スポーツ・アウトドアジャンル×野鳥のタグまとめ

野鳥」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには野鳥に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「野鳥」タグの記事(115)

  1. 今日の鳥さん 180809 - 万願寺通信

    今日の鳥さん 180809

    クスノキの高い所でさえずってたメジロさん。精いっぱい見上げて撮ったけどこんなもん。(;・∀・)この樹に住んではるのかなぁ?万願寺のご近所さんやね。

  2. 枯れ木のホオアカ - コーヒー党の野鳥と自然 パート2

    枯れ木のホオアカ

    東京国立博物館で開催されている特別展「縄文」の招待券を頂いて、カミさんと2人で見に行ってきました。長く続いた縄文時代に作られた土器や土偶、装飾品など一万年の美の鼓動というサブタイトルが付けられていましたが、なかなか見応えのある特別展でした。特に私の印象として残ったのは、歴史の教科書などによく出ている遮光器土偶と呼ばれる土偶は、ゴーグルをかけているように目が大きく表現されているのが特徴ですが、...

  3. コサメビタキの幼鳥 - コーヒー党の野鳥と自然 パート2

    コサメビタキの幼鳥

    週末はフィールドへ出かけて、野鳥写真を撮ることを楽しんでいます。行く時は大抵1泊か2泊の日程で歩き回って来ますが、車中泊を利用していますから、宿代をかけずにずにリーズナブルに楽しんで来られます。でも、毎週のように足を運ぶと高速代が馬鹿になりません。カミさんから、出来るだけ平場を走るように注意を受けてしまいました。奥日光は、私が自然観察を楽しむフィールドの一つですから、試しに平場だけで戦場ヶ原...

  4. 青い空とベニアジサシ 2 - いい男の「歩々是道場」

    青い空とベニアジサシ 2

    前回曇り空で撃沈したベニアジサシ早朝でもないけど、6時現地到着。砂浜ではすでに10名程のバーダーさんがレンズを向けて撮影中です。ピン甘は手直しがききません。今回もパソコンでいじりたおしました。なので、不自然でお見苦しい写真です。飛翔シーンは全滅でした。2時間弱の撮影で8時30分帰宅。つづく

  5. 今日の鳥さん 180730 - 万願寺通信

    今日の鳥さん 180730

    相変わらずの鳥さん不足ですが、今日は散歩コースにホオジロがいましたよ。そうそう、「くらべてわかる野鳥」という文庫サイズの図鑑を買いましたよ。持ち運べるし、鳥さん欠乏症にはちょうどいいかもね。

  6. お目当ての海鳥は不在でした。 - いい男の「歩々是道場」

    お目当ての海鳥は不在でした。

    台風も去って晴れてきたので港や河口周辺をのぞいてきました。コアジサシの水浴びをたっぷり撮って河口に歩いて移動。待っていたかのようにハマシギとトウネンが飛んできて餌を探し始めました。夏場の探鳥は短パンにサンダル履きです。タコ釣りとほぼ同じです。つづく

  7. 青い空?とベニアジサシ Ⅰ - いい男の「歩々是道場」

    青い空?とベニアジサシ Ⅰ

    初見なんで見分けるのに苦労しました。慣れると違いは一目瞭然で欲を言えば青い海と空をバックに撮れたら良かったかなー。右下3箇所にゴミ・・・曇り空でパッとしない画像をいじり過ぎて変な色の写真になってしまいました。YMOさん、店長、情報ありがとうございました。つづく

  8. 蓼科で出会ったキビタキ - コーヒー党の野鳥と自然 パート2

    蓼科で出会ったキビタキ

    台風12号は、東から西へ向かうという通常の台風とは逆の進路を進んでいます。テレビの気象情報を見ていると、これまでに経験が通用しないような、被害の発生が予想されるみたいなことを言っています。経験が生かされないような被害が発生したら、防ぐこともできなくなってしまうのではないのかと心配も生まれてきますが、当初の予想より南側で方向変換をはじめ、関東地方に上陸することなく西側へ進路変更して、東海地方か...

  9. 波打ち際のトウネン - いい男の「歩々是道場」

    波打ち際のトウネン

    砂浜でじっとしていると2羽のトウネンが近寄ってくれました。こう暑いとピントが定まらずせっかく可愛い表情を見せてくれた瞬間を撮り逃がして苦戦しました。ところで、漁港のウミスズメは今日も元気に浮かんでいました。僕は早くも卒業したのでシャッターは切らずに帰りましたが、集大成として選んだのをアップします。ウミスズメの脱糞シーン お嫌いですか? お好きです~。つづく

  10. 今日の鳥さん 180725 - 万願寺通信

    今日の鳥さん 180725

    ハナミズキの木の上でちっちゃな声で鳴き交わす小鳥さん。キミは誰?は、早いっ!(汗)おぉぉ~!メジロさんやないの♪春に生まれた子なのかな?ちっちゃかわいい~~~(⋈◍>◡<◍)。✧♡最近、鳥さん欠乏症やしもっとちょくちょく遊びに来て欲しいなぁ。(*'ω'*)

  11. 蝶ケ岳のライチョウ - 今日の鳥さん+α(初心者野鳥写真集)

    蝶ケ岳のライチョウ

    自分恒例の夏の山行今回は、北アルプスの蝶ケ岳上高地から、徳澤を経て横尾から登りました蝶ケ岳は、その山自身よりも、そこから望める槍・穂高連峰のパノラマが楽しめることで有名ボクらも、その絶景見たさに登りました稜線に出て、いったん蝶槍に登り、そこから山小屋に向かう途中、いました!ライチョウ♀様、クークー鳴いていますってことはいましたヒナ鳥。ヒヨコにスズメのカラーリングをしたみたいな***2018/...

