野村佑希のタグまとめ

野村佑希」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには野村佑希に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「野村佑希」タグの記事(11)

  1. 上沢まずまず、大谷バットも快調、J1開幕 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    上沢まずまず、大谷バットも快調、J1開幕

    日本ハムが楽天との練習試合を行った。開幕カードでの対戦が決まっているこのカード、先発は開幕投手の上沢直之であった。投球回数は先週の中日戦と同様の3回であったが、今回は変化球を多投したようだ。初回、2回は投球が上ずっていたが3回は修正され低めにコントロールされた投球であった。1安打1四球3奪三振無失点とまずまずの内容、次回の登板ではどんな課題を持ってピッチングを組み立てるのだろうか、楽しみであ...

  2. 初の練習試合、藤井二冠昇級、大谷契約更改 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    初の練習試合、藤井二冠昇級、大谷契約更改

    日本ハムが今季初の対外練習試合を行わた。敵地での阪神戦、この時期だけに若手主体のメンバーでの初実戦であった。4番サードで先発した野村佑希、初回の無死満塁ではボテボテの3塁ゴロ、エラーを誘って先制点をあげると、2打席目は無死1、3塁のチャンスに3塁線を破るタイムリー2塁打、そして3打席目は先頭打者としてライトオーバーの3塁打と初試合でマルチ安打を記録した。定位置確保にむけ、打撃で絶好のアピール...

  3. 早くも紅白戦、有原手記更改、高梨連勝 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    早くも紅白戦、有原手記更改、高梨連勝

    日本ハムが早くも実戦形式の紅白戦を行った。キャンプ2クール目の日曜日、無観客での紅白戦であったがスケジュール作成時点では観客を想定していたのではないだろうか。それでも5回限定といいながら先発は河野竜生、吉田輝星と今季の先発ローテーション入りを期待している2投手であった。それぞれ1安打は打たれたものの2回を無失点と初登板の中ではまずまずのピッチングであったといえる。登板後のインタビューで吉田輝...

  4. 日本ハムが元気、名古屋も天敵撃破 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    日本ハムが元気、名古屋も天敵撃破

    競馬のエリザベス女王杯が行われ、ラッキーライラックが史上4頭目となる連覇を達成した。注目していた3歳馬のソフトフルートはスタートは五分にでて中団につける展開であった。これは最後の直線が期待できると思われたが、差し足は秋華賞ほど強烈ではなく、6着となってしまった。まあ実力通りの結果であったと思うが最後までハラハラはさせてくれるレースであった。ソフトバンクが2試合連続しての逆転勝ちで、ポストシー...

  5. NFL第10週TNF、フェニックスリーグはじまる、WEC最終戦 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    NFL第10週TNF、フェニックスリーグはじまる、WE...

    NFLも第10週、TNFが行われた。AFC南地区の首位攻防戦、コルツ対タイタンズ戦であった。コルツのQBはリバース、同期のイーライ・マニングやロスリスバーガーがスーパーボウルチャンピオンに輝いている中でひとり無冠のままである。今季はコルツに移籍してプレイオフ進出を目指しており、敵地での一戦に気合いをいれていたようだ。前半こそ地元タイタンズにリードされてしまったが、後半は無得点におさえ、コルツ...

  6. 野村佑希3試合連続打点、今日から竜王戦第3局 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    野村佑希3試合連続打点、今日から竜王戦第3局

    日本ハムの野村佑希が昨日のオリックス戦で初めてクリーンアップの一角となる5番サードで先発出場した。先制点を奪い一死1、2塁で打席にたった野村はレフトへタイムリーを放って2点目をチームにもたらした。2打席目の3回も安打を放ってマルチ安打を記録すると、2-3と逆転されてむかえた5回、一死1、3塁と同点のチャンスで3打席連続となるタイムリーで3-3の同点に追いついた。猛打賞は初体験、試合に出場する...

  7. 吉田輝星KO、野村佑樹は一発 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    吉田輝星KO、野村佑樹は一発

    日本ハムの吉田輝星が西武戦に先発した。過去2回の登板がまずまずの出来であったので西武打線にどの程度通用するのか期待していた。いきなり3連打で失点してしまったが、3本のヒットは飛んだコースがよかったものであり、どちらかといえば当たりそこねのヒットであった。しかしその後の連続四球はいただけなかったと思う。タイムリーヒットも打たれいきなり4失点のスタートであった。2回はどんなピッチングをしてくれる...

  8. G1初制覇ならず、ブレディ好調、日本ハム5位決定 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    G1初制覇ならず、ブレディ好調、日本ハム5位決定

    女性騎手初のG1制覇はお預けとなってしまった。昨日開催された競馬の交流G1であるJBC、20回目を迎えて2歳戦が新設(それも北海道での開催)され4レースとなった。その中でJBCスプリントには昨年惜しくも2位に惜敗したコパノキッキングが出走した。鞍上は藤田菜七子、このコンビで重賞初制覇を勝ち取ったTCKが舞台なだけに昨年のリベンジが期待された。スタートはまずまずであったが、いつものコパノキッキ...

  9. アーモンドアイ快挙達成、有原なんとか8勝目、大学ラグビーシーズン佳境 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    アーモンドアイ快挙達成、有原なんとか8勝目、大学ラグビ...

    競馬の天皇賞秋が行われ、アーモンドアイが史上初となる芝のG1で8勝目をあげた。牡牝三冠に続き、競馬界では3週連続の快挙である。この3頭の対決がみたいものだが、うまくすると月末のジャパンカップで実現するかもしれない。すでにデアリングタクトが参戦を表明、コントレイルも5日には態度を表明するという。アーモンドアイの動向次第であるがファンとしては3頭のガチンコ対決、ぜひ見たいものだ。東京8レースで注...

  10. 野村骨折、大谷初登板 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    野村骨折、大谷初登板

    日本ハムの野村佑希がオリックス戦に先発出場した。しかし4回の守備の際、右手小指に打球を当てて途中交代してしまった。大阪市内の病院で精密検査を受け「右第5指基節骨の骨折」と診断され、長期離脱は確実となってしまった。ソフトバンク戦で2本塁打と打撃好調だっただけに何とも残念な結果である。怪我は野球選手にはつきものである、今後は怪我治療に専念してほしい。エンゼルスの大谷翔平が紅白戦にトミージョン手術...

  11. ニューヒーローの予感、負けない豊島二冠、琢磨は10位 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    ニューヒーローの予感、負けない豊島二冠、琢磨は10位

    日本ハムにニューヒーロー誕生の予感がする。昨日のソフトバンク戦、8番サードで先発した野村佑希がやってくれた。先日の初ホームラン、サヨナラヒットで札幌ドームで初のヒーローインタビューを受けたがこの日も2回の初打席でヒットを放つと4回、同点に追いつかれた打席でレフトスタンドに第2号を打ち込み4-3と再びリードすることとなった。結果としてこの一発が日本ハムの決勝点となり、再びヒーローインテビューに...

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