に出ることにする。なぁ~んて、ケチなジジイって思われるのも嫌だけれど実際ケチなジジイであることは否めないのだから、まぁ、しょうがねぇーよな。って、こんな日には久々にマクロ100mm+一眼レフで春物接写が良い。それを撮るのにふさわしい撮影地は...

  16. 旬のあとに・・カタクリ - 野路に一輪

    旬のあとに・・カタクリ

    旬を過ぎ、地表から消え去ろうとするカタクリたち・・春の日差しを浴びて最後の輝きを放ちます1)2)3)4)5)6)7)8)

  17. イワタカンアオイ - 野路に一輪

    イワタカンアオイ

    地元、愛知県東部から静岡県西部の狭い地域に自生するイワタカンアオイ(絶滅危惧Ⅱ類)。この固有種を研究されている大学院生さんたちが東京・岐阜などから訪れ、私も案内がてら一日同行させていただきました。カンアオイはアジア周辺でおよそ120種以上分布し、うち日本国内では40種以上が確認されています。1)イワタカンアオイ(磐田寒葵・ウマノスズクサ科)葉の紋様は多数あり、広葉樹林下の湿った場所に生える...

  18. 野の花 - ソナチネアルバム

    野の花

    3月も後半になり、春蘭も咲きだしました。毎年見ている場所に、今年も咲いています。何だか、兄弟が揃っているみたい。。。。寒い、と縮こまっているカタクリの花。先週の土曜日ですが、午前中は雨でした。雨が上がったからと野の花の様子を見に行ったのですが、雨上がりで寒いときはダメですね。二輪草もこんな感じです。皆、寒がっていました。金蘭、もう少しで黄色い花が咲きだしそうですね。おくるみにくるまった赤ちゃ...

  19. 海辺の本棚『野のはなとちいさなとり』 - 海の古書店

    海辺の本棚『野のはなとちいさなとり』

    マカベさんはきっといつも刺繍をされるときに心の中で物語を綴っておいでなのだと思いました。洗練されて説得力のある文章は、刺繍の補佐的な位置付けではなく、新たなマカベさんの魅力として凜とした光放っていました。心にあった迷いと重なったからでしょうか。自分らしくあることは、他者の選択をも認めることであるのだと教えられたような気がしました。春、新たなスタートの季節の贈り物にぴったりの絵本だと思います。...

  20. スープカップ - 花図鑑

    スープカップ

    丹波の立杭焼の里に出かけた。家を出る頃は晴れていたのに、段々雲行きが怪しくなって、時折小雨がパラパラした。昔ながらの窯元が立ち並ぶ中、最近ギャラリー風も増えて来た。探したのは、スープカップ。数年前に、金継ぎ教室で一部修復したスープカップが、また所々、欠けてきた。欠けた部分が口に当たるのが気になる。一つ、新調しよう。持ち手と、容量と、やきものの手触りと・・・・。以前のものをとても気に入っていた...

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