  12. 岸壁真下でパタパタ - いい男の「歩々是道場」

    岸壁真下でパタパタ

    撮って出し、ノートリミングで。明石鯛の稚魚を見つけて近寄る飲み込むかなと思いましたが、嘴に挟んだだけでした。死肉はお口に合わなかったみたいです。もう少し左側から撮りたかったパタパタSさん、Mさんお世話になりました。これでウミスズメ卒業できそうでーす(^^)vと言っておいて他に鳥さんもいないので港へ行ってしまいそうです。つづく

  13. 18年北のプー生活(84)…北の自然編(32) - ふぉっしるもしてみむとてするなり

    18年北のプー生活(84)…北の自然編(32)

    不自由な左手と高め血圧で巡検を差し控えてきたので、自然ネタがたっぷり(笑)化石のブログならぬ、北の自然ブログと化しているが、事情が事情だけにお許しいただきたい。(え?前からやて…m_. ._m)話は前後するが、コンブおじさんに怒られた後、霧多布岬、同湿原センター、琵琶瀬展望台と夏の自然を楽しんだ。琵琶瀬展望台に行くと、望遠レンズで湿原を撮影している人がいた。レンズの方向を見ると、琵琶瀬川の向...

  14. 船溜まりで潜水ウミスズメ‐Ⅴ - いい男の「歩々是道場」

    船溜まりで潜水ウミスズメ‐Ⅴ

    11時27分から約20分間は今までにない最高のパフォーマンスを披露してくれました。帰られた方、残念でした。岸壁ほぼ真下で潜水タイムが始まる。撮って出し、ノートリミングで換算300mm、200-500mmの広角側での撮影です。ピントは無茶苦茶に甘いです。写真では伝わらない迫力がありました。次回は岸壁真下のパタパタです。つづく

  15. 漁港のウミスズメ-Ⅳ - いい男の「歩々是道場」

    漁港のウミスズメ-Ⅳ

    近いとついつい出かけてしまいます。同じ様な写真ばかりを量産して整理が追い付かず、えらい事になってます。出来ることなら、もう一度海中を飛ぶように泳ぐ姿が撮れたらウミスズメ卒業できるんやけどな~。つづく

  16. 漁港のウミスズメ-Ⅲ - いい男の「歩々是道場」

    漁港のウミスズメ-Ⅲ

    22日(日)も日中の暑さを避けて17時からのスタートです。場所が西へ移動していて発見が遅れました。浜に降りたり堤防を登ったりして距離と時間を考慮した撮影となりました。18時35分、やっとお出まし。パタパタも夕日に向かって19時12分、シルエットを撮る大汗かいた後なので浜の蚊にたかられて集中力が途切れそうです。19時24分、限界でーす。今日はコーヒーの空き缶とウミスズメとのシルエットの違いを勉...

  17. 漁港のウミスズメ-Ⅱ - いい男の「歩々是道場」

    漁港のウミスズメ-Ⅱ

    21日(土)西の方で網を張っていたTさんが見つけてくれたお陰で最短距離&順光で撮らせて頂きました。撮って出し、ノートリで。到着した時はこんな感じでプカプカと浮いていました。↑換算750mmで残念ながら遠ざかっているみたい。↑換算1000mmでところが色々あって反転して戻って来てくれました。突堤の真下、距離2m?その後は逆光側に回ってから係留漁船の間に入って行方不明。小集団で暮らしていたはずな...

  18. 船溜まりのウミスズメ - いい男の「歩々是道場」

    船溜まりのウミスズメ

    20日の夕方ですが、漁港で出会った先輩バーダーO姐さんからウミスズメを撮ったと情報を頂きました。場所を移動したみたいで2人で探し回りました。船溜まりの小魚を狙っている最中は海面がバチャバチャとザワついていて簡単に探すことができた。O姐さん、感謝感激雨あられ撮って出し、ノートリで。堤防上から追いかけるかたちで撮影潜行して小魚を追っています。残念ながらほとんど逆光5月、天売-焼尻間を小型ボートで...

  19. 乙女高原にいたカラの仲間 - コーヒー党の野鳥と自然 パート2

    乙女高原にいたカラの仲間

    大相撲名古屋場所で、関脇御嶽海が優勝しました。横綱や大関が相次いで休場するという事態の中での優勝でしたが、それでも私の生まれ故郷である長野県出身の力士が優勝したのは嬉しいものです。場所途中の中日で勝ち越しを決め、連勝が伸びて来た頃から応援にも力が入るようになっていました。勝ち越しを決めてから2敗を喫してしまいましたが、殊勲賞と技能賞を獲得するという、素晴らしい成績でした。これにより来場所の成...

  20. 漁港のササゴイ - いい男の「歩々是道場」

    漁港のササゴイ

    係留ロープ上で狩りをしているササゴイを見つけたので歩いて近づき、レンズを向けた瞬間に飛ばれてしまいました。夕方といってもまだまだ暑くどっと汗が噴き出す・・・。警戒心が強いくせにジェットや漁船が真横を行き交ってもまったく逃げようとしません。今日は逸る気持ちを静めてから鳥撮りに出かけたいと思います。ところで、200-500mmでは撮れずスマホで撮りました。白で丸した所がササゴイがいたブイ。赤で丸...

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